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はい、おはようございます。たけしです。 このラジオでは、人生の自立度を高める、ということをテーマにですね、
行動心理学や、NS活用、AI活用などについて、一日一つお伝えしていきます。
今ですね、お盆休みということで、僕が東洋町の白浜というところにね、住んで、住むというか、泊まっておりました。
僕の父親の実家が、東洋町観能羅というところでですね、白浜海岸というところが、遊泳場なんですけれども、すごい、あとキャンプ場もあって、徒歩何分ぐらいですか、本当に2、3分、徒歩2分ぐらいかな、徒歩2分ぐらいで来れる場所なんですけれども、そこをね、朝焼けを眺めながら、今6時なんですけれども、散歩しながらね、お話ししていきたいと思います。
昨日のね、配信、AI活用を楽しめる人と楽しめない人の決定的な違いっていうね、配信をさせていただいて、僕のね、ボイス、ポッドキャストもそうなんですけれども、ノートとね、Xとサブスタックの方にも横展開して、記事を書いていったんですけど、
なんかノートの方で、めちゃくちゃこう、すごい反応をいただいてですね、普段10いいね前後ぐらいだったんですけれども、昨日のね、AI活用を楽しめる人と楽しめない人の決定的な違いっていう記事がですね、なぜか、80、今、今の現時点で82いいね、81いいね、81か、81いいね、もらっていて、コメントまでね、2つもつけていただいてですね、
なんかこう関心の高さと内容への共感がすごくあった記事だなっていうふうに感じましたと、はい、で、今回はですね、その続編というわけではないんですけれども、改めてね、ちょっとAI活用のテーマに話していきたいと思います。
今回はですね、今回のテーマは、AI時代に焦っている人ほどAIを使いこなせない理由というテーマでお話ししていこうと思います。
でまぁ、そうなんですよ、なんかこうね、AI時代に焦ってる、つまりもっとちゃんと使いこなさなきゃとか、時代に追いついていかなきゃとか、あの人たちに比べて全然自分ダメだからもっとやっていかなきゃとか、もうなんかAIを使わないと食えなくなるんじゃないかみたいな、焦る気持ちってすごいあるじゃないですか。
でまぁ、僕もね、今回このテーマを扱ってぐらいなんで、僕もね、その焦る気持ちってもちろんあるんですよ。昨日の配信でもお伝えした通り、池谷さんっていうね、方の事務所に行ってもう凄まじいレベルのね、今の僕からすると凄まじいレベルのAI活用されていて、これはどげんかせんといかんなと、僕ももっともっとね、使いこなしていかなきゃいけないなっていうふうに思っていたんですね。
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で、もうちょっとね、一つね、違う角度からお伝えしていくと、AIに対して懐疑的だったりとか、本当にこれちゃんと使っていいもんなんていうんですかね、使っちゃったら例えば頭がこうバカになっちゃうんじゃないかとか、AIばっかりにこう考えさせて自分がダメになっちゃうんじゃないかとか、AIで稼ぐとかって本質的じゃないよねみたいな風にこう穿ったね、見方をしちゃう方っていうのもきっとね、いると思うんですよ。
で、なんでわかるかっていうと、昔の僕がそうだったからですね、昔って言ってもそんな昔じゃないですよ、もう本当に今が8月なんで、半年くらい前の僕ですかね、半年くらい前までの僕はそういう風なね、穿った見方をしてたわけなんですよね。
で、なんかこう自分のやりたい、本質的にやりたいことじゃなくて、なんて言うんでしょうね、AI活用のノウハウをまとめてそれを商品化してビジネスにしてお金を稼ぐっていうのはどうなんだろうみたいな風に見てたわけなんですよね。
で、今回ね、そこに結構切り込んでいきたいと思うんですよ。AIとは何かなんですけど、今僕自身の初感、感覚で言えばAIっていうのは自分のやりたいをもう凄まじくどこまでも拡張してくれるのがもうAIです。
で、例えばですね、今僕行動心理学っていう切り口で一つ発信もしていますし、今こういう風にAI活用の話もしていますし、僕はね、もともとブロガーで3年前の実績ではあるんですけども、月収1000万円稼いだみたいな、一応こう全然人よりとかですね、一般の人に比べたらもうSNSでどう稼ぐか、SNSの稼ぎ方とかっていうことに実績があって詳しい方ではあるんですけれども、
