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こんにちは、たまです。
こんにちは、まりかです。よろしくお願いします。
よろしくお願いしまーす。
えー、なんと今回がこのポッドキャスト収録100回目ということで、
はい、おめでとうございまーす。100回目のエピソード、おめでとうございます。
すごいっすね。なんか、淡々とというか、毎週のように収録して、
気づいたらこんな数に、ということで、スーパー驚きっていう感じですけど。
はい、ありがとうございます。
ありがとうございます。
聞いていただいている皆さんも改めてありがとうございます。
はーい、ありがとうございます。
で、これを、今回をきっかけにですね、なんか今まで、
どういうネタが成立しやすくて、そのポッドキャストになりやすくて、
逆になんか、我々この収録の前に事前にちょっと話して、
こういう話しようかみたいなネタ会議みたいなのをやるんですけど、
そこでボツになりやすいものとかも分析した上で、
今後こんな方針でどうすかみたいなのをAIにやってもらいましたので、
ちょっとそれを共有しながら、今後のことについてシェアできればと思っています。
はーい。
で、AIさん、クロードコードさんに分析してもらったんですけど、
大前提、音声とかあとは文字起こしの配信とかもしてるんですけれども、
YouTubeに我々流しているので、YouTubeって文字起こしボタンみたいなのが最近ついてるので、
一応文字起こしもそこでもできるんですけど、
私は今回使ったのは、クロードコードさんにそもそも各ポッドキャストの収録の録画を、
録音を元に文字起こししてもらった上で、タイトルと概要文を自動的に書いた状態にして、
ちょっと音声も綺麗にした状態に整えてもらうっていうのを自動でやってるんですよ、私。
なんかポッドキャストを整えてとか手次々すると、それをバーってやってくれるみたいな感じなんですけど、
なのでその毎回タイトルと概要文を出すときに、複算物として文字起こしが必ず出来上がっているので、
それを読み込ませたっていう感じです。
今までのエピソード、だいたい20回分ぐらいを今回絞ってるんですけれども、
多いパターンとしては価値観と対比型っていうのが一番多いぐらいで、
我々、能力的な得意不得意みたいなところは割と似てるところがある反面で、
価値観とか感性のところは結構好みが真逆なので、
やっぱりそこが比較がすごい面白いので、
ありきりぎり数のやつとか、E型J型とか、劣等機能NBTIのやつとか、5Giのアプローチとか、
そういうので盛り上がりやすいということでシェアしてるっていう感じです。
実際に聞いてらっしゃる方もマリカ派、タマ派みたいな感じでどっちよりかなみたいな、
どっちでもない人もいるかもしれないので、聞いてても面白いエピソードなのかなとは思います。
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あとは私の実体験をマリカさんにインタビューしてもらうっていうのが最近は多くてですね。
Kindle出したとかもあるしね。
Kindleもありましたしね。
あとAIの話すると基本的に私がバーッと喋るみたいな感じになるので、
結果的にインタビュー型になりましたみたいな感じもありますね。
あとはマリカさん発の何々言ってみたとか、中学受験の家庭教師の現場でこんなことがあってっていうのも実はあってですね。
あれも結構面白いですよね。
私がずっと田舎に引きこもっているっていうのもあって、
どこどこ行きましたみたいなエピソードがほとんどないので、
なんか新鮮だなって思いながら聞いております。
そして忘れてはいけないのは物買い物トーク型ですね。
やっぱ面白いですよね。
買い物系はね。
意外と買ってるものが違うっていうのもやっぱり面白いし、
ちょっと8月目ライトエピソードみたいな感じでいいのかなとは思います。
っていうのが今までのよくあるパターンってやつで、
逆にボツになりやすいものっていうのは、
対比がないもの。
だよねみたいな。
終了みたいな。
あとはなんか、
ちょっと我々から喋った時に、
若干差別的な聞こえ方にならなくもないみたいな、
それは結局個人能力の問題なんじゃないみたいな、
ウォウォウォみたいなやつ。
それは言うことによって、
やっぱりメリットがないと私は感じてしまって、
せっかくだったら聞いてて楽しいものにしたいから、
っていうので結構ボツになることが。
あと具体的な話がないと、
やっぱりそうだよねーになりがちっていうのもあって、
抽象的なね。
抽象論がちょっと難しかったりとか。
あとはAIの、
我々2人とも基本的にAIを結構触ってるので、
こんな機能が出てっていうのは常に何かあるんですけど、
あれだけシェアしてもねみたいな感じになって、
意外とエピソードにはならないっていうのもあったりします。
なので本当そうだなって思いながら、
AIには全てお見通しであるっていう。
最近やっぱりそういうボツになることが結構ね、
かなり多いですからね。
本当に多かったんですよね。
結構ネタの元ネタっていうんですかね、
ネタのきっかけみたいなのがいっぱいあるんですけど、
そこからネタの本当の番組に消化するのがすごい難しくて、
なんかボツボツ。
やっぱちゃうかーみたいな感じで。
いろいろ話してみて、広がんないっすね、やめましょうとか。
みたいなのとかね、ありますよね。
あとは、そんなこんな例で、
今まで私たちがやってなくて、
AIちゃんがこれやってみたらって言ってくれたパターンが、
いくつあるのか、めっちゃ大量に出してるよね。
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7、8個あんのかなこれ。
整合出来。
そう、整合出来っていうことで。
提案されたのが、しくじり対比型って、
私がこれで失敗したとか、
その失敗した理由も、我々結構感性とか価値観が真逆なので、
多分失敗する内容も違うし、
失敗した理由も結構反対になるはずなんですよ。
なので、結構違う種類の失敗が出てくるところで、
面白い内容になるんじゃないかなっていうので提案されてて、
