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どうも、タニタクです。
思いを形にするということで、動画を作ってみたり、
AIを使った講座をやってみたり、
難しいことを分かりやすくということで、
難しいAIの言葉をですね、
皆様のベースに合わせて分かりやすくお伝えすることをやったりしております。
今日もやっていきましょう。
この放送は、ファイナンシャルプランナーの森嗣先生の提供でお送りしております。
森嗣先生、いつもありがとうございます。
今日はですね、エコシステム型導線という考え方に触れて、
導線設計をしているかというところですね、
お話をしていこうかなと思っています。
この放送の大元になった導線設計というところですね。
今、無料というものってめちゃくちゃ多いですよね。
無料で参加できます。
無料で3日間の2時間ぐらいの講座をやります。
というものだったりとかですね。
あとは、いろんなものを無料で配っています。
その中に広告が入っていたりとかですね。
いろんな形で無料というものがあります。
今回ですね、自分がネット、SNSをたまたま見ているときに、
いつもYouTubeで参考にしているYouTuberさんですね。
SNS、AI系のYouTuberさんが3人ですね。
YouTuberさん、AIの事業をされている人が3人登壇するというイベントを
無料でやりますというのがありました。
それがオープンイノベーション大学というところのチラシ、広告だったんですよね。
正直最初見たときに、なんでこの3名が話すやつが無料なんだろうとかですね。
もちろんその内容にもよりけりなんですけど、
その人たちがそれをやる意味って何なんだろうとかですね。
その後ろに、そういう工学商材じゃないですけども、
スクールだったりとか何かを勉強するようなところがあるのかなと思ってですね。
ちょこちょこ聞く名前だったので、
実際のどういうことをしているのかというのを確認したんですよね。
そうしたらですね、
自分が想像していたような単純な工学商品を最後に売るみたいな話ではなくてですね、
めちゃくちゃ大きい設定をしているなというのがあったので、
こういうことが実は大事なんだなと思ったというところをですね、
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少し詳しく話していこうかなと思っています。
今回のこのオープンイノベーション大学のビジネスモデルっていうのを
AIとともに確認をしていった中で、
単発利益を取るというよりも、
仕組み全体で利益が回るように作られていると自分は認識しました。
これはもしかしたら違うかもしれないです。
自分が実際そこに行ってそういうことを経験した後ではないので、
わからない部分ではあるんですけど、
外から見た部分ですね、
あと表に出ている部分で自分は今そう考えています。
まず一つ目ですね、
無料で学んだ人たちがスキルを身につけますよね、勉強したら。
そしたら、例えば運営元のツールを使ってこんなことが便利に使えますよっていうと、
そのツールを使うじゃないですか。
そしたらそのツールをこう使ったら便利ですよって他の人にも勧めていきますよね。
そうすると直接事項をした人から大きなお金を取らなくても、
そのツールを広めるというところでお金になっていく。
なので本業としての何かを使ってもらうというところに
お金を投資していることと一緒だと。
しかも上手に使ってその人がお金を生むことができるので、
そのツールって手放さないですよね。
例えば自分で言ったらキャンバーを使えばデザインを作れるとか、
チャットGPTを作ると頭の整理ができるとか、
あとは最近だとアドビのプレミアを使うと、
映像を作ってその映像を世界に発信してそれを見てもらって
自分に依頼をくれるクライアントさんの思いだったりとかを形にできるってなると、
そこに投資って全然普通にやっているんですよね。
これに対して何も抵抗がないということは、
例えば今使ったツールの元の会社さんが何かをやったとしても
そこで回収すればいいというビジネスモデルになりたちます。
2つ目には無料で人が集まることで、その中で例えば優秀な人だったり、
実際に仕事をお願いできるような人を見つけたりすることができること、
またそこで育てることもできることというところですね。
だいたい今の子供というか人材なのか人が少なくなってきているという中で
採用とか教育ってめちゃくちゃコストかかりますよね。
例えば新卒の学生をある程度まで使えるように3ヶ月ぐらいかかるとかですね。
3ヶ月である程度使えるようになればいいものみたいな。
