はい、りょうとです。耳で旅する週末耳旅第101回です。 本日は、「今日は旅の話」の企画に参加していて、夏の旅行先のおすすめを紹介していきます。
はい、ということで今日は久しぶりにユウコちゃんが来てくれているので、夫婦で喋っていきます。 ユウコちゃんよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
はい、ということで今日なんですけど、「今日は旅の話」というですね、ポッドキャストの企画がありまして、そちらにですね参加しております。
こちらはですね、「大人になりたい旅がしたい」というですね、同じ旅系のポッドキャストの方、ポッドキャスト番組がありまして、そちらのオトタビさんがですね、主催してくれている企画になります。
で、今回のテーマは夏のおすすめスポットを紹介ということで、僕なりにですね、この夏の旅行にここ行くといいんじゃないみたいなおすすめをですね、紹介していきたいと思います。
では、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、今日は旅の話で、夏のおすすめなんですけど、われわれね、今福島県の愛知地域で暮らしているわけですけども、せっかくなんでね、地元をね紹介しようかなと思いまして、福島県の一つといえば、浦万台っていうのがね、あるわけですよ。
とても自然豊かな高原地帯の浦万台っていうのがあるんですけど、その浦万台にあるアイズヤマジオラーメンっていうのを、今日はですね、紹介していきたいなと思っています。
はい。
ということでね、もう暑いですね。
ほんとに。
もうそよ。
いや、ひどいね。
7月の22日なんだけど、先週の半ばぐらいから、急激にね、暑くなって、もう30度超え、で、今日はおそらく35度も超えて、もう連日の猛暑日。
ついわけしてないんだもんね、これ。
そうそう、ついわけしないままね、夏猛暑に突入してしまったんですけど、やっぱね、こういうときはね、秘書、秘書地に行くのがね、やっぱ大事なんですね。
暑いを避けるとか言って、秘書ね。
うまいこと言ったよね、昔の人は、秘書って。
秘書ね。
そう、で、やっぱね、福島県のね、秘書地といえば浦万台なんですよね。
浦万台ってどれぐらいの人がね、聞いたことあるのか、福島が好きな人とかね、東北ちょっと旅行したことある人だったら、ガイドマップとかで見たことあるかなと思うんですけど、浦万台というのはですね、
会津万台山というですね、福島を代表する名峰が、山があるわけですけども、その北側ですね、に広がっているエリアですね。
万台山の裏側って言っていいのかな、言ってるエリアになりまして、でまずあの標高がね、700mから900m前後の高原地帯になっています。
なんかね、標高って100m上がると0.6度下がるんだって、気温が。
だから700mぐらいだと、多分5、6度?4度5度ぐらいはやっぱね、下がってるんだって、その平地というか、福島のほかのエリア、藍洲若松とか、稲葉城とかと比べても、そういう意味でもね、標高的にも涼しいエリア。
特にあの万台山の北側にあるから、北側、南側よりかは日照時間が短くなるっていうことで、それ自体でね、涼しさが増すっていうのもあるし、
古生群ね、沼とか池とかね、あと森林が広がっているっていうのもあって、秘書地としてね、とても過ごしやすい場所になってます。
首都圏からはね、来るまで4時間弱ぐらいのところにある場所ですね。
主な見どころをね、簡単に紹介すると、五色沼古生群っていうのがありまして、万台山噴火の後にできたね、古生群、沼がたくさんあって、
本当にきれいだよね。
五色沼っていうぐらいだから、沼ごとに色が違うんだよね。
エメラルドグリーンとかね、ブルーとかね、なんとかブルーとかね。
本当に、一個一個の沼の色が違くて、その中を1時間ぐらい歩ける散策路っていうのが、五色沼古生群の散策路があったり、
あとね、ひばら湖とか秋本湖とかね、これもね、万台山の噴火でできた比較的大きい湖なんですけど、
