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はい、どうもこんにちは、たからんです。
えーっと、今ちょっと今日も朝の洗濯物欲しいライブをしようと思ったんだけど、ちょっと収録にしましたね。
ちょっとね、新しく使っている無線のピンマイクが、どうもね、ライブにすると、なんかノイズっぽく、ノイキャンっぽくなっちゃって、なんかね、よく聞こえないんですよ。
収録だと多分大丈夫なんですよね。ちょっとわかんないんですけども、収録にしてます。
はい、で、えーっと、今週ちょっといろいろと、この1週間ちょっとね、いろいろ濃くてですね、アウトプットいっぱいしたかったんですけど、
うーんと、なかなかできなかったので、ちょっとこれは自分のメモ代もあるんですけども、1週間のハイライトを話したいなと思ってて、
その一つ一つもね、できれば詳しい話もできたらしたいんですが、どうなるかなってところなんですけども、
このちょっと1週間振り返りですね、今日は7月の最終日だ、31日金曜日ですけども、
先週の金曜日ですね、24日かな?には、まず金谷直子さんとジェンダーの話で音声の収録をしました。
もう配信もしましたけれども、直子さんとは久しぶりにですね、お話ししまして、1対1で話したのは案外初めてかもしれないな、初めてかもしれないですね。
ちょっとね、配信の中でもちょっと喋ってるんですけども、ふとしたきっかけで、ちょっとホイックの話とかジェンダーの話とかそういう話になって、
お互いにいろいろ発信してることとか考えてることとかをですね、お互いの考えを深掘りするようなチャットの長文メールをしてたことがありまして、
これがねすごく深掘りになってすごく面白いんですよ、直さんとの話って。
そんなことをやっていましてね、ちょっと一回どっかでお話ししたいですよねっていう、で実現した回でしたね。
ちょっと収録が、ちょっと音声が悪かったというか途切れ気味だったのがちょっと残念なんですけども、
またでもこういうことを直すためにまた、メッセージもそうですし、対談していけたらなとか思ってます。
で、それが金曜日でしょ?
次土曜日ですね、土曜日25日の土曜日は、これ配信でもちょっとしゃべったけども、
子育て教育コミュニティ積木っていうところが主催している、主催のね、代表の古内慎吾先生が主催してくれた映画の小学校それは小さな社会っていう小学校のドキュメンタリー映画なんですけれども、
その日本のね、今の小学校っていうのを見て、表している。
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1年から2年前くらいかな、結構話題になって、海外でも結構賞賛されたって言うんですけども、賛否両論が分かれたっていう映画。
別に日本ではね、いわゆる集団行動的なところとかなのかな。
それを見ながら、ただ見ているだけじゃなくて、その後のワークショップでこのシーンどう思ったかとかっていうのを3ヶ所同士でね、いろいろ対話したりとかそういうことをやりました。
すごく楽しかったですね。楽しかったし勉強になったし。
これもちょっと、ただ自分の中でまだ考えが整理できていないんで、
来週私夏休みなんですよ。仕事夏休みに入るんで、ちょっとその時間にね。
しかも家族は、子供は夏休みだけど、子供は夏休み入って部活と勉強がすごい、いろいろ入っていて子供も忙しいんですけどね。
子供はまだ普通に仕事ですので、ちょっと自分の時間を使って考え整理していきたいなと。
どんな音声でも話ができたらなとちょっと思っていますね。
で、あと26日、日曜日は特に何もなかったかな。
特に何もなかったけども、日曜日はあんまなかったかな。
なかったけどなんかバタバタしてましたね。
できないことを土日にやらなきゃいけない家庭なんで、家庭事情なので。
それでそれで家事、育児じゃない、家事ですかね。家事とかいろんなことやってました。
で、月曜日ですね。月曜日はパパ給っていう、パパの育児応援というところから始まったんですけども、
今は子育て全般とか、やっぱりジェンダー課題とかっていうところがどうしても子育て働き方に関わってくるところがあるんで、
そんなことを話題にしている、活動しているグループでラジオをやってます。
毎月第2月曜日の夜にライブでラジオしようっていう風にやってきて活動を結構してるんですけども、
それが実は毎週月曜日昼休みにZoom繋げてミーティングしてるんですよ。
1週間に1ヶ月に1度の配信でどんな手前で喋ろうかっていうようなことを話し合ってて、
どんなことを喋ろうかの話し合っている時の話しの方が面白いんですよ。
その時に面白い話が出ちゃって、その時に盛り上がっちゃって話しちゃうんですよね。
そうするとライブの時に話すことなくなっちゃって、面白かったからこの話もう一回出そうってやるんだけど、
やっぱりね、1回目だと熱量が違うんですよね。
ってなった時に、この昼休みのこの会議をそのまま出せばいいんじゃないっていう話になってて、
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次回からちょっとそうしてみようっていう風に、チャレンジというかちょっとやってみよう感なんですけども、
それを試すことにしまして、その第1回の収録をしました。
それをちょっとね、配信をしなきゃいけないんですよね。
まだ音源軽く上下カットぐらいの編集をしようかなと思ってるんですけど、
それも出していこうかなと思ってます。
次に火曜日、ここが結構大きなイベントだったんですけども、
