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はい、これはね、一旦収録を全部撮り終わってから、最初の方に挿入して喋っているんですけれども、
今日、いい話するよ。いい話できたよ。いい話するよ。では本編どうぞ!
人に説明できるような言葉に直ってたまるかよ
どうも、しーたかことワーパパたかしです。はい、今日はね、冒頭ちょっと歌ってみましたけれどもね、この歌詞についてね、ちょっと思うことがいろいろありましたので、お話ししていきたいなと思います。
このチャンネルでは、転職3回、現在4社目、ながらモヤモヤ働いているマヤリーマンたかしが理想の働き方へ進む過程をお話ししております。
はい、ちょっとね、金曜日なのでゆるっとお話をしていこうかなと思うんですが、最初のね、僕がちょっと口ずさんだ曲、知っている方はいらっしゃいますかね?
これあの僕が大好きなバンドのバンプオブチキンのGOっていう曲ですね。アルバムバタフライに入っておりまして、
1曲目に収録されているんですけれども、まあメロディーもね、とてもいいんですけれども、歌詞がやっぱり全体的にね、
刺さるものがあるんですよね。これぜひ聴いてほしいなと思うんですけど、
これの、
人に説明できるような言葉に直ってたまるかよっていう、 これ僕逆だったんですよね。
自分の気持ちの言語化とか、自己理解とか、 どう感じているとか、
っていうのを、やっぱり言語化できた方がいいのかなと思ったところなんですけれども、
人に説明できるような言葉になってしまったがために、チープに感じるっていうことも少なからずあるんですよね。
で、これ何なんだろうなぁと思った時に、 日本酒のね、感想を喋る時に、まさにこれだと思って、
ハッとしたんです。 日本酒の良さっていうものは、美味しさとか広めたいんですけれども、
なんかそれがね、上手に言語化しちゃったら、なんかそれをそれで違う気がするんですよね。
例えばよく言うフルーティーだとか、そのフルーティーの中にもライチ系とか、 完熟メロン、若いメロン、リンゴ、
それぞれね、味のテイストを表す、例える、
その果物の名前っていうのはたくさんあるんですけれども、でもなんかやっぱりそうじゃないんだよな。
系統はこうなんだけど、実際飲んでみるともうちょっとやっぱり複雑な旨味とかさ、 ちょっとした苦味とか、そのちょっとした苦味もさ、人によっても感じ方も違うし。
ってなった時に、やっぱこれはね、人に説明できるような言葉に直ってたまるかよって思ったんです。 だからみんなに飲んで欲しいんだなと。
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いうことがね、ちょっとわかりましたね。 まあ簡単にね、あのこういう類のお酒だよっていう説明としてはね、
フルーティーでとか、甘い、重い、普通とか、後味が しっかり切れるとか、余韻が続くとか、
そういう漠然とした表現っていうのは 言ってもいいと思うんですけど、その先のね本当にあの
なんていうのかな、それこそ人に説明できないぐらいの 感覚っていうのを皆さんに味わってほしいなと思いました。
味もそうだし、やっぱ香りとかもね、日本酒それぞれによって違うので、 そういうところも全部含めて
みなさんに体感してほしいなっていう気持ちが、 僕の1 to 2なんじゃないかなっていうことに気づいたので今日こんなお話をしてみました。
ぜひね、あのバンプオブチキンの5、これね歌詞もよく見ながら、 そして曲も聴いていただけると
なんか いいんじゃないかなと思います。これもねやっぱ
人に説明できるような言葉になおってちょっと たらね、ちょっとたまらんのでね、皆さんの
感覚、センスで
歌詞と曲を捉えていただければいいなと思うし、日本酒もその人それぞれのね 感性で楽しんでいただきたいなと思います。
僕はそこの入り口まではご案内します。 ただその入り口入ってからはもうあなたの感性で楽しんでもらえればなぁと思っております。
日本酒以外もね、ギターもそうですね、入り口までは僕ついていくんで、入り口を開けた瞬間からはもうその人それぞれのね
やり方で楽しんでもらうのがいいのかなと思います。 楽しさのね、入り口までナビゲートできるようになっていきたいなと思います。
なんかすごい人に説明できるような言葉になって、治ってたまるかよっていうところなんですけど、僕が目指しているものというか、
1to2がね、はっきり説明できるようになっちゃいましたねっていうオチで終わろうかなと思います。
ではでは