こちらね、かやくとかサップとか、ボートとかね、水上アクティビティも人気になっているエリアですね。
あとね、もろはし近代美術館っていう美術館がありまして、
こちらはサルバドールダリーのコレクションが日本で一番多い美術館になっておりまして、
通称ダリー美術館なんかも呼ばれているところですね。
もろはし近代美術館なんかがあるところ。
高原地単位なんで、大型のホテルからペンションまでね、
結構いろいろな旅行のスタイルのニーズに合わせて選べるホテルが揃ってるかなと、
そんなところが浦万台ですね。
ぜひね、この浦万台も楽しんでいただければなと思うんですけど、
今日はね、その中でもおすすめしたいのが、アイズ山塩ラーメンですね。
これはね、実は過去の放送でも一度、山塩ラーメンの話はさせていただいていて、
簡単にね、浦万台の桜峠っていう、その桜の見れるところを紹介したときに、
簡単に山塩ラーメン食べてきたっていうようなことで、あふれてきたんですけど、
でもね、やっぱり今ね、山塩ラーメンがね、うまいんですよね。
これはね、今話さなきゃいけない、おすすめしなきゃいけないテーマだなと思っていて、
山塩ラーメンとは何頭屋みたいなところがあるんですけど、
もともと福島県って結構ラーメン激戦区なんですよね。
特にアイズとか来るとね、本当ラーメン屋ととんかつ屋とそば屋ばっかり。
そうだね、その3つを巡る感じだね。
特にね、ラーメン屋っていうのが、北方だけじゃなくね、アイズ若松とかも含めて非常に多いところなんですけど、
福島のラーメンといえば、ヒットはね、やっぱ北方ラーメンなんですよね。
日本三大ラーメンなんかでも数えられたりしますけど、太ちじり麺にね、あっさりした醤油スープ。
昔はね、しなそばとか今言われたね、今は中華そばって言われてますけどね、
たぶん今、しなってめっちゃいけない。
最後に言ってたのに石原慎太郎ぐらい。
ほんと、久しぶり。
でもね、北方でやっぱしなそばってまだいる気がする。
そうだね、たまに古い看板とかに。
しなそばって書いてあるね、中華そばですね。
ザ・中華そばみたいな。
でも実際には、たぶんあれは中国にはないんだよね。
北方ラーメンみたいなラーメンって実際には中国にはないんだけど、
北方ではね、中華そばとして、この塩なそばとして広がっていったのが、北方ラーメンですね。
これがヒットで。
で、やっぱ次に有名なのが白川ラーメンかなと。
で、こちらもね、太ちじり麺のあっさり醤油なんですよね。
で、トラ食堂っていうのがね、福島県のラーメンランキングみたいなので、
大体もう電動入りしているところで、
毎日のように大行列が、たぶん今も変わらずなんだろうけど、
もう電動入りしてるところが一軒あるんですけど、トラ食堂っていう。
あれってだしがやっぱ違う。
そうそうそう。で、俺も今回調べてて、
北方ラーメンと白川ラーメンってどっちがあるかなと思ってたんだけど、
さっき言ったようにどちらも太ちじり麺で、
基本はあっさり醤油なんだけど、
白川がだしが基本鶏ガラなので鶏ガラが中心で、
北方は豚骨だしとか煮干しだしっていうのが中心で、
みたいでちょっとだしの味わいがね、異なるみたいなところがあるみたいですね。
でもやっぱり福島県内でも、
白川ラーメン派か北方ラーメン派みたいなのがある気がする。
いや、そうだね。
まあ、会津の人はね、やっぱり北方ラーメンだけど、
鎌通りとか中通りとか行くと、
私の周りでも何人か白川ラーメンのほうが好きだっていう人もいるし。
白川ラーメンも100店舗近くあるらしいね。
北方ラーメンも120、130店舗ぐらいだろうから、
結構勢力的には、店舗数的には、結構均衡してるところでもあるんだよね。
でも、なんかやっぱ会津にいるとどうしても北方ラーメンのほうがなじみがあるけど。
白川はね、ちょっと地味に遠いは遠いかな。
そうなんだね、異様に。
まあまあ、そんなね、白川ラーメンっていうのもあると思う。
