1. 耳で旅する週末-ミミタビ-
  2. #100 旅アプリ「SUNARU」を公..
#100 旅アプリ「SUNARU」を公開(したいけどリリースのハードルがある)
2026-07-17 32:18

#100 旅アプリ「SUNARU」を公開(したいけどリリースのハードルがある)

旅アプリ「SUNARU」/余白が旅行を旅にする/国内も海外も/アプリ名の由来/土佐日記/テスターのお願い/今後の展望/Fable5/配信100回目の振り返り

・SUNARU
https://sunaru.app/

・クローズドテスト(android)参加ページ
https://sunaru.app/testers/

耳で旅する週末-ミミタビ-
働くあなたの週末に、耳で楽しむ非日常ひとときをお届けします。毎週金曜日の18時更新、飲んだ帰りの電車の中で、ちょっとゆっくり過ごしたい土曜日の朝に、忙しい日常の合間に、耳から始まる物語を。

📩番組へのメッセージ
https://forms.gle/z9fpTQrS9SWwtJ6R7

⚪️ 番組公式 note
旅の副読本「ミミタビ+」

⚫️ 番組公式 X #ミミタビ
ryota_podcast

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

今回のエピソードでは、開発中の旅行アプリ「SUNARU」の紹介と、番組配信100回を記念した振り返りが行われました。SUNARUは、スケジュール、地図、支出の3つを統合管理できるアプリで、特に「余白」をデザインするというコンセプトが特徴です。予定を詰め込みすぎず、思いがけない出来事や新しい出会いを旅の醍醐味とするための機能が盛り込まれています。海外旅行に対応した複数通貨管理やタイムゾーン対応、日をまたぐ移動のサポート、そして旅の記録を外部サービスにエクスポートできる機能も備えています。アプリ名の「SUNARU」は、平安時代の紀行文学である『土佐日記』の冒頭部分に由来しており、トラブルや感情の機微といった「余白」が文学を成立させるという考え方が込められています。 現在、SUNARUはAndroid版のクローズドテスト参加者を募集しており、リリースには12名のテスターが必要な状況です。リスナーに対し、テスターへの参加を呼びかけています。将来的にはiPhone版やWeb版、コミュニティ機能の追加も視野に入れています。この開発はAI、特にFable 5の活用によって実現したとのことです。 番組配信100回を迎え、パーソナリティは2年近くにわたる継続に感謝を述べました。最近は旅の話題が少ない中でも、リスナーとの繋がりや、地方からでもコンテンツを発信できるポッドキャストの可能性について語りました。フォロワー1000人達成を目標に掲げ、リスナーへのフォローや高評価を改めてお願いしています。また、ゲストとの深い対話ができるポッドキャストの魅力を再確認し、今後も様々な人の旅の話を聞きたいという意欲を示しました。

旅アプリ「SUNARU」の紹介
はい、りょうたです。 耳で旅する週末耳旅第100回です。 今日は旅アプリスナレについて喋っていきます。
はい、ということで第100回目の耳旅になります。 無事にですね、あの100回目を迎えることができました。
ありがとうございます。 今日はですね、前半にこれまで2週に渡ってお伝えしていた旅アプリですね、開発中の旅アプリについて喋っていきます。
後半はですね、この配信100回の振り返りというのをね、していきたいなと思っています。 ではよろしくお願いします。
はい、ということでですね、旅アプリスナルをリリースします。 これまでね、あの2週間旅のアプリをね開発しているっていうことをお伝えしていたんですけど、
まあこの100回目をね、記念して名前だったりね、どういうようなアプリなのか、 あとね、ホームページも作成しているので、そういったものをね、いろいろあの紹介していきたらなぁと思っております。
はい、ということで、旅のアプリの名前はスナルです。
