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2026-02-09 07:32

2月第2週の予定/大人の遊びを許容する

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2月第2週の予定と、大人の遊びを許容する社会について話しました。 #声日記 #ちえラジ今週の予定

サマリー

今回のエピソードでは、普代村における大人の遊びを許容する文化について考察され、地域の人々が遊びに対する関心を示さない現状や、遊びの重要性について語られています。また、2月14日に予定されているゲームイベントにも触れられています。

00:05
ちえラジChat、月曜日始まりました。
今回はですね、今週一週間の予定ということでお話をしていこうと思います。
2月14日のイベント
今回の予定は土曜日、2月14日土曜日の21時から2月のゲームのハナシをする会。
こちらがありますのでこちらに参加するぐらいでございます。
このイベントは毎月1回ぐらいに行っているイベント、Discordでのイベントでございます。
ゲームについて、作ってる側でもいいし、例えばボードゲームやってるよとか、デジタルゲームこういうのあったよとか、そういうようなお話ですね。
いろんなゲームの話をするイベントでございます。
毎月1回ぐらい、いつもは第1土曜日が多いんですけどね、行っているイベントで、自分は可能な限り参加をしています。
もしご興味がある方、しゃべるイベントではあるんですが、基本的には聞き専でもOKのイベントでございます。
もしご興味がある方はぜひお越しください。
そして今週一週間の予定は大体このぐらいでございます。
近況の報告お話でもいたしましょう。
大人の遊びを許容する社会についてですね。
自分はこの普代村に今回やってきた、金曜日にやってきたわけなんですが、その間ずっと考えてたことなんですよ。
なんかこちらで仕事してて思うの、すごくみんな真面目だなっていう。
仕事してるんだから真面目なのは当たり前ですし、真面目に仕事しないわけじゃないんですけども、自分自身もね。
ただあんまり聞かれなければ本当遊びの話しないなみたいなね。
そんな感じがします。
別に普代村という場所が世間からものすごく遠いかというとそんなわけじゃないですし、
普通に一般家庭にNintendo Switchとかあったり、プレイステーションはあるかどうかわかんないけど持ってるような人もいるんじゃないかなっていうので、
なんだかんだ言っていろんな遊びとかデジタルメディアを持っている人がこの辺にも当たり前にいる、そんな街というか村だったりするんですよね。
だからそういう人と話していて、遊びが出てこないってなんか奇妙だなあなんて思ったりして。
まあなことを言ったって横浜でも地域のイベントに参加しててそういうような遊びの話って出てこないんですけどね。
ただ自分はつくづくね本当に大人の遊びってすごく重要だよねっていうふうに思っているし、
だからなんかね何かの話題につけてそういう話してほしいなっていうふうに思ったりするんですよ。
ただ意外と本当に地域で活動しているとそういう話題が全然出てこない。
なんかねそれは良くないのかなあなんていうふうに思ったりはしています。
自分はつくづく本当にいつも大人の遊びって重要だっていう話はしていますけれども、
それは何より遊ばないとやっぱり他人の人が他の人が遊んでるっていうことを許容できないからっていうことになるのかなというふうに思っています。
例えば自分はゲームなんかすごくやりますし、やっぱりゲームしないで数日間過ごせっていうのはやっぱり結構個人的にもきついなっていうふうに思ったりします。
それは別にねソーシャルゲームのデイリー取れないぞとかいうのは話ではなくてやっぱり精神的にもちょっと辛いよねっていうふうに思ったりするし、
やらない日が何日か続いたりするとついその反動で1日ゲームに費やしてしまうなんてことも結構ね横浜ではやってきました。
さすがにこっちだとそんな時間がないのでそこまでは行かないですけれどもやっぱり結構消耗するなっていうふうに思います。
先日自分が2025年にやったゲームの振り返りっていうのがNintendo Switchのもので出せるのでそれで見ましたが、
なんかねもうこちらの方に来るようになってから普代に来るようになってからなので8月からですね目立ってゲームの時間ぐっと減っててなんかそれ良くない流れだなっていうふうに思ってました。
ちょうどね自分が精神的に参るタイミングだったんですよね。
だから多分やっぱりゲームの時間が短くなるとその分自分は精神を異常をきたしてしまうようなそんな人間だなっていうふうに改めて思うんです。
やっぱりそういう人って結構いてやっぱりそれこそオープンタウンの楽屋裏で以前森田さんが言ってたゲームは大事な時間だってこれは絶対に欠かせない時間だって思う人もいると思うんですよ。
逆にやっぱりゲームっていうのは本当に遊びの時間だから省略可能な時間だっていうふうに思う人もいるっていうような感じですかね。
やっぱ多分多くの人にとってはゲームってやっぱ省略可能な時間だと思われると思うんですが自分にとってはそうじゃないかけがえない絶対必要な時間なんですよね。
でそんな絶対必要な時間っていうふうに認識するような人ってなんかあんまりなんかこういう場所で許容されてないなっていうふうに感じるんですよ。
村の文化と許容
というより都会でも許容されない文化ってすごく多かったんだろうけれども都会はそのそういう文化圏を避けて生活ができてしまう。
だからそういう許容をしない文化がある場所があるんだとしたらその一つの生活圏を避けて別のところで生活をするっていうことができてしまう。
だからやっぱりなんか都会に比べて田舎がやっぱりそういう遊びが許容されづらいなっていうふうに感じてしまう理由なのかなっていうふうに思ったりするんです。
田舎って本当そんな広くないから避けることができない。
例えば普代村でコンピューターを扱ういわゆるホワイトカラー的な仕事って言ったらまあ役場ぐらいしかないんじゃないかなっていうふうに思うんですよ。
まあ知らないだけかもしれないですけども。
ただそんなところでなんかこの雰囲気合わないなっていうふうに言ったら選ぶところないんですね。
出てくしかない。
だから村って結構本当にいろんな人が一人の人がいろんなことできたりするんですよ。
自分のところの今住んでいるところの大家さんなんかもびっくりで本当に水道回りとか何か工事が必要なもの破損したものとかその辺は全部大体自分でなんとかできちゃったりして修理もできちゃったりする。
もちろんね他の業者さん呼ぶこともあるけどそんなにないっていうところで正直びっくりするんですがやっぱり本当に一人の人ができることってものすごく多い。
でそれと同じぐらいなんか一人の人が許容する文化の数もいろんなものであってもいいんじゃないかなっていう。
特にね本当に役場でも何でも一つの場所にいろんな文化圏の人が集まるっていう可能性が極めて高い場所なので都会に比べると本当に高くなる場所ではあるので。
だからそういうようないろんな文化圏を許容する遊びをいろんな遊びを許容するそんな感じになっててほしいなぁなんていうふうにすごく思ったりします。
まあ仕事の上ではっていうことで限度はあるじゃんって話になるんですけどね。
ただなんか仕事以外で遊びのところで無茶した人がなんか仕事と影響直接ない範囲で休もうとするっていうようなそういう行動は邪魔しないでほしいなぁなんていうふうに思ったりしますね。
はいというところで長くなりました今日の話これぐらいで終わりにしていきたいと思います。
明日は火曜日プログラミングについてということでお話ができればと思います。
ではでは。
07:32

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