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  2. #139 飲み屋が居場所なひと
2022-10-17 19:27

#139 飲み屋が居場所なひと

TN
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たにもとのツイートを元に飲み屋に居場所があるひとについて話しました。

▼お便りはこちらから
https://bit.ly/2UY8ONv

00:00
どうも、たによしです。
ねおとでーす。
最近、飲みに行ってますか?
たにおっちゃんは。
飲みか。
2週間2回くらいかな。
仕事とは関係ない人とかですか?
仕事関係の方が多いかもね。
仕事ってもう、定義難しいけど。
確かに。
企業と繋がり的なのとかが割と多いかな。
そういう時って、なんか飲んだ時は結構仕事の話になるんですか?
飲んだ時は仕事の話だね。
ほぼ。ほぼそんな感じ。
じゃあ、くだらない話をするわけでもなく、割と今どんな感じですか?みたいな話をしながらというか。
そうだね。
こういうとこがむずいんですけどみたいな話とか。
うーん。
くだらない話ってなんだろうね。
わかんないかもしれない。
いやいやいやいや。
いやいやいや、なんだ。
それこそ、すごい前にタニオちゃんとこの番組のゲストに出てくれたゆかちとはと飲み行った時は、年末だったから今年あった良いことランキング的な、なんかランキング形式の話したじゃないですか。
それですよ、くだらない。
それくだらないんだ。
くだらないですよね、割と。なんだろう、まじ仕事じゃないってことかな、くだらないというか。
あー、なるほどね。
ゴリゴリ仕事の話はむしろないかもね、それでいくと。
あー、くだらないというか場合もないというか。
そうそうそうそう、本当に情報交換な時とかももちろんあるけど。
でもまあ、キャリアっぽい話とか今のやってることとか、そういう話はね、やっぱり中心にはなるよね。
なるほど。
なんか最近ちょっと僕がツイッターでツイートしたことがあって、それが意外とリアクションが大きかったんで、おって思ったんですけど、
あの僕がつぶやいた内容を全文読み上げますと、
夜は飲み屋が居場所みたいな人がいて、そういう人のことが例外なく好きなんだけど、そういう人に出会うたびに自分がそういう人間でないことには頭を抱えてしまうっていうことをつぶやいたら、
割とこう、いいねがつきまして。
へー。
へーと思って。
なればいいんじゃないのか。
ない。
いや、それはね、なればいいとかじゃなくなれないんですよね。
03:04
そうなんだ。
っていうのは、なんかそういう人って別に何も考えずに行くじゃないですか、飲み屋に。
うん。
あの、息を吸うように行くじゃないですか。
うん。
だけど、なんか僕の場合その選択肢として、飲みに行く人がいなければ選択肢として飲み屋に行くっていうのがあんまり入んないというか、夜ね、夜の行動として。
はいはい。
うん、あんまり入んないっていうかほぼ入んない。
うーん。
もう家帰ってなんか適当にご飯食べてだらってしたいなっていう方が勝っちゃうんですよね、普通に。
なるほどね。
そう、なんか一人で飲み行ってお酒飲んでストレス解消しようウェイっていう風になのが選択肢にないっていう。
その時点で、なれないなぁ、なれない人間なんだなって思っちゃう。てるっていう。
はいはいはい。
うーん。
言ってることはすごいわかる。
なんかこれにいいねがつくってことは割とそういう風なこと思ってるし、いるんじゃねえかっていう。
確かにね。
ことをちょっと思って。
なんかこのツイートの中で僕が言ったその夜は飲み屋が居場所みたいな人って、あの本当に何だろうな、あのいつ行ってもいるとかその店員さんとめっちゃ仲良かったりとか。
うんうんうん。
まあいわゆる常連さんみたいな人のことですよね。
うんうんうん。
そうでもそういう人ってなんかすごく、あのその店での人間関係もすごく豊かになってて、あの人生楽しそうだなってふり見えるっていう。
はいはいはい。
そうそうそうそう。
