はい、りょうとです。耳で旅する週末耳旅第102回です。 今日はお便りをいただいているので、お便り回やっていきます。
ということで、今日もユウコちゃんが来てくれているので、夫婦で喋っていきます。 ユウコちゃんよろしくお願いします。 よろしくお願いします。
はい、ということで、今日はね、お便り回で、2つお便りいただいているので、それをね、紹介しながら、お便りをもとにいろいろ喋っていきたいなと思います。
はい、ということで、1つ目ですね。スパイクスさんからいただきました。ありがとうございます。 ありがとうございます。
では、読み上げます。
はじめまして、スパイクス55歳です。ここ半年ほど配聴させていただいております。
旅や出張好きで、現在世界87カ国、日本の47都道府県5州以上行っております。
特に離島、無人島を得意としており、泳いで渡ったり、船をチャーターして上陸したりして楽しんでいます。
よろしければ、今後100カ国目までのカウントダウンを寄稿します。よろしくお願いします。
はい、ということで、スパイクスさんからお便りですね、いただきまして、なんかね、すごいお便り来たなって。
無人島。
そうそう、ちょっとね、情報量がね、まず多いね。ちょっと1つずつね、ちょっとこれは整理していかないと。
ちょっと情報量が多くて、どういうことかなみたいなところがあるかなと思うので、ちょっと1つずつ整理していきますね。
まず、スパイクスさんからいただきまして、ありがとうございます。
ここ半年ほど配聴させていただいておりますということで、本当にね、ありがとうございます。
で、旅はね、出張好きで、現在世界87カ国。
すごい。
まず、ここ7よ。
いやね、87カ国はね、ちょっとね、すごいね。
この、行った国の数数みたいな話って、やっぱ旅好きの間ではもちろんあるのね。
何カ国行ってますみたいなのがあるし、やっぱこれって2通り捉え方あんのね。
まず1つは、やっぱね、たくさん行ってる方がすごいっていう価値観はまず1つあるし、
で、もう1つは、別に国の数は関係ないし関係ないよねみたいな。
こういう大体2つあるし、で、みんなこの2つどっちも持ってると思う。
とはいえ、いろんな国に行ってみたいなっていうのもあるし、
でも別に何カ国たくさん行くとか、別に本質じゃないよねみたいなところもあるし、
まあ、もちろんこれね、どちらもあるといえばあるんだけど、
でもね、俺、今までいろんな旅人に出会ってきたけど、やっぱね、50カ国越えてくると、ちょっとね、違うなって感じなんだよね。
で、これ何でかっていうと、50カ国以上行ってる人は、まずね、南米かアフリカをどっちか回ってるんだよね。
なるほどね。
これ、アジアとヨーロッパだけだと、50行かないのよ。届かない。
そう、北米、アジア、ヨーロッパだけだと、50にはね、おそらく届かないんだよね。
全部回れば別かもしれないけど、基本行かないんだけど、やっぱね、50カ国越えてる人は、大体南米かアフリカをどちらかある程度回ってるんだよね。
南米を例えば10カ国とか行くと、アジア、ヨーロッパ、北米と合わせても、大体50越えてくるみたいな世界になってくるから、ね、大体行ってるんだけど、これがね、80カ国越えてくるとね、大体両方行ってんだよね。
なんだろう、やっぱ出張って書いてあった?
