理想社会の妄想とその検証
はい、どうもこんにちは、たからんです。 ちょっと今ですね、いろんなことを考えている中で、ふと思ったことがありまして、
あのー、超理想的な世界、妄想大会、大会じゃない、あのー、自分の中で、
ちょっと何の根拠は示したいと思っているんだけど、とりあえず何かすごい突拍子もなく、あのー、
こういう風になったら何か案外めっちゃいい世界になるんじゃないっていうのを、ちょっと仮定して、
妄想を膨らませながら、データを探っていくみたいなことを、何かいろいろしてみたくなったっていうのがあります。
労働時間短縮の可能性
何言ってるかというと、ちょっといくつか例を挙げるんですけど、えっと、例えばなんですけど、
あの、就業時間、えー、なんていうんだろうな、定時、いわゆる定時ってやつ。
1日の労働時間を2時間短くする。
例えば、だいたいこう8時間とかね、労働って言うじゃないですか。
私なんかもう8時半から5時15分、7.75時間って何か中途半端なんですけど、
あのー、そんな感じになってて、だいたいね、8時間くらいってなってるけど、それを、えー、6時間、1日6時間労働。
えー、だから普段より2時間短く仕事を上がれるとか、まあ、収められるとか、形はどういうのでもいいと思うんですけど。
そうするとすごくうまく回ったりするんじゃない?
そこをそうするとあっちもこうなって、こっちもこうなって、こうなっていいよね、みたいな、あのー、
あの、そんな単純じゃないと思うんですけど、例えばそういう、いやいや、今労働時間ありましたよね。
教育・保育制度への影響
で、あと学校もそうですね、学校、子供たちの学校の時間とか、っていうのも、えー、なんか何時間授業にするとか、
週何日にするとか、みたいなちょっと、やったらどうなるかみたいな。
あとは、えーと、保育園のこと、保育とかもですね。
まあこれ労働時間とかなり絡んでくると思うんだけど、保育園預けられるのを何時間までにする?みたいな。
うーん、まあやっぱり労働時間とかなり絡むか。
うーん、みたいなとことか。
出産年齢と社会設計
あとちょっと視点を変えて、あのー、えっとね、今ちょっとジラッと見えた、記事とかで見えたんですけど、
妊娠のしやすさっていうのが、やっぱり女性もなんだけど男性も年齢が上がるにつれて妊娠しやすさが減るんですって。
ちょっと今チラッと見たデータだったんで、細かいところをよく見なきゃいけないなと思うんですけど、
まあ要するに、結婚的歴というか出産的歴っていうのがあるわけですよ、やっぱり。
人間、生物として。
やっぱり若い方が妊娠率も高ければ、まあ高いと。
5番婚がしていくと子供が生まれにくくなる、妊娠しにくくなる。
まあ少子化になってくるよねっていうことに繋がると思うんで。
あのー、20代で初婚で子供を作るのがしやすい社会にする。
っていうのをもう徹底するとする。
ちょっとこっちのほうが面白そうだな、話としては。
そういうのを徹底するとなると、どうしなきゃいけない?
もうね、20、25くらいまでに、子供が産む。
1人産む、2人産む、20代産む。
20代中に2人、3人産む。
産むっていうのは女性の話になっちゃうけど、家庭としてね。
っていうふうにしようとした場合に、
じゃあそれでどうするの?