だから自分はそういうこうナイトエコノミー的なというかその夜の人間関係みたいのをこう今言った理由であんまりこう作れないから、なんかまあ別に作れないことに対して何とも思ってないんですけどそれはそれ自分、そういう自分だから仕方ないなとは思いつつも。
でもなんかそういう人いいなっていう、なんか人生楽しそうだなみたいなことを思っているっていう感じですかね。
えー何を思ってでもそういう人たちは行ってるんだろうね、居酒屋に。
うーんそうなんですよね。何なんでしょうかね。
でもまあ一人でしっぽり飲んでるのもよし、なんか試合来たらそこで話すのもよし、でたまにはそのなんか盛り上がったら朝まで飲むのもよしみたいな感じの感覚なんでしょうね。
06:04
なんか自分の居心地のいい場所をそこに見つけてて、まあその何件かあったりしてそこで過ごすっていうことがリラックスタイムになってるってことなんだと思うんですけど。
はいはいはい。うーん。そうね。シェアハウスの時もいたな。朝買いの飲み屋に週5ぐらいで行ってるみたいな。
えー。
ほんとなんか車代ぐらいは余裕で使ってるみたいな話してる。
はいはいはいはい。まさにまさにそういう人のことですよ。いくらこの店に使ったんだろうみたいなね、たまに言ってほしいんだけど、ほんとにそうで。
そうだよね。その人たちは一番最初飲みに来た時とかはどういう感じなんだろうね。常連作るぞって思ってきた人もいるのかな。
でも、なんかそういう人たちって別にエリアがどこであれ、なんかそういうスタンスというか、あの別に常連なるぞとかに限らずなんか居心地のいい店を探してるというか。
うん。
うん。あんなったらね、めっちゃ気に入ったらもうずっと通うみたいな。そういう生き方というか、なんかそういう感じな気がしていて。
うん。
で、かたやそういう人たち日中はめちゃくちゃちゃんと働いてるし、めっちゃキレキレだったりするっていう。
うんうんうん。
なんかそういうのがね、なんかそういうオンオフの感じとかめっちゃかっこいいなと思って、自分にはなくて憧れちゃうんですよね。
へー、なるほどね。居心地のいい店があったから常連になってるわけじゃないの?
いや、違うと思う。
違うの?
スタンス問題。
スタンスか。
うん。自分の今仕事してる人もやっぱり、とりあえず飯家で食べるみたいなことはないって言ってて。
あー、確かに確かに。
外で食べちゃうみたいな。
うん。なるほどね。
うち一人でもどっか行きつけの店行って、ちょっとその対象とちょっと話してご飯食べて。
そこで紹介してもらった人いたら話してみたいな。そっからなんか仲良くなって仕事につながることもあれば別にそれを期待してるわけでもないけど、そういうこともあるよみたいな。
そんなノリ?
09:00
なるほど。
うん。確かにな。
なんか何個かハードルがある気がしてて、まずさっきの外食で基本済ますみたいな、そういう生活態度の問題はあるよね。
ベースのみに行くのが中心になってるかどうかっていう話があって、そっからじゃあ行った店で人に声をかけるかみたいな話があって、みたいな。
そこでかつ一緒のところに行くっていうのにあまり抵抗がない人みたいなのもあって、自分は同じところにずっと行くっていうのがつまんなく感じちゃうから。
へー。それはなんでなんすかね。
収集したい。いろんないいって思ったものを。
なるほど。
常に新しい刺激があるっていうことを大事にしてるんだと思う。
なるほどな。
常連一個あってもいいなっていうのを思いつつ、そこはちょっと障壁になるかなってとこだね。
でも僕こっちに引っ越してきて割とお店の人と顔見知りというか、おーみたいな、ちょっと話したりとかするようなお店が横浜にいたときは全然なかったけど、増えたというかできたんですけど、そうなると圧倒的にその店に行くようになりますね。
あー、そうかそうか。
あー、なんか今日〜さんとこ行こうみたいな。
〜ってお店に行こうっていうよりは〜さんとこ行こうって感覚になるんですよ。会いに行こうみたいな。
そういうのもあるかもしれないですね。
たぶんその前半僕が喋ってその飲みに行く人は本当にそういう感覚だと思います。店ってよりもあー〜さんとこ行くかみたいな。
人のつながりだよね。
人のつながり。
あれでもだからあるんじゃないの?そのもうつながりというか。居酒屋にいつもいる人にちょっとずつ進化してきてるんじゃないの?