そうそうそう。
お仕事のあれなのかな。
そう、ここなんだよね。旅や出張好きで現在世界87カ国。
で、もう一つやっぱり国の数が多い人は、こういう駐在院とか消費者とか勤めで、その仕事とかでいろんな外国に行く人だよね。
あとあるいは親がそうだったから、子供の時にとにかくいろんなところに行ったっていう人かな。
俺が実際会って話したことある人でも、80ちょっとが最高かな、80カ国以上、80何カ国が最高みたいな人が最高かな。
多分普通に世界一周したもん、1回じゃ50越えないんだよね。
その陸路でね、ガチな世界一周はとにかく飛行機使いながらね、多分半年とかの世界一周だって、でもなかなか50って越えてこないから、
50越えてくるとね、ちょっとね、これはどうやってそんな回ってるんだろうっていうところなんだよね。
ちなみに俺ってまだ20行ってないよね。多分ね、19とかなんだよね。日本入れて20みたいな。日本入れて20にはなるけど、19みたいな。
しかも俺って、マカオ、香港、中国って、大体別々に数いて、数え方も人それぞれなんだよね。
香港、マカオ、中国を1と数えるか3と数えるかでも変わってくるしね。
そういうのもあってね、ちょっと数え方も人それぞれのところはあるんだけど、
でも俺もね、まだ多分20行ってないな、19とかだと思うんだよね。
で、僕はね、生涯50行けたらいいなとは思ってんのね。
さっき言ったように、数が本質ではないとは言いつつも、でもやっぱ50ヶ国行ければいいなって。
でもそうすると、残り30ヶ国でしょ。1年で2ヶ国行っても、やっぱ15年かかるわけよ。
結構だよね。毎年2ヶ国行き続けるのもさ、大変っちゃ大変ですさ。
もちろんね、一気に稼ぐってのはあるけどね。ヨーロッパとかをさ、一気に5、6ヶ国稼ぐとかってこともあるんだけど、
でもね、やっぱりね、ちょっとね、80ヶ国以上行ってるってなるとね、まずそもそもどんな人生の生活スタイルなのかとか。
しげ旅みたいな。
本職旅人みたいな、YouTuberの人だったらさ、全然わかるけどさ、
たぶんね、おそらく違うお仕事をされていて、っていうところだからね、これがね、どういうことなのかなみたいなね、
そういったところもね、すごく興味があるんだよね。
で、これが100ヶ国のカウントダウンってことを言ってるから、
100ヶ国はさ、行っていく予定であるっていうところなんだけど、
たぶんね、100ヶ国超えるには外務省危険レベルっていうのがあるんだけど、
渡航しないほうがいいですよみたいな、危険ですよみたいな、中止してくださいみたいな、
それが外務省危険レベル3からなってくるんだけど、
100とか120とか行くと、たぶんそういうレベル3のところも複数行ってないと、たぶん届かないと思うんだよね。
世界に190カ国ぐらいあるとはいえ、たぶんね、そうだね、たぶんそういったところも回んないと、届いてこないんじゃないかなって。
だから100行く人の人生って、すごいんだよな。
すごい。
いや、そうそうそう。それが仕事でね、市町でって言うからね、
まあね、ほんとすごく気になるところなんだけど、でもその後さらにね、気になる情報が、情報量が多いからね、続いていて、
日本の47都道府県、5周回以上行っております。
50回すごい。
47都道府県5周回以上してるって言うから、どういうことみたいなね。
47都道府県制覇したって、大したもんな人生で。
そうそうそう。
それを5回以上繰り返してるって言う。
すごい。
どういうことなのか、これも仕事で。
仕事でさ、そんな海外から日本組まなくみたいなさ、なんかさ、こんだけ海外行っててさ、こんだけ国内も回ってますみたいなさ。
ほぼ家にいない。
そうそう、ほぼ家にいない。家あるのかなって。家ないんじゃないみたいな。
どうなってんのかな。すごいよね。
5周回以上、日本の47都道府県。47都道府県入れるかどうかも怪しいからね。
何その、離島に行くのに、泳いでるっていう。
情報が畳み掛けてくるんだけど、特に離島無人島を得意としており、泳いで渡ったり、船をチャーターして上陸したりして楽しんでます。離島無人島を得意とする人がいるっていうことがね。
離島はわかるよ。
日本なんて離島いっぱいあるからさ、もちろんね。でも無人島だからね、ダッシュ島みたいな、ああいう世界なわけでしょ、無人島って。
それを何、泳いで渡ったり、船をチャーターして上陸したりして楽しんでます。金持ちなんだろうな、さらに。
まあまあ、そうだよね。船をチャーターしてるからね。
どんな人生を歩めば、ここにたどり着けるのか、ちょっとね、この情報が詰まりすぎていて。
興味深い。
非常にね、興味深いんだよね。無人島で何するのかな、サバイバルするのかな。
サバイバル?
