投票と政治への関心
はい、えー、どうも、わぽわたかしです。
今日はあの、今ね、選挙に行って、私は投票を終えて、今、ママが投票に行っております。
えー、我が家ね、ちょっと今日、外出をする予定で、今車におりまして、
ま、子供がいるんでね、あの、親がそれぞれ、
子供の面倒を見つつ、片方が投票に行って、終わったらもう片方が投票に行って、というような形にしております。
えー、みなさん、これからでしょうか。
はい、見た見た、はい、せーの。
ね、今日は、ね、えー、夜はね、あのー、テレビの民放は、きっと、選挙のね、結果の話で盛り上がりなんでしょうね、はい。
いやー、ちょっとね、今回どこに投票するかね、迷いましたね、ていうかもう、わからんかった。
なんか全部、なんか似たようなさ、論点でさ、
なんかどこに入れてもなんか、結果があまり、よくならなさそうな、というかね、はい。
まぁ、ちょっと、こんなこと言っちゃあれかもしれませんけどね、はい。
まぁ、なんとかしてほしいなと思います、はい。
まぁ、そんな中ね、やっぱあの、やっぱ投票しもないね、なんか、マニフェストとか、言ってくれればね、なんかいいなぁと思います。
レバ刺し解禁への願望
例えば、僕ね、レバサシ解禁しますっていう政党があればね、もう、すぐ入れますよ、とか、それぐらいね、なんか、やってほしいですよね。
なんか、どこもやっぱりみんな、お金、生活費のことだと思うんですけど、
パパ、さっき動いてた。
動いてた?
帰ってきた?
消防車帰ってきた。
ね、任務終了だったのかな。
お仕事行って、見回りしてきたかもしれない。
見回りだった?
うん。
まぁ、そんな感じで、我が家は、まぁ、これからちょっと。
でも、暑い、あのさ、夏とかさ、ね、炎とか燃えちゃうよね、暑いから。
暑いね、燃えちゃうよね。
太陽の光で燃えちゃうよね。
そんな感じでね、ちょっとあの、相方が帰ってきたんで、一旦、閉めたいなと思います。
はい、みなさんどうも、時間を経てね、時刻は夜の8時過ぎというところで、だいぶ間が空きましたけれどもね。
いやー、やっぱり土日ね、子供の相手しながらね、家で過ごすというのはね、なかなか僕にとってはやっぱり至難の技ですね。
うん、難しい。
ということで、今、今日はですね、ママがお風呂に入る子供をね、一緒に入れてくれるというところで、
今、ママと子供2人がお風呂に入っております。
で、僕はね、あの、お風呂上がりの準備をしながら、だらだらとしていますけれども。
いやー、レバサシ食べたいですね、本当に。
レバサシってなんであんなに美味しいんでしょうか。
結構ね、やっぱレバサシ食べられなくなったっていうのがね、ショックですよね。
なんでね、本当にどっかの生徒、レバサシ解禁しますって本当に言ってくれればね、もう、
票を入れたいですよね、皆さんね。
結構、わりかしハードル低い公約だと思うんですけどね。
まあ、僕はそういうのを望んでおります。
高齢化社会の延命措置
やっぱり現金を配るとかさ、節税がどう残るのとかさ、ありますけどもさ、
やっぱり先進国を見習って、政策を立ててほしいなと思います。
やっぱり、わざわざこの日本はね、
その我慢が美徳とか、
ケチが正義とか、貯金が正義とかさ、
なんかそういう、世の中じゃないですか。
賃金を上げるとかっていうよりも、
いかにこう生活コストを下げるかの方にね、目が行きがちなんですけれども、
日本国内で見たらそれがいいのかもしれないですけどね。
やっぱり他の国と競争するってなった時に、ちょっと弱いのかなーなんて思ったりね。
あとは、やっぱりこう、日本って高齢化社会じゃないですか。
90歳以上とか、高齢者の延命措置が、
ぜひ、ちょっと1回考えてみてもらいたいなと思います。
本人がどう思うかですよね。延命措置をするしないっていうのは、
やっぱりその、保護者というかね。
例えば、僕の場合だとね、母が病気になったとして、
延命措置しますかしませんかってなる選択を問われるのは、
結局なんか息子とかね、になるわけですよ。
