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【ゲーム企画】出来ることを積極的にやるが集まれば事は成る
2026-07-30 10:10

【ゲーム企画】出来ることを積極的にやるが集まれば事は成る

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サマリー

コテンゲームスというコミュニティで、新しいボードゲーム「リブレ」を使った大会企画に参加した経験について語る。参加者は限られた時間の中で、できることを積極的に引き受け、協力し合うことで大会を成功させた。多様な意見ややり方が集まることで、個人の発想を超えたより良い結果が生まれ、相乗効果で一つの目標を達成する喜びを実感した。

コテンゲームスとボードゲーム大会企画への参加
はい、どうもこんにちは、たからんです。
最近ですね、ちょっとあるコミュニティの中で色々と企画とかをしておりまして、
最近入ったコテンゲームスっていう、株式会社コテンさんのですね、ゲーム制作のコミュニティみたいなのがディスコードであるんですね。
そこで入って、実際にゲームをやったりとか、ボードゲームをパソコンでできるようにしてやったりとか、
新しいゲームの開発っていう制作の裏側を見ながら、そのアイデアを出し合ったりとか、
そういう活動っていうのかな、そういう輪の中に入らせてもらってます。
今月初めの頃から先週末にかけて、ボードゲームのリブレっていうゲームが開発されたのがあるんですけども、
そちらを使ってですね、トーナメント大会、トーナメントじゃなくてランキングかな、勝負をして勝率、勝敗とかで得点のランキングをつけるっていう、
そういう大会を企画しました。
その決勝戦に出られると、コテンラジオっていうラジオをやっている、パーソナリティに出ている平吉さんという方とですね、
この方が結構イロン派でゲームが強いので、その人と戦えるっていうんで、
コミュニティのいろんな人たちが集まって対戦をいろいろたくさんすると。
そんなことをこの2週間くらいやってたんですね。
大会準備の課題と運営方法の変更
たまたまというか、ちょっといろいろと、私結構首突っ込むのが好きな方なので、
企画しようっていう話が出たときにですね、
企画メンバーはい、じゃあ張りますよみたいな感じで、手を挙げるというか、やりませんかみたいな感じで一緒にちょっとやって。
とはいえね、結構日にちがですね、もう1ヶ月後?1ヶ月もないかな?
2,3週間後に決勝戦をやるという日を決めてから、
じゃあどういう風に開催しようかなみたいなところを結構考えてました。
一般的に、古典ラジオって結構人気のある番組で、そこで知った人たちがですね、
集まってきている、メルマガとかで知って集まってきているようなそういう場所でして、
立ち上がってから、立ち上がってちょっと経った頃に私は入ったんだと思うんですけど、
その時はね、何十人か百人ちょっととかぐらいだったかな、ぐらいな気はしたんですけども、
あるいはあるいは500人ぐらいになってまして、
みんなそういう風にいらしている人たちがいっぱいいると。
私もその500分の1のただの人なんですけど、
ちょっとワーワーやってる場にちょっと混ざってですね、
ちょっと企画してみようかなみたいな感じでやってました。
なるべくその新しい、世の中にまだ出てないというか、
限定で販売されてるけどまだ手元にボードゲームっていうのはまだ誰も持ってない状態なので、
オンライン上でできるように作ってくれてるんですけど、
それをね、まだみんなやったことない、
ここも自分、私も含めてみんな初めてからほとんどね、やってないようなゲームで、
ルールを知ってとかっていうところから始まるんで、
それをいきなり大会にするっていう。
もうなんか知らないゲームを大会にしますみたいな感じになってて、
どうするんだって感じなんですけど、それをやってきましたね。
とにかくそのディスコード上で、
昼休みとか夜とかにゲームできますよって、
ちょっと慣れた人はね、初心者の方も教えますんで、
集まれる人集まりましょうって感じでやって声かけて、
でやったんですね。
すごいフルでやると3ラウンドやるんですけど、
それだと結構時間かかっちゃうから、ちょっと特別ルールで2ラウンドまでにしたりとか、
なんかいろいろと、最初はトーナメントを組もう、
トーナメントを先にしようって思ったんですけど、
何人向いてね、しかもどのくらいの人が参加してくれるのかわからないような中で、
トーナメントを組んでそれを日程通りにやるっていうのは結構きちいぞっていう話に、
ほぼ会が始まってから気づいてですね、
やっぱりトーナメントじゃない形にしようみたいな感じにして、
