第20回 宇宙と建築
2026-01-30 21:37

第20回 宇宙と建築

今回は地球から飛び出して、宇宙と建築!

創作の世界でしか見たことのない宇宙で建築するならどんなものになるのか?

3羽の鳥がゆったりとお喋りします!


・宇宙は現実?非現実?

・スターウォーズみたいな創作物に出てくる宇宙

・ガンダム ジークアクスで出てくる人工惑星

・インターステラーでも遠心力で重力を作る人工惑星の描写がある

・重力が1番大事なポイント?

・"天"がなくなる?

・月の重力は地球の1/6程度

・他の星で建築をつくるとどうなるのか

・重力が変わると時間の流れが変わる?

・上下の感覚が変わると建築の見せ方も変わる?

・ドラゴンボールのように筋トレする?

・惑星が変われば建築材料が変わる

・宇宙に詳しい人もゲストに呼びたい

・どうやって異分野の人をゲストに呼ぶのか

・ロケットに折り紙工学の技術が使われている

・東大にも宇宙建築研究やってる研究室がある

・このチャンネルを流行らせて、他のチャンネルの人と繋がりたい!

・血を使ったコンクリートの研究

・宇宙には水がないから建築はすべて乾式で作る?

・重力の変化をベースに建築を考えたいマキ

・ダンサーの絵を描くのが好きなトッキー

・ダンスは重力との対話!?

・重力と反発するための筋肉

・筋力だけじゃなく身体のバランスも大事

・宇宙人のダンスから建築を考えるトッキー

・原子の割合により手に入れられる素材から建築を考えたいシュン

・映画アバターの惑星はどんな設定?

・アバターの異星人は家とかあるのか

・天候や文化も違うはず

・映画メン・イン・ブラックに出てくる宇宙人も魅力的

・宇宙のみならずゲストを呼びたい鳥たち


宇宙なら羽要らずで常に羽休めなのになぁなんて話も!

