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こんにちは、たまです。
こんにちは、まりかです。よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
今日は、たまさんが2冊目のKindleを もう出されたということで。
出しました〜。
お見えたい。
わ〜。
ということで、その辺を私がグイグイと インタビューしていこうと思っております。
よろしくお願いします。
2冊目、簡単に言うと、どんな本を出しましたか?
タイトルが、猫でもわかる AI自動化入門っていうタイトルで。
表紙が可愛いんだ。
うち猫3匹飼ってるんですけど、 本当にうちの猫たちの写真から作ったイラストを表紙にさせていただいたんですけれども。
それで、ざっくり言うと、AIでいろんなプロンプトを打ち込むことに相談相手にしたりとか、
そういうのをやってる人も多いと思うんですけど、
そこから1ステップ上がって、そのAIを使って日々の毎日やってることとかを自動化することができるんですね。
AIにまるっと任せたり、この本の中ではお留守番させるっていう風に 予言してるんですけど、
そういうAIに一連のことを任せるみたいなことができるっていうのが AI自動化の面白いところなんですけど、
それって結構世の中に本がチラホラ出て始めてて、ブログとかもあるんですけど、難しいんですよ、初心者が読むのは。
結構読むだけでやる気なくすみたいな難易度のものが多いので、
詳細な情報はどうせ世の中で探したら載ってるから、その前段階になるものをさらーって読めるもので作ろうっていうので始めたっていうのがこの作品になってますね。
今後、猫でもわかるAIシリーズっていうので続編も出す予定なんですけど、
猫でもわかるAI自動化入門はランチタイム1時間で読めるような内容ですね。
会話形式になってて、猫たち3匹で会話しながら、こうだよ、ああだよっていう嫌われる勇気みたいな。
デッド先生みたいな、ああいう感じの会話形式なので、
ランチタイムで読み切って、読み終わりました?みたいな感じで報告してくれる人とかいるぐらい、超楽チンで読めるようになってますね。
そんな内容でおります。
そっかそっか。この猫でもわかるシリーズってすごいキャッチーですごいいいなと思うし、
結構これからシリーズでいろんな切り口変えたら、どんなのが出るんだろうっていうのがね、すごい楽しみですね。
そうですね。猫でもわかるシリーズは実はオッドが発案者で、
それまで私もともと写真者向けだけど普通の文章で書こうかなって思ったんですけど、
猫でもわかるシリーズっていう風にして、猫3匹登場させればいいと思うっていうアイディアが出て、それいいなって。
じゃあもう会話形式にしてもっと可愛くしよう。
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今回こういう形式にしたんですけど、やっぱりなんか一冊目の別のAIを親に紹介する本みたいなのを出してるんですけど、
その時よりも明らかに気軽に読めそうっていうのがハードルが低くなってて、書道の数字もやっぱり正直です。
手に取ってもらいやすくなるアプローチって重要なんだなって思いました。
確かにこれがなくて多分AI自動化入門って言って、どんなに入門者向けだっていう風に出しても、やっぱりここまでの引きというか難しい気がするので、
すごい真逆を紐づけていることによって窓口を広げてて素晴らしいなと思います。
結構漫画で出す人とかもいますけど、ちょっとそこまではできなかったんで、本当はあれが必要かなって思います。
なんかそのノートを100日書かれて、毎日投稿が100日を超えられたということもありましたけど、
ノートを書きながら、Kindleも1ヶ月スパンぐらいで2冊目を出してるっていう状態ですけど、そもそものエネルギーじゃないですけど、なんでそんなに出せてるのかっていうことがちょっと気になるんですけど、その辺どう考えてますか。
そうですね、まずノートとの進み分けみたいなところなんですけど、ノートは私もうちょっとタイムリーな、毎日AIって新しいのが出たり新しい機能が出たりするので、そういう高速で進んでるトレンドをなるべくピックアップしながらタイムリーな記事を書くっていうのはちょっと意識してて、
普遍的な内容も一応書かないわけではないんですけど、普遍的な内容はそもそもそんなに量がないので、普遍的なエッセンスと最新の話題を割と組み合わせて書くみたいなプラットフォームとして使ってるんですね。
有料もやってるので、有料版だとそれをさらに詳しく解説してたり、動画のウェビナーを付随してて実際に画面操作する様子を載せたりとか、そういうふうにトピックは同じだけど、よりわかりやすい深掘りしていくみたいな形になってます。
Kindleに関してはタイムリーさとかはそういう意味ではあんまり気にしてないんですね。AI自動化自体がタイムリーだと言えなくもないんですけど、もうその瞬間にホットだとかってそういう感じではなくて、紙にというか電子書籍だけど、書籍にする分ちょっとリードタイムかかっちゃうので、
