耳で旅する週末-ミミタビ-のお時間です。この番組は、働くあなたの週末に耳で楽しむ非日常のひと時をお届けします。
音で声で耳で次の休みに行きたくなる、そんなエピソードをお楽しみください。
はい、リョウタです。今日は、ホテルの朝食は食べるべきか、というような話をしていきたいと思います。
ということで、先週に引き続いて、ユウコちゃんが来てくれているので、夫婦で喋っていきます。ユウコちゃん、よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
ということで、旅先での朝食、どうするか問題なんだけど、これって、ユーチューバーのどこにでも行くどすこいさんというユーチューバーの方がいて、旅系ユーチューバー。
僕らもね、ユーチューブ見てる方なんですけど、この方がXで、ホテルの朝食に関するツイートをしてたのね、ポストをしていて、
それが、ホテルの朝食は朝食付きプランにあっても絶対食べない方がお得って言っていて、理由は3つ。
早起きを強要される。寝るためにホテルに泊まっているのに、睡眠時間を削られる。朝食がしょぼかった場合、無駄にお腹が膨れる。
せっかく旅先がいるのに、しょばよご飯でお腹を膨らませる。美味しくても、それはそれで食べ過ぎて気分悪くなる。
お昼にお腹が空かなかったら、食事が一食減っちゃうということで。
だからホテルの朝食にはお得要素は一切ない。言い切れるっていうポストをしていて、結構炎上っていうか話題になってたのね。
めちゃめちゃインプレイ伸びてて、ちょっと過激な極端な言い方だとは思うんだけど、その後補足でね、旅館かホテルのビフペかでも異なるし、
朝食が人気の高級ヤドか、寝るためだけの安いヤドなのかでも異なるっていうような、ケースバイケースなんだみたいな話は聞くしてるんだけど、
でもね、これ結構朝食問題って面白くて、結構語りがいがあるテーマだなと思うので、今日ちょっとね、しゃべりたい、しゃべっていこうと思います。
ということで、実際朝食付きで予約するか、すどまりで予約するか、毎回僕は悩むんだよね。
最近でこそ僕朝食付きで予約することが多い。基本的には朝食付きで予約するんだけど、それは思うのは朝食を食べる場所を探す時間が無駄だなって思う。
朝起きて知らない土地でどこで朝ごはん食べようって言って、その探す時間が結構時間かかるし、最悪さも見つかんない場合もあるわけよ。
お腹空かしやってどんどん時間ばっか消費しちゃうみたいなこともあるから、その時間がもったいないなっていうのもある。
僕も30代になってからは基本毎朝朝食をちゃんと食べてるわけよ、今。
そうするとそもそも朝ごはん食べないとお腹が空くから朝食を食べるっていうのもある。
そのために探すってのは嫌だからホテルで着いてた方が楽だよねっていうのもある。
あとは強制早起きができるんだよ。ホテルに朝食付いてると。
土使いさんはそれはマイネスだって言ってたけど、僕って基本起きるの遅い人間だから、寝れるんだったらずっと寝ちゃうタイプなんだよね朝。
これがホテルの朝食でお尻が肝っていることで強制早起きができるんだよね、朝食を食べるために。
結構これ助かってるんだよね。
だから逆に強制早起きができるっていうのは俺はメリットかなって思う。
あと朝食が美味しい宿であれば外で探すよりかは泊まりたいなみたいなこともあると。
昔の20代の時は巣泊まりが多かったんだけど、それは宿題を節約するためでもあったし、
あと当時は朝食食べてなかったから普段から。
だからブランチでよかったんだよね。
お昼ぐらい、11時ぐらいに多めに朝昼兼用ブランチみたいなのを食べればいいかなって思ってたし、
やっぱギリギリまで寝てたい、10時ぐらいまで寝てたいみたいなのもあったから、
昔は巣泊まりが多かったんだけど、最近は朝食付きで予約することが多い。
とはいえやっぱりケースバイケースで、あえて巣泊まりでとって外で朝食食べる時もあるわけよ。
それも見当ての朝食が決まってるとかね、食べたいものがあるとかだったらね。
っていうこともあるから、本当ケースバイケースなんだけど、
せっかくだから記憶に残る朝食の思い出話を今日はしていきたいなと思います。
いろんな朝食があるわけよ。
結構思い出に残ってるのが、カンボジア。
20歳ぐらいに行った時にカンボジアにシェムリアップっていう街があるんだよね。
シェムリアップっていうのはアンコールワットの最寄りの街なんだけど、
その時それこそ安宿っていうかバックパッカー宿に泊まってたので、
そこで食べた朝食っていうのが結構印象に残っていて、
このシェムリアップの宿に限らず東南アジアのゲストハウスって、
今わかんないけど当時は大体見に行きましたね。
それがコーヒーとカリカリのトーストと卵料理。
ゆで卵みたいなもの。ゆで卵の時もあれは目玉焼きみたいなものの時もあったり。
宿によるんだけど、コーヒーと卵料理とトースト。
バタートーストみたいなことが多かったのよ。
結構好きだったの。
これって米田のモーニングと同じメニューだなって思うんだけど、
やっぱこれ定番なわけよ。
もうさ、俺って結構食が狭いじゃない?食の幅が狭いから、
あんまり現地の料理ってだんだん食べれなくなるんだよね。
最初はいろいろ食べるんだけど屋台料理とか。
でもだんだん飽きてくるとさ、現地のローカル料理って食べんの?