あともう1つ挙げると、氷山ブラックって言われるね、
氷山市で流行ってるというか、氷山を中心にね、お店があるね、
名前のとおり真っ黒なスープが特徴の氷山ブラックというラーメンがあるんですけど、
僕ちょっと食べたことないから、ちょっと情けないんだけど、
でもあれ意外と濃い口醤油なんだって。
醤油ラーメンで意外とあっさりした味わいなんかもあるらしいんですけど、
まあまあまあ、結構ね、ラーメン激戦区なんですよね。
ただね、これ実は全部醤油ベースなんだよね。
福島県で人気のあるラーメンっていうのは、
結構その醤油ベースのものが多いと。
ここに近年、もう一攫として、完全に割って入っているのが山塩ラーメンですね。
塩ベースで、もう特別な存在感を最近放ってきている山塩ラーメンっていうのがありますと。
山塩ラーメンを説明するには、まず山塩とは何かっていうことを、
ちょっとね、簡単に説明しなきゃいけないんですけど、
山塩とはですね、温泉水を煮詰めてできる塩ですね。
藍津地域って内陸の盆地なんですよね、山に囲まれているところで、
だからもともと海塩、塩ってのが取れないんですよね。
外から運ぶにしてもね、新潟経由とかで、
当時はね、おそらく山形経由なんだよね、新潟から直接。
新潟ルートもあるから、阿賀川通っての新潟ルート、
あるいは米沢裏番台って抜けて北方って通っての米沢ルートっていうのと、
いくつかその物流の道ってのはあったみたいなんですけど、
とにかく海から離れていたと。
じゃあどうやって塩を取っていたかっていうと、これが山塩なんですよね。
藍津にはね、厚塩とか塩川とか大塩とか、塩がつく地名のところが多いんですけど、
この温泉成分の中に塩が含まれていて、
その温泉を煮詰めるとね、山塩っていうのが取れますと。
100リッターあたり1キロかな、今現在の技術だとね、
ぐらいの塩が取れるみたいで、
これは古来から江戸時代ぐらいからは少なくとも、
こういった塩が山塩がね、藍津エリアでは中心にはなっていたみたいで、
ただね、やっぱり近代化して昭和24年には一旦山塩の生産っていうのは終了してるみたいなんですね。
いわゆる開園にもされて、物量が取れる生産量が圧倒的に違うので、
一旦昭和24年には生産がストップしたみたいなんですけど、
これが平成19年にね、山塩の生産っていうのが復活しまして、
結構ね、会津だと見るんですよね。
この山塩を使ったお土産であったり、
山塩を使ってますみたいなお料理屋さんがね、結構あってね。
で、この山塩を使ったラーメンが山塩ラーメンですと、
これがね、大変にね、おいしいラーメン。
そうなんだよね。なんか、普通の塩ラーメンとちょっと全然違うんだよね。
いや、そうなのよ。
なんかね、山塩ってミネラルが豊富なんだって。
で、なんか塩化ナトリウムっていうのが入ってるみたいなんだけど、塩にはね。
それが普通の塩だとだいたい90%なんだけど、
その山塩だと77%とか、数値的にも違うみたいで、
その分ミネラルが入ってるみたいなことらしいので。
でね、これがね、角がないんだよね。
まろやかなんですね。
まろやかで、柔らかい甘味というか、っていうのがね、結構口に広がるというか、
塩味っていうのは、その塩の塩味が尖ってない。
で、こうじんわりとね、うま味とか甘味が広がっていく。
なんかだしみたいなね、ちょっとうま味があるんだよね。
うま味があるんだよね。
これがね、驚くんだよね。
俺も、俺もというかさ、結構周りでもさ、ゆうこちゃんの妹とかもそうだしさ、
あんまり塩ラーメン得意じゃないみたいな。
選ばないっていう人ね。
そうそう、普段いるじゃない。
でも、やっぱ山塩だけはね、みんな、え?って。
これ塩ラーメンなの?みたいな。
もちろん塩ラーメンなんだけど、
これやっぱね、過度のないうま味甘味がじわっと広がるのがね、
もうスープがね、圧倒的においしいんだよね。
この山塩ラーメンがね、今、裏番台が発祥なんだけど、
もう結構、やっぱ混んでたよね。確か平日?