最初のうちは絶対マイナスだよというところが
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社長さんだったりある程度の経営者の方とお話をすると
最初はそういうふうに思っているからそこは投資なんだという話をされます。
でもそういう最初の人を選ぶだったりとか
仕事ができるできないかというところをちゃんと見極めた上で
自分たちのところに来てもらうというところをするだけで
結果が全然変わってきますよね。
なのでそういう学びの場を開いておいて
いろんな人の姿勢だったり経営属力だったり人柄だったりを見ていくことで
実は運営をする方にとってはめちゃくちゃ大きい価値を生んでいると。
だからそこで人を集めて無料で人を集めてそこの立ち振る舞いを見て
気になる人にお声をかけるみたいなことができるよということですね。
3つ目ですね。これは自分も最近思うところなんですけど
コミュニティ自体が資産になるということですね。
やっぱり人が集まるとその中でいろんな仕事だったり競技を
一緒に仕事をするということが生まれるのかなと思っています。
誰かができないことは自分ができることだったりするし
自分ができないことは誰かができることだったりするんですよね。
特異は人それぞれ違うということは
みんなの特異を持ち合わせれば実はすごいことができるんだろうなと思っています。
例えば自分もAIを得意だったりとか
動画をそれなりに作れるっていうところだったり
あとは高齢者看護やってましたので看護のことをそれなりに詳しいとかですね
そういう自分の特徴が実は欲しい人っていうのは世の中にはいて
それを探すのに苦労している人もいるっていう事実もあるので
そういうところでコミュニティだったり人のつながりっていうところがあれば
自分を生かすこともできるし
自分がより大きくなることもできるっていうところですね。
なのでそれをやっていると。
なので運営が全部作って売らなくてもその中で価値が生まれて
その価値に何かのツールだったりとか
そういう同じ考えを持っている人が集まっていくっていうコミュニティができてしまうと
これはめちゃくちゃ強いですよね。
本当にAI自体って人の価値であるし
その人じゃないとできないことがある人こそ強い
それがAIに置き換えられない人こそ強いと思っていますので
そう考えるとコミュニティを作るっていう目的もあると。
なので本当にすごいことを考えて
この一つの無料の講座をやっているっていう
AIの解析と自分がそれを見ての感じですね。
感じたことを今話していますけれども
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要は表面だけ見たら無料で教えてますよっていうところなんですけど
実際その先に継続課金だったり人材確保だったり
人と人との繋がりによる新規授業みたいな大きな流れを設計しているわけなんですね。
そこに投資をして将来的に回収するっていうところなんですよね。
例えば自分の周りに無料で教えている人とかたくさんいるんですけど
その人たちは後ろのある工学講座だったりするんですけど
そうではなくて実際にもっと大きな規模でやっていく
それが最終的に自分に戻ってくるっていう
まさに他者貢献なところになるのかなと思うんですけれども
そこまで見て設計をしていくっていうことですね。
なので目先だけじゃなくてより大きなことに繋げていくっていう設計を見たときに
すごいなっていうところと
でもここまで見て設計をすることで
やっぱりいろんな人を笑顔にしたり楽しくすることができるんだろうなっていうのを
この広告から考えてみました。
なので結論の部分になると思うんですけども
自分が感じたのはやること一つ一つにちゃんと意味を持たせることと
その繋がりを考えていくっていうところかなと思っています。
これまで自分も発信とか相談とかイベントとか講座とか
その場で終わって単発だったんですよね。
そこをもっと先に繋げておけばよかったし
でもそこでいただいた信頼とは絶対あるので
これからはこの行動の先は何に繋がるのかっていうのをもっと意識しながら
一人一人犬と向き合いつつ
多くの人がその人たちの人生を生きられるようにやっていければいいのかなと
あと本当に価値を渡してその後循環していって
みんなを応援していけるようなコミュニティだったり世界が
自分の周りでできればいいのかなと思ったということで
今日はオープンイノベーション大学のビジネスモデルに見る設計の話かなということで
ちょっとお話をしてみました。
本当に無料で信頼を得て信頼の先に仕事が生まれて
仕事の先に継続だったり紹介とかいろんな人とつながっていく