嫌だなっていうか、だんだんと食べれなくなってくるんだけど、
このコーヒーとゆで卵とカリカリのトーストが朝、
すこばれてた時代があるんだよね。
もう食欲が湧かなくなってきちゃうと、
なんかもうこの無難な朝食。
定番ね。
そう、定番の。
世界中どこ行ってもそんなに味が変わるわけじゃないっていうのがね、
結構印象に残っていて、
このシェムリアップの宿で、
多分朝食10時までとかだったの。
さっき言ったように、基本ギリギリまで寝る人だったからさ、
10時までだったから、俺9時40分ぐらいに食べに行ったの。
食堂みたいなところに。
行ったら若い女の子が働いてたんだけど片付けてたの。
俺が朝食食べたいみたいなのって言ったら、もう終わりだみたいなこと言われて、
あれ10時までなのになとか思いつつもしょうがないかと思って戻ろうとしたら、
その宿に行った常連の日本のおじさんみたいな人が、
おいなんとかみたいな。
時間前なんだから、これは作んなきゃダメなんだよみたいな。
注意してたのね。
そしたら本当、高校生ぐらいの10代の若い女の子だったんだけど、
本当すごい嫌な顔して作ってくれたの。朝食を。
用意してくれて。
俺はあの瞬間をすごく覚えてるのね。
俺も、いやいいよって言おうと思ったのね。
もういいよって。
そんな嫌な顔してる。
しかもさ、あっちへ労働してるわけよ。
自分より年下でさ、
カンボジアの宿でさ、10代のさ、15、6ぐらいだったんじゃないかなみたいな。
子がさ、労働してるわけよ朝から。朝食作ってさ。
俺なんて20歳ぐらいでさ、仕事も学校も行かずに東南アジアふらついてるだけの人間でさ、
申し訳ないなと思って。
そこまで卑屈になることないけど。
こんなギリギリまで寝て。
時間だよ時間だよ。
おじさんの言うとおりで。
っていうあの瞬間も思い出すし、
当時の東南アジアのこういうバックパッカー宿ってこういう常連みたいな日本人のおじさんよく一人ぐらいいたんだよ。
すごいよね。そんな意見できる。
何者なのっていう。
いや常連なんでしょ。
ただの常連。
ああいうおじさんってよくいたんだよな。
どういうおじさんだったんだろうか全然よくわかんないんだけど。
なんかそういうね東南アジアのバックパッカー宿にいたそういう沈没してるようなおじさんとかも思い出すし。
なんかあのトーストと卵とコーヒーの組み合わせを見るとねそんなこと思い出すね。
あとやっぱ美味しかったなと思うのが去年ね大阪マリオット都ホテル。
アベノハルカスの上についてるホテル泊まった時の朝食がね。
ここも卵料理ライブで選んで焼いてくれるんだけど酒まで持ってきてくれるんだけどそこで食べたエッグベネディクトがねあのすごい美味しかったんだよね。
これなんかマリオット系列だとそういうのがあるんだって。
卵料理選べてエッグベネディクトも一つ目玉にしてるみたいな。
でマリオット都ホテルのエッグベネディクト。
でなんか普通パンって普通はイングリッシュマフィンなんだけどここね多分フランスパンなんだよね。
一口サイズの小さいフランスパンにカリカリのベーコンにフォーチドエッグっていう半熟のね卵の黄身か。
あとオランディエズソースっていうフランス料理で使うソースがあるみたいなんだけど。
それでほんと一口サイズでエッグベネディクトできてるのが2つお皿で提供してくれてあれすごい美味しかったなって。
すごい思い出す。
この大阪マリオット都ホテルの。
だからまあホテル系列だとね朝食付きのホテルだったらこういうの思い出すし。
あとオモファイブ東京五反田一緒に泊まったけどさ五反田にあるオモファイブって星野リゾート系列のホテルが朝食おにぎりだったんだよね。
10種類から具を2つ選べてあとおにぎり2つとお味噌汁がついた朝食でこれも結構よかったなと思ってて。
っていうのもやっぱビュッフェとかだとさ色々選ばなきゃいけないじゃん。
まあそれ選ぶ楽しさももちろんなんだけど。
でもなんか意外とこのもうおにぎりですって決まってて具を選ぶだけっていう状態も結構良かったなって。
おにぎりがね美味しいっていうのが大前提あるんだけどあとお味噌汁とねこのおにぎり朝食っていうのも良かったなって。
こういうのがなんかホテルで記憶に残ってる朝食かな。
なんかある?その朝食付きのところで記憶に残ってるの。
去年行ったあのハンガリーのビュッフェ形式の朝食がすごい良かったなって。