平日だったと思う。
平日だったけどね。
桜の時期だったからね。
あ、そっかそっか。桜の時期だったからか。
そうだそうだ。
ねえ、ご夫婦二人でやってるような雰囲気だったけどね。
やっぱスープ一口飲んでね、これは。
美味しいってこと?
うまい、うまいって。
これはうまいなって。
さっき言ったように、じわっとね、こう、
うまみ甘みが広がるんだよね。
で、その後もね、何店舗か行って行ったりもするんだけど、
あとね、裏バンダイの道の駅に入ってるね、レストランあるんだけど、
そこもね、山城ラーメン出していて、
まあ、そこもうまいんだよね。
だから道の駅のレストランって言うと、ちょっと甘く見がちじゃん。
そうだね、なんかそこまで期待はしないかもしれない。
なんか、まあ、美味しくないってことはないんだろうけど、
すごい美味しくもないだろうなっていうのが、
道の駅とかさ、期待するレストランのクオリティじゃない?
でもね、やっぱ山城ラーメンで美味しかったな。
美味しかったね。
で、まあちょっとね、何でこの山城ラーメンがいま接近してるのか、
ちょっと考察したんだけど、
まずね、その裏バンダイがある北松原村の隣に北方市があるんだよね。
で、これがやっぱまず大前提大きいなと思っていて、
で、北方ラーメンの文化圏から生まれたんだよね。
で、実際北方ラーメンの中でも山城ラーメンを出してるお店ってのもあるんだよね。
市内、北方市内にも。
だからね、この北方ラーメンとは、結構兄弟関係にあるようなラーメンなんだよね。
今、その山城自体も、基本的にやっぱどこも太ちじれ麺で、
まあ、めんまにチャーシュー、ナルトとか、
ほんとにシンプルな中華そばの塩版みたいなラーメンになっていて、
だからそもそものラーメンの完成度というかクオリティの高さっていうのは、
やっぱ北方ラーメンの文化圏の中にある、
で、その兄弟みたいな存在だっていうのがまあ一つおいしいんだろうなと思いますと。
で、もう一つね、圧倒的な水の良さなんだろうなって、
なんかその裏万代の水とか売ってるわけよ。
道の駅とか行くとさ、ペットボトルに入ってさ、もうすごいおいしいんだよね。
ね、その水自体がね、もうおいしいもんね。
だからね、あれはもうほんとに素材の良さ。
なんか超軟水って書いてあったね。
そう、超軟水って書いてあったんだよね。
だから、なんか相性がいいようなやっぱり、なんかわかんないけどね、まろやかな。
そうだよね、だいたいその土地で採れた塩とその土地で採れた湧いてる水だからさ、絶対相性はいいんだよね。
で、そこにやっぱ北方ラーメンの土壌みたいなのがあって、
それが掛け合わさってできてるのが山城ラーメン。
だからもう素材の良さもそうだし、その技術的なクオリティの両方の掛け合わせで、
やっぱこう一気にパッと広がっていった。
そんな店舗数はまだ多いわけじゃないんだけど、
やっぱ人気がもう火がついてるような状態になってるのかなっていう感じですね。
ただやっぱ先ほども言ったように山城は生産量が限られてるから、首都圏までには広がらないんじゃないかなって思うんだよね。
限定的だよね。
限定的だと思う。
だからね、このなかなか福島の外には出づらいかもしれないから、
やっぱね、福島に来て食べなきゃいけないラーメン。
ということで、今日の旅の話で、この夏におすすめの旅行先ということで、
福島県のうらばんだいで、ぜひ山城ラーメンを食べていただければなと思います。
はい。
ということで、いろいろうらばんだいでおすすめしてきたんですけど、
僕らが行ったことあるのはね、しおまわり屋とうらばんだいの道の駅のレストランですね。
はい。