例えば今、当たり前のように大学に行くとかみたいな話をしていると、
20とか22くらいまでは、学生でなきゃいけないですよね、とかね。
っていうふうになるんだよね。
で、社会に出ますよね。社会に出てから仕事をして、
っていうふうになっていったときに、最初は何年かってありますよね。
そこと子育て、子供を産んで子育てしてっていうのがかぶるじゃんって感じになりますよね。
そこをうまくするってどうする?みたいな感じですね。
もうそれを前提にしたときに、若い時点で子供を産む社会にするって前提にしたときに、
社会設計どうするか?っていうふうになるところって、
結構、そういうふうな検討をする、妄想をするっていうのもちょっと面白いんじゃないかなって今思ってたとこですね。
過去の結婚観と現代の比較
前からちょっと思ったりはいたんですけど。
たぶん一個何かを、これだといいねって言っただけじゃ世の中回らないので、回らないと思うんですけど。
逆に言うと、昔のそれこそ男女で、男女の役割分担で男が仕事を女が家庭でやって、
しかも女性はあんまり教育とか重視されてなくて、
短大でいればいいやぐらいな感じになってたみたいなときって、
女性の結婚、処婚率、処婚の年齢も低かったし、
結構年の差婚多かったんじゃないですかね。
ちょっとこれもね、データで調べてみたいんですけど、
例えばうちの親とかですね、7歳離れたりするんですよ。
男の方が上、女の子は下。
女の子って言っちゃったけど、母、父が上で母が下。
姉さん、女房って言葉がいちいちあるぐらいだから、
兄さん、旦那とか言わないじゃないですか。
っていうことは、男性が年老いっていうことがスタンダードだったわけですよね。
男性もちょっと働いて自立していった頃に、
若くて、若い女性と一緒になって家庭を持つっていうパターンは、
それなりにあったんじゃないかなと思うんですよね。
そこをちょっと調べたいんだよな。
うちなんかは、私なんかは同級生なんですよ、妻と。
あんまり差があっても別にいいんですけど、
差がある、歳の差があるとこの…
まあまあ関係ないか。関係ないんですけどね。
現代における新しい社会パターン
関係ないんだけど、
昔ほど年下を、男性が年上、女性が年下っていうことの夫婦とかにはこたわんないですよね。
逆でも別に全然おかしくない、もう違和感ないと思うし。
言いたかったことは、
男性がある程度働いて稼げる経済力がちょっとついてきたところに結婚する子どもも生まれる、
女性は20代の若いうちに結婚する子どもも生まれるっていうパターン、
その社会設計、男女やける分担みたいな感じになっていると、
若い段階で子どもを産めて妊娠率も高くて、
専業で子育てできていれば子どもをずっと見れてっていう、
そこの手綺麗なところでそこを担うっていうのがハマるわけですよ。
ある意味ハマってたと言えると思うんですよ。
それはただ男性女性を分けて役割分担をするっていう社会にした場合の生き方なんだけど、
女性も女性もって言い方は私の中でしっくりこないんだけど、
男性女性の差は特に関係なくどちらも社会での活躍もできるし、
ただ若いうちに子どもを育てられるみたいな形、そのパターン、
社会的なパターンみたいになってどうするのってことですね。
極端なことを言えば、
学校小中高大っていう教育システムを22歳まで学生でいるっていうパターンを
見直すとか、勉強するのは20歳くらいまでにして、
そこから自分をどうするかっていうのって20、22、23くらいまでに
いろんなことを経験したりみたいな感じでして、男性も女性もね。
20代真ん中は子育てに専念するみたいな感じにするんだけども、
社会との繋がりも持っていて、その繋がりの力を持って30代、40代、50代、60代、
もうね、寿命も延びてますね。
寿命も延びてるというかね、恒例になってますね。
別に60で人生を終えるわけじゃないんだから、その後半にどんどんやっていく
っていうようなプラン、社会プランでやっていくと、
20代別に子育て宣伝してたって大丈夫なんじゃないみたいなね、
例えばですよね。
妄想から生まれる気づき
なんかそれでうまくいく形も作れるんじゃないみたいなことを考えるのは
もう面白いかなって思ってて、
ちょっとやってみようかなみたいなことを思ってます。
今話してるだけでもなんかできそうじゃないみたいなことをちょっと思ってたりするんで。
そうするとね、逆にそれを考えると、
逆に今そうじゃないのが当たり前になっているのって何なんだっけっていう
疑問っていうんですかね、前提っていうのかな。
なんかそれって何なんだろうっていうところの気づきというか
そういうのにもつながるかなと思って、
ちょっとそういうのを試して考察をしてみようかなと思ってます。
エンディング
ということで、今日も最後まで聞いていただいてありがとうございました。
私の知らない新しい世界を教えてくれるあなたの存在に感謝します。
皆さんにも素敵な気づきのある毎日となりますように。
ダカランでした。それではまた会いましょう。