そこら辺もね、あるわけなんですよね。つまり、AI時代じゃなかった時はですね、この3つのどれかまず一つに絞らなきゃいけなかったわけなんですよ。でも、AI時代はこれ全部できるんですね。これ全部できるんですよ。だから、AI活用の話ももちろんできるし、行動心理学の話ももちろんできるし、SNS活用の話もできるんですね。
なぜなら、なぜならコンテンツを自分の例えば音声、今もそうですけど音声を吹き込むだけでですね、もうバーってコンテンツを作っていくことができるんです。もちろんそれは、なんていうんですかね、こうAIに、AIの所管で作らせたものではなくて、あくまでも僕のちゃんと、僕の言葉をちゃんとそのいろんなコンテンツに作っていくことができるんですよ。
しかもそれと同時にウェブサイトを作ったりとか、学習サイトを作ったりとか、学習アプリを作ったりだとか、何ならもう書籍を出版することだって、もう数日、やろうと思えば、本気でやろうと思えば1日でできるわけなんですよね。1日でできるんですよ、1日で。
Kindle出版とかBrainとか有料販売とか全然できるわけなんですよね。しかもAIのその自動変身とかで、AIの自動動画生成とかで、自分の声でですね、講義を作ることができるので、自分がカメラの前に座って喋らなくても自動で動画ができてしまう。
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これはね、もちろん、だからこそ自分の顔を映してカメラの前で喋るっていうことの価値ももちろんあるんですけれども、こんな感じでですね、AI時代っていうのは自分の表現したいことが何でもできるんですよね。
これはあくまで僕の感じていることですけど、AIの普及によって拡張できるものって3つあるなっていうふうに思っていて、一つがさっきお伝えしたように自分のやりたいこと、つまり自分の自己表現の幅と量と質ですね。
自分の自己表現の量と質が圧倒的に拡大します。これがまず1点目。2つ目が他者貢献ですね。他者貢献の量と質も間違いなく上がります。
3つ目が人生の余白ですね。人生の余白が上がります。つまりAIに自分のやりたいことをバンバンやらせている間に自分は例えば、今も今日もそうですけどお盆休みで家族と海に行くとか、家族と川に行くとか、自分の趣味を楽しむとか、自分の本当に大切だと思う研究に没頭するとか、そういうことができていくわけなんですね。
この3つの拡張、もう一度言いますね。AIは何を拡張させるかというと自己実現、自己表現ですね。自己表現と自己実現、他者貢献、そして人生の余白、これを拡張させてくれるのがAIだというふうに思っています。
今回のテーマの本題に入っておくわけなんですけど、AI自体に焦っている、何とかしなきゃ、何かこう成果出さなきゃとか、人よりもAIをちゃんと使いこなせなきゃとかっていう風に焦っている人ほど逆にAIを使いこなせないなっていう風に感じてるんですよ。以前の僕も見ていて。
これは僕自身も使いこなせていない理由を今も持っているから、まだまだ突き抜けきれていないので一緒にですね乗り越えていければなというふうに思います。
結論何かっていうと、AIを使いこなせない理由っていうのは昨日の記事でもあったんですけども、楽しんでないんですよね。楽しんでない。自分のやりたいとかこうしたいっていうのを試せばいいんですよ。いくらでも試していくらでも失敗できるのがAIの良いとこなんですよね。
そう、それがAIの良いところなんですよ。なのに、こう当てなきゃいけない。なんかAIを使いこなせたからこそもっとクオリティを上げなきゃいけないとか、もっとこう成果を出さなきゃいけないとか、もっと稼がなきゃいけないとか、人よりもすごくならなきゃいけないっていう発想がもう想像性をかき乱しますよね。
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これは心理学でも一定証明されていて、こういうのをね、外発的動機って言ったりするんですよね。基本的には外側の何かによって動機づけられる。例えば親に叱られるから勉強するだとか、飴と鞭ですよね。飴と鞭。逆にいい大学に行ければいい就職先に行けて人生が安定するしモテるからいい大学に行くとかね。これも外発的動機です。つまり飴ですよね。
