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どうもー、たかきです。 この番組は、
生きづらさから解放されるための こちらのノウハウ、
それを実践していく姿をお届けするラジオです。 話する内容は、
作業記録アプリが大ピンチ! という内容で話していきたいと思います。
今、高速を運転中に音声を録っているので、 変な音したらごめんなさい。
タイトルの通りなのですが、 作業記録アプリを今、
転職した会社に導入しているんですよね。 というか、正式導入はまだしていなくて、
導入しようとしている段階です。
いつも言っているのですが、ある一定の期間の実績と、 ある一定の期間の予定というものを、
受け負い先の企業に提出しなくちゃいけなくて、 それのデータをテストで出してみたんですよね。
そのデータと、社長から提出したデータを 比較してみたんですよ。
そしたらですね、なんと、サイが出ていました。
その時間、200数時間。
めちゃくちゃでかい。
サイデマクリアンっていうね。
6千何百時間だったんですけど、 200時間のサイが出ている状態になっています。
今、この原因が何かわからなくて、 調べているところです。
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可能性として考えられるのは、
社長の方のデータ。
これが個人個人のデータ。
社員別のデータをもらったわけではないので、
そこで何かちょっと違う値が 出ているのかもしれないということと、
あとは、単純に二重計算されている可能性が あったりします。
他にもですね、いろんな要因が考えられるのですが、
とにかく200時間、約違うわけですよ。
これは今のまま、使えない状態です。
ちゃんとしたデータをもらって、 確認をしないとね、
本当にあっているのかどうかが わからない状態なんですよ。
入力漏れっていう可能性もあるし、 そうじゃない可能性もある。
とにかくですね、正直うまくいっておりません。
いやー困った。非常に困りました。
どうしたもんかね。
このままいったらですね、間違いなく社長は サブスク契約なんてできないよというふうに言うと思います。
仮に僕が社長の立場だったら、 できないというと思います。
なので、しっかりした個人個人のデータをもらって、 確かめてみる必要がありそうです。
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それを見ると多分、結果が何で違うのかが 見えてくるはずです。
絶対見えてきますよね。
なので今はですね、また社長にデータをくれ というふうに言っている感じですね。
あとですね、これはある意味いいのかもしれないのですが、
ある責任者の方がですね、このアプリについて いろいろ疑問を持っているらしく、
来週のですね、木曜日に社長と責任者3人プラス僕の計5人でですね、
このアプリについて話し合いを行うことになりそうです。
この時に、僕が一回社長に出したプレゼン。
こんだけ時間がかかってて、こんだけ時間ロスしてますよ。
そしてアプリを導入すると、こんだけ得をするよっていうのをですね、
みんなにも見てもらって、やっぱりアプリ導入した方がいいなっていうのを、
社長だけじゃなくて責任者の方にも説明できる機会というものが訪れてきました。
これは非常にチャンスです。
やっぱり会社に利益が残るようなものになりますからね。
しかも年間100万以上出る試算になってます。
導入しないってないでしょ。
今僕がアプリの使用感、手打ちでパソコン入力するのと、
アプリどっちがいいですかっていうふうに、社員の方に聞いて回ってるわけなんですよ。
今十数名聞いて、全員100%アプリの方がいいっていうふうに言ってもらえてるんですよね。
これもその場で言えるわけなんですよね。
だから非常にこの会自体はありがたい会になりそうです。
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なので僕としてはですね、
木曜日までに今出てるサイをなくして、
本番として来月から運用できますよっていうところまで持っていきたいと思ってます。
本番運用できますよっていうところまで持っていくと、
サブスク契約の話が必ず出てきます。
必ず出ます。
左車線を利用して今から高知に向かいます。
それはどうでもいいのですが、
その話の中でですね、
サブスク契約の話に持っていけるんですよ。
プレゼン資料をみんなに見せて、こうなるから僕は導入するんだ。
こういうふうにいろんな手間が発生するから、
僕が必要なんです。
このアプリを使うためには、
僕も固定費がかかってくるので、それだけは払ってください。
けどこれだけの利益が出ますというのを出せる感じになっています。
決戦は金曜日じゃなく、決戦は木曜日になりつつあるという感じです。
作業記録アプリがピンチなことには変わりありません。
なんせサイが出てますからね。
けどこのサイ、これを解決できるとチャンスに変わります。
ピンチがチャンスに変わる。
左車線を利用して今から高知に向かいます。
それは良いとして、
しっかり社長からデータを早く…
はい、わかりました。
最後、マークしていきたいと思います。
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ちなみに、ちょっと面白い話を最後にするのですが、
僕、昔、坊主にしてたんですよね。
今いる会社に、実は見たことがある顔の方がいたんですよ。
僕、アプリを作っている関係で、
全員の名前を一応知っているわけなんですよね。
顔はよくわからないんですけど。
けどですね、顔を見て、
あれ、この人見たことあるなっていう人がいたんですよ。
で、その人?
その人のことなんか見たことあって、
名前も知っているんで、
あれ、この人なんじゃないのって思って聞いてみたら、
やっぱりですね、会ってて、
僕のことを知ってくれてたんですよ。
で、面白いのがですね、
僕、さっき坊主、ずっと坊主だったって言ってたじゃないですか。
で、その坊主の僕を見て、
僕のことをですね、ずっとお坊さんだと思ってたって言ってました。
いや、これ笑ってしまいましたね。
確かに、確かにですよ。
たぶん10年ぐらいなのかな、坊主だったんで、
そう思われても仕方なくはないです。
けどね、坊主イコールお坊さんっていう発想、
いや、これ面白いなと思って、
ずっとそんなふうに思われてたんだっていうね、
そんな面白い体験がございました。
そしてですね、やっぱり世間は狭いなっていうふうに感じましたね。
やっぱりですね、転職した先とかも知ってる人いないだろうなって思ったら、
知ってる人何人もいるんですよ。
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いや、怖い。悪いことできないね。
悪いこと何にもしてないんですよ。
何にもしてないけど、やっぱりちゃんと真っ当にですね、
やっていかないといけないなというふうに思った。
という最後、雑談で締めさせていただきます。
ということで、作業記録アプリの方はピンチなのですが、
これからですね、ちゃんとチャンスに変えていきたいと思って、
これからも頑張っていきます。
ということで、無料メルマがやってるので、
よかったら登録してください。よろしくお願いいたします。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。ではでは。