サマリー
大シガイチに向けたトレーニングやボランティア活動を通じて、新たな挑戦やコースの検討が行われています。特に、雪山でのアクティビティやGPSアートに関するアイデアが共有され、参加者同士の交流が期待されています。
ボランティア活動の経験
おはようございます。今日は2月の1日、日曜日です。おはようございまーす。
えーと、今日はちょっと2月第3週に大文字100というのがあるので、むちゃむちゃ近いお山に軽く鳥谷に上がってきました。
東大西、僕は鈴華の本ではないので、あんまり深い山はないんですが、実はね、宮の近くには里山がいくつかありまして、そこにはお寺とかが建材しているので、
トレーニング、仕事の日はまあまああるんですよね。ということで、ちょっとしゃべるのにゆっくりいきますが。
よいしょ、金曜日はね、ちょっと仕事をして、昨日ね、ちょっと本題に入る前に、ボランティア、レースのボランティア、トレーナーのボランティアは行ったことあるんですけど、
ちょっとね、前々からそれ以外のタイプのボランティアに興味があって、ちょっと私は余裕があるので、マラソンのボラに行っていきましょう。
マラソンのボラなんですけど、トレーナーよりもね、当たり前ですが、選手層がね、普段あんまりお仕事をしてないですみたいな人も、まあまあおられるわけで。
距離もね、行ったのが5キロ、10キロ、ハーフ、30キロっていう感じで、どっちかというと草レースに近いのかな。
なので、ほんわか雰囲気が結構漂ってる中、行ってきたんですけど、一応ゴールのところの完走所を渡すあたりにいたんですけど、
トレーナーよりもね、完走所、みなさん欲しがる、欲しがって欲しいな、で、お渡しをしてたんですけど、トレーナーだと、いろんなので途中順位が分かるので、なんとなくね、何位かななんて分かりやすいかもしれないんですけど、
マラソンって、まあその混合レースになるかないかっていうのは、あんま分かんないもんで、まあ僕も走ったことありますけど、あんまないか分かんないですよね。
なので、表彰状を渡して、6番前だったか、ちゃんと順位が書いてある、象徴付きなんですけど、渡したときのリアクションが面白くて、特にね、女性の人は見た目ナンバーなんで、いろんなレースあるんで、ほんと分かんないので、
え、1位ですか私、みたいな人が笑って、そうすると、ありがとうございます、ありがとうございます、みたいなね、感じが結構面白くて新鮮でした。
ガチ勢ばっかじゃない、レースあるある、なんかなーなんて思いながら活動をしとったんですけど、周りを見て、新鮮だなーなんて思いながら活動をしてました。
たまにはね、違うのもいいなーと思って、あと僕、やってるのはマラソン以外にロードレース、自転車もあるんでね、あれのボランティアにもね、ちょっと余裕があれば行ってみたいなーなんて思った時代です。
大シガイチのコース検討
というのがあって、今ね、小山に入ってきたんですけど、しゃべろうと思ってたのは、これは前振りで、大シガイチのいよいよコース検討の話をしようかなーと思ってます。
その前に、大シガイチのホームページを見ると、続々申し込みの方々がおられ、6割、7割、もっと多いかな、7割、8割、第1回でお見かけした方々、コースでも、報告会でも、って感じですね。
ホイホイホイホイみたいな、これはまたすれ違うの、楽しみだなーなんて思ってるんですけど、今年は3月20日、新聞の日からね、始まるってことなんで、ちょっと活動期間が広がって、ワクワクなんですけど、
私のね、ちょっとコース、頭、最初ね、思ってるところをしゃべる前に、ちょっとね、去年も実は早ければいけるかなーと思ってたルートがあるので、先に紹介しておこうと思うんですけど、
これは、雪山、スノーシューとかね、まあトレダンじゃなくて、スノーハイクとかしてる人しか、厳しいとは思うんですけど、1個、ウルトラ技がありますよっていうのを、去年も持っててできなかったやつ1個紹介するんですけど、
グランスのいぶき、僕ら世代には奥いぶきスキー場が有名なんですけど、に、今、前原から、毎日、毎日やってると思うんですけどなー、少なくとも土地あります。バスが出てます。JRのね、前原から。なんで、結構アプローチ、楽なんじゃないかなと思うんですよね。
前原もあったんですけど、4月いっぴで終わってたんですよね。それが3月なんで、これ、かたかぶります。あそこ、奥いぶきエリアに、雪があってもチャレンジしたいって方は、行くのはありなんじゃないでしょうかと思ってます。
ただ、そこでどういったんですかね。スキー場から、スキーのゲレンデを通らずに、文献っていう方に1回振って歩くっていうんだったら、全然そのままでいいんですけど、いやいや、もう面倒なんでリフト乗りたいよと。