外発的動機っていうのは基本的には飴と鞭です。飴と鞭も一つの動機なので、もちろんそれで成果を出したりとかすることはできるんだけれども、問題点があって緊張感が高くて、想像性が発揮しづらくなるんですね。もっとこうしたら面白くなるんじゃないかとか、もっとこうやったら楽しくなるんじゃないかとか、もっとこうやったら多くの人に喜んでもらえるんじゃないかっていうこの、分かりますよね、多分ポジティブな感覚っていうのがうせるんですね。
それがデメリットですし、もう一つデメリットがあって、いくら成果を出しても、いくら周りから外発的動機ってすごいねって思われることも一つの目的だし報酬になるはずなのに、周りからすごいねって思われても喜べないし満たされないから、もっともっとってなるんですよ。
なぜなら、他者比較してるからですね。例えば僕もね、ブログで月収1000万円行ったんですけど、もういつ来たんですよ。何でかっていうと、周りと比較して、もうこの人たちよりもすごい自分になるの無理だなとか、この人たちと同じ競争するのしんどいなっていう、ある種逃げたんですね。逃げて、僕は違う道に行ったんですけれども、これを生み出しましたから、僕はブログで月収1000万円行ったんですよ。
普通に考えれば、もうそこで満足しようと思えば満足していいじゃないですか。で、自分のことをよくやったなって褒めてもいいわけじゃないですか。でも僕はそれをせずに、また自分よりも賭け入れる人とか、自分よりも動画のコンテンツの素質が高い人とかと比べてですね、自分はダメだなみたいな感じで、自分を責めてですね、なかなか人を燃え尽きちゃって、満たされなくて、結局手放してしまった。
一瞬逃げてしまって、3年間ね、うだうだやってたわけなんですよね。これです。だからAIを使いこなせる人っていうのは、これやったら楽しいんじゃないかなとか、これやったら面白いんじゃないかなっていう内発的動機に基づいている人っていうのがAIを使いこなせます。
なぜなら、さっきも言ったように、いいことばかりだから、自己実現、自己表現の拡張、社交圏の拡張、人生の余白の拡張、これをすることができるのがAIなんですよ。楽しめばいいじゃないですか。単純に。めっちゃいいじゃないですか。楽しめばいいだけなんですよ。
別にAIに飽きれば、自己創作を楽しむことだって別にいいんですよ。その選択肢が与えられているのが、今のこのAI時代なんですよね。このスピード、このAIのクオリティとかアウトプットの質とか、使いやすさとか、効率性生産性っていうのは、これからどんどんどんどん右肩上がりとか、指数関数的にも高まっていくので、この流れは正直、
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なんて言うでしょうね、止めることはできないので、楽しんでね、AI活用をしていこうじゃないかと。これが使いこなす道ですよ。やりたいことを全部やればいい。心の中に疼いている思いとか、こうしたい、ああしたいっていうものを全部形にしていけばいい。
ただそれだけです。それをやってたらいつの間にかAIに詳しくなったり、AIの使い方が詳しくなったり、そうやってどうやってやったんですかとか、今度教えてくださいみたいな話になっていくっていうのは、ただそれだけなんですよね。
これはね、僕偉そうに語っていますけれども、内発的動機でですね、やりたいことをとにかくやっていきましょうっていうのが今回お伝えしたかったことです。
昨日のノートの方にコメント2ついただいているので、匿名でですね、この場でですね、返事をしていこうと思います。せっかくなのでね。2つあるので、それぞれ読み上げてから、僕なりの考えをね、シェアしていきたいと思います。
1人目が不安か好奇心かという視点、とても共感します。私も新しい技術に向き合うと、ついつい使いこなさなければと思ってしまうことがあります。でも好奇心を起点に動いている人は結果としてもっと楽しんでいるし、長く続くんですよね。その切り替えのコツは何かありますか?っていうことですね。ありがとうございます。
基本的に不安ベースの人っていうのは、仏教とか心理学でも言われていることなんですけど、自己執着ですね。仏教では合衆って言ったりするんですけども、つまり興味の関心が常に自分に向いてるんですよね。
自分がどう思われるかとか、自分が成果を出せるかとか、自分が人よりも劣ってないか、むしろ逆に優れているかっていうところに、つまり自分のことばっかりに関心が寄っているんですよね。