そこでまたお金を生んで大きなものになっていくというところまでの設計っていうのを
今回改めて学んだからですね
これを形にして今副業とかですね
何か自分の価値を見出したいっていう人がたくさんいるのも知ってますので
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そういう人たちにですね
こういうものがあるよっていうのを言っていければいいのかなと思っております。
今日のコメント返しですね
勢い講演会に参加した時の話ですね
松井さんですね
松井さんいつもありがとうございます
森塚先生スポンサーありがとうございます
勢い講演会参加お疲れ様でした
様々な方の歴史や人を知ることをいろんな人に会って話す価値
さすがですということですね
松井さんありがとうございます
そうですね本当に人に歴史ありですよね
26歳と32歳34歳とか言ってたかな
ぐらいの人としてだったんですけど
やっぱり26年ですね
いろんなことをやったっていう思いがありますし
その人じゃないと経験できない話っていうのが
勢い講演会の魅力かなと思っています
本当に自分と違うジャンルっていうか
自分がやっていることの一つ大きなイメージですね
例えばテレビとかだと
自分がやっていることをより仕事としてやっている人っていうイメージですけども
そういう人たちが実際どういうことを感じてやっているのかとかですね
どんなチャレンジをしているかというのを聞くことで
本当に刺激になったしですね
また会う機会はあると思いますので
その時にですね
ゆっくりお話しましょうということで
話もさせてもらったのでですね
自分もちゃんと発信しながらですね
そこどうなっているんですかみたいなところで
言っていただけるぐらいになればいいのかなと思っております
松崎さんいつもありがとうございます
昨日の放送ですね
変わろうとしている人たちの方に
AIにはないよ感じた日というところで
コメントを開始をしていきます
松崎さんですね
せっかく学びの時間
年齢を重ねれば重ねるほど時間の貸しで大切さ
子供もいるのでいかに自分の時間を捻出するか
インスタグラムのリールにはまらないように気をつけますということですね
松崎さんありがとうございます
そうですね本当に
人生25億秒ってそれこそ勢いで講演会で
登壇された方が言ってましたけれども
1人1秒に1人にあっても
70億人ぐらいの人には会えないという事実ですね
その中で自分が誰と会って
誰と過ごすのかとかですね
どう過ごすのか
時間は常になくなってきているので
時間がなくなってきている中で
自分が何をして
人生の最後に何をやったっていうことがあるのか
っていうところを考えながら動くっていうのも
大事なのかなと思っています
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本当に子供との時間っていうのはですね
多分もうある意味取り戻せない時間になると思うので
そこは非常に大事だと思うんですけれども
ここであるインスタグラムのリールですね
にはまらないようにっていうところは
インスタグラムのリールとかを作ったり
何か説明する方になると
そうさせるような作りにしているっていうところですね
なので人が多く見てくれると
そこにプラットフォームに滞在をするので
そこに滞在した分
やっぱりお金が発生するよっていうルールなので
本当にそういうマーケティングだったり
みたいな上手な人たちが集まって
そういう風なものを作っているのが
インスタグラムですもそうですし
FacebookでもYouTubeでも
いろんな動画のコンテンツですね
TikTokもそういう動画のコンテンツは
そもそもそういうものなんだっていうところで
でもあるいう動画って
ものによるんですけど
本当に自分のためになるものと
ただ時間を消費してしまうものがありますよね
なので自分のためになるものを見て
消費するものは見ないっていう風に
していくのがいいのかなと思っています
ここでAIが今めちゃくちゃ進化しているので
アルゴリズムでこの人の好きなものはこれだよね
っていう風になってくると
そういう勉強系だったりとかですね
例えば自分だったらインスタグラムリールは
AI系のやつが優先的に出てくるんですけど
っていう風になってきます
なのでそこをですね
上手に使っていくっていうのがいいのかなと思っています
さっきたまたまYouTubeのアルゴリズムの話をしていたら
800億のデータを持っている
8000億だったかなデータを持っているので
そのデータに基づいて
AIがその人にあったもの
例えば視聴履歴だったりで出している
しかもそれを瞬時に出しているっていう話を聞いて
