葛西でのポッドキャスト収録
耳で旅する週末-ミミタビ-のお時間です。この番組は、働くあなたの週末に耳で楽しむ非日常のひと時をお届けします。
音で、声で、耳で、次の休みに行きたくなる、そんなエピソードをお楽しみください。
はい、リョウタです。今日は、というかですね、今ですね、葛西臨海公園にいまして、動画を撮りながら喋っています。
スポティファイはビデオポッドキャストでお送りしているんですけども、葛西臨海公園の海沿いのほう、海側のほうの芝生のところに座って、
曇ってるんですけどね、そろそろ日が沈む時間で、ちょっと空が黄色く染まっているような状況ですね。そんな中、今、収録をしております。
今週の平日4日間、出張で東京のほうに来ているんですけども、半日くらい時間ができたんで、せっかくだったらポッドキャストを撮ろうということで、今、臨海公園にポッドキャストを撮りに来ております。
どういうテーマで喋ろうかなと思っていたんですけど、昔住んでいた町を歩く旅ということで、喋りたいなと思っておりまして、
僕は小学校の6年間、小学校1年生から小学校を卒業するまでの6年間、葛西で暮らしていたんですね。
葛西、東京じゃない方に説明すると、東京都の江戸川区の葛西ですね、江戸川区葛西、西葛西駅とか葛西駅とかっていうのがあるんですけど、
その僕、葛西エリアに住んでいまして、東京の一番東の町ですね、千葉との境、舞浜とか売安あたりに接しているような、東京の一番の端の海辺側のほうですね、そのあたりが葛西って言うんですけど、小学校6年間、葛西に住んでおりましたと。
でね、今日何喋ろうかなと思ったときに、なんか葛西行くのいいかもしれないなと思って、葛西について喋る、かつ、昔住んでいた町を歩くっていうことについてちょっと喋りたいなと思うので、今ね、つらつらと喋ってまいります。
僕がもともと住んでいたのは、東西線沿いにある西葛西駅がね、最寄りの駅だったんですけど、そこから40分ぐらい歩くと、京葉線の葛西臨海公園駅というのがありまして、大人の足だと徒歩40分ぐらいですね。
西葛西駅から、今葛西臨海公園駅まで歩いてきましたと。今その臨海公園の海側、海辺のほうで、これを今収録をしておりますと。
ということでね、その40分間歩きながら、ちょっと考えたこととか、感じたこととかをね、喋っていきたいなと思います。
僕が葛西住んでいたのって、小学校6年間なので、25年以上前ですね。30年前から25年前ぐらいが小学校6年間にだいたいあたるんですね。
だから結構な時間は経過はしていますと。
葛西の街並みと記憶
僕、小学校を卒業した後、福島県のほうに引っ越していくんですけど、とはいえね、小学校のときの友達がいたから、なんだかんだ20歳ぐらいまでは西葛西あたり行ったことはあったんですよね。
何度か友達と遊びに、あるいは飲みに行ったりということを20歳ぐらいまでは何回かやっていました。
中高生のときも葛西の友達の家に泊まりに行ったりもしていたので、なんとなく20歳ぐらいまでは葛西のほうには時々顔を渡していたんですけど、
そこからさらに時間が経ちまして、もう15、6年ぐらいぶりですかね、葛西北の。
ということで、そんな時間が経過して久しぶりに歩いてきましたと。
僕、親が、お父さんがちょっとした転勤族だったから、5、6年に1回ぐらいの頻度で転勤みたいなことがあったんですけど、
昔は幼稚園時代は大阪府の西葛西の千里丘のほうで幼稚園時代に暮らしていて、
ちょっと今ちょうど上空を飛行機が飛んでいって、めっちゃ音聞こえんな。
これは羽田に行くのかな、葛西臨海公園の海沿いで、あっちは東京湾方面なのかな。
から今一台上空を飛行機が結構近いな、思ったより近い距離で過ごしていきましたけども。
ということで、父親が転勤族な部分があったから何度か引っ越しているんですけど、
僕20歳ぐらいの時にも幼稚園時代に住んでいた千里丘に行ったことがあるんですね。
だから人生で何度か昔住んでいた町に行くみたいなことをやっているわけですね。
