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#1270 痛い目に遭う
2026-09-25 06:06

#1270 痛い目に遭う

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00:05
はい、みなさんおはようございます。AI動画マーケターのイシタカです。
今日はですね、痛い目に遭うというね、そんなテーマでお話ししたいと思います。
ちょっと先日ですね、後輩からちょっと相談を受けましてですね。
簡単に言うと、仕事でミスったと。そこでね、仲間にもお客さんにも迷惑をかけて、ちょっと凹んでるっていうことだったんですね。
笑っちゃう申し訳ないんですけど、よくあるって言ったらよくあることですよね。
僕もね、若い頃はミスは多かったかなと思いますね。
一番ね、今でも覚えてるのは、僕ね、昔は自動車ディーラーで営業してたんですけど、
当時ね、1000万を超える車っていうのをオーダーもらってですね。
そのお客さんにね、1000万のお車のオーダーでしたから、どうでしょう半年ぐらい商談してましたかね。
ようやく購入いただいて契約書買わせたんですね。
当時はね、まだそんなデジタルみたいなのはあんまり発展してなかったので、契約書もね、印字はするんですけど、
最終メーカーにね、オーダー打つのは、画面を見てね、手入力でやっていくわけですよ。
ところがですね、当時はちょっとね、そのシステムのエラーだったのか、なんかね、僕もちょっと詳しいことわかんないんですけど、
そのオーダー記号っていうのがあるんですよね。数字とアルファベットの丸列なんですけど。
そこのですね、一つの数字、これがですね、契約書上の印字からですね、切れてたんですよね、多分。
映ってなかったんですよ。その数字があるのとないのだと、内装色の色が違うんですね。
内装色ですから結構大事じゃないですか。
その車がね、お客さんに契約もらってから、納車まで多少ちょっと時間かかるんですけど、
そのね、お店の方に配送されてきたわけですよ。
で、やっと来たなと思って見たら、なんか違和感があって、おかしいなと思って、
で、その契約書を見てたんですけど、中の色が違うと。
もうその時はですね、もう遅いですよね。
でね、その時は本当にもう、会社クビになるかなと思ってたんですけど、クビにはならずですね。
当時の上司とか、その担当しているお客さんとかもね、いろいろと謝罪したりしてね、謝って。
本当にね、自分の中でも大きな反省でしたね。
で、そのね、自分からしてみたらもう痛い目ですよ。もう痛い目にあったんですよね。
今日のね、このテーマ痛い目にあうって言ったところなんですけど、
これは本当にね、物理的に何かこう怪我をしたりとかして痛い目じゃなくって、
03:03
そういうね、仕事だったりとかそういったところでミスをして、
自分自身で痛い目にあったなーって言ったところの痛い目なんですけど、
まあこれって、まあ本当にね、その時々っていうか、もうその瞬間っていうのは、
もうほんとへこんだりとか、もうなんか自信なくしたりとか、
もうこう、何もかもやる気がなくなったりとか、気分落ち込んだりとかしますけど、
でもね、そのことがあったからこそ、その後成長するんですよね。
これも当たり前と言ったら当たり前でも、そんなことは聞かなくてもわかってるよっていう方も多いと思うんですけど、
僕の場合ですね、その経験っていうのが結構生きてまして、
その後ね、僕は経験積んでですね、経験積んで、
マネジメント、店長だったりとかエリアマネージャーとか事業部長とかやるんですけど、
結構ね、そういうミスっていうのを結構ね、見つけるのが上手かったっていうんですかね。
なんかね、こう、いろんな大事な場面で確認のするところ、
僕普段からね、別に細かくチェックする方ではあんまりないと思うんですけど、
なんかね、こう、数字とかアルファベットの羅列とか、なんかね、こう複雑なもの、
文章とかだったらこう読んでいれば、何かこう違和感わかるんですけど、
記号とかって、そういう認識ないじゃないですか。そういうもんだって思っちゃえば、
そういう問題なんで、何もかも確認っていうかね、
わかんないままそのまま過ぎていくことあるんですけど、
そういうのがね、だいぶ少なくなったんですよね。
で、やっぱりそれはね、その痛い目にあったっていうのがあって、
ちょっとね、やっぱりそこを無意識なのか、やっぱり自分でね、注意するようになってたんだと思うんですよ。
そう、だから、その仕事してるときはいいんですけど、ところがですよ。
ところが、最近はそういうのも、なんかちょっとね、やっぱり抜けてきてるっていうか、
この間も少しね、いろんなサブスクのプランですよね。
そのサブスクのプランも間違ってね、契約してたことに、しばらくしてから気づいたんですよね。
無駄なお金払ってたっていう、そんなこともあるんですけど、
やっぱりね、痛い目にあって成長したんですけど、痛さを忘れちゃうとまた退化するというか、
戻っちゃうっていうのも最近学んだことなので、
このね、やっぱり痛い目にあうっていうのは、やっぱりですね、何度も何度も痛い目に会いたくないから、
やっぱり痛い目にあったときは、ちゃんと教訓としてね、そのまま次にね、また同じことが起きないように、
ずっとね、やっぱり気をつけていかなきゃいけないなと。
そのね、痛い目の数だけ、やっぱり人は成長するんだろうな。
ところが、やっぱりね、その痛い目にあってから時間が経てば、またね、戻っちゃうっていうかね、忘れちゃうっていうことも、やっぱり人なんだなっていう。
そんなお話でした。
今日はですね、皆さんの痛い目、そんなね、過去のエピソードなんかがあったら是非コメントいただきたいと思います。
はい、ということで、今日も最後まで聞いていただきましてありがとうございました。
それではまた。
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