爆速で進化するAI映像制作の「最短の学び方」と「活用Tips」を発信。日々刻々と変わるツール検証の最前線を、わかりやすく言語化してお届けする「AI動画の羅針盤」です。
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感想
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00:06
はい、みなさんおはようございます。 AI動画クリエイターの石田です。
今日はですね、AI動画とCGの違い、これをですね、お話ししていきたいなと思っております。
僕がね、AI動画を始めたっていうことで、周りの人なんかにもAI動画始めたよっていう話をすると、
ちょくちょく聞かれるのが、AI動画とCGは何が違うんですかっていうふうによく聞かれます。
確かにね、AI動画とCGって、出てきているものを見るとですね、あんまり変わりがないというか、わからないのかなと思うんですけれども、
ここはですね、制作段階の中では決定的な違いがあるので、その辺をね、しっかりとお話しさせていただこうかなと思います。
結構ね、長くなりそうなので、もしかしたら前半、今日やってね、後半は明日アップするかもしれません。
実際ね、AI動画、僕もね、触ってみると、やっぱりこうね、スピード感とか表現力っていうのは、最初の頃から比べてもですね、
本当にすごく進化してきているなっていうので、やっぱりね、頭の中にあるイメージっていうのを、
短時間にね、動画にするっていうのが、これまでの文章を書くとか、絵を書くね、そういったのから考えると、
数段進化しているなって感じるんですよね。
で、さっきの話、AI動画とCG何が違うのかっていうんですけれども、
確かにどちらもね、実現していない、現実には存在しないね、映像っていうのを生み出すっていうところで見ると、
わからないっていうか、ひとくくりにされちゃいがちなんですけど、これはですね、やっぱり全然違ってですね、
結局CGってむちゃくちゃ時間とお金かかるんですよ。
で、AIはそこをね、時間もお金もあまりかからないっていったところがあって、
ただね、単純にね、そこだけを話してしまうと、結構ね、なんか浅くなってしまうような気がするので、
今日はですね、ちょっとその映像とかね、動画っていったところの歴史じゃないんですけれども、
そういったところをね、お話ししようかなと思っています。
例えばですけれども、普通にね、俳優さんとかがお芝居をしてカメラに収めてっていうことだったら、
人がね、セリフだったり演技だったりするんですけど、昔特撮ってあったじゃないですか。
その後は合成、そしてCG、そして今のAI動画みたいなところまでね、ちょっとお話ししていきたいなと思うんですけれども、
03:08
そもそもその映像表現って最初からね、CGだったわけじゃなくて、今でこそ映画とかね、テレビのコマーシャルとかゲームとかでもCGが当たり前のように使われてるけど、
昔は絶対ね、そんなことなかったですよね。
じゃあ昔はどうしてたかというと、さっきもお話しした特撮とかね、合成なんですよ。
例えば、有名なのはゴジラとかね、あとウルトラマンとか、怪獣とかヒーローものみたいな巨大化して街を壊していくシーンとかね。
今だったらもうCGで作りますよね。
ゴジラ-1.0とかね、CGですけど、昔のゴジラってCGなかったからミニチュアの街を作って、ゴジラの着ぐるみの中に人が入って、そして暴れてね。
で、火薬とか煙も実際に火薬を爆発させたりとか、できるだけ本物に近い状態で映像を撮ってたわけですよね。
実際にそこにあるものを工夫して撮るっていうことで、普段ね、僕たちがあり得ないような映像っていうのを作ってたわけですよ。
そしてそこにね、合成みたいな技術も入ってくるんですよ。
別々に撮った映像なんかを重ねたり、背景を差し替えたりして、一つの画面に見せるっていうね、そういう合成ですよね。
この時代の映像表現っていうのは、もう本当にアナログ、手作業なんですよ。
なのでもうそのね、スタッフの方の工夫とか、アイディアとか技とかね、時には根性みたいなのもあってね、その上に積み上がっていったんじゃないかなっていうふうに思います。
だからね、昔の特撮って今見てもね、すごく味があるじゃないですか。
完璧とかね、リアルっていうのではないけれども、ちゃんとね、人間のその手作り感というか、知恵とか技術みたいなのがそこに感じられる。
すごくね、そこは味だなって僕は思うんですよ。
この後に時代が進んでいく中で、コンピューターの映像制作っていうのが普及していくわけなんですけども、
ここでね、広がっていくのがCGですよね。
CG、CGって言ってますけど、CGっていうのはコンピューターグラフィックスですよね。
要するにコンピューターの中で物とかね、人とか空間を作って、それを映像として見せる、そういう技術ですよね。
このCGがすごいのは、そこに存在しないものを1から設計して作れるっていうことなんですよ。
06:03
その昔のね、さっきお話しした特撮とかは、実際にミニチュア作ったりセット組んだり着ぐるみを作ってね、その中に人が入ったりとかしてますけど、
でもCGになると、例えば宇宙船でもですね、竜でも、未来都市でも、理論上は何でも作れるわけですよ。
ただね、ここで大事なのは、CGは勝手にできるわけではないっていうことなんですよね。
CGは作り手がね、設計して積み上げて調整して初めて成立するんですね。
形を作ったりとか骨組みを作ったり、そこに動きをつけて光を当てて、質感を決めてカメラを動かして、そして最後にレンダリングするみたいなね。
ざっくり言うとこういう工程があるわけですよね。
なので、つまりね、CGってめちゃくちゃ手がかかって作り込んでいく世界で、ここがまずAI動画との大きな差なんですよ。
ここまでね、ちょっとね、結構ボリュームがあったと思うので、
今日はね、特撮とか合成とかね、そういったところの歴史的なところをちょっとお話ししたので、
明日後半はね、この後、CGとAIの、AI動画の違い、ここをですね、しっかりとお話しさせていただきたいと思います。
はい、ということで、今日もね、最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
明日も楽しみに聞いてみてください。
それではまた。
07:46
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