少し建築から離れた話も含めてお楽しみください。

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
トーク・オン・キャノピー 〜羽休めの建築雑談
このチャンネルは、大学の同期で、それぞれ建築関係の仕事に携わる、マキ、シュン、トッキーの3人が、毎回一つの日常のテーマと建築の接点を探りながら雑談するトークバラエティです。
ということで、今回はマキさん回なので、マキさん、テーマをお願いします。
今までアニメとか続いてると思うんですけど、これは割と現実寄りな、宇宙と建築について。
現実?宇宙を現実と捉えるかどうかっていうところも、ちょっとなんか、それぞれじゃないんじゃない?
宇宙、現実なんじゃない?
現実?めっちゃなんか非現実な話。
実感したことないからね。体感したことない。
でも宇宙って存在する、一番身近にあるファンタジーみたいなのよね。
その現実寄りというか。
創作の世界で言うと、スターウォーズとかね。前回の続きで言うと、なんかアニメーションじゃないけど、映画で。
スターウォーズに出てくる建築作品面白いよ。
マキ、そんなに通ってないって言ってたけど。
全く通ってなくて。
なんかね、スターウォーズの世界だと、当たり前に普通に空との車が走ってるわけ。
あれは、惑星はある?スターウォーズの、そもそもの。
いろんな惑星はある。
いろんな星が出てくる。
だからなんかその、地球の中では飛行機でヨーロッパ行ったりとか、そんな感じだけど、多分スターウォーズの世界では惑星Aに行ったり、惑星Bに行ったり。
惑星間の移動が。
普通にワープして、すごいジャングルみたいな星もあるし、砂漠みたいな星もあるし。
で、なんか大都市になってて、すんごい高い建物が乱立してて、その途中間に車でヒューンと入ってくるみたいなやつとかいろいろある。
それってその、それぞれの惑星で多分結構建築を考えるにあたって重要なのが、重力がそれぞれで多分違う。
確かにね。
なんか考慮されてる人とかの描写の中であったりする。
描写としてはあんまないんじゃないかな。自然とそうなってるみたいな感じの表現なんだと思う。
あんまり意識されてる。
ガンダムのなんかアニメ、割と最近のなんかガンダムシリーズの超最近のアニメであるのは。
地獄ス?
あ、そう。なんか宇宙の中に学校があるんだよね。
それ宇宙空間の中に?
そう。で、なんか真ん中を軸にこういうふうに回ってんの。
天井が学校の、なんか町の、町?町だったかな、学校?どこかにない。
用語があるんだよ多分。
なるほどね。
基本的な都市としては、こう円、円、なんて言うんだろう、あの円、円、円の形、断面が円で、
03:01
それがこうグループ回ることによって重力を作って、で、上を見上げると別の町があるみたいな、なんかそういう。
SFRがある。
SFRがある。
重力で重力を作る。
あるな。
なんか映画の中でインターフェラーの最後、ストーリー上いろいろあって、最終的にたどり着くところが、こう円筒形になった、地球を模した環境で、
それがこう円筒が回転していて、それも地表面に重力が発生してて、普通に人間が暮らしてるみたいな。
そうね。
比率としては長いんだよね、きっと。
長い。
円筒だから。
グルーって超長い。
あれすごいよね、なんか。
確かになって思うしな。
だから、やっぱ重力があるないか。
人間がそこで生存できるかもそうだけど、たぶん作り方も全然変わってくる気がして、
それこそ遠心力で重力を発生させるための形みたいなのもあるだろうし、もしくは吹きとか重力がないところに作る場合とかって、
ちょっとしかない。
小さい。
ってなると、それこそ地球の中で考えて、円筒に発する力とか、あと、そもそも地震があるのかと。
それによって全然、柱がすごいちっちゃな断面でよかったりとか。
むしろ人が突っ張ってる可能性あるよね、柱じゃなくて。
そうそう、全構造になってる可能性あるよね、外に対して。
逆に遠心力の方が強くてみたいな。
インターステラーでめっちゃ面白いなと思ったのは、
あれだね、重力めっちゃでかい星に行った時に時間が歪むっていう。
それは相対性理論との繋がりで描かれてるんだけど、
ジーバーが強すぎるとその時間の流れが変わる。
なんかむずい話なんだけど。
入ってく光が。
遅くなるから。
なるほど。