ちょっと1個前の配信でも言ったかな、コテンゲームスっていうゲーム制作、
ボードゲームの制作をするようなグループのコミュニティみたいなのがありまして、
そこの中であるゲームの大会、コミュニティ内で試合をしてランキングつけて決勝戦やってみたいな、
そういうのをやろうというふうに企画して、ちょっとその企画メンバーになっていたので、
その大会をちょっと開催しましたという感じですね。
ちょっと1ヶ月前ぐらいに入ったコミュニティで、1ヶ月、1週間ぐらい経ったぐらいに
そういうのをやろうかみたいな話になって、まだどういう人同士なのかも分からないぐらいの中だけども、
ちょっとチャットしながらやっていくみたいな感じでやりましたけども、
ちょっと配信でも喋ったけど、結構盛り上がりましてですね、よかったんですねというのがあって、
ちょっと今月はそこのイベントの開催に少し時間を割いていたので楽しくできてよかったなと思っています。
で、スイモフキンあたりは別に何もないんですけど、
何もないんですけどね、仕事が結構すごくバタついてて、
それが夏休みに入るので、そろそろもう終わりムードに入っていく。
一回長期休みに入る終わりムードに入っていくとかなんだけど、
やっぱり終わるためには綺麗にそれなりに片付けなきゃいけないじゃないですか。
それが片付かない、片付かないという感じで、そういう時に限ってトラブルというかがありますよね。
思ったように進まなくて、そこが結構この1週間大変でしたね。
もう本当にね、なるべく早く上がって、また夏休み、さっき子供の生活スタイルが変わってるって言うんですけど、
夏期講習という塾のやつがあってですね、それがいつもより早いんですよ、夜始まるのが。
なんでって感じなんですけど、いつもだったら妻もちょうどから帰ってきて、自分も仕事が終わって、
夕飯の準備もできるし、送ったり迎えに行ったりともスムーズに行くんですけど、
早まってるんですよね、時間の開始スタートが。
だから忙しくて忙しくて、しかも仕事が終わらないしみたいな感じで。
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結局送ってくる予定だったの、どっちかが送ってくる予定だったんだけど、
無理で息子には電車で行ってもらったりしましたね。
電車で行けるんだ、電車で行けばいいじゃんって話なんだけど、この辺難しいですね。
東京に仕事に出てたりすると、やっぱり都会の子供たちはみんな電車で移動してるわけで、
こうやって自分たちで自分でやるんだなと思いつつ、
地方だとね、車の送り迎え結構当たり前になってるんで送り迎えするんですけども、
自分で自転車でも行けるし、電車も使えるんだったら電車も使えるしってあるんですけど、
難しいところですね。子供に任せちゃえば全然できるんだけども、十分大きいしね。
でもね、送ってくるのも忙しい忙しいって言いながら楽しみの一つというかですね。
そういうところでも接点がないと子供との接点がないまんま、
あと数年で子供との生活が終わるぞみたいな感じもあるので、
そこはね、いろんな理由つけてというか、自分の首も締めているようで、
自分もその時間を満喫しているようでという感じですね。
そんなに大した話をするわけじゃないんだけども、ちょっとだけ会話になったりするのでね。
この送り迎え、ちょっとバタバタしてるって感じです。
今日を迎えまして金曜日ですね。
あとは今日仕事を終わらせて、きれいさっぱり忘れててんじゃないですか。
忘れて夏休み一週間入るぞという感じでいきたいと思います。
明日は明日で、ちょっと気になっているイベントがあって、これまたジェンダー関係なんですけど、
男性の学生さんたちの団体があって、ジェンダーを考える。
男性の視点でジェンダーを考えるという、そういう団体さんがいるんですよね。
ヒムウェイブという団体さんで最近知ったんですけれども、
そこがZoomの会話会みたいなセミナー、会話会かな、みたいなのを開いて企画してくれてまして、
ちょっとそれに出てはいいかなと思っています。
しかもそこに参加できるのが、政治人男性の人ということなんですよ。
だからトランスジェンダーの方の、FTMの方ももちろん含まれるんだけど、
普通のという言い方はあれだな、シスジェンダーというか男性ですね。
私なんかも参加できて、そこにはだから要は男性しかいないという場になるわけですよね。
これ結構面白いなというか、ないなと思っていて、なかったんじゃないかなというふうに思いますね。
ジェンダー観点はやっぱり女性の人が課題意識を持っていたりとか、女性が主催したりとか、
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男性がメンバーで含まれているということはあるんだけど、会議の中にいるということもあるんだけど、
やっぱり男性比率低いしという中で、そのヒムウェイブの団体さんの中には女性メンバーもいるそうです。
その参加者として集まるのが男性だけって、これは珍しい、これはなかったので、
ちょっとそこだけそれをすごく楽しみですね。
ということで、そういうイベントもありますので、
それらの感想も喋っていきたいなという盛りだくさんのことなんですけれども、
一応来週夏休みだから、そこでいろいろ喋れたらなと思っています。
今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在で感謝します。
皆さんにも素敵な気付きのある毎日となれますように。
タカランでした。それではまた会いましょう。