さて、今回も始まりました本日ここ最近の出来事の話の時間でございます。
いつもの通り、今週一週間先週の話を振り返りながらお話をしていく30分の配信でございます。
いつも通りね、自分のライブの配信の練習ですね、という感じでやっていきたいと思います。
アドリブトークね、もうほんと7年もやってるはずなんだけど、全然慣れないんですよね。
なんで、まあいい感じの訓練をしていければいいかなというふうに思っていますというところでございます。
というところで、まずは話をしてまいりましょう。
えーと、今回の振り返り対象となっている日付が、
Googleカレンダーどこ行った、はい、今回の話対象になっているのが、
前回も月曜日からだったんですよね、なんで月曜日からなんですけども、
えーと、10月の26日から、今回、今日、11月の2日までと、
あとは今回の今後の予定ということで話をしていくのは、
11月の3日から、まあだいたい9日ぐらいかなというような感じでやっていこうと思います。
というところでいきます。
えーまずは振り返りからですね、だいたい10月の26日、
まあ、まちのえんがわキャストのキッズコネクションさんの収録がありました。
この話はね、なんか確か先週もしてたのかなという気がするんですが、
えー、まちのえんがわキャストでは、こんな感じで子どもと、まあ、遊び、ゲームとか、
そういうものを文脈で、ちょっといろんな話を聞いてみたいなというところで、
インタビューをしてきて出てきた団体でございます。
これについてはね、ちょっとなんか、いろいろ調べなきゃいけないなとか、
見てみなきゃいけないなと思うのもあって、
他の事例を聞きたいなというふうにも思ってたんですよ。
なので、今回ね、お話を聞いて、まあ、いい機会だったと思うので、
いろいろと振り返っていきたいと思います。
今後ね、なんかこういうような活動とか、活かせればいいなというふうに思うし、
なんかね、必要だったらなんかアプリを作るとか、
そういうのも考えていければいいのかななんていうふうに思ったりしています。
いやー、しかしね、このゲームについてはね、
結構いろいろと悩むところもあったりはするんですよね。
まあ、たびたび時々、このちえラジChatとかでも話をしているんですが、
やっぱり、最近のゲームってね、結構やっぱりコミュニティスペースにおいて、
遊ぶようなものにはなってないよねっていうふうにはすごく思うんですよ。
まあ、特に営利目的が絡んでたりする場所だと、
普通にゲーム機の何か利用規約とか、
そういうのとかに抵触するっていうのもあるし、
あとは、やっぱりね、子どもが遊ぶ時とか、
家で遊んだゲームの続きをここでやるみたいなことはできないので、
やっぱりそういうところの面もあるし、
なんかつくづくね、子どもとか、あとはコミュニティスペースとか、
そういう場所からゲームってどんどん距離が離れてきたなーっていう気がちょっとするんですよ。
だからそのための何か対策になる何かも考えなきゃいけないなーっていうふうに思ったりは、
ここ最近しています。
なんかね、どうしようかね、ゲームを自分で作ることなんでしょうかね、
それとも他に何かやる方法があるんでしょうか?
正直ね、ちょっとあんまり具体的にこれっていうのを思いついてはいないんですけどね、
なんかやっていきたいなーっていうふうに思っていますというようなところをね、
ちょっと思ってたりしてます。
さて、次、10月27日、
こちらはいつもの緑園学園の表現未来デザイン科の授業、
プログラミングの授業の4日目がございました。
今回からは自由課題ということで、
自分がCodePenでいくつかサンプルを展示しているので、
それを見てもいいし、自分で作ってもいいし、
何か自由に何か作ってみましょうよーっていうような取り組みをやっています。
で、今回はね、本当に、
毎回毎回面白いものを見せてもらっているなというふうに思ってたんですけども、
今回は初っ端からもう本当に、
いろんなものをみんな作ってましたね。
何がすごいかっていうとね、
今まで、去年はね、9年生、いわゆる中学3年生が、
AIを使って何か作ってみた、
プラスアルファで何か工夫をしたっていうケースがちょこちょこあったんですけども、
今回はもうフルでみんな使っている子がいるっていう感じで、
7年生の子がね、本当にもうバリバリAI使って何か作ってたりとかしてました。
早速、自分もパッと見た感じで、
あ、これAI使ってるなっていうふうに見てる子が、
2人かなって、本当に文字、文字というか絵文字がダンスをする、
CSSのエフェクトでダンスをするみたいなものを作ってる子もいたし、
あとは何でしょうね、数字当てゲームっていう、
こちらのサンプルに全然ないものも作ったりしてる子もいました。
まあこれがね、どういう形で今後伸びていくのかわからないですけども、
少なくともね、このCSSアニメーションをしてた方なんかは、
本当にいろんな、こういう風なアニメーションをしたいんだけど、
こんな感じでいいの?とか、
これってこんな風にしたいんだけども、
なんでこうなってんの?とかそういう質問もどんどん投げかけてきて、
まあ要するにCSSを生成してって言ったら、
多分キーフレームアニメーションとかバンバン使ってきたんですよね、AIの方が.