時間があればね、しおまわり屋ぜひ行ってほしいなと思うし、
おにぎりもね、おいしいんだよね。
はい。
はいず山城を使って握ったね。
しおむすび。
しおむすびがね、もうすごいそれもね、もう元気出る。
ほんと、ぜひラーメンと一緒に。
お米もおいしくてね、もう元気出るおにぎりなんでね。
だし、うらばんだい道の駅でも山城もすごいおいしかったから、
ただまぁ道の駅も混むんだよな、結局。
そうだね。
おみやげも一緒に売ってるからね。
ただ噂に聞くと、ゆうこちゃんのお父さんが全部制覇してるんだけど、
うらばんだいの山城ラーメン、全部おいしいって。
そう言ってたから、入れるところでもいいのかなと思うので、
ぜひね、立ち寄ったときには行ってほしいなと思います。
それでももし、うらばんだいまではちょっと遠いなっていう方のためにね、
いくつか紹介すると、
北方でもね、山城ラーメンって取り扱ってるところありまして、
僕らが行ったことがあるのは、ウェンデっていうところですね。
ウェンデもね、語りがいのあるラーメン屋さんでね、
もともと愛祖若松発祥だから、北方がオリジナルではないんだけど、
ウェンデの北方店のね、山城ラーメンもすごいおいしい。
俺が最初に、ほんとにほんとに最初に食べたのはウェンデの山城でね、
これもだいぶ衝撃を受けた。
ウェンデはね、もう今、だいぶ語りがいのある、語りたくなる、
愛祖からね、一気に人気持ち名でも上げてる。
すごい大人気ですね。
大人気のラーメン屋さんですね。
愛祖若松でも2店舗ありますね。
で、そんな北方のウェンデもあるんですけど、
実はね、この愛祖若松でも食べることができまして、
意外な穴場として、愛祖若松駅の中のね、レストランというか食堂があって、
それがね、愛祖山城食堂か、
愛祖山城食堂というですね、駅の中に入ってる食堂があってね、
ここが直営っぽいんだよね。
ぽい。
その山城を作ってるところ。
ごめん、ちょっとこれ、ふわっとした情報なんだけど。
でもね、おいしい。
その愛祖若松駅の中の愛祖山城食堂かもね、
実は今日食べてきたんだけど、
これ収録するために、ちょっとその愛祖若松でも食べれるところということで、
これね、おいしかったね。
うん、おいしかった。
だからね、これもし電車で愛祖若松に旅行に来た人は、
たぶん昼ごろに着くだろうから、
そのまま愛祖若松駅でこの山城ラーメン食べるっていうのも、
ありなのかなって思います。
ソースカツ丼もね、おいしかった。
ソースカツ丼も山城で作ったって書いてあって、
塩の部分、ソースかな。
どこにつかれてるのかわからないけど、ソースか何かに。
これもね、おいしかったね。
セットがあるんだよね、愛祖山城とソースカツ丼の。
だから愛祖名物であるソースカツ丼も一緒に食べれるので、
愛祖若松に電車で来るっていう方は、
この愛祖若松駅の中の食堂でね、
食べるっていうのもいいのかなと思います。
はい。
でね、その他にもね、氷山にもね、
実はウェンデが進出しているので、
氷山でも山城ラーメンが食べれるようになっていて、
他にもね、進出しているところがあるのかな。
たぶん今、一番進出してても氷山までだと思うんだよね。
たぶん仙台とか東京には出てないはずなので、
なかなか愛祖までっていう、来るのは大変だっていう方もね、
氷山で食べれるので、ぜひ一度食べてみてほしいなと思います。
ただね、やっぱ裏万代の水でね、
そうだね。
食べてほしいね。
本当に透き通ってきれいなスープ。
やっぱね、その場所の塩とその場所の水でできたラーメン。
だからね、裏万代の山城ラーメン、ぜひね、食べてみてほしいなと思います。