で一応、ひらがなとかカタカナじゃなくて、アルファベットで名前を考えていて、
s-u-n-a-r-uでスナルですね。 そんなアプリを、はい、今作っております。
で、あの余白をね、デザインする旅アプリになっていて、
まあ旅って、間にね、やっぱり余白っていうものがあることで、僕は充実した旅になると思っています。
余白っていうのは、スケジュールがね、予定が埋まっていない時間みたいなことなんですけど、
まああとね、思いがけない時間とか、まあそういった意味を持たせているんですけど、
僕はね、その余白が旅行を旅に帰ると思っていて、そんなような思いを込めて、今回このスナルについてね、しゃべっていきますね。
で、まあ昨日のこととかね、っていうのもいろいろあるんですけど、
まあ先にね、このスナルっていうのが、まあどんなアプリなのかっていうことをね、ちょっとご紹介したいんですけども、
まあこれはですね、旅とかね、旅行に行くときって、3つの管理が必要だなと僕は思っていて、
まあそれを3つっていうのが、スケジュールと地図と支出、まあコスト管理ですね。
この3つが旅行とかね、旅にする前には、行く前には必要な要素になっていて、
まあそれぞれみんなね、メモ帳とかさ、メモアプリとか、まあそれぞれにスケジュールをさ、記入したり、
あとグーグルマップとかマイマップとかで、まあ駅からホテルの距離感とかね、
ホテルから行きたい観光地の距離感とかも調べてるだろうし、支出、まあコストっていうのも、
例えばスプレッドシートとかでもそれぞれ管理してると思うんですけど、
これをね、1つで管理できるアプリとして、今回スナルを作っています。
ただ、やっぱりね、この旅行行くときにスケジュールって結構詰めすぎちゃうんですけど、
やっぱりね、詰めすぎる旅行っていうのはね、どこかタスク処理みたいな部分が生じてきてしまうなと思っていて、
僕は旅を面白くするのは決まっていない部分、余白がある部分だと思っている、
思いがけないことが起こる、新しい人と出会うとかですね、まあトラブルに巻き込まれることもあるんですけど、
僕はね、そんな余白っていうのがやっぱり旅には必要だなと思っていて、
このスナルではその余白をね、スケジュールとして事前に設定することができるっていうようなものになっています。
だからね、決めないを決めるっていうことなんですよね。
このスケジュールを無理に埋めない、決めないを決めるっていうことができるアプリになっております。
でね、これ旅とは言ってるんですけど、本当に1泊2日の旅行から、あるいはね、出張なんかの対応できるんじゃないかなと思ってるんですけど、
まず最初に旅一覧っていうところで旅を新規作成して、海外なのか国内なのかっていうのを選択できるようになっていて、
海外旅行でも国内旅行でも両方に対応できるようになっています。
海外旅行行く場合は複数通貨とか必要じゃないですか。
例えばね、韓国行く時だったら日本円だけじゃなくてボンで計算したいなと思うし、
例えばインドとか中央アジア、あるいはきっとアフリカとかもそうだろうし、
あとヨーロッパの中でも時刻通貨が流通している国とかだったら、その時刻通貨の他にユーロとかドルとかを持っていくことってあると思うんですよね。
で、このスナルだとそういった複数通貨にも対応しているので、私立の管理も便利になっています。
で、もう一つ海外旅行用の機能として複数のタイムゾーンに対応しているっていうのがあって、
例えば日本を出発して韓国で経由してその後渦べきさんに移動しましたみたいなことがあった時に、
日本と韓国はタイムゾーン一緒なんですけど、渦べきさんに行ったらタイムゾーンが切り替わるわけじゃないですか。
そういったタイムゾーンの切り替わりっていうのにも対応ができております。
でね、いろいろ機能面では実用的なものを目指したいなと思っていたので、
あとのところで言うと、深夜便とか夜行列車など、そういう日をまたぐ移動にも対応ができています。
スケジュール入れてね、深夜便でさ、例えば日本の夜10時に出るんだけど、