むずい話なんだけど。
ストーリー上だと、その星に行って帰ってきたら、
王冠にいた仲間が20年ぐらい歳とってて。
何時間だけこの星にいたんだけど。
相対性理論でも描かれてるパラドックス。
ものすごい高速に近づいて飛ぶ飛行機の中と、
ものすごい力の重力を受ける時っていうのは同じような状況で、
その中にいる間っていうのは時間が歪む。
遅くなるっていう理論があるから、
それを映画内で表現してて。
その星に行った時に地震じゃないけど、
06:00
津波が発生するのよ。
それに対して逃げるのが、
時間の流れが遅いから早く逃げなきゃと思ってるんだけど動きが遅いわけ。
津波も遅い。
脳の働きは普通なんだよ。
普通というか遅いんだけど、
それに見える距離が違うから、
気づくまでが遅くて逃げ遅れんだよ。
人が死んだりみたいな。
脳の働きとかは遅いの?
脳の働きじゃない。
全然建築と関係ない。
時間の流れが変わるから遅いというか、
体感としては普通なんだけど、
それを俯瞰で見ると遅く見えるっていう話なんだと思うんだよね。
インターネットで確か遅くなったんじゃなくて、
津波がマジでデカすぎて、
観測するのに遅くなったんだ。
あったっけ?
変わらずに、
ちっちゃい波だなと思ってたのが、
何キロとかで。
すごいデカい津波なんだけど。
面白かった。
で、逃げられなかったみたいな。
その辺が太いの面白いなと思ったり、
それこそ重力の強弱によって、
そういうあらゆるものに影響が出るから、
建築の在り方も変わるようになったって話だよね。
そこの場で、
普通に建築するとしたらみたいな話だよね。
それで言うと、
多分空間の体験自体が変わると思ってて、
一歩が変わるの。
感じ方が。
あとは、今我々が重力縛られてるから、
ものすごいゴシックとかであるような、
垂直に高い吹き抜けがあったりとか、
その総合性みたいなのが、
重力が全部解放された場合に、
それを本当に感じるのかどうか。
見上げることで、
懸乱な様子を感じてたのを、
我々が重力が解放されて、
いろいろ動き回れるってなったときに、
その空間が持ってた力みたいなのが、
様式とかが変わる。
変わらなくなる。
あ、そうね。
天。
天。
天。
どこでも吸われるね。
どこでも吸われるし、
なんか上下みたいな概念もきっとないだろうし。
無重力ならね。
無重力なら。
あとは、
あったとしても天がもっと天、
上が近い、より近い。
月に歩いてる人とかさ、
ぴょーんみたいな感じで歩くじゃん。
うん。
っていう想像するよね。
っていう想像するじゃん。
うん。
どのくらい本当なんだろう、あれって。
本当にそんな、
6分の1とか。
そうだよね、6分の1ってね。
手すりとかもないかもね。
落ちても痛くない。
でもさ、
もしそこに適応していったら、
人間の体が。
人間はそういう体にならなくなってくる。
そう、体がね、
弱るんだと思うんだよね。
09:01
なんか宇宙ステーションにさ、
宇宙飛行士が飛んで行ってさ、
何ヶ月かして帰ってくるじゃん。
帰ってきたらもう立てないらしいよ。
そうだ。
そうだよね、なんかひょろひょろになって、
なんか10日休み期間みたいな。
俺ら地球にいるから、
この肉体をなんか耐え、
維持できてる。
よく言われるね。
そうそうそう。
だからなんか、
そんなに自由なことなのか、
みたいなところもまた。
逆になんかさ、定期的にさ、
宇宙船みたいなところに戻ってさ、
重力の負荷をさ、
かけてあげないと、
生きることすら難しいのかもしれないけど。
ドラゴンボールじゃないけど。
重力何倍の部屋に。
知らないよ。
知らないよ。
ドラゴンボールは超男の子。
ドラゴンボールも大好きなんだけど。
重力を10倍とかの部屋に、
わざと入って、
鍛えるんだよ。
それやりてえなと思ったことあるよ。
あるんだ。
やっぱり男の子だからさ。
それでムキムキになるのかな。
あと、宇宙で建築してくれたら、
材料も変わる。
うん、それはいいかもね。
材質みたいなのは、
だから発泡スチロールみたいなもので、
ちゃんとした建物を作れる可能性があって、
あるわけだよね。
あとは、向こうの惑星の砂とかでね、
こっちがコンクリートでやってるものを、
たぶん今、実際にはあると思うけど、
月とかの砂を使って、
それを圧縮する技術があって、
