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つばきファクトリーの今夜だけウカレディオ
約1年ぶりの公開収録の開催が決定しました。タイトルは
今夜だけ超ウカレディオ3夜目
出演メンバーは、小野水穂、よふうるの、鳥ふうかの3人
2026年1月22日木曜日の夜西新宿なる劇で2回開催します。
そして、公開収録の模様は動画でも配信予定です。
詳しくは公式サイトやSNSをチェックしてください。
来場者プレゼントも準備して待ってますよ。
わぁ、私も行きたい!
お楽しみに!
【RKBラジオ】
【たけちゃん】
【けんちゃん】
【セキラララジオ】
【8月16日土曜日、朝7時になりました。】
【おはようございます。RKBアナウンサーの竹田沙耶です。】
【おはようございます。RKBアナウンサーの宮脇健一です。】
【2人合わせて、たけちゃんけんちゃんです。】
【この番組は、私たち40代前半の会社員2人が会社員として日々過ごす中での出来事をセキララに話したり、】
【会社員として20年近く働いてきた経験をもとに、子供たちの真剣なお悩みに真摯に答えるという、】
【土曜の朝にふさわしい会社員系本音と建前作列のトークバラエティ番組です。】
【はい、今日も張り切ってまいりましょう。】
【お盆ですよ。】
【そうでございますね。】
【ご先祖の皆様、健一は元気にやっております。】
【どうか空から私を見守っていてくださいということでお送りします。】
【いつもありがとうございます。】
【ありがとうございます。合唱】
【でもこういう姿を見て、ちょっと久しぶりに帰ってこようかなと思っていたご先祖様たちが、】
【帰ろう。】
【戻ろうと。】
【見ちゃいけないものを見ちゃった。】
【かもしれないからね。】
【ご先祖様を安心させるためにも、安心していただくためにも、】
【今日も知的なラジオをお届けしていきましょう。】
【そうしましょう。】
【みなさん、セキュラララジオは教育番組です。】
【らしいね。】
【らしいねって誰も言ってないから。】
【知らんかったけどね。】
【会社員系本音とたてまえ炸裂のトークバラエティ番組です。】
【そうでございます。】
【私、最近ちょっと考えてることがありまして、】
【LINEなりメールなり、若手とやりとりをする時に、】
【何かちょっと茶目系を入れたとか、】
【ちょっと面白いことをプッと入れてみたいと思った時に、】
【末尾にカッコ笑いと添えるのか、】
【W、わらわらみたいに、ちょっとこう、】
【若い子たちが使うあれを添えるのか、】
【とても迷っております。】
【えぇー!?】
【私は、】
【これに関して非常にこだわりがあって、】
【聞きましょう。】
【どっちも使わない。】
【えっ!?】
【あの、】
【笑うっていう字はま、ま、100歩譲って、】
【100万回に1回くらいは使うかもしれない。】
【100万回もLINEしないでしょ?】
【いや、する。】
【するのね?】
【しかし、あの、わらわらは、】
【今までで、ほんとに、】
【一度も使ったことない。】
【うわー!】
【ちょっと待って、まずその、】
【カッコ笑い、わらわらWを、】
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【使わない理由から聞きましょうか?】
【あの、え、】
【何?ってなる感じがする。】
【えっ、でも私、武田さんに、】
【LINEする時、メールする時に、】
【カッコ笑い結構使ってますよね?】
【あ、ほんと!?】
【じゃあ、あ、見てないのね!?】
【あなた見てないかも!】
【あなた私の話も聞いてないし、】
【私のメールもLINEも見ていない。】
【私の何を見てるの?いつも。】
【あのね?】
【他の人が使う分には、】
【何の抵抗もないの。】
【ただ、私が使うのに、】
【自分で自分にものすごく、】
【なんであなたが使ってんのよ?】
【って気持ちになっちゃうの。】
【ちょっと聞きましょうか?】
【どういう、それは思考回路?】
【あのー、】
【あのまず、名前の人に対してだったら、】