現地時間どこだろうな、例えばタイとかで6時間7時間フライト乗るんだけど、
時差分差し引くと多分3時4時とかに着くみたいなことってあるじゃないですか。
で、そういう日をまたぐ移動のタイムゾーンにも対応できているのが一つ特徴にもなっています。
なのでね、海外旅行とか海外行くとき、特に一ヶ国だけじゃなくて複数国周遊したいっていうような人にも、
今回ですね、このSNARは対応ができているので、ぜひですね、きっと海外行くときこのアプリがあれば、
いろんなスケジュール管理、支出の管理、あとマップの管理ととても楽になるんじゃないかなと思うので、
ぜひですね、使ってほしいなと思っています。
で、他にもね、エキスポート機能っていうのも作っていて、旅が終わって帰ってきたら、
やっぱり自分なりの保管方法をしたいと思うと思うんですよね。
そのアプリの中だけじゃなくて、他のアプリとかに移していたり、
あと公開できるような形にしたいなって思う方もいると思うんですけど、
まずスケジュールに関しては、NotionとNote用にエキスポートができるようになっています。
そんなね、スケジュールの一覧をエキスポートができるし、
地図に関してはGoogleのマイマップにエキスポートして取り込むことができるようになっていたりもするので、
あと支出に関してもスプレッドシートへの書き出しが可能になっているので、
旅が終わった後もそのアプリの中だけじゃなくて、
そのアプリの外にも持ち出せるっていうのがね、一つ特徴なのかなと思っています。
ということで、実際に触ってみていただくのが一番なんですけど、
本当に海外もそうだし、あとね、国内ですよね。
国内旅行でもスケジュール組む時に、特にね、やっぱり国内旅行で出番もたくさんあるのかなと思うんですけど、
例えば2泊3日で旅行行くっていう時に、僕は結構ね、スケジュールで何時に起きるかから組むんですよね。
例えば出発日も朝5時に起床して、何時に家に出て、何時の電車に乗って、
何時の飛行機に乗ってとか、そういうのは全部結構逆算して細かく書くタイプなんですね。
っていうのも僕結構朝が苦手な人間だから、結構ね、そのあらかじめ決め打ちして、
何時に起きて、何時までに朝の準備をして、何時までに家を出なきゃいけないのか、
みたいなことは結構ね、あらかじめ決めたいタイプなんですよね。
その寝坊しないようにね、遅れ、遅刻とかしないように、結構そういう風に予定を組むんですけど、
そういったことにも対応ができるし、
飛行機移動もそうだし、その日のホテルっていうものもそうだし、
そうですね、事前にいくらかかるのかとか。
で、さっき言ったようにね、余白っていうものを作れるから、
例えば京都に行ったとして、京都の3時から5時まで時間があると、
その時間を余白としてとっておくことができるんですね。決めないでおくってこと。
ただの余白にしておくこともできるし、
例えばね、行きたい場所の候補を5つそこに入れておいて、
現地に行ってから、じゃあこの旅程を使いたいなって思ったら、
それをアンカーするって言うんですけど、決めることはね、
余白に入っている旅程をこれにしようって決めると、
旅程がアンカーされて、スケジュールが確定するっていうような機能を持たせています。
なのでね、余白っていう使い方があることで、
旅行なり旅が詰め込まないでいられるというか、
現地に着いてから何をしようかっていうところを幅を持たせることができるので、
やっぱり自分なりの旅行のスタイル、旅のスタイルっていうのを
作っていくことができるんじゃないのかなと思っています。
ぜひね、本当に一泊の旅行から2週間、3週間の海外旅行まで、
複数国の周遊にまで対応できるアプリになっているので、
ぜひですね、使ってみていただければなと思います。
アプリ名の由来とリリースへの課題
次ね、スナルっていうアプリの名前についてちょっとしゃべりたいんですけど、
スナルって聞いて何を思い浮かべますか?
スナル、SUNARU、スナル。
ピンと来た人はピンと来るのかな?