これは確かに一番面白くしやすいかなっていうのは思いましたね。
人の失敗なんだかんだみんな興味あるしね。
興味ありますよね。
私もAIの成功事例を中心に割とノートとかで出してますけど、
その倍ぐらい失敗してるんですよ。
設計しすぎて、やりすぎて使えなくなったりとか、
めっちゃ頑張って作ったのに、
結局新しい機能で無に返されたりとか、
いろいろあるので。
そういうのは、小出しでもいいのでシェアしていきたいなって思いました。
あとは、この発想なかったなって思ったのが、
公開チャレンジと報告っていうのを、
次回まで何々をやってみるみたいな感じのやつ。
確かに。
1ヶ月とか1週間とかやってみた系。
なので、結果が出てから話すから具体例に自然になるし、
失敗談だったら失敗談としての価値があるし、
すごい良かったことだったら、
それはシェアする価値があるしっていうので、
これはPodcastというプラットフォーム、
我々が発信するだけじゃなくて、
それを外圧みたいな感じで使える手段なのかなって思いました。
今後やってみてもいいかなって感じです。
AIが0時してくれたのは、
1ヶ月ノーション封印してObsidianだけで生きるとか、
今は無理かなみたいな。
1週間スマホ手放すとかも無理かなみたいな。
無理かなとか、
AIに頼らず原稿1本書くみたいな。
できなくはないけど死んじゃうかなみたいな。
なので結構ハードめなネタを出してきてるんですけど、
もうちょっとマイルドで、やっとだったらアリかなっていう感じですね。
あとはですね、
これも今後できたらいいなって、
密かに思ってやるんですけど、
リスナーの質問返し方っていうんですかね。
答えを持ってない問いを2人で考える。
なので募集した質問に対して考えつつという感じなのかな。
なので今後StandFMとか、
質問募集機能もあるっぽいし、
試しに使ってみてもいいのかなっていうのは。
1回公開収録やってみましたけどね。
ああいうのもまたやってみてもいいかもしれないですね。
あと残り4つあるのでさーっと紹介すると、
試行実験もしも型っていって、
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もしAIが下から使えなくなったらとか、
もし子供時代の自分にアドバイスするならとか、
そんな感じで家庭の話でお互いにシェアしていくっていう。
結構最初にボツになりやすいやつって、
若干差別的に聞こえることの結論になりかねないから、
ボツだったと思うんですけど、
家庭の話だと、あと自分の家庭の話とか、
それはそんなに、イフの話なんで別に、
差別構造とかになりにくいみたいな、
ありかなというのがありますね。
同じような感じで言葉のモヤモヤ型とか、
こういう言葉に感じる違和感についてしゃべるとかも、
別に不運以上のことができるし、
差別的な感じにもなりにくいしと。
フォアアフターとか、
3年前の私と今の私みたいなのも、
自分軸でやってることなんで。
あとは越境ゲスト第三者軸型っていうのがあるんですけど、
私の夫とか、マリカさんの旦那さんとか、
あとはもっと遠い第三者とかを、
観察対象として登場させるみたいな。
それはご本人たちが聞いてる可能性もあるから。
うちの夫は少なくとも運転中とかに、
たまに聞いてるらしいって言ってるんで。
それを考慮しつつですけど、
対象によってはありっていう感じですかね。
というのが、一応ネタで、
AIが出してくれたネタの方向性という感じです。
対象にあるなって。
マリカさんは今後こんなことやってみたいなのがあったりしますかね。
ゲストを呼んでみるとかも面白いかなっていうのはある気がするし、
あと我々の共通のコミュニティ、
参加してるコミュニティがあるので、
そこで本当にリアルで話をしてみて、
質問を募集してみるとか、
リアルな声を聞いてみるっていうのを、
我々だけで作っていくというよりは、
外から入れてみるっていうのも、
また多分視点が変わって面白いのかなと思ったりはしましたね。
やっぱりちょっと外からの空気を入れることによって、
新鮮なエピソードが提供されるみたいな、
いい意味での外圧とかね、
そういう感じもあるかなと思いますね。
私も今言った中で、
どれもやってみたいなって、
高校生としては思ったんですけど、
特に興味がない、
しくじり対比型ですかね、
一番最初に言った失敗のシェアって、
私本当にほとんどやらないので、
あんまメリットがない気がしちゃって、
でも例えばノートとかで失敗段書かれてもみたいな、
ソリューションが欲しくて検索してる人が多いからっていうので、
ほとんど書かないことが割と多いかなって、
書くとしてもソリューションとセットみたいな感じに違ってなので、
純粋にこれがうまくいかなかったっていう話をするっていうのも、
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解決してなくてもシェアできるっていうのは、
ちょっといいなって思いますね。
発想が進みそうっていうのも感じている。
ぜひ、私のAIきっぱい談を打ったら。
でもやっぱりしくじりを公開しないと、
完璧な人間なんだって、
他の人って思いがちというか、
何も苦労しなかったアイドルとか、
芸能人とかでも、
何も苦労もせずに、
のらりくらりやりやがって、
そういう声が結構ありますけど、
みんな実はすごい苦労してるっていうのは、
ある程度見せていくっていうのは、
いいのかもしれないですね。
めっちゃ失敗してるんですよ。
みんな失敗せずにいきなりAIで最初からうまくやろうとかっていうのは、
それはそんな風にうまくはいかないですよ。
伝わるっていうのは意味があると思います。
いろいろ試していきたいですね。
試していきたいと思います。
というわけで、100回記念の振り返りだったんですが、
また101回目以降も、
続けていければと思いますので、
今後ともよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
リツのあの方もありがとうございます。
では本日は以上にしたいと思います。
ありがとうございました。