キャンプみたいなことするのかな。
ああ、そういうことね、火を起こして。
自給自足的なことするのか、裸で泳いだりするのかな。
ねえ、ちょっとダッシュ島の印象しかない。
いや、そうそうそうそう。
無人島って言うと何も全然分からない。
無人島がダッシュ島で止まっちゃったからさ。
全然分かんない。
何をするのか。泳いで渡るっていうか、これね、体力も。
いや、そうだよね。
その体力お化けでもあるんだろうなっていう。ちょっとどういうことなのかな、このスパイクスさんは。
なんかすごいお便りきたな感が。
そうなんだよね。
さらにね、この、よろしければ今後100カ国目までのカウントダウンを寄稿しますって。
寄稿って言うのは、その原稿を。
そうそう。
寄せて投稿するっていうのを寄稿ね。寄稿しますって書いてくれていて。
自分のその100カ国カウントダウンをこの番組に送るような。
送っていただけるっていう。耳たびでいいのかって。
そうだね。ほんとだね。この胸のポッドキャストの耳とか、確かに。
そう、なんかもっと他に寄稿すべきメディアがあるような気もするんだけど。
確かに。ここでいいんですか?
いや、ここでいい。耳たびでいいなら、ぜひね、それは送っていただきたいですよね。
だからカウントダウン、だから今87カ国行ってて、100カ国目までのカウントダウンだから
たぶん88カ国目から文章をお寄せいただけるのかな。
ただね、やっぱ88カ国目から始まっても、やっぱそれまでが気になりすぎるからさ。
ちょっとその前。
前段階。
87に至るまでの道のりというか。
そうだね。予約したものをちょっと。
なぜ87も生きてるのか。
ちょっと教えていただきたい。
どういうきっかけで最初旅に出たのか。
どうだよね。
最初旅に出るまではわかるし、10、20ぐらいまではわかるよ。働きながらでも行けるしね。
でもどっかですらがブーストしてさ、30、50、70、80あってるわけだからね。
ちょっとまず、ここにポイント、標準を合わせたほうが良さそうだね。
ちょっとこの無人島とか、日本五州とかにちょっと気になるんだけど、そっちにちょっと話題が散らかすと、ちょっとね、標準が散らかってきちゃうから。
一旦この88からのカウントダウンの前に、87に至るまでの道のりをお寄せいただきたいですね。
そうだね。
これは紹介するしかないね。
これで1本取れるものが取れそうだね。
100ヶ国か。
すごい、100は。
すごいバイタリティーだよ。
やっぱね、これはまず生活も整ってないとできないしね、バイタリティーも必要だしね、体力も必要だし、金銭的なね、面ももちろん必要だし、やっぱ語学面とかもね。
そうだよね。
もちろんペラペラじゃなくても旅ってのはできるんだけど、でもやっぱ語学力か強いコミュニケーション能力のどっちかがないと超えられないんだよね。疲れちゃうからさ。
だって80何ヶ国ってなったらさ、英語通じないところとかも出てくるよね。
南米とかも通じないし、もちろん中国圏もそうだし、中東とかイスラム圏もそうだし、アフリカとかも通じないだろうし。
だからもう語学しゃべれるしゃべれないとか、その国の現地の言葉とかじゃなくて、多分圧倒的な何か強いコミュニケーション能力とかが求められてくるんだよね。
だから陣地帯みたいな、いろいろ伴ってないと超えられない壁がね、100ヶ国ってあるんだよな。
ぜひね、聞いてみたいですね。やっぱ年齢が55歳ってのがいいんだよね。
これがさ、バックパッカーでさ、若い方がさ、体力で仕事も、毎回お金を貯めてねって言うような、パワーモードで、パワースタイルで成し遂げてるっていうよりかは、多分ね、働きながらコツコツと年数カ国で辿ってきた87カ国だろうから、
ちょっとその辺をね、最初、もし聞こえいただけるなら、ぜひ耳たびで紹介させていただきたいなと思います。
自分でメディア持ったほうが良さそうなレベルなんだけどね。
確かにその番組聞きたいよね。
いや、だいぶ今まで、僕が話聞いてる中でも出会った中でも、相当な旅人レベルだと思うんだけどね。
でも、もし耳たびでって言っていただけるなら、ぜひね、お便りお持ちしてます。
ということで、スパイクさん、本当にお便りありがとうございました。
ありがとうございました。
ぜひまたね、お便りいただければ。
これどうすればいいのかな?