もしかしたら何人かこれを聞いてピンと来てる人がいるかもしれないんですけど、
これはですね、トサニッキから撮ってます。
トサニッキですね、木野津泰之の平安時代ですかね、
木野津泰之が残した日記文学って言われてるものなんですけど、
僕はね、土佐日記は一般的な日記文学って言われてるけど、僕の中では日本最古のね、旅文学、気候文学だとも思ってるんですよね。
ある地点からある地点に移動する。で、それをテキストとして残しているもの。
おそらく日本最古の旅文学になるんじゃないかなと思ってるんですけど、で、この土佐日記に出てくるんですよね、このスナル。
で、このスナル、どう出てくるのかって言いますと、冒頭部分ですね。
男もスナル日記というものを女もしてみんとてするなり。 っていうね、この男もスナル日記というものというところから、今回ですね、このスナルという名前を取りました。
ね、このスナルという言葉自体に特別な意味があるわけじゃないんですけど、結構ね、やっぱ
中学生とか高校生なのかな、初めて読んだのは。 この男もスナル日記というもののスナルってね、
今言わないじゃないですか。この日本語ってもうないんだけど、 なんかね、それがね、すごくこの互換っていうのが印象に残っていて、
今回ね、アプリ名どうしようかなーっていろいろ考えている中で、 土佐日記から取るの面白そうだなと思って、
ね、で、特にこの出だしのスナルっていうところで、ね、これを、
なんか他にね、あんまりない言葉なんだけど、でもきっと日本の多くの人が、授業とかでね、一度は聞いたことがある言葉にもなってるのかなと思うから、
このスナルね、いいんじゃないかなと思って今回名前をつかせていただきました。 で、この土佐日記って、木野貫之が官僚として、
土佐から京に、京の都にですね、帰る話なんですけど、ね、トラブルだらけなんですよね。
船旅で、確か50日ぐらいかけて帰るんですけど、なかなかうまく進まなかったり、ね、結構トラブルが多かったりするんですけど、
やっぱね、でもこのトラブルがあるからこそ、木野貫之の土佐日記は気候文学として成立しているんだなと思うんですよね。
これがね、何のトラブルもなく順調に都に、京に着いていたら、文学としてはおそらく残っていないんだろうし、
このね、トラブルもたくさんあるんだけど、その瞬間その瞬間がね、とても心に残る、まあこういうのがね、僕は余白なんじゃないかなと思っていて、
まあそういう意味でもね、土佐日記っていいなっていうのがまず一つあるし、で、この土佐日記って、まあ有名な話ですけど、
木野貫之が女性のふりをして書いた文学なんですよね。で、特に木野貫之ってこの土佐、まあ官僚としてね、土佐に赴任している間に娘が亡くなるんですよね。
で、その幼い娘への思いとかがこの土佐日記には文学としてね、重層的に描かれていて、
で、おそらくなんかね、そういう自分の感情を表現するために女性のふりをして、女性に家宅して文章を書いているのかなと思うんですよね。
男も素なる日記というものを女もしてみんとてするなりっていうのはね、そういうね、亡くした娘への複雑な感情を表現するものとして、この度、土佐日記っていうのはあったのかなみたいなふうにも思うんですけど、
で、僕はやっぱりね、なぜ旅をするのかっていう人それぞれの動機ってあるんだろうなと思うんですよね。もちろんそれは純粋に愛の好奇心なのかもしれないんだけど、その好奇心の裏側にはそれぞれいろんな思いがあったりもするんだろうなと思うし、
なんかね、そういうところへの共感みたいなのもあって、ね、あの土佐日記からですね、素なるっていうような名前にしました。
まあそれはね、いろいろちょっと後付けの部分もあったかもしれないんですけど、僕としてはね、とても気に入った名前になってます。
はい、ということでね、まあいろいろ喋ってはきたんですけど、ただね、まだね、リリースできてないんですね。
