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理想の上司はどんな上司ですか?
どうも、慎重さ内省型モヤリーマンこと、わばばたかしです。
昨日はですね、理想の同僚はいますか?っていう放送をしたんですけれども、
今日はね、理想の同僚というか上司とかね、どういうのが理想なのかっていうのをお話ししていこうかなと思います。
このチャンネルでは、転職3回、現在4社目。
しかしながら、モヤモヤ働いているたかしが、自分の理想の働き方へ向かっている道中をお話ししております。
なんだか仕事が嫌だな、モヤモヤするな、仕事やめようかな、どうしようかな、というあなたに向けてお話をしております。
はい、理想の上司なんですけれども、前提としてね、きっと自分の立ち位置によってね、理想ってやっぱり変わると思うんです。
例えば新入社員の時の理想の人が、そのまま10年働いた上でね、同じ人、同じ像を理想とするかと言われたら、
自分もレベルが上がっているので、理想とする人っていうのは変わってくるかなと思いますがね、
まず私の理想、根本的な部分としてはね、やっぱり人間としてしっかりできているかどうかだと思います。
これね、前職のダメ上司、クソ上司シリーズだったかな、でもあったんですけど、やっぱりね、口だけの人っていうのは、やっぱり一定数いるんですよね。
口が上手くて、でも結局自分は何もしないし、フォローもするわけでもなく、っていうような人というのは、
サラリーマン云々より人としての信用も欠けてくると思うんですよね。
なので、根本的な部分としては、やっぱり人間としてちゃんとしているかどうかっていうのは、やっぱり見ておかなきゃいけないなと思いますし、
人によって態度を変えたりとか、好き嫌い、人の好き嫌いがあるとかっていう人だとね、なかなかこう、
なんだろう、相手の感情に揺さぶられる感があって、僕はあんまり好きじゃないなと。
気に入られることに対してね、悪いことはないんですけれども、自分だけ特別扱いされてるって思うのも嫌だしね。
結局それは受け手の問題なので、別にその人が、向こうが勝手に好きになって勝手に嫌いになってるだけなんで、別に境界線はそこにはあるんですけどね。
そこをちょっと俺成長したな。
そんな感じでね、やっぱり上司とかね、やっぱり理想の同僚っていうのは、やっぱりなんだろうな、
人間として魅力的であるというかね、ちゃんとしていることというところと、やっぱりね、ポジティブな感じですよね。
よくね、ダメだとか、マジめんどくせえとか、感情出ること自体悪くはないと思うんですよね、人間なので。
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ただその後ですよね、ポジティブになれるかどうかっていうところですよね。
最近ちょっとそこらへんね、なんか僕も敏感になってきて、
やっぱり会社だってね、一人一人ノルマがあるにしろ、結局会社全体としてね、やっぱり仕事をしていく中で、
やっぱりネガティブな人に誰もついていきたいなと思わないんですよね。
なのでそういうところですね、やっぱり好調心があったりとか、相手のことを思いやるっていうのが、
デフォルトな人っていうのはすごく一緒にいて気持ちがいいなと思いますし、
やっぱり自分もそうなりたいなってなんか思わせてくれるような気がしています。
あと何でしょうね、一言でね、やっぱり理想の上司とか理想の同僚とかって言ってもね、出てこないかなと思うんですけども、
身の回りの同僚とかを見て、この人のこういうところはいいなみたいなのをメモすればね、
それがブラッシュアップされて理想の人になっていくんじゃないかなと思います。