なのでその絵がどういう風な行動で動いてるのかとか、
そういうものをいろいろ聞いてきたんですよね.
いやーまあ、いきなりああいうものを作って、
しかも質問までしてくるとはやるなーっていう気がしました.
去年はね、結構AI使って何か作ってるっていう生徒さんいらっしゃったんですけども、
でもそれについて質問までしてくるなんていう方はいなかったんですよね.
それに対して今回も本当に初っ端から聞いてくるような方がいらっしゃった.
なんかそれは、すごいな、進化だなーっていう感じがしました.
生徒さんはね、一応ね、1回受験、
1回うちのプログラミングの講座を受講したっていう方は、
別のコースを選んでね、毎年違うコースを選んだよねっていう約束でやってるのでっていうのと、
去年の発表会って小学部の6年生来てなかったんじゃないかなっていうふうに思うんですが、
来てたかな?来てなかったはずだよね.
来てなかったと思うんで、見てないと思うんですけども、やっぱりそういうところで、
7年生って多分本当に今回のプログラミング講座初めてやってたと思うんでね.
で、そこでいきなりAIが来るっていうのはね、
あ、やっぱりこういうところで来るんだなって、確率に変わってるなーっていうのを改めて感じるところでした。
やっぱり、AIを使って何か作るっていうのは全然OKだと思うし、
自分はね、ぜひぜひやってってほしいなっていうふうに思うので、
それが最初に出てきたっていうのは、もうすごい自分としては嬉しいなというふうに思います。
一応ね、注意点としてはね、本当に、
まあ、AIで作るのはもちろん全然OKだけども、
必ず最後に確認はしてよね、何でこんなもんが出てきたのかとか、
そういうものは見てねっていうのを話し合いしてたので、
まあ、それがね、本当に身を結んだ結果だなっていうふうに思ってます。
だから本当にね、この自由製作の授業がたったの4時間しかない、
まあ、いつも5時間だったんですけどもね、1時間遅れちゃったんで、
たったの5時間しかない授業なんですが、
これでどこまでいけるのかっていうようなところですよね。
個人的には非常にいいところまでいってくれるんだろうなというふうに期待はしています。
でね、その後、発表会の準備会っていうところで、
自分も毎回毎日出る予定になってるんで、
発表会の準備会とかでどんなものが見せてもらえるのか、
たぶんね、まとめの作品資料とかも見られると思うので、
その辺何個もね、質問楽しみにしています。
でね、その他の質問もすごく多かったんですよ。
授業の中で描いてた四角形を丸にしたいとか、
あ、逆ですね。
授業の中でやってた丸を四角形にしたいとか、
あとは、楕円にするにはどうすればいいの?っていうふうにね、
楕円だったら、例えば、まあ、本当に丸っぽいけど四角にもなるんだったら、
固まる四角形にして、
あとは、丸の丸みを最大限にすればいいんじゃない?っていう話とか、
いろいろ提案をしたりしました。
あとは、CSSと文字のアニメーション、JavaScriptのアニメーションを重ねるにはどうすればいいの?とかね、
そういう話とか、いろんな話をしてました。
そういう、なんか、こういうのを作るのにはどうすればいいの?みたいな質問がね、
どんどんできたっていうのもすごく嬉しかったところです。
これもね、去年あんまり来なかったんですよね。
4年、4時間、4年じゃないや、4日目についてはほとんど自分は見て回るだけだったり、
あとは5日目についてもね、後半ちょこっと質問が来るかなー程度で、
そんなに何か作った時に質問がバンバン飛んでくるってことはなかったんですけども、
正直今回バンバン飛んできましたからね。
まあ、これは、本当今回はすごい楽しみだなっていうふうに思います。
まあ、次が11月の中旬で、まだちょっと時間がありますので、
さあどうなることだろうなーっていうのをすごく自分は期待しています。
そんな感じでございました。
ボードゲームの方はね、
音速飯店っていうようなゲームですかね、が行われていました。
音速飯店っていう名前だったよね。
こちらのゲームが、音速飯店ですね。
音速飯店っていうカードゲームですね。
まあチャーハンとか、