というのもあの先週からちょっとお伝えしている通り、このAndroidアプリをですね、リリースするにはクローズドテストっていうのを通過しなきゃいけないんですけど、そのためには12人人を集めなきゃいけないんですね、Androidユーザーを。
で、その12人には2週間にわたって、まあスマホの中にね、そのアプリを入れておいていただくっていうことをしなきゃいけなくて、これがね、まだ集まってないんです。
はい、そうなんですよ。ちょっとね、クローズドテストのね、人がまだ集まってなくて、開始できてないんですね。
だからね、ちょっとまだね、リリースが保留になってます。
だからいつリリースできるのかって言ったら、このクローズドテストに人が集まって、まあ2週間経過したらっていうところではあります。
ということで、お願いです。お願いがあります。
ぜひですね、Androidユーザーの方、このSNARUのクローズドテストに参加していただければなと思っています。
これね、もちろんクローズドテストっていうところでいう名前ではあるから、まあテスターみたいな位置づけにはなってしまうんですけど、
僕はね、この耳旅を続けてくる中で、私自分がね、旅を続けてくる中で、こういうアプリがあったらいいなっていうことを、昔から思っていたアプリです。このSNARUというのは。
だから、ぜひね、一番最初のユーザーになっていただければなと思っているので、本当に便利なアプリができたと思っているので、
ぜひ最初のユーザーとして、このクローズドテストに参加していただければなと思っています。
で、概要欄にね、このSNARUのホームページと、このテスター募集のところのページをですね、貼っておくので、
ぜひですね、大変お手伝いなんですが、
メールアドレスの登録をですね、していただければ、12人のテスターが集まった段階でクローズドテストを開始するので、
ぜひですね、参加いただければなと思っております。
で、おそらくそのスポティファイだと問題なくリンククリックできるんですけど、
おそらくもしかしたら、Apple Podcastとかだとリンクがね、上手くクリックできないかもしれないんですね。
で、その場合大変お手伝いなんですが、これまた耳たべなXがあるので、
で、このXの方でも、このクローズドテストの概要とかね、貼っておくので、
ちょっとそちらのリンクから飛んで参加いただければなと思っております。
はい、ね、ぜひね、最初のユーザーとしてね、参加していただければと思います。
で、ぜひいろんなご意見をしていただいて、一緒にね、このアプリを完成に向けてね、やっていければなと思っています。
で、これもね、さっき言ったように、思いつきで作ったアプリなんじゃなくて、
僕がね、旅を続ける中もそうだし、この耳たびでね、喋ってきたこと、あるいは友達と喋ってきたこと、
がね、今回のこのアプリの思想背景にもなっているので、
ぜひですね、耳たびのリスナーであれば、僕の思いとかね、気持ちみたいなのも、
このアプリから感じ取ってもらえるのかなと思うので、ぜひご参加いただければなと思います。
よろしくお願いします。
今後の展望とAIの活用
はい、ということで、ちょっとね、しばらくこのSNARっていうのは、いろいろね、展開していきたいなと思っていて、
で、今後、今回はね、まだAndroidアプリだけなんですけど、
今後はね、iPhoneやウェブアプリとしても展開していきたいし、
で、ゆくゆくはね、コミュニティ機能もつけたいなと思っています。
で、それはどういうことかというと、
今回このSNARでね、旅のスケジュールを、
あ、そうそう、SNARのスケジュールの一つに、共有機能っていうのもあるんですね。
同じSNARユーザーであれば、スケジュールをね、共有ができるんですよね、アプリ間で。
で、まあそういう機能はもともとあるんですけど、
で、それをね、コミュニティというか、一つのね、旅のコミュニケーションできる場所として、
いずれね、コミュニティ機能も、
あの、自分のね、旅を共有して、そこで情報交換とかができるような場所っていうのを、