データファイルを添付できるようにお便りフォームを回収しとくので、
もしよろしければ、そのワードファイルでもテキストエディットとかメモファイルでも何でもいいので、
そちらでね、ファイルをアップロードしていただければなと思います。
ということで、スパイクさんどうもありがとうございます。
ありがとうございました。
はい、では2通目紹介していきます。
ていこさんからいただきました。ありがとうございます。
ていこさん2回目のお便りですね。
では読み上げます。
配信100回目、おめでとうございます。
そして、旅アプリスナルのリリースももう少しですね。
私はiPhoneユーザーなので、残念ながらテスターとしてご協力はできませんが、正式リリースを楽しみにしています。
公式サイトも拝見しましたが、アプリのデザインや機能がとてもシンプルで、そこにもりょうたさんらしい余白を感じました。
これからも旅の話はもちろん、日々の思考や小さな気づきも変わらず発信していただけたら嬉しいです。
余談ですが、今回の放送を聞いて、私もポッドキャストを始めてみることにしました。
過去に歩いたスペイン人類を一枚の写真と一つの問いをきっかけに振り返る番組です。
あの時の体験が今の自分にどうつながっているのかを改めて言葉にしてみたいと思いました。
りょうたさんの発信が背中を押してくれたような気がしています。
ありがとうございます。
いつか旅についてゆっくり対談できる日が来たら面白そうですね。
その日を楽しみにこれからも配信を応援しています。
ということで、てこさんありがとうございます。
ありがとうございます。
本当に非常にありがたい嬉しいお便りですね。
すごいね、ポッドキャスト始める。
そうよ。
きっかけになっちゃった。
すごいね。
でもね、やっぱね、旅づきはね、いいと思うよ、ポッドキャスト。
やっぱりね、聞く聞かれるとか、聞かれる聞かれないっていうところではなくて、
やっぱね、この音声で自分の思い出とかを残しておくって、やっぱね、すごくいいなって思うんだよね。
でね、やっぱね、思い出ってね、一回話すとね、こう成仏されるというか、消化されるというか、
なんか自分からちょっと手放されるような気持ちがね、結構僕にはあって、
なんかね、それを一回話しておくっていうのは、すごく大事なことだなって思っているし、
やっぱね、この5年50年後聞き返したいなっていうのがあるんだよね。
それは未来の自分に向けて。
それはね、いつも言ってるもんね。
そうそう。
結構ね、ポッドキャストはタイムカプセル的な部分もあるなと思って。
もちろんね、それはテキストでもね、起こせるものではあるんだけど、
やっぱね、テキストって、遂行やりすぎちゃったりさ、
なんかよく見せすぎちゃうところとかもあったりするんだけど、
やっぱ声ってね、裏表ない。
もちろん編集はね、可能なんだけど、裏表がないね。
自分の言葉がね、そのまま乗るし、
強がってみたり、ちょっと話を思ってみたりっていうのも全部伝わっちゃうんだよね、聞いてる人に。
だから、等身大の自分みたいなのがね、残るっていうところでもね、
結構ね、ポッドキャストを始めてみるっていうのはね、すごくいいことなのかなって思いますね。
ぜひあの配信始まったら、またこちらで教えていただければ、
私もね、ゆう子ちゃんも私たちも聞きたいし、
番組でもね、紹介させていただきたいなと思いますね、思ってますね。
で、スペイン人類ね。
そうそう、なんかね、旅レベルが高い人が多いんだよね。
スペイン人類ってあれだよね、なんかあの有名な教会に行くまでのあの巡礼。
そう、俺もね、あんまりこのスペイン人類って、なんか聞いたことはあるけど、そんなに詳しくはなかったんだけど、
これなんかキリスト教の巡礼で、なんか三大キリスト巡礼みたいなのがあるみたいで、