あとあの、なんだっけ、担々麺とか、
中華料理に関する、まあいろんな名前のカードがあるんですよ。
2文字ずつ切れてるんですけども、
タンとか、シューとか、メンとか、
そういうようないろんなカードがあって、それを、単語になるように、料理の名前になるように、バンバン置いていきましょうっていう、
リアルタイムなカードゲームなんですけども、あれで盛り上がってました。
まあね、なんかボードゲームとかやるとね、
結構ズルとかもできちゃうので、
なんか結構ズルして遊んでるなんて、
よくもいたんですけども、
やっぱりそういうところからね、
ズルすると、やっぱりここが、まあ結構楽しいところもあるんだろうけども、
ここはちょっとつまんないなっていうところが、体験するっていうのもやっぱり、
ゲームをやる上には立派な経験の一つだと思うので、
まあそこはね、ちょっとね、大人と子どもであればね、まあ受け入れてやろうかっていうような、つもりでいたりします。
今回もね、まあ別の人なんですけどね、やっぱりそういうところで、ちょっとズルされてたみたいなのもあったみたいなので、
なんかでもそういうのも、まあ多分成長過程の一つなんだろうなっていうふうに思いました。
そして、もう一つはね、
次、Nintendo Switch Sportsですね。
Switchも一台置いてありましたで、
まあ一応ね、もう一台あるんですけども、
どうも今回は置いてなかったのでね、
なんかそれで、遊んでたんですけども、
ちょっと気になったのは、
やっぱ狭いんですよね、
今回の縁乃庭がね.
なので、なんか、Switchスポーツやってたんだけど、
基本的に、まあ、Joy-Conを持って立って暴れまわるみたいな、
そんな遊び方はしてなかったなっていう感じでした。
ああ、ね、特にチャンバラとかだとね、
普通に寝そべってゲームとかできますからね.
なんで、それもいいんですが、まあ、立ってやれなくなっちゃったっていうのは、
すごく残念だなっていうふうに思います。
まあ、立って暴れまわってたりしたら、普通に隣の子にぶつかっちゃったりしますからね.
そういうのもあって、うん、危ないし、たぶん壁にぶつかったり、まあ、隣の子の手を踏んじゃったり、とかいうようなことになりかねないので、
やっぱそういうとこは、やっぱ狭いならではの制限なんだろうなっていうふうに思います。
まあ、この辺はね、どうにかできればいいなっていうふうには、すごく思ったんですけど、
まあ、さすがにね、場所広げるわけにはいかないですからね.
まあ、そこはしょうがないのかなっていうふうに思っています。
まあ、あとはね、できることとしては、それに類するゲームを紹介するとか、そういうような場でも遊べるゲームを紹介するとか、いうことなんでしょうけれども.
そういうのは、なんか、Nintendo Switch Sportsもね、
別の場所でできるような仕組みとか、
何かあればいいんだろうなっていうふうに思います。
まあ、この辺はね、どうなっていくことやら、
まあ、とりあえず、もうちょっと日数を見てみないと、
新しい縁乃庭での活動を見てみないと、
分かんないなーっていう感じでございました。ね、
あとは、そうですね、このあとは、どうなるんだろうな、
まあ、Nintendo Switch Sportsの他にも、もちろんマリオカートとかも遊んでたんですけども、
まあ、これもね、ちょっとどういうふうな感じで遊ばれるかっていうのも、分かりません。
あの、今までのように、場所がないので、例えば、
4人で全員集まって、わーわー騒ぐっていうのも、できなくなるんじゃないのかな、っていう気がします。
ソファーとテレビ台の位置も、ちょうど平行になるんでね、なんかみんなでソファーに座って遊ぶとかもできないですしね、
だから、そういうような遊びがどうなるのかなーっていうのは、今後、すごい気になるところではありましたね。
で、その他だと、やっぱりこういうようなゲームについてはね、まあ、ここの辺はどういうふうになるんだろう、
自分も、まあ、他の子が持ってきたSwitchを覗き見るみたいな、余裕もあんまりなくなりますしね、