ゆくゆくは作りたいなと思っています。
だからね、まあいろいろ時間はかかると思うんですけど、
うん、まあちょっとですね、あの、展開できればなと思っているので、
まずはね、その第一歩として、
最初のですね、クローズドテストのユーザーとして参加いただければなと思います。
でね、本当にこの、こういったアプリが作れるようになっている背景には、
やっぱりね、あの、AIっていうのが大きいというか、
まあそれが本当に90%ぐらいを占めているんですけど、
特にね、クロードコードでこのアプリは開発していて、
で、フェーブル5ですね、
先月から今月にかけてフェーブル5というとても賢いモデルが公開されていて、
本当にね、フェーブル5のおかげによって実現したアプリだなと思っています。
ただやっぱりこの思いとかね、
この、こういうアプリが欲しいなとか、
でそのアプリを使って旅とか旅行を表現したいなっていう思いはずっと僕の中にあるものだったので、
で今後もね、この場所を使ってね、
このアプリをね、いろんなふうに広げてたくさんの人にね、
使ってもらえるようになっていければいいなと思っています。
あとちょっと、iPhoneユーザーの方だったり、
クローズドテストへの参加はちょっと難しいかなーっていう方でも、
ホームページだけでもね、見ていただければ、
あのアプリのスクリーンショットとかも貼っているので、
ぜひね、そういったところを見ていただければなと思います。
はい、ということで、100回目です。
配信100回の振り返りと感謝
100回目の振り返りトークですね、やっていきます。
いやー、どうにかこうにか100回続きましたね。
100回ってすごいよな、もう2年以上っていうことですからね。
まぁ実際僕、2024年の1月にね、
あのー、このSpotifyのポッドキャストをですね、
フィリピンのマニュラで始めたっていうのが一番最初なんですけど、
ただ、毎週更新するようになったのは、
いつぐらいかな、2年前の秋とかなのかな。
うん、2024年の秋ぐらいからなのかな、毎週配信に切り替えたのは。
ね、まぁそこからなんだかんだ、
ね、2年近く経って、とうとう100本目です。
いや、ね、100回続いたもの、俺人生どこかにあったかなって、
ちょっと振り返ってみたけどね、なかなか、
まぁいいんじゃないかなってちょっとね、思ってますね。
まぁ思い出せないですね、100回続けたことって何かあるかなーみたいな感じで考えると。
だからね、まぁ自分の中で1個100回っていうのはね、
一つ、いい区切りのいいね、数字だなーとは思ってます。
で、まぁ、
最近ね、全然旅してないんですよね。
これ、まぁ聞いてる方も感じてたかもしんないけど、
まぁ長らく旅とかね、してないんだけど、
ね、旅をテーマとした番組としてね、配信を続けております。
なんかね、僕としてはね、
やっぱりね、生涯旅をするにはっていう気持ちがあるんですね。
旅をし続けるっていうことじゃなくて、
やっぱ普段の生活があって、
年に1回でも2回でもいいから、自分の中でね、
これは旅だなと思えるようなね、旅っていうのができたらいいなって思っていて、
で、その旅の旅にはね、やっぱり生活がある。
仕事とかね、家族のこととか、
ね、いろいろあるわけですよ、それぞれの人生には、それぞれの生活が。
で、それでもやっぱり旅が好きだなーって方、旅行がしたいなーっていう方と、
一緒の時間をね、これは僕は共有できたらいいなと思っているし、
なんかそういう意味でもね、こういう生活、
旅をしてない間の生活についての話っていうのは、
今までもこれからも大事にしていきたいなと思っていて、
だからね、まあ奥さんもそうだし、友達とかね、
あとゲストの方と旅だけじゃなくて生活について話す、
ということをね、これからもね、大切にしていきたいなと思っています。
でね、やっぱりね、海外のエピソードが人気なんですよね。
ウズベキスタンとかかな?
