御在所岳を挟んだ東と西で色々と話しをしませんか?
サマリー
御在所岳に関するさまざまな話題が展開され、三重県と滋賀県の関係や歴史的な背景が紹介されます。特に、両県の山々の宣伝方法や御在所岳の地域的な認知についても触れられています。
御在所岳の紹介
こんにちは。今日は2月の8日、日曜日、3時前です。こんにちは。
朝から本当に寒くて、先ほど雪が降ってきました。東京とか京都とか、結構雪降ってるなと思って見てて、
この辺りは降らないのかなと思ってたんですけど、降ってまいりました。
ただ、運動せずにこの週末を置いてしまうのは、先々のことを考えるとあまりしたくないので、雪降っているんですけど、
外に出てきてウォーキングをしております。パチャパチャの音、入ってますかね。
寒いよー。
うちのチームの奥村君が京都一周トレイルの100キロ出てますけど、それも寒い寒いって言ってましたが、私も寒いです。
というところで、まず1個お知らせです。
グッドラックアルバムっていうので、初めてSU-NOさんにお手伝いして作ったアルバム、審査通りました。
審査相談ということはどうなるかというと、そのうちSpotifyで配信ができるところまで行けそうです。
なんかね、手続きはめんどくさいですけど、近藤さんもいぶきの音をやるときのいろんな手続きはそんなに難しくなかったとおっしゃったんで、
いろいろやってたんですけどね、一応できましたよというお知らせでございます。
そのうち、ヘビーディスナー田井中の音楽が配信されます。
それはね、トレイランニンググッドラックアルバム。
私の入ったプランでは、アルバムとしては5曲までしか登録できないので、また入り直すのもめんどくさいんで、
グッドラックアルバムをSU-NOで作った時は9曲あるんですけど、
それを5曲と4曲に分かれて登録をしてみました。
最初の5曲が通って今入れてるんですけど、そのうち4曲も通るのではないかということで、
ディスク1、2と5曲、4曲で登録できるんじゃないかなと思っております。
バシャバシャ言ってますかね、サクサクサクサク。
いやー寒いですね。
節分は過ぎたんで、暦の上では春なんて言いますが、きっとも春じゃないと。
夏も一周過ぎても暑いよというのと一緒で。
一周を過ぎても暑いよというので、一周を過ぎても寒いよという感じですかね。
いやーほんと寒い。
さてですね、その話を入れるのがついで話なんですけど、
こんなことしませんかみたいな提案をしたいと思って実は録音を始めてるんですけど、
それはなぜかというと、最近東大西の山の向こうの小物の難民クラブの山口委員長に私の小人気がフォローされまして、
僕はずっと前からフォローしてたんですけど、最近ハートをいただくんですよ。
毎回毎回僕はほぼ一人で入れてるんですけど、山口委員長はコラボされてるんです。
最近ネタがつきないんですけど、チームヘビーディスナーのコラボ会で、
伸びるんで、またちょっと来てみたいなと思っているんです。
それは何かというと、僕は山の向こう側の三重県の人たち、それも小物町の人に、
是非ちょっとね、それも山口委員長の小入りきの方で喋られている、
御在所岳について一回ね、話ししてみたいなと思ってるんです。
山のこっちと向こう、御在所岳の東側の小物町、西側の滋賀県東大西、
滋賀県との関係
いくつかの山、日本百名山とか、いろんな名所あると思うんですけど、
鈴鹿の山、御在所岳は三重県でいうところの鈴鹿セブンマウンテンズってよく言われます。
それに対して滋賀では、もともと何もなかったんですけど、
東大西が制定した鈴鹿十座、市内にある十個の山の中の一つという感じで、
制定されていまして、ただこの鈴鹿十座っていうのは、セブンマウンテンズに比べれば全然実は広がっておりません。
向こうはね、向こうはって言葉よくないですけど、足田さん側は近鉄が広めてますんで、
もともとね、確か、これは詳しいというか、PRの仕方がうまいのでそうなるようになって、
ただね、鈴鹿十座はそこまで鈴鹿の宣伝をこちら側であんまりしてないので、
そもそも鈴鹿山脈っていう名前そのものが三重県の鈴鹿っていうところもあるので、
何であれ鈴鹿山脈って言うんですかね、鈴鹿峠っていう峠から来てるんだろうと思いますけど、
俺は三重県のね、入る側なんで、三重県側のイメージが強いんですが、ですがなんですけどね、
何回も僕はこういう日記で擦ってるんですけど、
三重県側の五材種岳のピークは滋賀県側にあるんですよね、これをどれだけご存知なんでしょうかと、
皆さんは三重県側の山だと思ってると思うんですよね、
それはまたもう一個なぜかっていうと、
実は滋賀県境は確かにだいぶ三重県側の方に触れて惹かれているんですけれども、
滋賀県の平野部から実は五材種岳ってよく見えないんですよね、
それは手前に越賀っていう川が上流で、北一個上がってから南へ下がる神崎川っていう川があるんですけど、
そこの源流部の向こう側なんですよ、
ただ、東近江市には木製の里っていう黒黒で木を作る、食器とかを作る人たちが古くから住まれていて、
その大元は小倉一族、小倉信濃という親族に孤室で繋がる一族がおられて、
そこらへんが山を管理されていたという経緯があるんで、奥底まで奥の国のエリアだった昔からなので、
すごい奥まで滋賀県なんですが、五材種岳っていう三葉はほぼ滋賀県側からは見えない。
手前に見えるのは雨漕い岳とか、夕方岳は見えるんですけど、
ちょっとね、僕でもあれだよねっていうのをきれいに説明できないのであれなんですけど、
一応、滋賀県側にピークがあるようなんですよというのと、
滋賀県の東近江市、旧永厳寺町の高津旗というところから、
三重県高野の畜砂へ抜ける畜砂街道という歴史の街道があるんです。
これの話もぜひぜひ一回したいなというのと、
去年も出場されていましたが、今年も参加されているようエントリアされましたので、
大シガイチの話もしてみたいなと思うラブコールです。
それによかったらコラボしませんかと。
別にリアルにお出会いできなくても、
リッスントにはクラウド上というかリモートでもできる録音の仕組みがありますので、
ちょっとそれを一回してみたいなと。
山のこっちと向こうでどういう感覚があるのかというのを、
一回喋りたいなという感じです。
というところで歩いているんですけど、
いや、寒いわこれ。
ちょっと歩けば体が温まるかと思ったんですけど、
ダメですね。早々に家に向かいたいと思います。
なので、あんまり喋ってないですけど、
とりあえず戻ろうと思います。
明日の朝も雪がひどそうなので、
月曜日はちょっとしんどいかもしれないですけど、
全国記念日が水曜日にありますので、
そこへ向けてちょっと普段とは違うケスカーだと思うので、
皆さん頑張って行こうではありませんか。
という、滋賀の東大西、雪の大西、
中野を散歩の恋日でございました。以上です。
11:37
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