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中央分水嶺を行こう!
2026-08-08 15:28

中央分水嶺を行こう!

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改めて、図書館で借りて来ました!

中央分水嶺トレイル、近江から丹波を目指そう!

まずは山陰線、胡麻駅を目指す!

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サマリー

本エピソードでは、パーソナリティが8月8日の夕方にウォーキングしながら、最近の涼しい気候や高島での農業アルバイトの様子、お盆休みの過ごし方について語ります。特に、トレラン界隈で話題のトランスジャパンアルプスレース(TGAR)に触れつつ、以前から興味を持っていた「中央分水嶺トレイル」への挑戦について詳しく話しています。滋賀県高島トレイルから西へ、兵庫県丹波市の三分原公園を目指す約100kmのルートを計画し、その一部を山レコで引いてみたものの、踏み跡がない区間があることや、秋に挑戦したい意向が語られました。最後に、8月8日の縁起の良さやTGARのスタートへの期待を述べています。

8月8日の近況と夏のアルバイト
こんにちは。今日は8月8日、夕方の6時を過ぎました。
はい、ちょっと涼しくなったんで、ウォーキングを兼ねて録音に出ました。
朝の散歩ながらの夕方の散歩って感じですかね。
いや、日は暑かったんですけど、ちょっと日が明けるとね、涼しいですね。
西日本は強烈な暑さが続いてますが、
昨日、割と涼しかったですよね。
昨日、金曜日で名古屋に行くお仕事はお休みで、
農業のアルバイトに、都の向こう側の高島まで行ってたんですけど、
SNS見てた方は、向こう行ってたみたいな感じを持っていただけたんじゃないかと思うんですが、
向こうの方で、農業の草刈りのアルバイトをしてたんですけど、
日中はね、結構風があって、夏の8月の第一週とは思えないぐらい涼しかったですね。
割と風があって、私の住む湖東エリアと違って湖西のエリアは、
ちょっと山が近いかな、だんだん畑的なところでもあり、
本当に涼しかったですね、風が降りてきて。
草刈りのアルバイトで草刈り機は使ったことがあるので、そこは全然大丈夫だったんですけど、
薄老病って知ってますか、振動を与える手が震えて震えが止まらなくなるみたいな、あれが出るのが嫌で、
ちょっとガッツリ待たないようにはしてたんですけど、もう全然出てはないですが、
なかなかやっぱり1日やると、しんどいですね草刈りもね、エンジンタイプなんでなかなか重いし、
あれ排気量50ccかな、通すとね、まあまあ重いですよ。
ちょっと草刈り機の話をすると、草刈り機って丸ハンドルとサイクルのV字ハンドルと2つあるんですけど、
そこは丸ハンドルが使われてて、丸ハンドルって両手で持てないんで片手持ちになるんでね、
そして反対側で上持つんですけど、あんまり丸ハンドル使ったことないんで、
ちょっと最初は容量を得ずに、なかなかしんどかったんです。
という昨日を過ごしましたんですけど、どうやら世間はね、お盆休みに突入したようで、なんか帰省ラッシュが激しいですね。
各優、私も一応名古屋まで行っているお仕事は、木曜日で終わりで1週間お休みなんで、
名古屋には10日間ぐらい行かないんですけど、言ってもちょっとね、昨日もアルバイトしてましたし、
明日はね、ちょっと名古屋のボラのセーブがね、押しようじゃないな、ボラっていうのがあるよ、ボラに行くので、
なんかバタバタとしております。今日もね、歯医者さん行ってたりとかしてて、
10日の日もちょっともう1個バイト入れようかどうか悩んでいるぐらいなんで、
もうちょっとね、落ち着くのは本当のね、お盆になってからかなーなと思います。
トレラン界隈の話題とTGAR
そしてですね、トレラン界隈は、スレッズとかね、僕もいろいろやってますけど、
もうTGAR一色ですね。
トランスアルプスジャパンレースですね。
トランスジャパンアルプスレースか、はい。
いよいよ今日の日付変わる頃から、日付変わる頃スタートですね。
えーと、近藤さん率いる指揮のチームが行かれてますし、
ライブ配信あるかなと思って、楽しみにしております。
はい、っていうところですが、
よいしょ、車が来るのでちょっと避けますね。
よいしょ、そのTGARの話はね、また定例が始まったらいくつかしていこうとは思いますが、
その手前のね、武器ステーション、金曜日上がってましたか?
聞かれましたでしょうか?
えーっと、
中央分水嶺トレイルへの挑戦
今日話そうと思うのは、中央分水嶺トレイルの話なんですけど、
中央分水嶺、いや来たかと思いましたね。
中央分水嶺の話、
まあ先に、大シガイチとか大南アルクスとか大地震の、
大シリーズの中のね、
ディスコードの中で近藤さんが話されてて、
おおーっと思ったんですよね。
私の大シガイチのビデオポッドキャストの高島トレイルあたりで、
ガンガンこの中央分水嶺の話してるんで、
また探してみてほしいんですけど、
まあこれも僕も前から興味があって、
えーっと、図書館にある本を借りたかったんですよね。
日本の分水嶺ってやつ。
で、ちょっとこれ話しする前に借りてきました。
もう一回読んでみましたって感じですね。
やっぱりこう、面白いですよね。
この一滴がちょっと北だったら日本海、
ちょっと南だったら太平洋って、
なんか想像するだけでもワクワクしますよね。
水こぼしただけでもどっちか全然違う。
で、えーっと、
日本の分水嶺、北海道から九州まであるんですけど、
どっか埋めましょうと、やりましょうと、