最近だとやっぱりウズベキスタン編とかよく再生されていて、
結構それできっかけでフォローしてくれる方っていうのもたくさんいるのかなと思うんですけど、
だからね、最近のこのあんまり旅の話をしない数回とかね、
結構ね、やっぱ徐々に再生回数は実際落ちてるりもしてるんですけど、
でもね、まあそれでもいいなと思ってるんですよね。
だから無理に海外の話とかするよりも、
ね、やっぱ等身大の自分じゃないけど、
今自分がどういうことを考えているのかとかね、
そういうことをね、喋る回っていうのもね、たくさんあっていいかなと思ってるんで、
まあしばらくね、ちょっとね、こういった話が続くかもしれないんですけど、
引き続きお付き合いいただければなと思います。
はい、でこの100回の間にですね、
今だいたい合計すると950名ぐらいの方にフォローをいただいています。
内訳としてはSpotifyが566人、Apple Podcastが372人、
あとねAmazonとAmazonPodcastとYouTubeにまあちょっとずついて、
まあだいたい合計で950人ぐらいの方にフォローいただいております。
で、まあこれが多いのか少ないのかっていうのは僕にとってはよくわからないんですけど、
でもやっぱりね、僕の人生において950人の方にポッドキャストフォローいただくっていうのは、
すごく大変なことだなと思うんですね。すごくありがたいことだなって。
僕の話を、こんな取り留めのない話を聞いてくれる方、聞いてくれた方がこれだけたくさんいるっていうことはね、
本当に人生の財産だなと思っております。本当にありがとうございます。
ポッドキャストの価値と今後の目標
ただね、ちょっと一つ、ポッドキャストは本当に数値ではないなと思いつつも、
1000人っていう数値にはね、こだわりたいなと思っています。
あの1000人ってフォロワーの数ですね。3人というフォロワーの数にはこだわりたいなと思っています。
僕はね、あのポッドキャストがもともと好きで、まあ始めてるんですけど、
最初ね、別に自分が喋り手になりたいっていうところがあったわけじゃなくて、
ポッドキャストが好きで、ポッドキャストの生息ができるようになりたいなっていうのが一つありました。
特にね、僕は福島県の会津地方で暮らしてるんですけど、
なんかね、こう、地方とポッドキャストの相性ってすごくいいんじゃないかなと思っていて、
こう、ポッドキャストって、なんかよくも悪くも抜き出しのメディアだなと思うんですね。
まあ、声とか喋り方とかね、雰囲気とか人柄とかね、
やっぱね、テキストとかよりも、動画とかよりもね、このポッドキャストってのが一番伝わるんじゃないかなって思っていて、
ただもちろん、実際にはね、このポッドキャストに編集が入っているから、
純粋100%のものではないんですけど、
なんかね、
普段の生活とかね、あと土地の空気感とか地域の空気感とか、なんかそういうのがね、
表現できるメディアなんじゃないかなと思うんですよね。
だしね、地方って意外とって言うとあれなんですけど、面白い人多いじゃないですか。
面白い人いろんな人いるんですよね。
でもそれがやっぱり、なかなか広く伝わる機会ってないんですけど、
他にやっぱ地方からね、面白いコンテンツを作るってことができたらね、
それはやっぱ、いいなと思うし、楽しいことだなと思うし、
どこにいても、こういうポッドキャストっていうメディアを通して、
多くの人に何かを伝えることができる、語ることができるっていうのは、
すごく重要な価値だなぁとも思っています。
ってことでね、いずれ裏方としてもね、
ポッドキャストの制作がね、できればいいなというふうに思っています。
今はね、まだ誰とどういう番組を作るのかとか、全然具体的な構想はないんですけど、
その遠くないうちに肩を掲げてね、
地元でポッドキャストの制作ができれば、というふうには思っています。
で、その時にやっぱ、ある程度ね、数値的な説得力が必要だなと思っていて、
まずはね、自分のこのコンテンツをね、1000人の方にフォローいただけてるっていうのがね、