向こうの現地で材料を作って建ててくるみたいな。
向こうの?
向こうに?
その月側に。
月の材料で月に作る?
そうそう。
いった場所の材質を使わないとっていうのは、
常にたぶん開発されてるんだろうね。
宇宙関係の人もゲストに呼びたいよね、やっぱりね。
聞いてみたい。
結構宇宙関係の人って、
逆にどうやって探すんだろうね。
さっきアニメーターを探すとか、
アニメのお話さっきしてたけど、
アニメーターの人を探すって、
頑張ればできそうなんだけど、
宇宙関係の人ってどうやって見つけるの?
建築結構近い人はいるんじゃない?
ロケットの中で、
できるだけ物を小さくして運ばないといけないから、
そういう時に、
身裏折りとかする?
ソーラーパネルとかに身裏折りの技術使いたいとかする?
研究してる人?
東大とかにも宇宙建築の部門があったよね。
なるべくごっつり宇宙の人に話聞きたいね。
俺が思ったのは、
このチャンネルを頑張って流行らせることによって、
他のポッドキャストチャンネルの人とつながることができれば、
そういう話が広がっていくのかな、みたいな。
そこはどこまででも飛べると思う。
宇宙だけにね。
何?
何言ってるか。
12:02
跳ねやすいけど、大切に。
まだ早い。
まだ飛んでないから。
宇宙だけにね。
それこそ、
ポッドキャストで宇宙系のやつの話聞いてた時に、
血液を使って硬化させて作るコンクリートが
開発されてたらしいの。ちょっと前まで。
なんでかっていうと、宇宙に行った時に水って超貴重なわけ。
水をガバガバ使うってことはできないから、
水以外のものでコンクリートを固めて建築できないかみたいなのを
開発してたらしくて、
血液混ぜたら凝固するぞってなったんだけど、
血液のほうが大事やってなって、
コンクリートストップしたらしくない。
水運んだほうが。
でも宇宙に行くと水ってないじゃん。
地球にしかないから。
湿度がなくなるんじゃないか。
ここできない。
接着剤的なものも水が含まれてるの?
そうそう。
そういうのがすげー難しそう。
意外に木造とかに近い表になるかな。
地球の特徴は水が多いっていう。
地球に生命が誕生した理由も水があったからだよね。
そうだね。
それがないことが結構、
建築することも難しいかもしれない。
逆に今あれかもしれない。
われわれ地球人が他の惑星に行くとかの定義で話してるけど、
他の惑星だったら水もあって、
ただ重力がめちゃくちゃ強いとかってなった時に、
どういう様式になるかとか気になるかも。
過半生とか、向こうの材料どう使うかとかになっちゃうけど、
それじゃなかった場合に。
わきは重力だけパラメータとしていじりたいんだ。
そう。
わがままやな。
重力が強い癖があって、
われわれと似たような知能もあって、
生産性もあって、みたいな時に何で住居作るんだとか。
ちょっとその話につながらなかったんだけど、
私ダンサーの絵を描くのがすごい好きなんだ。
私も昔ちょっとダンスをやったことがあるんだけど、
子供の時だけど、
ダンスするときって結構重力との、
戦いっていうよりかは重力との会話じゃないかなってすごい考えてて。
保存するためだって。
やっぱり自分の体で何かをうまく表現するためとか、
どういう風に動いたら美しく見えるかみたいなことがあって、
15:02
体の使い方っていう話もあるけど、
重力とどういう風に付き合っていくかみたいなところで、
ダンサーの絵を描くと、
やっぱりダンサーをモデルにして描くんだけど、
すごくそれを意識するっていうか、
ここの筋肉がある意味重力と反発するための筋力なのかな。
ジャンプするための筋力だったりとか、
体幹とかもそうだし、
例えば手だけで、
逆立ちじゃないけどしてるときって多分腕にすごい筋肉が必要なんだけど、
その時に体の形として筋力だけじゃなくて、
どういう風に手を置くかとか。
バランスを取る。
そういうことをすごい考える。
でも多分その常識って地球の重力の常識なんだよね。
だから別の惑星の重力みたいなことを考えるときに、
そういう同じ地も持つっていう話もあったけど、
そういう人たちがどういう形になっていくのかみたいなところを。
どんなダンスを踊ってんのか建築考えるみたいな。
私がやるとしたらね。
結構自分がダンサーを描いたりとか人間の体を描くことによって、