【失礼に当たるだろうから、】
【当たらない!当たらない!】
【使うよ!余裕で!】
【カッコ笑い?】
【笑い使う!】
【いや、あのね、】
【我がアナウンス部長の、】
【桜井浩二アナウンサーにだったら、】
【使える気がする。】
【でも、】
【まああのー、極めてこう、】
【敷居が低い人ですからね。】
【そういう、あのー、】
【愉快な言葉とか、】
【まあ、日本語に対しては敏感な、】
【上司ですけれども、】
【ユニークな部分がほら、】
【あるでしょ?】
【うん、砕けてね、お付き合いできる。】
【で、笑ってくれるのも分かるから、】
【桜井部長だったら送れるかもしれないけれど、】
【他の命令の人に対しては、】
【カッコ笑い使うのは、】
【ものすごく勇気がいる。】
【もちろん、】
【その、距離感とか、】
【その人のパーソナリティみたいなものは、】
【探りますよ。】
【でも基本的に、】
【あ、なんかちょっと向こうが、】
【びっくりマーク使ってきたり、】
【絵文字使ってきたら、】
【あ、この人はいけると思って、】
【カッコ笑ドーン!】
【ってする?】
【はい、する。】
【本当に近しい人でも、】
【なんだかちょっとね、】
【ちょっと失礼に当たるかなと思って、】
【当たらないから!】
【大丈夫!】
【だから私は、】
【うふふって書く。】
【うふふの方が失礼だわ。】
【なんで笑っとんねん。】
【なんとかですね、】
【うふふって書いてる。】
【上品にね。】
【ひらがなでうふふ丸。】
【いや、ちょっと変わってるわ。】
【やっぱり変わってるとは思ってたけど。】
【でね、そうそうそう。】
【Wか、】
【そう、でちょうど、】
【今ね、30代よりも下は、】
【W、わらわらの方を使うと思うんですよ。】
【で、50代の上は絶対に、】
【カッコ笑いの方だと思うんですよ。】
【はざまやね、私たち。】
【で、ちょうどはざまの私たちは、】
【どっちなんだろうと思って、】
【この前初めて、】
【後輩にWの方を、】
【使ってみたんですよ。】
【そうしたら、】
【くすぐったくなっちゃって、】
【自分自身に。】
【そうでしょ!】
【そう!】
【私は、】
【笑うカッコ笑いでも、】
【Wでも、】
【どちらも自分にくすぐったくなるのよ。】
【でもね、私は、】
【カッコ笑い結構すごく使うから、】
【その、わらわらの方に、】
【自分の心が、】
【ザワザワしたんですよ。】
【だからどうしようかなって、】
【相談しようと思ったんですけど、】
【相談する相手間違えました。】
【じゃあ、新しい言葉作ろう。】
【何?】
【その、カッコ笑いとか、】
【わらわらじゃない言葉を。】
【なんかあのー、】
【爆笑みたいなものを、】
【伝えるときに、】
【カッコバクってありますよね。】
【え、そんなの使う人いるの?】
【ある。】
【あ、じゃあもうある言葉はやめよう。】
【へー。】
【じゃあ、】
【笑うって英語で、】
【ラッフって言うじゃないですか。】
【エル。】
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【ラッフ。】
【エルエル。】
【ラッフラッフ。】
【なんだろう、】
【この人ってなるやろうね。】
【いや、人との距離を、】
【グッとこう遠ざけるのは、】
【ほんと得意よね。】
【違う違う違う違う。】
【得意とかじゃない。】
【え?】
【突然ですが、】
【お二人に報告ですっていうのが急に。】
【何?】
【あら、プロデューサー入ってきたよ?】
【ポッチャリめの。】
【どうした?】
【プロデューサーより重大発表です。】
【何?紙芝居みたいに?】
【うん。】
【何?】
【何今、完ペを?】
【めくった?】
【今日は、】
【会社員二人の都合により、】
【8月16日放送分を、】
【7月末に収録していますが、】
【はい、次のページどうぞ。】
【実は、】
【8月の放送から、】
【なんと!】
【てんてんてん!】
【早くめくりなさいよ!】
【容量悪いな。】
【なんと!】
【もう一枚あるんかい!】
【この番組を応援したいという、】
【スポンサーが見つかりました!】