もうなんかね、延命措置が正義とは思わない方がいいかなと思います。
やっぱりその本人の意思を尊重してほしいなと思うんですよね。
きっとその結果、高齢化のね、
高齢国家になってしまってるんじゃないかなって思うんですよね。
やっぱりさ、
わからない病院のね、経営上ね、高齢者のおかげで収益が成り立ってるっていうところもあるのかもしれない。
それはわからない。
けども、なんか延命が美徳っていうのもね、ちょっとそろそろもうやめにしないと、
本当に破綻するんじゃないかなって僕思うんですよね。
やっぱりこう延命した方がね、その人の年金とか入るからとか、
そういうメリットあるのかもしれない。わかんない、俺は。でも、
生かされる立場になってみろよと。
いつ死ぬかわからないの。
なのにもう病院でずっとさ、
何もできないのに病院でただただ生かされてるっていう本人のね、気持ちを汲み取ったらさ、
もうなんか延命しなくていいから家に帰って少しでもね、なんか、
最後に向けてこう、最後の思い出作りとかさ、
なんかそういう方に行った方がさ、なんか、
三方良しなんじゃないかなと思うんですよね。
僕はですね、あの父親を癌で亡くしてますけども、
いや正直ね、あの父親まだ60前だったんだけど、
癌が本当にひどくて、ずっと入院、1年以上入院してたのかな。
途中ね、リハビリセンターとかに行ったりはしてたんですけど、
死ぬまでの1年以上の間、家に帰れなかったんですよね。
やっぱ本人はね、やっぱり家にずっと帰りたいって言ってたけど、
やっぱ治療もあるしさ、
家に帰った後で、家族の手もかかるし、
現実的には難しいとは言いながらもね、
でもさ、なんか最後ぐらいはさ、
家に帰してほしかったなって気もしますし、
やっぱりその、患者と言いながらも、
いくらね、病、あの、
治療のために入院が必要ってあっても、
もう先が見込めなかったらさ、
もう家に帰して本人の好きにしたらいいじゃんって思うんですけどね。
僕はちょっとその父の姿を見て、
本当に最後ね、死ぬ前に1回家に帰ってほしかったなっていう気持ちがあります。
ちょっと話は忘れましたけれども、
なんかこう、日本のさ、なんか問題を考えると、
ちょっとそこじゃないんじゃないかなと。
もうちょっとさ、あの、
ウェルビーングをさ、
広めてほしいしさ。
やっぱり俺はレバ刺しが食いたい。
本当にレバ刺しが食べさせてくれる正当があるんだったら、
もう俺は絶対そこを支持したいっていう感じで。
やっぱ、人それぞれね、望んでることは違いますけど、
僕が望んでることはそれですもん。
正直お金とかね、こう、
今物価高だし、収入は上がんないし、
じゃあ国民どうするの?みたいな感じで、
いろんな正当がね、あの手この手使ってね、
税制を対応するのか、消費税をなくするのか、
いろいろ考えてますけど、でもやっぱ僕はそこじゃなくて、
もうちょっと根本の部分をね、
国民が幸せになれるみたいな、
なんかやっぱりエンタメ性ですよね。
なんか僕はそこをしっかりして欲しいなと思うし、
あとこの国にね、最後望むのであれば、
やっぱりもうちょっとね、
食に関する規制をもっと厳しくするべきだなと思います。
やっぱりね、安いが正義みたいなこの風潮の中ね、
やっぱ安いものを買うとなるとね、
安いものって何入ってるかわかんないじゃないですか。
チョコレートとかさ、純チョコレートとかってさ、
結局なんかカカオなんか全然入ってなくて、
もう砂糖ばっかり入ってたとかさ、
体に悪いものばっかり入れてるね、
食べ物が世の中にはもうたくさんあるじゃないですか。
そういうところですよね。
やっぱ健康もさ、大事だし、
そういうなんかこう添加物の規制もさ、
めちゃくちゃ緩いからさ、
そういうところをまず見直して欲しいなと思います。
本当に。
ということで、ちょっと酔っ払って感傷的になってる
たかしがいろいろお話ししましたけれども、
最後にこれだけ伝えさせてください。
レバサシが食いたい。それだけ。