勤怠管理アプリのトラブル発生
どうも、たかきです。 この番組は、生きづらさから解放されるためのコツやノウハウ、それを実践していく姿をお届けするラジオです。
今回お話しする内容は、 勤怠管理アプリが壊れました…、
という内容で話していきたいと思います。 今、全社員に導入している勤怠管理アプリが壊れました…、
びっくりです。 これを撮っているのが金曜日の朝なのですが、
木曜日に帰って、みんな出勤・退勤の雑穀をやっているかなと思って、
スプレッドシートを見てみたんですよ。 そしたら、
6月4日分が一つも記録されていなかったんですよ。
え?嘘やん!って思いながら、 アプリから数年に
データが飛んでいるかを調べると、 一応飛んでいるのは飛んでたんですよね。
ただ、一部、
エラーというか、同じ数字が出てて、
おかしくなってたんですよ。 結局、今の
アプリの状態だと、 何度やっても直せなくて、
何回かコーデックスと相談しながら直してたんですが、
直せなくて、 ちょっと困り果てていたんですけど、
AIによる問題解決
僕は毎日、 自分の第二の脳に日誌を書いているんですよ。
そこで、 この勤体管理アプリがクラッシュして、
困ってますっていうことを正直に書いたんですよね。
そしたら、 その日誌に関して、
池早AIから、
それはこういうことが原因なんじゃない? こうしてみた方がいいよっていうアドバイスが入って、
びっくりしたんですね。
池早AIにいつも人生相談してるわけなんですよ。
その人生相談に乗ってくれるだけかと思ったら、
自分が作っているアプリの回収方法、アドバイスまで教えてくれて、
しかもこっちが言ってないんですよ。
どうしたらいい?って。
聞いてもないのに教えてくれて、
それを実行してみたところ、ちゃんとできたんですよ。
今まで僕はあんまり関数とか使ってなかったんですよね。
よく分かってないので。
それを池早AIは関数使ってやる方が動作も軽くなるし、
エラーも出にくいので、こっち使った方がいいよって教えてくれて、
それに変更したところ、
これがうまいこと言って、
元に戻ったかって言われると、元に戻ってはないんですけど、
ちゃんと表示できるようになりました。
見方が今までと違った感じになっているので、
若干戸惑っているところはあるのですが、
たくさんの処理件数とかがあっても壊れにくいということで、
これはこれで良かったと思っております。
何より本当に、自分の書いている日誌に対して、
AIから逆提案みたいな、何もこっちが求めていないのに、
こういうふうにやったらいいよって言ってくれたということが、
とてもびっくりしましたし、嬉しかったですね。
それで実際、直ってますしね。
情報記録の重要性とAI活用
これは本当にすごいことだなと思いました。
ということで、
AIを使っていろいろ皆さんやられていると思うのですが、
Obsidianとか入れてもらって、
自分の記録を取っておくということをお勧めいたします。
いつもコンテキストが大事って最近よく言われてますが、
まさにその通りというのを今回は体感した次第です。
やっぱり自分の情報を知っていると知っていないと、
全然違いますね。
しっかり入れておきましょう。
気づいたらObsidianの教科書を概要欄に入れておきたいと思います。
アプリ導入の課題と今後の展望
その筋体管理アプリは新しいバージョンになって、
今、試運転しているような感じなのですが、
シフト表、昨日の放送で配るって言ってたんですが、
責任者の方が時間がなくて、
昨日入れられなかったんですよ。
お忙しいと思うので、時間があるときに声をかけてくれたら、
説明に行きますとだけ伝えている状態です。
勤務管理アプリの複数人テストもそのせいで伸びているような感じですね。
どちらも入れてもらわないことには始まらないので、
こっちがどうこうできる問題じゃないんですよ。
忙しかったら無理やり入れるというのは無理じゃないですか。
相手のタイミングを見て入れてもらって、
しっかりこちらもテストしていきたいと思っております。
なかなか難しいですね。思ったようにはいかないです。
いろいろアプリ作って、
今までやってためんどくさい作業を改善しようとしても、
なかなかみんな、勤体管理アプリにしろ、
打獲忘れがあったり、アプリをめんどくさがったりする人が多いです。
やっぱり変化を人間嫌うものなんでね。
そこはやらないと変わらない。動かないと変わらないので、
僕がみんな動かないから諦めてしまおうというふうにやめてしまったら、
たぶんずっと変わらないまんまなんですよ。
なので、この状態を良しとするのではなく、
しっかり改善できるように、
無駄な作業をなくせるように、
今後も進めていきたいと思っております。
ということで今回は、
勤体管理アプリが壊れました、という内容でお話しさせていただきました。
なんとかですね、
いけはやAIさんによって、
ちょっと違う感じにはなりましたが、
普及してますので、
このままですね、
ちゃんと使えるかというのを見極めていきたいと思っています。
と同時に、しっかり現場でアプリを導入して、
ちゃんと無駄な作業をなくすように、
僕は諦めずにやっていきたいと思っております。
宣伝と締めの挨拶
最後に少しだけ宣伝をさせてください。
僕はメルマガを配信しております。
今まで作ったツールをですね、
無料で配る予定なので、
ぜひ今のうちに登録しておいてください。
メルマガ自体も無料ですし、
いつでも解約できます。
ご登録よろしくお願いいたします。
今回も最後まで聞いていただきありがとうございました。
あなたにとって幸せな一日になりますように。
それではまた。
ではでは。