人の好みですら把握されている
そこを合うようにコントロールしているのが
そういうSNSのプラットフォームなんだな
っていうことを思ったので
ちょうど今松田さんのリールにはまらないように
っていうところがですね
上手くできているなっていうところと
自分は発信側にお手伝いすることが多いので
そういう風に持っていくためにどうしたらいいのか
っていうところまでですね
設計の中に入れなきゃいけないなっていうことを
ちょっと思ったので
そういう話をしてみました
松田さんいつもありがとうございます
春さんですね
学びに行くから何か一つで申し上げたいというのが本望ですが
以前の私だったら話聞いて終わりというところもありました
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ただ現状のままではだめだと思うし
もっといろんな知識がスキルを得得するためには
学びも人とのつながりも大事だと思うようになりました
そんな方々であふれた学びの場は
識そのものが高いですよねということですね
春さんありがとうございます
そうですね本当に何か一つでも持ち帰りたいと思うし
自分のやる場合は何か一つでも
持って帰ってもらえればと思っています
本当に西野さんだったり鎌頭さんだったり
中村美百さんもそうですし
公演家さんとかですね
何かチャレンジをされている人
もっとビジネス寄りの方でもいいですけど
いろんな方の話を聞くと
本当にすごいなって思って
その時は何かこうやろうって思うんですよね
自分も変わろうって思うんですけど
ただ一歩現実に出ると
あまりとの差でええみたいなことになって
何かこう結局
あああの時そう思ったんだなーって
止まってしまっているっていうことになることが多いですよね
なので本当に中村美百さんの名前出しましたけど
一歩踏み出して終わりじゃなくて
二歩目まで踏み出さないと
戻った足は同じとこにあるから
ちゃんと二歩踏み出すっていうことが
大事なのかなと思っています
本当に現状のままを変えるっていうなら
例えばですね
今日得たことをアウトプットするとかですね
っていうところがいいのかなと
あとは人に言ってしまうとかですね
例えば
自分もAIめちゃめちゃやっているので
AIといえば
何卓に行けば何でも分かるよ
っていうところを取りに行きます
っていうのを言ってしまえば
そうならざるを得ないので
そのためにめっちゃやるし
でもそこでやることで
自分が成長するっていうこともあったりするので
そういうふうに言ってしまうというのも
ありのようなのかなと思っています
あと本当に人の繋がりですね
これはめちゃくちゃ大事です
自分もいろんな人と繋がれているからですね
助かっている部分も大いにあるし
ただ助かっている人に恵まれているだけではなくて
その繋がりをですね
ちゃんと活かしていけるように
より大きくしていけるようにですね
自分も助けていただいた方に
ちゃんと返していけるように
やらなきゃいけないなと思ったりしています
なのでやっぱりああいう学びの場っていうのはですね
いろんなところに足を運んでみるのが
いいのかなと思っています
ただですねやっぱり
玉石混合じゃないですけど
いろんな方がいるのでですね
そこはしっかり人を見る力をつけて
今例えば他社貢献のコミュニティだったりとかですね
自分の周りにいる仲間
フィットネスアークとかもそうですけど
すごいいい仲間がいるので
そういうふうに繋がっていければいいのかなと思っております
原さんいつもありがとうございます
ということでですね
コメント返しは以上になります
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まず今日はですね
ビジネスモデルから
動線設計を考えたよという話をしてみました
こういう話をしながらですね
自分も動線設計がめちゃくちゃ甘いので
そこの部分をですね
しっかり見直そうという時間を込めて
放送をしてみましたので
またですね
明日も放送していければなと思っております
この放送はですね
ファイナンシャルプランナーの
森嗣先生の提言でお送りしました
森嗣先生はですね
毎日ボイシーで配信をされたり
今アナザー武道館というですね
カムファンディングの方で
クラウドファンディングのチャレンジをされております
5月8日に武道館ライブの再現をやるということで
5月19日に
カムヴァシャル師匠さんの武道館ライブがあるんですけれども
それを事前に再現しようということでですね
チャレンジをされておりますので
ぜひですね
リンクの方から見ていただければ
嬉しいなと思っております
それではまた次回の放送でお会いしましょう
またね