その一角がスペイン人類、サンチャゴ巡礼っていうのかな。
ちょっとこれもさっきね、ちょっと調べた、お便りいただいてから調べただけのところなんで、なんともあれなんですけど。
なんかあれじゃないの、世界遺産になってるやつじゃないんだっけそれって。
そうなんだ。
熊野古道が世界遺産になってて。
あったね、あったわ、はいはいはい。
巡礼が世界遺産になってるっていうので、なんかその2つがなんかちょっと交流みたいな。
確かに、あ、熊野古道が、そうだね、その巡礼の、あ、世界遺産になったんだっけ。
世界遺産になった。
その時にスペイン人類を確かに聞いたような気がする。
そうそうそうそう。
あ、そっか。
まあ、キリスト教の巡礼になるのかな。
どういうことするんだろうね。
やっぱ回るの、歩くのかな、お辺路的なものなのかな。
なんかね、結構山道になってるっぽくて、そこをこうやっぱ歩くこと自体がもう、
なんか宗教的な意味合い。
あ、そうなんだ。
でもそういう意味だとやっぱり、素朴な形って共通するのかな。
まあ俺は別にお辺路もしたことがないから、まあそんな想像でしか話せないんだけどさ、
信仰の巡礼っていう形、歩くこと自体が巡礼になる、授業になる。
まあなんか素朴なイメージはあるよね、その四国のお辺路とかもさ。
だから、世界他の宗教とかでも結構共通するところがあるのかな。
でもね、やっぱこのスペイン人で、どうして旅立とうとしたのかとか。
ね、そうだよね。
私も一回テレビで見たことあるけど、そこのゴールのさ、教会がすごく古くて、なんかすごかったんだよな。
これ一回見てみたいなって私も思った記憶がある。
すごいね、スペイン巡礼。
まあどういう気持ちでね、そこに行こうと思ったのかだし、
ね、まあちょっとスペイン巡礼がどれぐらいの時間かかるものなのかとかはちょっとわかんないけど、
まあどういうこと感じたのかとかね。
これはね、非常に興味深いし、ぜひね、ポッドキャストでお話いただきたいなと思うし、
耳旅でおければ、僕がね、お話伺うしね。
でもまあぜひね、一旦自分のご自身の番組されるっていうことなんで、
ご自身でぜひ、ていこさんがね、始めていただくのがいいなと思うし、
もしその中で、旅について対談できる日が来たらって書いてくれてるんで、
ぜひね、あの耳旅でもね、オンラインなのか、もし相手に来ることがあればね、
直接でもいいしね、どこかのタイミングでね、お話聞ける機会があればね、
ぜひね、伺ってみたいですね。
気になるね、このスペイン巡礼ね。
スペイン自体が、やっぱりいいなって言ってみたいなって。
ていこさんね、前回のお便りでも、この余白っていう言葉をね、一緒に使ってくれていて、
結構ね、旅の考え方とか、価値観はね、結構近いのかなと思ってるのでね、
その辺もね、楽しみにしていきたいなと思ってます。
ぜひね、最初ね、ポッドキャストを始めるとき、
あんまり、なんていうの、ハードルを上げないようにとだけアドバイスを送るとすれば、
ポッドキャストを始めるハードルだけは上げないように、
ほんと、iPhoneに吹き込んで、ぐらいでも、最初の1本目はね、
だし、台本も書きすぎると終わんなくなっちゃうんで、
まず気軽な気持ちで、始めてみるのがね、いいのかなと。
だから、ぼくの1本目のね、配信、2年前ぐらいかな、フィリピンのマネーラーで、
ナンバリングもついてない配信があるんだけど、
ぜひね、それとか聞いてもらえると、
ここからスタートしてるのかなって、元気づくかもしれない。
なんかほんとにね、ボソボソっとしゃべって。
ボソボソっとスマホに向かって、ノイズだらけで。
でもね、やっぱそれもいいんだよね。
そんなところからね、みんなポッドキャスト始めてるんで、
ぜひね、ていこさんのポッドキャストも楽しみにしております。
ということで、お便り、ほんとにありがとうございます。