そもそも移動ができないから、その辺もあって、まあ、結構環境変わるんだろうと思うんですけども、
そのうちに慣れていくのかなっていうふうには、自分は思っています、というところでございました。
そんなところが、まあ、とりあえず今回の縁乃庭ですかね、ここについては、まあ、正直、本当に未知数です。
なので、今後、まあ、様子を見ていって、なんか変わったことがあればね、お話がしていければいいなというふうに思いますし、
なんかね、それに対する、なんか、アンサーをね、出していければいいなというふうに思っています。
先ほどの通り、まあ、ゲームについては、結構制約が生まれちゃうんですよね、場所が変わったっていうのがあって、
だから、そういうようなところに対応できるようなゲームも、なんか、考えていけてもいいのかなというふうに思います。正直ね、うん、
今テレビがあるので、ひょっとしたら、Androidの、ゲームとか入れるとかもできるかもしれない、例えばね、Chromecastとか入れるとかね、
今だと他のかなというのもあるんですけど、そういうの入れるとかね、
なんかそういうのもあると思うし、
なんか、狭くなった場ならではのゲームなんかも、ちょっと考えていければいいなというふうに思ったりしています。
今後ね、まだまだ、もうちょっと先にはなるんですけども、
オープン時間も変わるというふうに思いますし、
その時に何か提案できることがあればいいなというふうに思っています。
正直ね、ここの方法、ここの辺はね、本当に、自分も運営している身ではありますが、
あくまでサポートですからね、運営メインではないんですよね。
だから、どうすればいいんだろうな、どういうふうに関わっていければいいんだろうなっていうのを、距離感を測っている途中ではあります。
なので、なんかね、今後どういうふうになっていけばいいのかっていうところを、いろいろと考えているところでございます。
というところで、今回はね、町の縁乃庭、山手縁乃庭の、街のお茶の間子どもフリースペース、
新しい拠点での第1回での活動でございました。
ということでございます。
次、11月の30日、11月の30日はね、
シニアプログラミングもくもく会のオンライン、
2026年10月の回がありました。
こちらのシニアプログラミングもくもく会は、
まあ、シニアの方々、70から90歳ぐらいまでの方々が中心になって、
まあ、いろんなプログラミングとか、
そういうような技術的な話題をするっていうような、
Zoomのイベントでございます。
まあ、以前は渋谷でやってたんですけどね、
コロナ禍になって以来ずっとオンラインでやっています、
っていうような感じでございます。
まあね、本当にね、シニアの方々、本当にいろいろ今、いろんなものやってるんですよ。
やっぱりね、本当に、AIを使って、自分で作った、折り紙の工作を飛ばしてみた、というのもあるし、
やっぱり、自分でアプリを作ったっていう方もいます。
今回、アプリ作ったって発表多かったですね。
なんかすごく、
あ、こういうやり方あるんだな、
こういうようなアプリってあるんだな、
っていうのを驚きを持って見ました。
やっぱりね、
なんか、
操作がしづらいから作ったとか、
そういうような課題に対策を、
対応するためのアプリを作るっていう事例が、
たくさん出て、
まあね、
Appleの場合はね、
結構やっぱり、
ユニークなアプリじゃないと、
シーザー通んないっていうような、
制約があるみたいなので、
やっぱり結構やっぱり、
その辺も含めて、
考えてるんだろうな、
っていう風に思います。
そういうようなアプリが出てきたのは、
すごく面白かったな、
という風に思います。
あとは、
その他ね、
本当に自分の、
昔話とかそういうものを、
動画にしてみました、
みたいなのもありました。
ミニゲームをね、
孫にやってもらうためのミニゲーム、
作ってるな、
という人もいましたね。
まあ、ただね、
こういうところで気になるのが、
本当に、
著作権とか、
そういうの、
権利関係の問題なんですよね。
やっぱり、
あの、
シニアの方々、
結構好き好きに、
いろんなものを、
作ってはいるんですけれども、
時々、
あれこれ、
著作権的に大丈夫か?