【パパパパッパパー】
【ありがとうございます。】
【え?ちょっと待って。】
【それは、どなたかしら?】
【うん。】
【どちらの皆様が応援してくれるの?】
【記念すべき、】
【一社目のスポンサーは、】
【これからも続くこと前提ね。】
【一社目のスポンサーさんは、】
【どん!福岡の製薬会社、】
【プラズマローゲン様です。】
【ありがとうございます。】
【プラズマローゲン製薬の皆様、】
【私たち頑張りますよ!】
【どうも!】
【えー、すごい!】
【きっかけとなった放送会があります。】
【それは、】
【てんてんてん。】
【はい。】
【なんだ?】
【えぇ!?】
【南国ちんちん豆!】
【ちょっとちょっと。】
【そこは私のところに行かんよ。】
【あ、ごめんなさい。】
【じゃあ、もう一回。うん。】
【はい、どうぞ。】
【南国ちんちん豆!】
【この回ですか!?】
【え、な、なんで!?】
【なぜこの回で?】
【広島のお土産ね。】
【南国ちんちん豆を。】
【あ、ちょっとこれも先輩から読んで。】
【はい、武田さんどうぞ。】
【この回を聞きながら営業したところ、】
【なぜか刺さった。】
【とのことです。】
【あのね、】
【なぜかというか、】
【刺さった理由はちょっとわかります。】
【でも、】
【この回が刺さった方ということはよ、】
【かなりのハイセンスの持ち主ということよ。】
【あの、ありがたいことに、】
【私たち、】
【真面目に会話しなくてもいいよっていうのは、】
【お墨付きをいただきましたよね。】
【だって、】
【一番砕けて、】
【うちの母がわざわざ、】
【三重からLINEで、】
【あんた金がない放送するなって、】
【怒ってきたあの回が、】
【刺さったということは、】
【そうよ!】
【四十越えて親に怒られたんだもの。】
【うん。】
【はい、もう一回どうぞ。】
【南国ちんちん豆。】
【の回でございますからね。】
【うわーすごいわ、これは。】
【うわー本当にありがとうございます。】
【ありがとうございますー。】
【うれしいねー。】
【これからも頑張りましょうバイプロデューサー。】
【ちょっとじゃあ挨拶に行きましょうかね。】
【あの、南国ちんちん豆持ってね。】
【ほんとねー。】
【うん、そうしましょう。】
【ありがたいですー。】
【ねー。】
【あとね、】
【刺さった方のちょっとね、】
【人柄が心配。】
【あははははは。】
【いやいやいや、】
【ハイセンスな方よ。】
【ハイセンスですけど、】
【その、】
【だって会話の中で、】
【いやーあの回がよかったんですよ。】
【南国ちんちん豆っていう会話をさ、】
【そのいわゆる営業の、】
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【あははははは。】
【いい会社ね、ほんとにー。】
【素晴らしい。】
【ねー。】
【ほんとね、】
【やっぱりこれからも気合いを入れて、】
【教養番組としてね。】
【そうね。】
【真面目にお届けしていこうね。】
【うん、決して曲げずにね。】
【ほんとね。】
【うん、放送のスタイルを曲げずにいきますので、】
【あの、末永くよろしくお願いします。】
【私ほんとありがとうございますー。】
【いかがでしたか?】
【毎週土曜朝7時から放送している】
【RKBラジオ】
【たけちゃんけんちゃん】
【セキラララジオ】
【ラジオや携帯、スマートフォン】
【パソコンなどでも聞くことができる】
【ラジコでぜひお楽しみください】
【つばきファクトリーの】
【今夜だけウカレディオ】
【約1年ぶりの公開収録の開催が決定しました】
【タイトルは】
【今夜だけ超ウカレディオ3夜目】
【出演メンバーは、】
【小野水穂、】
【ギョフー・ルノ、】
【トイフーカの3人】
【2026年1月22日】
【木曜日の夜、西新宿なる劇で】
【2回開催します】
【そして、】
【公開収録の模様は動画でも配信予定です】
【詳しくは、】
【公式サイトやSNSをチェックしてください】
【来場者プレゼントも準備して待ってますよ】
【わー!私も行きたい!】
【お楽しみにー!】