だから今回は石葛西のほうに降りて行ったんですけども、
南口から降りて、自分が昔住んでいたマンションを経由して、自分が通っていた小学校を経由して、
歩きながら葛西臨海公園まで40分くらいかけてやってきました。
一応出発するときにGoogleマップは見ないで記憶だけで歩こうと思ったんですけど、
南口の方はそんなに変わってなくて、結構記憶だけでも全然歩けたという感じです。
その前に北口の方も歩いてきたんですけど、
北口はもともとそこまで馴染みがなかったというのもあるんですけど、
石葛西って東京のリトルインディアみたいに言われているんですよね。
多分この10年20年くらい、僕が知らない時代の、
僕が引っ越してからの後の話なんですけど、
東西線で大手町まで一本で行けるというところで、
IT関連とかの方が金融かな、大手町で東西線一本で行けるということで、
石葛西にインド人コミュニティみたいなのができて、
リトルインディアになっているみたいなことが10数年前くらいから言われるようになってきたと思うんですけど、
北口が意外とそういうスパイスのお店とか結構あってね、
すごいこんな感じなんだって、結構変わった印象があったんですけど、
南口はそこまで変化じゃないけど、
自分の記憶とそこまで変わりがないみたいなところでしたね。
やっぱり東京といえども、西葛西辺りだと特別ビルがたくさん増えるというわけでもないから、
お店とかはいろいろ変わってるんでしょうけど、
道路とかね、横断歩道、歩道橋とかね、
そういうポイントポイント見覚えがある公園とかね、
あんまり迷わず行けたかなというところですね。
幼少期の遊び場と自然
途中にUFO道があるんですよね。
UFO道があって、そこには小さな小川みたいなのが流れてるんですね。
なんだろうな、UFO道で、
小川っていうのは大人がタグには大きいけど、
子供ぐらいだったらジャンプして飛べるぐらいの幅の小さな川が流れてるUFO道っていうのがあるんですけど、
小学校低学年ぐらいはそこでザリガニ撮ってたんですよね。
そう、ザリガニ撮ってるわけですよ。
今見るとすごいちっちゃい川なんですけど、
当時小学校低学年ぐらいだと大きいわけですよね。
小学校低学年ぐらいだと飛べないか、飛ぶには大きいぐらいのサイズなんですけど、
そこに川に入って、岩を積み重ねてできた護岸されてるというか、小さな小川なんですけど、
その岩と岩の間にザリガニとかいたりして、ザリガニを撮るみたいなことをしてたんですけど、
なんかこれが当時の僕の自然だったんだなって思ったんですよね。
自然って外、自然が多いっていう意味でのね、川とか魚とか、手を汚して生き物に触れるみたいな場所がね、
こういう場所だったんだなってふと思ったりもしまして、そんなことを思い出したりもするんですけど、
記憶の鮮明さとドラゴンボール
意外と変わってないなってさっき言ったように、結構記憶とは一致するんですよね。
懐かしさはそこまでなかったっていうのは実はあって、
自分の中の記憶と目の前の景色っていうのが結構一致しているなって感じていて、
子供の記憶力ってすごいなと思うんですよね。
小学校時代の記憶、あんまり違和感ないんですよね。
どこをどう歩けばここにたどり着くんだろうなみたいなのが、結構あんまり違和感なく歩くことができて、
もちろん亡くなっている建物とか、コンビニが変わってたりとか、諸々そういう細かいのがたくさんあるんですけど、
街の形状というか、路線というか、というもの自体にはそんなに大きな違いがないなと思っていて、
懐かしさ、懐かしいという感じでもなかったんだよな。
やっぱこんな感じだよねみたいなことを思いました。
でね、この感覚って、最近別のことでも思ったんですけど、
ドラゴンボールをね、この間なんとなくKindleで一貫を買って、ちょっと読み直したんですね、ドラゴンボール。
なんか久しぶりにドラゴンボール読みたいなという気分になって、