みたいなコンテンツがね、
たまに出ているところも、
あるんですよ。
だから、
そういうようなところをね、
本当に、あの、周りの人がどうやって、
まあ、指導していく、というわけではないですけど、
どうやって、なんか注意を、かけていく、気にかけていくか、っていうのが、ちょっと、気になるところではあります。
でね、あの、本当に、まあ、ここはひょっとしたら、規約違反かも、みたいなところについては、
周りの人、まあ、当然ね、若い人も、当然、参加しているわけなので、
若い人が、ちょっと、ここはこうかもしれませんよ、とか、ここは気を付けた方が、いいかもしれませんよ、みたいな話は、してるんですけれども、
まあ、それでもね、漏れちゃうところは、あるわけでね、なんか、そういうようなところが、少し気になるところではあります。
やっぱり、まあ、市内の方々としては、やっぱり、結構、本当に、地域の、自分の家で、本当になんか、
折り紙細工とかしてるような、感覚で、いろんなものを作ってらっしゃる、っていうところも、あるんだとは思うんですけれども、
やっぱりそれでも、公開した以上はね、まあ、本当にビジネスの文脈で、見られちゃいますので、
だからこそ、やっぱりそういうところで、ちょっと、なんか、権利関係の問題とかも、あったりするんですよね.
だから、ちょっとこれからも、気になるところでは、なんかね、AIのキャラクターとか、忍ばせて、なんかその辺で、適当にコメント投げるような、仕組みになっても、いいのかもしれません.
その辺はね、いろいろ、方法があると思うので、少しずつね、様子を見ながら、考えていきたいところでは、あります.
今後ね、なんか、自分の身の回りでもね、そういうシニアの、プログラミングの機会とか、こちらを、作りたいなっていうのは、
正直、思ってはいるんですよ.なぜならならば、やっぱり、そういう人を見ると、あ、自分も負けてらんないな、って思う人が増えるから、だと思ってるんですよね.
やっぱり、地域の方でよくあるのは、本当に、こういう、若い人ってすごいわね、私には真似できないわ、っていうような形で、まあ、
ほとんど言い訳ですよね.もう、やらないための言い訳で、
若い人とかの、成功事例を、出しちゃって、自分は動かない、っていう人、結構やっぱりいるんです.
でも、そういう人に、まあ、高齢の方々が、いろんなプログラミングとか、テクノロジーを使って、いろんなものを作ってる、っていう要素を見たら、
負けてらんない、って思うんじゃない、っていうようなところでも、あるんです.
だから、そういうようなもの、いろんな事例を見て、やっぱり、若い人も含めて、変わっていってほしいな、
っていうふうに思うので、やっぱり、こういうような、シニアの事例っていうのは、すごく自分は、紹介したいんですよね.
だから、今後、楽しみなところでは、はい.
そして、次も、ちょっと時間かかるんで、サクッと話をしましょう.
31日と、11月の1日は、学園祭、自分の全然知らないところの、学園祭に行ったり、してました.
そして、11月の31日は、
まちのえんがわキャストの、南甲子園つなぐ会、つなぐば、つどいばはまかぜ、という、コミュニティカフェを、運営してらっしゃる方の、インタビュー、収録が、ございました.
その後は、東洋英和、女学院大学、こちら、いずみ、みどりくか、にある、大学の、学園祭.
そして、昨日、11月1日は、神奈川大学、みなとみらいキャンパス、の、学園祭に、行ってきました.
でね、まずは、学園祭の方から、学園祭前半の方、東洋英和、女学院大学、の、開催ですね.こちらについては、
まあ、ほとんど、自分は、AIの、何か、公園がある、っていうので、そこに興味を引かれて、行ったというところが、主な、主で、で、
そちらの方もね、終わるのが割と早かったんでね、あの、この学園祭自体がね.で、3時ぐらいに終わったら、もう、ほぼほぼ、他の学園祭のイベントも、撤収準備が始まってた、という感じなんで、あまり見れてないんですけれども、
えー、こちらの方、AIに対して、まあ、多分外部の方を、呼んできて、まあ、こういうようなことを、使ってますよと、こういうふうなふうにできますよ、みたいな、事例を紹介する、っていうようなイベント、でした.
あとはね、実際にトークディスカッションして、こういうのがあったらいいんじゃないか、こういうようなアプリを作れるんだよね、とか、そういうような話をしたり、してました.主に興味を持って聞いてたのは、あの、学校の先生方でしたかね、
えー、とか、あとは、あの、保護者の方々が、結構来てて、それで興味深く聞いてた、っていう感じでした.
学生さんには、そこまで、あんまり響いてなかったのかな、っていう感覚があります.
まあ、でもね、なんか、サンプルで、AIのプロンプトを、簡単に作ってみて、遊べるよーな環境とかも、作っていらっしゃったので、それなりに興味はある、っていう感じなんでしょうけど、
そこまでは強くない、っていうところなんでしょうかね.だから、実際、メインなところは、えー、こちらは、本当に学生、学校の先生方が、いろいろと興味を持って、聞いていたり、してました.