だから不安ベースなんですけどね。これを外側の起点に変えていくしかないですね。もっと外側に興味を持っていくってことですね。AIってどうやったらもっと楽しく自分のやりたいことができるんだろうとか、外側に興味を持つっていうことですね。
これがものすごいお勧めです。例えば僕の場合であれば、行動心理学。どうすれば人が内発的に、内発的動機から自分塾で生きられるのかっていうことにもちろん興味があるし、そういう社会をどうやって構築していけるのか。社会って言うと大きいですけど、そういう環境とかコミュニティをどうやって形作ることができるのかみたいなところにも興味があるんですよね。
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プラスアルフはそれを自分の言葉で伝えていったりとか、自分の持っている知識経験っていうのを人に伝えていくっていうことにももちろん興味がある。外側に関心が向いてるんですね。
外側に関心が向くと、想像性の幅が広がるというか、背中に羽が生えたような点で見ていくことができる。私はもう自己執着とか合衆をどうにかしなきゃいけないんだっていうふうに思うかもしれないんですけど、またそれが実は負のループなんですけど、それが合衆とか自己執着なんですよね。
自己執着を手放す自分はダメだから、自己執着を手放さなきゃみたいな。こうやって実は合衆なんですよ。だから何をやってる時に楽しいかとかっていうのを、ある程度そこまでめっちゃ言語化する必要はないので、とにかく自分の感情とか身体感覚、体がどういう時に喜びを感じたりとか楽しさを感じるのかっていうところにアンテナを張っておくといいですね。
基本的にその人のパフォーマンスが高い時っていうのが不老状態ってね。これチクセントミハイっていう心理学者が言ってる概念なんですけど、不老状態にいる時に人間っていうのは一番パフォーマンスが高いです。つまり没頭状態ですね。無我夢中でやってる状態の時ですね。
基本的には自分がやったことが結構すぐにフィードバックが返ってきて、成長しているっていう実感がある時に人っていうのは不老状態、つまり超集中状態、超没頭状態になることができるんですけれども、それを何て言うんですかね。もう探すじゃないですけど、いや探すのはちょっと違いますね。
それを無意識にやる状態っていうのを作っていくっていうのがオススメですね。なので自己執着とか合衆とかって全然あっていいので、それを持ちながら自分はどういう時に楽しさを感じてるかなとか、どういう時に没頭できてるかなっていうところにちょっとアンテナを立てて日々生活を送っていただくのが結構ね、一番バランスがいいというか。
一番このね、回答としては一番いいんじゃないかなというふうに思いました。ありがとうございます。
続いて2つ目のコメントですね。ありがたいですね。2つのコメントいただけるなんてね、本当に嬉しいですね。ちょっと待ってくださいね。2つ目のコメントが表示されませんね。
少々お待ちくださいね。2つ目のコメントがなかなか表示されない。ちょっと田舎あるあるかもしれないですけど、若干電波が悪い。今ねこれiPhoneのボイスメモで撮っているので、撮る分には電波関係ないんですけど。
あっ来ましたね。記事興味深く読ませていただきました。ひとつ気になったのですが、AIを楽しめる人楽しめない人の違いを好奇心や自己評価への不安と結びつけていましたよね。これは竹下さんご自身の経験から導いた仮説なのでしょうか。それとも行動心理学や心理学の研究などに基づいた見方なのでしょうか。
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プロフィールで行動心理学の専門家と拝見したので、どのような根拠からこの結論に至ったのか純粋に気になりました。ありがとうございます。結論は両方ですね。両方根拠ですね。つまり自分の経験からもそう言えるし、その経験を裏付けする心理学的な研究もありますねっていうところですね。
僕自身の経験として、記事の中でも書いたんですけども、基本的に僕は不安不審ベースでずっと生きてきたわけなんですよね。物心ついたときからなので、いつからですかね。小4とか。
塾通ってたんですよね。僕小4くらいから。その時あたりには結構もうその不安不審ベースの目が育ってたと思います。