で、僕ドラゴンボールって小学校の時に読んでた漫画で、
当時ね、全巻、漫画はおそらく友達に借りたとかじゃなくて、おそらく全巻持っていたんですよね。
親に買ってもらって、全巻持ってましたと。
で多分ね、ドラゴンボールね、俺すごい好きなわけじゃないけど、普通に好きで読んでるみたいな感じ。
もちろん好きなんだけど、別にその後もドラゴンボールのゲームとかそんなやんなかったし、
フィギュア買ったりさ、一番くじとかでやったり、その後の続編を追いかけたりとかっていうほどではないんだよね。
ただあの小学校の時に、当時一番売れてた少年漫画としてドラゴンボール読んでたんですけど、
まあなんとなくね、20年ぶり、もっとか20数年ぶりぐらいにドラゴンボール読み返したいなと思って、
一巻買って読み返したらね、全コマ覚えてたんですよね。
本当に全コマ、もしかしたらセリフの一言一句まで記憶にあるっていうか一致してるんですよね。
だからなんか知ってることを全部たどり直してるみたいな読み方で、
一旦一巻だけ買ってやめちゃったんですけど、
だからね、なんかその子供の記憶力を全コマ覚えてる。
結構みんなそうだと思うんだよね、小学校の時ハマってた漫画とか、映画とかね、ジブリの映画とかさ、
俺はそんな見てないんだけど、そういうのってめっちゃ覚えてると思うんだよね。
だからそういう感じで街の記憶もすごい覚えてて、なんか完全に一致してたんですよね。
だから意外と懐かしくないっていうね。
小学校ぐらいだからなのかな、当時いたのがね。
子供と大人の足の感覚、テリトリー意識
まあまあまあ、そんな感じで臨海公園の方まで歩いてきまして、
昔住んでたマンションも変わらずあったし、小学校も変わらずありまして、
小学校行くときUフォードを渡ってたんですけど、Uフォードも変わらずあるし、
やっぱこんな感じだよなみたいな感じで歩いてたと。
やっぱり違うなと思ったのは、これはすごく月並みな話ではあるんだけど、
子供の足と大人の足って感覚が全然違うなっていうところで、
俺家から小学校ってすごい遠いなって思ってたけど、今歩くとね、
10分もしないぐらいだったんだよね、7,8分ぐらいかな。
子供のときなんてね、すごい遠いなって思ってたけどね、全然ですね、7,8分ぐらいで。
やっぱね、子供の足と大人の足で全然感覚違うなって思うし、
あとなんとなく思ったのが、テリトリー意識みたいなのがたぶん小学校のときってあって、
ここからこの内側は安心だけど、この先はちょっと知らない場所だなみたいな感覚。
学区?学区なのかなあれ。学区だったのかなあれは。
その小学校の学区の中は結構自分たちのテリトリーなんだけど、そこからちょっと外に出ると、
なんだろうな、知らない小学校の小学生がいるみたいな。
結構ね、やっぱこの学区を出るっていうのはすごくね、結構大きいことだったなと思うし、
なんていうかな、なんかそういう感覚をすごい覚えてるんですよね。
だから自分の当時の小学校の行動範囲というか生活圏とか遊ぶ範囲というのがここからここぐらいだったなみたいなこともね、
特に低学年、中学年ぐらいまではそういう気持ちが大きかったような気はしています。
はい、ということでね、思い出の火災について今語ってるわけですけども、
葛西臨海公園での思い出
今は火災臨海公園におりまして、海辺の方に向いてですね、喋っております。
ちょっとずつね、もう5時ぐらいになったからかな、高校生とかがですね、周りでティクトク撮ってんのかな。
なんか多分ティクトクとか撮ってるような感じですね。結構芝生広いんで、ティクトク撮ってる子もいれば、
ポッドキャスト撮ってる僕みたいなのもいたり、キャッチボールしてるカップルがいたりっていう感じですね。
ランニングしてる方もいたり、結構のんびりした雰囲気になってます。
で、あのね、火災臨海公園の思い出みたいなのも結構あって、
たぶんね、小学校高学年ぐらいになると、お土産範囲が広がってくるから、臨海公園によく遊びに来てたんですよね。