ランキング制みたいな、1試合やったら得点が出るから、
その得点を記録して、それでランキングでトップの人が決勝に出れるようにしようみたいな、
そんな感じにしましたね。
大会の実施と盛り上がり
っていうようなことを、漢字訳の4人ぐらいで、
いろいろチャットしながら、なかなか時間があってね、相談してしゃべる時間もあんまり取れなくて、
チャット上でそれぞれやりましたね。
で、なんとかなったんですよ。
決勝決戦がこの前行われて、決勝もすごく盛り上がって、
実際にやっている場面をYouTubeでね、限定のチャンネルなんですけど、
そこで生配信しながら、ディスコードのボイスチャットで見ながら、
出場している人たちは出場してやっているし、その絵を見ながら、
あの人はこんな手を使っているみたいな感じのことを、
観戦部屋でみんなでワイワイしながらやるっていう、
なかなかすごい盛り上がった回になりましたね。
試合もね、出場者がキックをしていていい勝負だったので、
すごくいい回になった、いい回で締めくくられてよかったなというふうに感じました。
参加者の協力と「できること」の積極性
この回のすごく良かったところは、本当に自分も含めて、
限られているんですよね、できることとかできる時間とか。
なので、そういう人たちが自分のできるところでやりますよというふうに、
手を挙げてやってくれたんですよ。
私なんかは、回開くとしても昼休みしかできなくて、夜の時間帯できなかったりするので、
だけど、漢字になった人もそうだし、漢字がない周りの人たちも自分のできるところで、
今日会開きますよ、教えますよっていうね、卒演して会を開いてくれたりとか、そういう人もいて。
ただ会を開くんじゃないんだけど、宣伝してくれたりとか、
いろいろね、参加する側でしょっちゅう出てきてくれて、盛り上げてくれたりとか。
あとはね、本当に見守ってくれてるっていう人もいるんですけど、
本当に誰が何をやるっていう責任みたいなものを持たずに始まったものなんだけど、
できるところだけをできるようにしてね。
私も結構細かいことが気になるタイプじゃないですか。
運営に上がって、こういうところ決まってないんじゃないかとか、
こういうところを決めておかないといけないんじゃないかとか、
どっちでしたらいいだろうかっていうふうに思うんで、意見は出すんですよ。
出すけど、それだけだと決められないし、何がいいかわかんないから、
私は結構意見出すけど、人に聞く感じ。
それに対して答えてくれる人、意見出して、
そっちのほうがいいですね、みたいになったりするんで。
やっぱりそういう、私だけじゃ決められないようなことを決めたり、
意見出してくれる人がいてっていうのもあるし、
あとは配信するための準備をしてくれる人もいるし、
それぞれが本当に自分のやりやすいところを積極的にやるっていう感じでやってくれて、
なんかすごい、もう特幹工事みたいな感じになったけど、すごくいい会ができたんですよね。
多様な意見の相乗効果とコミュニティの魅力
なんかね、私不揃いなわって言ってる感じって、こんなイメージかなって思ってるんですよ。
それぞれができること少ない、できること限られてるんだけど、
結構じゃあでもやるよって率先してすぐ出てきて、
やるよやるよどう、こういうのどうって出してきて、結構ね、やっぱ性格も違うから、
いろいろ意見とかやり方とかも違うふうに出てくるんですよ。
でもなんか、私自身がこうやったらいいんじゃないかっていう意見出したけど、
それと違う意見なんだけど、
ああ、それいいねって思うこともやっぱり結構あって、
結果的にそっちにしたらよかったねってこともあって、
なんかそういう、やっぱり違う意見、違う考え方っていうのが出てきて、
自分がいいと思ってたことよりもいいというか、
それもいいんだけど、こっちでよかったんじゃないっていうのがこう見えて、
自分じゃ出てこなかったやり方パーンていうのが、
それで実現できてるっていうのがね、やっぱちょっといいんですよね。
そういうね、なんかこう、わらわらっとしてるけど、
相乗効果で一つのことができるっていう、こういう感覚が私すごく好きですね。
結構積極的にやってくれる人たちが多い、
そういう場所ってすごく心地がいいなって、すごく思った体験だったなと思いました。
はい、ということで今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
エンディング
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
かかがんでした。それではまた会いましょう。
10:10

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