建築の造形みたいなところにもそれがスケール感だったりとか、
生きてきてる感じはするけど。
確かに足掛かりにするのが何かだよね。
なんか俺物質からいきそうだな。
素材というか圧力の掛かり方で一番多く存在する原子とかも変わってくるはずなんだよね。
だから鉄鋼みたいなものがものすごい割合であるのかとか、
それによって作れる造形の形とかに縛りが出てくるから、
それベースでどうやって何を建てるかみたいな話になるのかな、
みたいなのをぼんやり想像する。
ああ。
だから大気に集まっている空気も違うはずなんだよね。
今地球の環境だから、地質と酸素がすごい多い状態のまとわりつく形になっているけど、
重力が重くなったときにそいつらもっと下の方にいてもっと軽い空気とかが集まってきてる、
みたいなことが想像し寄るのかな、みたいな。
そうするといろいろ考え方が変わってくるのかな、みたいな。
確かに重力が足らなかったら空、酸素とかが上に上がって、
それを獲得するためにもっと人間よりつけるかとか、
何かしなきゃいけないとかね。
アバター、アバターって映画の、あれは、なんかどういう設定なの?
地球、あったよね。
ステップキャノンのように地球より…
地球より?
そう、地球じゃない惑星で、
その惑星が地球と比べてどういう環境の違いがあるかみたいなところを、
改めて知りたいなって思った。
確かにね。
そこに設定があるか分かんないけどね。
18:00
そもそも家みたいなの持ってるかどうかは、
分かんないけど。
確かに、たまに家に住んでないよね。
アバター、見ないと分かんないもんね。
もう1回、1回見たんだけど、確かにそれ気になるね。
普通の野生動物とかでも、あんまり家を持つみたいなとか、
巣とかはあるけど、
それぐらいにとどまる可能性もあるかなと思う。
確かに、環境が良すぎていらないみたいな。
そうそうそうそう。
雨もそんな降らないとか。
芸術、文化を作るところに、
いわゆる人間が作る芸術みたいな、ダンスみたいな、
そういうものがアバターの中には、
ちょっとそういう風には描かれてはいなかったかなっていう。
もう少し原始的な感じだった気がする。
ちょっと原始人っぽいよね。
なんか出てくるキャラクターたち、
てかその向こうの惑星の人たちはね。
そうそうそうそう。
想像力かき足させられるよね。
やっぱり宇宙とかってね。
宇宙人って欲しいしな。
メインブラックとか中心いっぱい出てくるね。
楽しんで。
服の中に出てくる建築とかはちょっと面白いよ。
建築っていうか、
外オフィスみたいな。
メインブラックの中でさ、
ロッカーの中に生息するちっちゃい子って人たちのさ、
ロッカーが世界になった人たちのやつ、
マジで好きなんだよね。
開けるとなんかこう、
なんか言ってくれるみたいな。
みんな踊ってんだよね。
クラブみたいになってさ、
ウェーイみたいなやってるとさ、
ガチャって閉めるみたいな。
あのシュールさマジで好き。
そんな感じか、宇宙と建築。
ゲスト呼びたいね、なんか頑張ってね。
確かにそうね。
いろんな分野でね、
この宇宙のみならず。
それによってまたさらにさ、
想像がまた膨らむ可能性もあるからね。
またやりたいし、
宇宙も行きたいね。
宇宙も行きたい。
宇宙だったら羽いらないしね。
何を休めるの?
宇宙だったら何を休めるの?
何休めるの?
そうなの?
何休めるの?
そんな2文字しかないよ。
何休めるの?
宇宙に行った段階で羽休められるもんな。
こうだよね。
我々休み方としてさ、
地上に降りてきて、
日差しの上で休むって休み方と、
もう突破していっちゃって、
大気圏を突破して、
宇宙まで出て休むってパターンがある。
あ、なるほどね。
もはや。
ってことだよね。
何がやん。
そんな感じで。
はい。
宇宙と建築でした。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
21:03
このチャンネルは毎週金曜日の朝に配信しています。
取り上げてほしい日常のテーマや質問を募集しています。
チャンネルの概要欄に記載のメールアドレス、
X、インスタグラムへのDM、
またはSpotifyのコメント欄へ送ってください。
チャンネルのフォローもよろしくお願いします。
それでは皆さん、また来週。
21:37

コメント

スクロール