そうですね。やっぱそうですね。結構心理学とかコーチングの世界でも言われることなんですけども、やっぱり人って親の影響が9割ぐらいあると。これは9割っていう数字には根拠ないです。
これは根拠ない。すいません。9割っていう数字には根拠ないんですけれども。でもね、やっぱりまあ当たり前の事実として、今の時代ね。
身近にいる大人、家族がやっぱ増えているので、だいたい自分を見てくれている親って基本的にはもう親しかいないんですよね。昔であればもう隣の
タバコ屋のおばちゃんとか、親戚のお兄ちゃんとか、もう親がいない間でも周りの親が世話をしてくれるみたいな時代があったわけなんですよね。
村社会的な環境があったので、この時っていうのは、親はこう言ってるんだけれども、他の親戚一同は親に対して反論してるみたいな世界が当たり前にあったわけなんですよね。
だから親の影響っていうのが、他の大人からの影響もあるから薄まってたんですけども、今各家族なので親の考え方とか親の持っている内的な構造ですよね。
不安ベースなのか好奇心ベースなのかっていうのがもろに子供に移るんですよね。もちろん子供も遺伝子とか考え方とか全く親とは違う生き物だし、
出会った友達とか出会った先生によって100%親の影響っていうのはもちろんもちろんないんですが、影響を受けやすいですよね。受けやすいのは間違いないです。
僕は不安不信ベースでずっと生きてきたわけで、これが小3小4ぐらいからありましたし、
今父親の実家に来ているので、僕の母親と父親も一緒にいるわけなんですけれども、やっぱり感じますよね。似てるというか。僕が両親に似てるんですけどね。正確に言えばね。
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お金は大丈夫かとか、ちゃんと食っていけるかとか、そういうことの話題が本当に多いし、あんたもちゃんとしなさいとかね。
説教臭いことを毎日というか、会えばほぼ100%言われる。見方を変えれば僕がもうちょっと頼れる息子であればいいんじゃないかなと思うわけなんですけれども、
まあまあでもずっと言われてますよね。いつまでも言われてるって感じ。それが親だって言えばそうかもしれないし、普通の親なんですよね。
世間一般で言う僕の親っていうのは普通の親なんですよね。
ただ、その普通の親が基本的には不安不審ベースなんですよね。面白いいますよ。好奇心ベースの人とかはね。
僕は不安不審ベースで生きてきたので、批判的に新しいものを見ちゃったりする。これは自然なことなんで、もうそういうもんだっていう風に受け入れるのが大事なんですけどね。
これの科学的な裏付け根拠って言われると若干難しいんですけども、基本的には精神分析の領域に入りますね。
なのでフロイトとかユング、思想的なところで言えばそこらへんのね、心理学的な話で言えばそこらへんの論理になってくるかなというふうに思います。
僕はあんまりフロイトとかユングとかそこまでまだまだ勉強中でですね、詳しくないので、確かなことを言えるわけではないんですけど。
あとあれですね。自己無価値観ですね。こういうのを条件付けの自己価値とか言ったりするんですけれども、これはね、普通に心理学。
この言葉を提唱した人もいるんですけどね。ちょっと名前忘れちゃいました。まあでもこれも心理学ですね。つまりその不安不審ベースで育てられてですね。
自分の自己無価値観ですね。自信のなさ。セルフエスティームって言ったりするんですけども、自分に対する自信のなさですね。
根底にあるんですよ。自分に対する自信のなさが。これは心理学的な根拠あります。
なので僕は自分の経験則から、自分ってなんでこんな自信がないんだろうとか、なんでこんなに人に自己中心性が高いんだろうとか、
なんでこんなに人に優しくできないんだろうとか、外側の好奇心が向かないんだろうみたいな問題を勉強していったら、心理学に出会ったっていう感じなので、
僕の経験イコールニアリーイコール心理学の知見っていう風に思っていただければいいと思います。
伝わってますかね。ここら辺は多分AIに僕の言ってることを著作してもらってですね。
読み物としてわかりやすいようにして、ノートとかXを記事にしていきたいと思いますので、ぜひ参考にしていただければと思います。
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それではまた次回の放送でお会いしましょう。