まあ、本当にね、まあ、文系とか、文系の学校なので、この、東洋英和助学院大学、っていうのがね、文系の学校なので、
やっぱり、そういうところとして、やっぱり、AIの活用というのは、まだまだ弱いところ、課題に感じているところが、あるんだな、っていうのをね、見ながら、聞いておりました.
やっぱりね、そこの辺はね、すごく、まあ、この後の、神奈川大学とも、対照的に感じるところでは、あったな、っていうふうに思います.
その他もね、ちらっとね、こういうような展示が、行われてたよ、みたいなところは、見てみたんですけどね.
まあ、ちょこちょことね、AIを使って、いろいろと、調査をしました、みたいな事例はね、結構あったので、
実際のフィールドワーク、プラス、AIで、さらに深掘り、みたいなね、ことをしているところも、あったので、
やっぱり、いわゆる文系大学とかでも、普通に、しっかりと着実に、こういうAIを使った、何かっていうのは、進んでるんだな、っていうのを、改めて感じるところで、ございました.
そしてね、翌日は、神奈川大学に、行ってきたわけですが、基本的には、文系学科とかもね、本当にAIを使って、何かとか、結構やってるな、っていう感じはします.
だからどちらかというのはね、こちらはちょっと、学術展示は、まあ、ゼミの数が多かった割には、少なめになったのかな、みたいな感じなんですけども、
でもね、すごく、いろんな人と、話をしたりして、楽しかったな、っていう風に思います.
特にね、でも、その中にもすごく、印象的だったのが、ボードゲームのブースが、ボードゲームの出展が、
あったりしたのと、あとは、世界のスポーツ、まあ、ちょっとしたペタンクとか、そういうようなスポーツとかの、体験会とかもあったし、
あとは、VRの、まあ、ARのか、ARのゲームの、波動っていうね、実際に腕にブレスレットをつけて、波動弾を投げ合って、戦うというね、スポーツの体験会とかもあったし、
なんかその他にもね、AIを使って、何か自由に、何か画像を作ってみよみたいなね、ワークショップをやってるところもあって、チェキを1個プレゼントみたいなね、
そんなのもあったりしました.
なんかそこでね、いろんなキャラクターを描いてみようとか、
自分の写真をキャラクターにしてみようとかね、
そんなものがあったりして、
結構面白いワークショップもやってたりしてました.
あとは、大学の受験をちょっと体験してみようなのもね、あったりして、
全然自分はわからなかったんですが、まあ、勘でもそこそこ解けたので、まあ、意外と勉強すればいけるのかもしれないな、なんていうふうに、思ったりをしたりしたんですけれども、
やっぱりそういうのは、
いろんな体験もできて楽しかったな、
っていうふうに思います.
まあ、難点といえばね、
両方、思いっきり食いっぱぐれたってことなんですけどね、
いろんな出店を見てもらってるうちに、
だいたいもう出店クローズしちゃったり、
品切れになっちゃったりしたんで、あんまり何も食べられませんでした.っていう感じです.
まあ、とりあえず1個だけ、えー、ね、何だっけ、クロワッサンの生地を、
まあ、ワッフルみたいなのがあった、クロッフルっていうね、
お菓子をちょっと食べたのかな、
ぐらいだったりしたんですけれども、
そんな感じでございました.
まあ、でもね、本当にこういうふうに、知らないところの大学に行ってみるって、やっぱりいい経験になるんだろうな、っていうのを改めて感じました.
たぶんね、これについては後々、ちえラジChatとかでもまとめて話すだろうな、
っていうふうには思うんですけれども、
やっぱりこういうなんか、経験が詰めるっていうのは、本当にいいな、というふうに思います.
特にね、小学生、中学生、特に中学生、高校生かな、ぐらいになると、やっぱり、今後の、進学の、まあ、参考にっていうのもあるんだとは思うし、
やっぱり保護者の方もね、そういうところに、進学の参考にっていうのもあるとは思うんですけれども、
自分みたいにね、本当に全然関係ない、立場の人間でも、やっぱり行くことによって、やっぱり知らない学問とかにも触れられる、
今時こういうような学校の授業をやってるんだって、触れられるっていうのは、すごくいいなっていうふうに思いました.
だからこそ、やっぱり、こういう学園祭はね、本当に、学術展示が増えてくれるといいな、なんていうふうに、ちょっと思ったりがしました.っていうところでございます.