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ジェンダー課題が個の活躍を阻害する
2026-07-27 08:26

ジェンダー課題が個の活躍を阻害する

コラボ配信は、7/28(火)配信
たからん、なおさんのチャンネルお好きな方で!
👇️
https://stand.fm/episodes/6a6727a393b317fee22bca13

かなやなおこさんのスタエフはこちら✨
https://stand.fm/episodes/6a101557237efb251f9428a1
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00:00
はい、どうもこんにちは、たからんです。
はい、今日はちょっとコラボ収録の告知を最初にしようかなと思ってます。
この前ですね、金谷のやお子さんと実はコラボ収録をしまして、ライブじゃなくて収録をしたんですね。
で、そちらの配信をですね、明日の7月28日の火曜日、朝7時に配信したいと思ってます。
私のチャンネルとなおさんのチャンネルでそれぞれ配信しようかと思ってるんですけども、
なおさんとはですね、ジェンダー課題について結構お互いに興味がある配信をよくしてるんですけれども、
一つのストーリーズがきっかけでですね、DMとかでいろいろ対話っていうのかな、意見の試合っていうのをしてまして、
お互いのお考えっていうのをチャットでしてたので、その経緯とかそんな話とかをしてます。
ちょっとね、久々のコラボ収録をしたんですけど、収録の機能でやったんですけど、
電波の状況だったのか、少し声が途切れる意味だったり、音が若干ズレてたりとかいうので、若干聞きづらいところもあるんですけれども、
でもジェンダー課題についてはですね、面白い話がいろいろ出てきたかなと思ってますので、よかったら聞いてみてください。
で、私今日はジェンダーの話が入ったので、ジェンダーに関する話もちょっと分けしたいと思うんですけども、
私最近、不揃いな輪っていうことをテーマに、テーマというか私の目指したい社会の姿っていうのを、この不揃いな輪っていうのにしたんですね。
最近、ここ数ヶ月前に自分そこに行きたいんだろうなっていうことがちょっと自分の中ではあって、
そうするとちょっといろいろな自分の興味のあることっていうのが結構一本筋が取ってきたかなと思っています。
そのうちの一つにジェンダー課題っていうのがあるんですね。
不揃いっていうのは、いろんな立場の人、いろんな違いのある人がそれぞれの良さというかを持ち寄って生かし合える、そういうことを目指したいなという意味なんですけど、
その中でちょっと一つ大きな日本の中での社会の壁というか阻害要因になっているのがジェンダーだと、ジェンダー課題かなと思っています。
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私の中では目指したい姿、個人個人がそれぞれの自分のことをよく知る、自分を知って自分の良さも知って、
自分が何が得意で何が苦手でっていうことを知って、人のことも知って、そういうふうにいろんな良さを出し合うっていうのが、
そういうことができる世の中になっているのにうまくできていないっていうふうにすごく感じるんですよ。
で、そのうまくいってない一つに、この社会の中でジェンダーバイアス、ジェンダー格差っていうのがすごいある。
要は男女格差ですよね。っていうのがあるっていうのが、私の中ではものすごく納得いかないというものがありまして、と思っているんですね。
だから、私たぶん一番子育てとかそういう話もしてますけども、それもやっぱり要はジェンダー格差、ジェンダー課題があるから、
それをもう何とかしたくてっていう気持ちがあって、父親の立場で男性の立場で子育て、家事、普通にめっちゃやってます。
で、それっていうのを話しながら、女性だけのことじゃないよね、お母さんがやることじゃないよねっていうことを印象付けたいっていうのもあるし、
育児・育休・パパのコミュニティ運営みたいなことをしてたのもそういうところがあるし、っていうのがありますね。
今々は、あまり男女差が強すぎるので、あえてパパも子育てでやるよっていうのをわざと見せるような感じでやってはいるんですけども、
もういい加減結構子育てとか家事とかするのも、だんだん普通にというか、そんなに抵抗感なく世の中になってきていると思うんですが、
それでもまだ全然ね、全然ですよね、家事・育児やってます、すごいですねじゃないけどっていうのが普通にあって、
何十年そんなこと言ってるんだよっていう感じが、個人的には知ってるんですけども、それほど遅いんですよ。
男と女の差に対して、社会的な役割を位置づけるっていうことの不合理さというか、社会的な損失があると思ってます。
だって別にね、家事とか育児とか仕事とかって個人差、個人の得意不得意があるわけで、
それをうまく個人がうまくできる人とか得意な人とか、得意だけじゃなくて得意な人とかが生かせる場所で自分の役割なり仕事なりっていうのができる方がいいと思うんですけども、
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それをできないようにするわけですよね。すっごく単純に簡単に言ってしまえば、仕事をする力がある女性でも、結婚して子供が生まれたら仕事を辞めなきゃいけないみたいなことになる。
家事とかもできる男性でも、結婚したら仕事の方で稼いで、一家の大国を馬車にならなきゃいけないっていうふうになるみたいなのって、
ロスってると思うんですね。個人の、別に生き方とかそういうのは自由なんですけども、やらずられなくなっちゃって、本来できることが生かしきれてないっていうのは、私は社会的な損失だと思うんですね。
個人の幸せとかするのも大事だけど、社会がうまく回って、そこに個人の幸せも乗っかってくるっていうものもあると思うんで、無駄が多いと思ってます。
だから、ジェンダーバイアス、ジェンダー狩りっていうのは解決しなきゃって結構強く思ってますね。
その中で、金谷直子さんが、私も直子さんもそうなんですけど、深掘りしたいタイプでして、意見とか考え方が違う立場っていうのをお互いに分かってて、そこを突っつくような感じ。
そういう対話をしてきたっていう、そこが面白いところですね。すごく話しやすい方でして、ちょっとそんなジェンダーの話をしていこうと思ってますので、明日の朝ですね、これ聞いてる、朝は聞く人もいると思うんで、すぐに7時にやってると思いますので、よかったら聞いてみてください。
ということで、今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。私の知らない新しい生活を教えてくれるあなたの存在に感謝します。皆さんにも素敵な息づきのある毎日となりますように。高田でした。それではまた会いましょう。
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