もうちょっと全体像が掴めるような解説を入れた作品みたいな感じで、まとめで出すっていう印象が結構強いんですよね。なのであんまりノートの方はタイムリーな記事をなるべくXとかで調べて、それを知識の泉にノーションに入れておいて発信するっていうルートだし、
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Kindleはもっと全然違う。こういうお題にするとしたらどういう構成にしますかって、AIと壁打ちしながら中身を自分で埋めていくっていうようなアプローチを取っていますね。
フロートストックみたいな感じで。
エネルギーのところは、パーソナル編集者さんがいないと私は結構厳しいなっていうのは思いました。パーソナル編集者さんっていうのは、マリカさんも使われているということ、マリカさんに教えてもらったサービスなんですけど、
月に1回プロの編集者さんがついてくれて、ミーティングしつつ、あとは実際に書いたものの作読とかもしてくれるっていうようなサービスになっていて、私は月1のミーティングでアイディア出しとかして、ドラフト持った状態、コッシもできた状態で私基本ミーティングするんですけど、
そこでこう、もっとこんな切り口もああいう切り口もあった方がっていうのが出てきたやつを約束した期限までに仕上げていくみたいな、ちょっと外圧をかけるみたいなのをあえて自分でやっていて、それが結構効いてますね。私なんかあんまり自分だけでこれを一人でやりきれるイメージは全然ないですね。
外圧がないとビビっていいし、第三者の目がないと、作品として自分よがりすぎる状態じゃないとなっちゃうっていうんですよね。やっぱりAIが好きなので、生地好きだからあれもこれも書きたいみたいになると、読みやすさから結構離れていっちゃうみたいなところもあるので、いい意味での外圧、外の視点っていうのはすごく重要だと思います。
ちょまどさんイメージとして、ノード200日もそうですけど、なんか自分でスケジュールなり何なりに計画を入れて、それで実装するっていうイメージが勝手にあったんですけど、そこばかりでもないっていう感じなんですね。
大平 そうですね。なんかベースはやっぱり実装する前提はあるんですけど、日1回っていうのが結構私には程よい頻度で、それ以上多くすると多分私には逆に合わない感じになっちゃうんですけど。
大平 月1のセーブポイントじゃないですけど、そこで予定通りに進んだこと、進んでないこと、今後どうするかみたいなのをチェックするっていう意味での月1のミーティングっていうのと、あとは書いたものを読んでもらえるっていうのが、アカウンタビリティっていうのもいらっしゃるけど、責任みたいなのが生まれて、ちゃんとやり切るって言ったらやり切ろうみたいな感じで走り切れるみたいなところですね。
大平 執筆してても人によるかもしれないんですけど、だれちゃうポイントみたいなのが執筆プロセスの中であって、私は一番だれやすいのは最初の原稿を書くところですよね。
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大平 最初の原稿だからそこで1回作読してもらう前提である程度仕上げるっていうところで、外圧がかかると結構そこうまく進むし、それで見てもらったものが帰ってくるとこんなちゃんと見てもらったんだからちゃんと出版まで行かなきゃって、それ以降のプロセスも勝手に加速がかかるみたいな感じになってるので、必須ですね。必要だと思います私には。素晴らしいサービスだと思います。
大平 確かに。やっぱり自分だけでいろんなことを成し遂げるっていうのは限界があるので、プロに見てもらえるなり応援してもらってるなりっていうのはあるとやっぱりやらなきゃっていう気持ちがね。
大平 ねー。ねー。
ちょまど なんか思うのが、こんなにスパンでノートもそうですけど、Kindleもね、私も出したりしましたけど、でもなんかこれからも出す予定があるって話だったので、なんでそんなにコンスタントにスパンで出せるのかしら、Kindleを。
大平 そうですね。そういうTipsも実は3冊目の本にまとめようと思ってて、今月末に出す方向で今、実筆中なんですけど、ちょっと1週間ぐらいずれる可能性とかゼロではないですか。それがKindle、猫でも分かるAI爆速実筆術っていう本にしようかなと。一応仮タイトルなんですけども。
ちょまど そうですね。
大平 そうですね。
ちょまど そう。
大平 そうですね。
ちょまど 楽しみ。
シリーズは 今回出した本も付録 がついてて AI自動化をできる実態
のユースケース集みたいな感じ で 事例と何のツールにどういう
プロンプト入れたらいいかっていう のが ついてくる付録があるんですけど
次のやつも執筆に使えるプロンプト っていうのをつけようかなと プロンプト
にするのか もうちょっと凝った ものつけるのか ちょっと相談 自分
と相談中って感じですけど ちょっと そんなふうにしようと思ってる
ので ぜひ楽しみにしていただけ ればなと思っております
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はい ぜひ読みたいと思います 楽しみ です
はい ありがとうございます
はい
はい じゃあ本日は以上にしたい と思います ありがとうございました
はい ありがとうございました