あると、幅が出るわけじゃないんだけど、
数値としてね、少しは説得力が出るのかなと思っているので、
フォロワー1000人っていうのが一つの目標として、ずっとですね、考えているところではあります。
はい、ってことですね、今回100回目の配信のご衆議ということで、
もしね、この耳たびをフォローしないで聞いてるって人がいたら、
是非ね、フォローしていただければなと思います。
そしてフォローして聞いてくれてる人は、
SpotifyやApple Podcastで番組の高評価をですね、
是非星5で高評価ボタンをですね、ポチッとしていただけると大変ですね、ありがたいなと思っております。
はい、そんなこと関係なくね、本当に来週もまた聞いていただけるだけでもとても嬉しいので、
これからもですね、こちらのPodcastで来週以降もまた聞いていただければなと思っています。
はい、ということで、まあ100回目の振り返りとしては、
うーん、まあこんなもんなのかな。
最初よりかはね、独り語にも多少はできるようになってきたのかなっていうところもあるし、
うーん、やっぱね、あと友達とかゲストの方が来てくれたときに、
このやっぱり一対一で喋るっていいですよね。
そう、なんか、
大人になると酒の席じゃないと、
こうじっくり喋ることってなかったりするじゃないですか。
でもやっぱりこうやってPodcast撮ってると30分とか1時間あるいは2時間とかっていう長丁場、
目の前の人とシラフでこう喋り続けるみたいなことが、
できるわけですよね。
なんかね、やっぱそういうのってすごく素晴らしいことだなぁと僕は思うんですよね。
うん、
何だろうな、5年後10年後
そういうのを聞き返すと、
多分ね、いろんなことを感じるんじゃないかなっていうふうにも、
思うし、あとやっぱり、友達とかね、こういうこと考えてたんだなとか、
っていうこともね、より
分かるし、特別なね、こう何かを共有できるなっていうようにも思ったりもしてるしね。
はい。
まあ、そんな感じなんでね、まあ今後もね、ぜひね、あの友人閣員には
またね、一緒にPodcastが撮れればいいなと思っております。
で、その他にもね、あの
1回ね、そのPodcast仲間のね、ユキさん
ですね、にオランダの話を聞かせてもらったりして、やっぱりそれもね、
すごく楽しかったし、他にやっぱりいろんな人の旅の話を聞きたいなと思っているので、
あの気兼ねなく、もしこの耳たび出たいって思ってくれてる方いたら、
ね、旅の話がしたいとか
ですね、何かそういった思いがある方がいたら、ぜひ気軽に
ご連絡ください。
ね。
僕もいろんな人の旅の話聞きたいなと思っているので、ぜひぜひお話ししましょう。
はい。
今後の配信とリスナーへのお願い
というところかな。もう
うーん
実は僕、ノートはちょっと書いてるんですよね。ノート。
書いていて、まあ一応概要欄に毎回貼ってはいるんですけど、で、ちょっとそこにねテキストベースで
僕がね、このPodcastを配信する
ことに対しての思いとか気持ちみたいなのを、ちょっと前に実は書いていて、
まあ結構ね、そこにうまく
自分の思いというかね気持ちがまとまっている
のかなと思うので、もしね、興味ある方いたらそちらのノートもですね、読んでいただければなと思います。
はい、ということで旅アプリのSNARLをですね、
公開したかったけどまだリリースのハードルがあるので
公開できなかったというようなことには、話にはなってしまったんですけど、
ね、そう遠くないうちに正式リリースができるように
今後もね、引き続きいろいろとね、継続していきたいなと思っておりますので
今後も
ぜひ耳旅ですね、聞いていただければなと思います。
ということで、今週はこんな感じです。ありがとうございました。
よければチャンネルのフォローと高評価をお願いします。
SpotifyXメールフォームからコメントもお待ちしています。
来週金曜日の18時にまたお会いしましょう。
それでは耳旅で良い旅を。
32:18

コメント

スクロール