あー、確かにね。それで言うとそうかもしれないな。そのポテンシャルっていうか、やれそうではある。
あー、確かに。
そうだよね。
なれるっちゃなれる。
12:01
だからもうあとは生活スタイルの問題な感じがしてて。
確かに確かに。僕一人で飲みに行って楽しいと思えないっていうのが一番でかいかも。
そうだよね、きっと。でも羨ましいんだね。
羨ましいですね。その羨ましいと思ってる理由の一個は、今年に入ってうちの会社にジョインして、東京から通いでジョインしてくれてるスタッフの人が本当によく夜は飲み屋さん行くタイプの人で、
やっぱそこでできるつながりっていうのが普段の仕事にフィードバックしてる感、そのつながりがめちゃくちゃあるというか。
単純にリサーチのため、自分たちがやってる事業のリサーチをするっていう意味でもそうだし、
単純にこういう仕事しててって話から、そういえばこの人こういう仕事やってるよ、近いんじゃないみたいなつながりから、
自分の事業と協業できそうな人だったりとかを飲み屋で知り合ったりとか。
へー。
日中のそのビジネスつながりで紹介してもらえば圧倒的にちょっと距離感が最初が縮まった状態でスタートできるっていうメリットがすごくあると感じてて、
だから、いろんな利があるなっていう風なことをここ最近感じてるからっていうのもあるかもしれないですね。
なるほどね。
飲み屋での人間関係の広がりっていうのが。
確かに確かにそういう人いるよな。
投資と思っていけばいいんじゃない?
そう思うと続かないんだろうなって。
いやらしいじゃないですかめちゃくちゃ。
そうだけど、
わかんないけど、なんか月1万枠使うんだみたいな感じで思うとか。
月1万だったらもう1回か2回で終わりそうですけど。
作のみにしかね。
作のみにして。
やってみるか1回ちょっと自分の本能とは逆らってて。
本能と逆らってやってみるとか。
仕事につながるのがあるならね。
そうですね。
でも仕事につながるレベルまで行くには作のみじゃ絶対ダメだから。
無理ゲーな感じじゃん。
無理ゲーですね。
でも一人で飲みに行くタイプじゃないですよね。
あんまりないね。
昔やってたこともあるし。
フライだね。
でもさあれできるよ。
15:00
カレー屋で飲むとかは全然できるじゃん。
カレー屋で飲むなんてスタイルが東京にはあるんですか?
東京にはあるよ。
知らないんですけどそのカルチャー。
スパイス飲みめちゃくちゃいいですよ。
お酒を出してる。
ドリンクメニューにお酒があるってことじゃなくてですか?
ドリンクメニューでお酒があるっていうことでもあるし。
別にお酒メインでやってもよくて。
スパイスつまみみたいなのはあるから。
カレー食べながら酒飲んでたら。
そういうやり方はあるよね。
いいっすね。それはなんか良さそうだな確かに。
入りやすい気はするね。
夜はバー営業っぽい感じでやってカレー屋さんもあるってことですか?
ある。
へーそうなんだ。
結構カレー屋自体がそういうところ多いんだよね。
バーの曲がりでやってるみたいな感じで。
カレーも出してるみたいなところもあるし多分相性いいんだろうね。
鍋一つあればできるから。
なるほど。夜はスパイスつまみを出しながらカレーもあるっちゃあるけどみたいな感じですか?
そうそう。
いいっすね。
腹も満たせて行きやすいところから攻めていくっていうのは。
いいなー。そういう店欲しいな長崎に。
あんまりなさそうだね。
ないっすねー。東京でも珍しいんですよ多分。
そうか。
いいなー。
この間東京行ったときに知り合いの、僕のビリヤニ師匠がいるんですけど。
ビリヤニ師匠が、
曲がりして出してるバーがあって、
その日、いつもカレーを出してるんですけどその人は。
ちょうど僕が行くタイミングでビリヤニを出すっていうのがあったので、
予定を調整して遊びに行ってきましたね。
すごい、カウンターだけのダイニングバーみたいなところなんですけど。
すごいね、埋まっててお客さんで。
僕がビリヤニを食べつつ、お酒を飲みつつ、ちょっとその師匠と話して楽しい夜でしたねー。
いいっすね。
そういうね、行きやすい場所を探すっていうのは、一案としてあるなと。
確かに、なんかちょっとずつ、
そうですね。
18:05
おい、飲みマスターになるってことね。
そうねー、なんか、これ聞いて
ブースてるのね。
なんかこれ聞いてて、僕らと飲みたい人とかいるのかな?
すごい提案が
いるかな?
いたら嬉しいな
いたら飲みに行きましょう
いたら飲みに行きましょうですよね
はい、そんな感じで
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