って考えるときに、
まあ滋賀県、高島トレイルこれ中央分水嶺なんで、
まあここ行ったよねと。
これ繋げるのが一番いいんじゃねえと思ったときに、
ゴール、北海道か九州かって、
やっぱ九州の方向的には、距離的にも可能性もあるなと思って、
まあね、で、あと本州も見たときに、
まあ滋賀県言うても西日本なんでエリア的には、
山口目指した方がいいかと思ったんで、
まあ早速ちょっと西へ伸ばそうというところで、
高島トレイルは国境から始まるわけですけど、
ここは確かに中央分水嶺の一翼ではありますが、
そのままずーっとずーっと、
西に下って、
福津紀の小川まで行ったときに、
ここまで行くと実は中央分水嶺じゃなくて、
じゃあどこで中央分水嶺が高島トレイルから離れるかっていうと、
海国だけ高島トレイルの中にもありますが、
この中でも大海と山城と丹波の間の海国だけ、
えっと北から来ると若狭と丹波と大海の海国だけ、ではない海国だけ、
わかったかな、わからない感じですね、
えっとですね、大海と若狭と丹波の海国だけは、
えっとですね、どこだっけな、
福津紀の僕が自転車で上がった地蔵峠の方ですね、
これが若狭からも海国だけなんですけど、
ではなくて高島トレイルの中でもフェアリートレイル、
株主さんがやっているフェアリートレイルの中の、
60キロのロングコースが高島トレイルとぶつかるところ、
って言ってもわかる人は半分もいないと思うんですけど、
はい、具体的には、
えっと、小川の集落からもう少し来て上がった、
桑原っていうところがあるんですけど、
そこの桑原橋から上がる国だけですね、
そこのところから西へ、京都の方へ向かって、
中央分水嶺が伸びていますと、
で、えっと、四谷県の高島の中央分水嶺は、
北へ、日本側が落ちると若狭は、
北側とか南側とかあるんですけど、
四谷県だと天津川っていう川が、
多分北側っていう川が入るんだと思うんですけど、
そうか、南は全部琵琶湖に入って、
全部淀川水系、
京都に入ると当たり前なんですけど、
この大水系が変わって、
北側は全部浦川ですね、
丹後浦に捧ぐ川か、
南は琵琶川水系に入り、
結局浦川になるわけなんですけど、
っていうこの部分、
これパッと見山城と丹波の国の国境なのかなと思うと、
最初はそうですが、
途中が違うんですよね、京都府、
あ、そうそう、西側へ行った時、
どこまで一回GPSを引くかって考えた時に、
西側の有名なところ、
日本の中央分水嶺、
三分原公園っていうところが一番有名かなと思うんで、
ちょっとそこまでと思って、
多分日本の分水嶺の中で一番低い、標高が低いところ、
これがラップ1がありまして、
兵庫県丹波市だったと思います。
三分原公園って丹波100、
あれの確か何キロかのスタート点だったと思うんですけど、
三分原公園っていうところが、
日本の中央分水嶺の中でも一番低いんですけど、
そこをいっぱい目指す、
わかります?私の担当、勝手に。
と思って見たら、
ざっくり100キロちょいぐらいあるのかな、多分。
まあまあここかなというので、
ちょっとこの前引いてみたんです、軽く。
ただ、最初だけでした。
ちゃんとした踏み跡があるのは、山レコを見てたら、
途中から全く踏み跡がない。
これはまずい。と思って、
半分の50キロぐらいまで、
2回に分けて引いてみました。
一応後で山レコのスクショあげておきますけど、
もう一個ね、
二分原の里っていうのがちょっと手前の人受けになるところ。
三井本線の五枚木って行くわ。
あれ南丹市かな、南丹だろうな。
南の丹場、南丹、
ところにあるんですよね。
上岡、杉手、日吉、旧日吉町のところから流れ、
北側に五枚木っていう駅があるんですけど、
そこの付近の北側を、
JRと横切るように、
分水堤が通ってて、
平地なのに、ちょいと北は、
さっき言った与野川、
南は、
勝田川に入るっていうエリアがあるんですよね。
なかなか新品駅でございます。
そこまで引いたら、
30kmと20kmぐらいだったんで、
50km。
ちょっとここはね、
秋にでも行ってみようかなーと思ってます。
さすがに夏はあれだし、
いきなりしがけじゃないので。
さあ、アプローチした方がいいわ。
どうやって離脱するんだと。
アプローチの一番スタートは、
分かりやすいところなんで、
全然いいですけど、
その先がね、
これはうまくいくんだろうかと。
非常に悩ましいです。
というところで、
ちょっと、
近藤さんのね、
ご提案でもありますし、
シームヘビーリッスンナータルモの、
乗りましょうと、
いうところで、
15分過ぎで、
ちょっとね、
ミシン伸ばしてみたいなと、
思ってますと、
いうところです。
エピソードの締めくくり
はい、どれくらい喋りました?
うん、こんなもんか。
さてさて、
えーと、
今日はなんかね、
蜂並びの、
平和8年、8月8日で、
なんかいい日らしいですね。
末広がり。
名古屋のひとこと、
すみません、名古屋のマークって8なんですよね。
丸に8なんで、
名古屋のマークとか言ってましたけど、
いい日らしいです。
そして、今日から、
なんとなく世間のお盆休みと、
いうところで、
みなさんどこか、
お出かけされますかね。
きっと私はもう少し、
日常じゃないかもしれないですけど、
お休みモードではないんですが、
ほんとに、
両全体向けをはめてます。
はい、
ちょっとね、そんなことをやろうかと、
思っておりますっていうのと、
夜ね、
眠気がなければ、
TJRのスタートみたいなと、
思っております。
はい、
そんな、
TJRの夜です。
ではまた、はーい。
15:28

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