はじめに:酒トークの趣旨とおすすめ銘柄紹介
どうも、しいたかことワーパパたかし🍶です。 今日はですね、お久しぶりに酒トークでもしようかなと思います。
このチャンネルでは年間50名柄以上、通算300本以上の日本酒を飲んだたかしが、日本酒の美味しさをあなたに広めたい、伝えたい、そんな思いでお話をしていきます。
今日はですね、初心者にこそオススメな名柄ということで、お盆期間中ですね、居酒屋さんとかに行く機会があれば、もしこの名柄ね、
あれば飲んでほしいなっていうものを5つね、紹介しようかなと思います。 久しぶりなので噛み噛みですね。
おすすめ日本酒5選:No.6、十四代、而今、花陽浴、鍋島
まずはですね、アラマサですね。秋田県の有名な地産県アラマサですね。こちらの名柄はね、
ナンバーシックスっていうのがね、一番人気有名なものになっております。 このナンバーシックスね、すごい
上品な甘さで軽くて飲みやすい。結構ファンも多い一本となっております。
2つ目はですね、十四代。これは山形県の、こちらもね、聞いたことのある名柄だと思います。十四代。これはね、
うまい。やっぱり幅広く愛されるお酒なんじゃないかなと思います。 アラマサさんもそうなんですけど、十四代も
ぜひ飲んでみてほしいなと思っております。 続いて3つ目、ジコン。
こちらもね、優秀な一本でございます。 こちらは三重県の地酒になるんですけれども、
ジコンもね、なかなか手に入らなくて、 とっても美味しいんです。フルーティーでね、飲みやすいお酒になっております。
4つ目。4つ目はね、花火ですね。 埼玉県の地酒ですね。南洋酒造さんの花火。
こちらね、特徴なのはね、パイナップルの味がするんですよ。 すごいですよね。日本酒なのにパイナップルっていうところなんですけれども、
すごくね、美味しい味。 パイナップル風味のね、日本酒となっております。
最後5つ目はですね、鍋島。 鍋島です。こちらは佐賀県のお酒になります。
鍋島もですね、割とフルーティーで飲みやすいお酒となっております。 白ワイン系なのかな。白ワイン系だったかな。
レア酒の魅力と日本酒への入り口
割と酸味もありながら美味いなという感じでございます。 ちなみに今日あげた5つの名殻なんですけれども、
正直ね、全部レア酒と言いますか、 一般では手に入らない。
店頭に置いてあったとしても、すごい高い金額で置いてあるというような 白物になっております。
なのでね、居酒屋さんでもちょっと値は張るかなと思うんですけれども、 普通に買って飲むことができないので、
一応値段が高くても、ぜひ飲んでみてほしい一杯でございます。 これを飲むと、日本酒って美味しいなってわかると思うんですよね。
あまり日本酒を飲まない人にとっては、日本酒のイメージが変わるんじゃないかなと思います。 僕もそうですよね。
初めてナンバー6を飲んだ時とか、14代を飲んだ時、 こんな日本酒って美味いんだなって感じましたので、
その日本酒にハマるきっかけの一本として、 ぜひ居酒屋さんで見たら飲んでみてほしいなと思います。
日本酒の奥深さと更なる探求
やっぱりね、そこからもっともっと日本酒を深めていってほしいなと思いますし、
僕自身も入口はそういう有名なメジャーなお酒ではあったんですけれども、 日本全国には他にももっと美味しいお酒がたくさんあるわけで、
酒専門店に行けば本当にいろんな種類の日本酒があって、 名殻ごとにストーリーがあって、味以外でも楽しみに触れる機会が出てくるんじゃないかなと思います。
なので、ぜひ普段日本酒を飲まないなという方でも、 5つの名殻を飲んでみてほしいなと思います。
日本酒の美味しさを感じていただけたらいいなと思います。 ということで、酒トークでござい始まりましたけれども、
結び:暑い夏を乗り切る
暑いですが体調気をつけて、暑い夏を乗り切りましょう。 また今甲子園やってますので、高校生の方の応援したいなと思います。