そういう風になったら、ちょっと注意が必要です。たぶんね、雪山の遭難事故防止のために、スキー板履いてない人は、リフトも乗れないんですよ。さあさあ、これも実は僕は、一個考えがあって、スキー板があればいいんでしょうと。
なのでね、ミニスキー的なものを去年は、ちょっと買うか買って、行こうかなと思ってました。リフト1回軒とかあるんで、3回ぐらいなんで、3軒、ただね、おかしなもんで、10回でも2軒と一緒なんで、4000円だったから、なんでどうするかですけど。
もし、雪山でもそういう装備持ってるよって人は、一個アタックできますよ。ただですね、じゃあどっから帰るの?俺のこれが問題で、僕も今年考えたんですけど、まあ無理だなと思ったんで、やめとこうと思ってますが、よかったらどうでしょうか。
はい、それでは反対です。
えーっと、3月5日、そしてね、ちょっと思ってるのは、GPSアート的なものをやりたいねっていう話をしたと思うんですけど、なので、まず、できるだけ一筆書きをしたいなと。
5月の端にならないといけない南側は、後にしたいなと。雪山一本からスタートしたいなと。
考えたときに、やっぱり南になるんですけど、とりあえず、まず1日目、浜大津スタートして、時計回りに行こうと思います。
時計回りに攻めて、小関峠、長山小関峠、乃木畑から行って、大本町のね、池田白川から、まあ1日目、坂本ぐらいまでかなと思ってます。
2日目、2回目、坂本から上がって、水山とか池田の北側を越えて、小関峠、乃木、からね、片田駅に降りてこいと思います。
で、ここから北行きがあるので、GPSアートでつなげるということも意識して、片田行ったら、小島平野を抜けて、永天町面に行きたいなと思います。
で、完全にルート工程のクソもヘッタクロもないんですけど、GPSアートをつなげるために、リアコーがされてると思います。
でね、4月頭でしょ、本当はサップ、スタンダップハザードで渡りたいんですけど、持ってるんでね、ちょっとね、海だったら3月、4月頭、そんな寒くないんですけど、もう水なんでね、もし落ちたら、もちろんウェット着て入りますけど、考えるとだいぶリッスンキーなんで、まあ自転車かな、ちょっとその度にどいて考えると思いますけど、
自転車で行って、東大西、旧永利市の高須旗、筑坂井の入口まで車輪、ロードバイクで行こうかなと思ってます。
で、ここからまたね、とりあえずね、富士見峠まで行ったら、今度はね、逆二軒側から上がって小沢諸岳の上り、越えて、すると富士見峠上がってくるんで、ここでゴールド。
で、ここから来たいか見ないか、まだ考えてません。どうするかなーって思ってます。まあでも、GPSアウトで一筆書きすると、来たしかないのかなと思ってます。
まだ決めてません。ガチガチに決めると、いろいろ一筆書きの前はシントムになるんで、もったいないこともしたくないんでね、あってこっち行くんだったら、どこでもいいんですけど、ぜひともGPSアウトきれいにしたいんで。
で、もう一個、今日の段階で思っていることは、
両瀬山から出て、亀に行くところですね。
はいはい、さめがいまで出て、赤原ね、この前行ったコースでもあるんですけど、
ここはね、どうなのかなと思っているわけですけども、ここよりもせっかくだったら、県境、両瀬山に戻ってやろうかなと思ってます。
ちょっとでもやめちゃいたいので、バカなやつだと言ってもらっていいし、これは採用されないと思うんで、もうね、自己満です。
市街周辺のトレイル、今回も映像を見ているので、そのね、岩瀬さんがビールを飲んでいたローソンにぜひとも立ち寄りたい。
市街県、県境、両瀬山で両瀬山の方へ戻って一回、そこから南に下るルート、そうするとね、確かにね、あるんです、ローソン。
ほんと近くに。なんで、そこへ行くルート、なんで、1、2、3、4つは一応、今、行きたいなと思ってます。
ただ、GPSアートを作るためにどうするか、まだ決めてません。
3月20日から4月のね、6月の終わりまで、12分に楽しんで、楽しんで行こうかなと思ってます。
はい、という、どうですか、皆さん、この大シガイチの大文庫は旅行と一緒でね、そこに行くまでが鬼ほど楽しいと思いませんか。
私は本当にこれが鬼ほど楽しいと思っているので、多分全文撤回しまくると思います。
これこそ楽しいのね。っていう感じで、またね、思いつきをしゃべろうと思います。
はい、今日は以上です。じゃあ皆さん、2月スタートしました。ちょっとしたら暖かくなるので、頑張っていきましょう。以上です。
15:43
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