で、さっきはさ、小川が、低学年の時あの小川が自然だったって、僕にとっての自然だったって話をしたけど、
やっぱね、中学年から高学年かな、高学年ぐらいになると、この火災臨海公園によく来るように遊びようになってたから、
やっぱね、その自然の広がり方大きいですよね。海があるし、芝生があるし、
あと野鳥園かな、野鳥がいるエリアがあるんですよね。ちょっと正式な名前、植物園だったかな、正式な名前忘れちゃったんですけど、あったりして、
あとね、水族館あるんですよね。火災臨海公園って水族館があるんですけど、当時ね、小学生無料だったんですよね。
今はどんな感じなのかわかんないんですけど、僕の小学校の時はね、小学生無料でね、
だからね、鬼ごっこしてたっていう記憶があって、その、なんていうの、水族館の中で鬼ごっこしてたっていうか、臨海公園の中で鬼ごっこしてて、
走っていく先で水族館入っていって、一周して出てきてみたいな感じでね、そんなね、ことをしていたなっていう思い出だったり、
あとあの、火災臨海公園の隣って舞浜駅なんですよね。ディズニーランドがあるわけですけど、
小学校6年のね、卒業式の、卒業するタイミングで、クラスの子たち10人ぐらいでね、ディズニーランド行ったんですよね。
臨海公園までね、みんなで自転車で行って、そっから電車乗って、ディズニーランド行って、結構遅くまで行ってたんじゃないかな、
すごい遅い時間まで行ってたような記憶があるんだけど、真っ暗になるまで行ったような気がするんだよな、暗くなるまで、パレード見るぐらいまでね。
でもやっぱあの没入感、目の前の子たちへの没入感みたいなのって、なんかその後もさ、もちろんディズニーランドって何回か行ってるんだけど、
ディズニーへの没入感みたいなのって、僕にとっては小学校の時に友達と行ったディズニーみたいなのがピークみたいなところがあってね、
逆にあの楽しさを超えることってないんだろうなって思うんだよね。
あそこまで中の世界観を純粋に楽しんでるみたいなところ。
なんかね、今はまた別の楽しみ方になるんだろうけど、もう15年ぐらい行ってないんだけどね、
久しぶりにそのうちまたディズニーランドかディズニーシーなりに行きたいなとは思いつつ、もうかれこれ15年ぐらい行ってないのかな。
でね、いろいろと思い出すことはあるんだけど、
人間関係の変化と成長
僕って小学校の後に福島に引っ越してますと、小学校を卒業した後に引っ越してるんだけど、
なんとなく思い出すこととしては、小学校を卒業した後に当時の友達と遊ぶ機会ってのは、
中学校時代、高校時代、成人するぐらいまではあったんですけど、
ちょっとずつ連絡が取らなくなっていって、今はもう全然疎遠にはなってるんですけど、
僕は引っ越してるからさ、友達に会って3年ぶり、6年ぶり、何年ぶりみたいな感じで会ってたわけですよね、当時。
僕は当時の人間関係で泊まってるわけじゃない、小学校時代の人間関係で泊まってるんだけど、
同級生には同級生の時間がもちろんあって、友達ですごく仲の良い2人組っていうのがいたんですよね。
その2人が仲良いってことで、僕も友達ではあったけど、2人が親友みたいな2人がいて、
小学校の時はいつも一緒に遊んでたんだけど、高校の時に久しぶりに片方のやつと会った時に、
マルマル君元気なの?みたいなこと聞いたら、中1の時から全く喋ってないみたいな話を聞いた時に、
え?みたいな、あ、そうなんだみたいな会話をして、
こんなのはよくあることなんだけど、
自分がその場からいなくなっても、もちろんみんな時間が流れてるわけで、そこでは人間関係が変化していくし、
だから数年単位で久しぶりに会っていくと集まるメンバーがちょっとずつ変わってたんだよね。
声かかるメンバーみたいなのが、だからなんだって話なんだけど、
だからなんだっていうところに対して、今も特にどういう感想もないんだけど、
なんとなく10代の時に、そういうものだよなみたいな感じたことが、なんとなく覚えてたりもする。
それは今も同じだけどね、大人になっても、そういう人間関係の変化は常にあるものだから。
あとなんだろうな、やっぱね、小学校の時によく遊んでた友達がいて、福島引っ越してからも福島遊びに来てくれたり、
東京遊びに行った時に家止めてくれたりしてた友達もいたんだけど、
中1の時かな、冬ぐらいの時に泊まりに行った時に、鎖で繋がったバイクの鍵を20個くらい見せられたのよ。
これ全部盗んできたバイクって言われて、そもそも中1だからさ、バイク盗んでくる以前に、
バイクに乗るっていうこと自体がまずわからないわけですよ、理解ができないわけなんだけど、
だから本当なのそれって言って、こんなバイクなんて盗めるものなの?みたいなこと聞いたら、
じゃあ今から盗んでくるからって言って、10分後ぐらいにバイク1台持ってきたんですよね。
その時に俺結構ドン引きして、もうちょっと住む世界違うなみたいな感じに思ったことがあって、
もともとちょっとやんちゃな同級生だったんですけど、その後たまに電話すると、
暴走族の集まりだったのかな、その周りとかでバイクの音で爆音が鳴ってるみたいな中2、中3の時とかね、
僕なんてそういうやんちゃな経験全然ないから、住む世界が全然違うなみたいなふうに思って、
向こうも一緒に遊んでても楽しくなかったんじゃないかなと思うし、
小学校から中学校、高校、成人するぐらいまでのそれぞれの人生の変化を思い出したり、
それぞれいろいろあったなって思うわけですね。
僕も当時の20歳ぐらいの時ってあんまり人生うまくいってない時でね、結構鬱っぽいというか、
だいぶ落ち込んでた時期でもあったから、そのあたりから自分も積極的に会うような感じじゃなくなってしまって、
そのあたりからだいぶ疎遠にはなって、今は全然連絡取ってる人もいないんですけど、
今会えばまた違う会話があるんだろうなとも思いつつ、
僕は無理に会わなくてもいいと思ってるタイプの人間なんで、
時々振り返りつつもこのままでもいいのかなって思ったりもしてます。
基本的に地元の同窓会とかも顔出さない人間なんで、声もかかんないんですけど、
旅の終わりに
声もかかんないのに行かない人間っていうのもどうなんだっていうところはあるんですけど、
なんだか結構小学生かな、小学生か中学生ぐらいが増えてきて、
バトミントンやったり、歩いてるのが増えてます。
でももう春休みだよ、2月末。これからなのかな。
学校が終わって遊びに来てるのかわかんないけど、小学生のグループがだいぶ増えてきました。
もうぼちぼち6時ぐらいなんですけど。
そんな感じでね、昔住んでた町を歩く旅っていうことで、
自分の個人的な思い出の話とかしてきましたけども、
これシリーズ化できるのかな。シリーズ化できるのかどうかわかんないけど、
まだ20代の時住んでた町の方が生々しい気がするんだよな。
まだ過去にはなりきってない、過去にはなりきってんのか。
20代の時は結構いろんなとこ引っ越してたんで、
振り返りができるような気もしつつ、別にいいのかなっていうような気もしています。
ただ、もうちょっと寒くなってきたから、そろそろ今日はこの辺でっていうところかなと。
10年、20年に1回ぐらい歩くのもいいかなって思いました。
あんまり頻繁に昔住んでた町を歩くのはどうかなと思うんですけど、
10年に1回とか20年に1回とかだといいのかなと思います。
歩く人は歩くと思うんだよね。行かない人は行かないと思うんですけど、
そういう昔住んでた町、そんな感じですね。
何か思うことなどあればコメントいただけると嬉しいです。
ということで、今週はこんな感じです。最後まで聞いていただきありがとうございます。
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ということで、来週金曜日の18時にまたお会いしましょう。
それでは、耳たびで良い旅を。