なんかすごいそんな特別なあれじゃないんだけどなんだろうなんかやっぱりラインナップが日本じゃやっぱり無かったから。
チーズとかどんだけ種類あるのとか文化の違いみたいなすごい感じで面白かったなって美味しかったし。
豚ピストルだよね。あれもマリオット系列のコートヤードバイマリオットだったかな。
あのホテル泊まった時に。美味しかったよね。
チーズとかサラミとかも日本じゃそんなに種類が選べないから。
やっぱり食べる習慣がある人たちの中ではパンとかもいっぱい種類あったし。
種類の多さ。いつも食べてるものだけどこんなに種類あるんだとか。
食文化の違いみたいなすごい感じで面白かった。
あとさお皿がさ大きい平皿の丸皿じゃない。
あの外国のビュッフェってさでそこに料理をどんどん置いていくみたいな。
でも俺日本のさビュッフェのさプラスチックのさ6連になってるさ器とかさ。
あれもっと世界に広まっていいと思うんだよね。
え、あの仕切りがあるやつ。
仕切りがあるやつ。そうそうそう6連とかでプラスチックでさ。
なんか結構その外国のだとさ大きい丸皿薄いやつでさ重いじゃんまず。
重いところにさ自分で空間をそれぞれ決めてさ盛り付けていくみたいな。
結構高等技術だと思うんだよあれ。
でもそれ楽しいんだよななんか私は。
あ、そうなんだ。
なんかこう色々彩りとかを考えながら盛り付けるのが楽しい。
あ、そうなんだ。
なんかお菓子研究…お菓子研究家?
なんかね福田理科さんって人がいてインスタフォローしてるんだけど
その人がハッシュタグで
ビジネスホテルの朝食は朝食も味わりデザインできるみたいな。
リデザインってもう1回デザインし直すって意味だけど。
調整が効くってこと?
そう。
で、ハッシュタグで時々行った先のビジネスホテルとかの本当に普通の
ビュッフェを自分なりにお皿に盛り付けてる写真を時々アップしてるんだよそのハッシュタグつけて。
やっぱりさすがだなってプロだなって思う。
美味しそうになるよ。
美味しそうだし
本来の例えばサラダのところにコーンとか置いてあるじゃん。
はいはいはい。
で、スープコーナーにコーンスープがある。
そしたらそのコーンスープにサラダのところにコーン入れてるとか。
追加しちゃう。
そうそう。
で、ヨーグルトがあったとするじゃん。
和食のコーナーがあってそこに豆腐とかにかけるすりおろしの生姜があったりするでしょ。
それをヨーグルトに入れて混ぜてドレッシングにしたりとかするわけよ。
すごいなと思って。
だからその和食エリア何エリアってビュッフェのと結構分かれてるけどそこを自由に横断しながら味を作っててすごいなと思って面白いなと思って。
そこまではできないんだけど。
でもその盛り付けとか彩りとかも綺麗だからそういうところは意識して自分でもそれ以来やるようになってる。
なるほどね。
でもそういうことなんだよね。
ビュッフェってさ。
俺はあんまり料理できないしそういうセンスないんだけど。
でもやっぱり好きな人っていうか味のセンスがあるっていうか混ぜるっていうかさ。
人はまあそうだよね。美味しくしちゃえばいいんだもんね。
だから自由なんだなと思って。別にそうだよね誰もこことここ組み合わせちゃいけないっていうのはないわけだから自分で好きにやってるから。
なるほどね。
それがビュッフェの楽しみだなって。
外国行けば全然知らない料理とかって。
そうそうそうそう。
夜夕飯食べるのにレストランとか行ってそうすると分かりやすく郷土料理とか有名な料理とか頼んで分かりやすくこういう料理食べるんだって感じだけど。
ああいう何の変哲もないビュッフェとかだとそれはそれでなんかそこにしかない食習慣みたいなのが分かるなって思う。
卵の焼き方とかさ。ちょっとしたところで日本じゃこれはあんまりないよなとか。
郷土料理とか分かりやすい形じゃなくて調理の仕方とかチーズだけでも種類の多さとか。
文化の違いみたいなのが。
ああいうのって夜のレストランじゃずっと出会えない気がするから。
確かに面白いよね。
ビュッフェって意外とそういうの面白いかもしれないね食習慣みたいな。
見せ方とかも。
てことであと、すどまりで泊まってあえて朝食を外で食べるってパターンもあって。
俺結構やっぱ印象に残っているのがいくつかあるんだけど、中国の甲州のヤムチャ。
やっぱあの、宿はすどまりで泊まって朝そのヤムチャを食べに行くみたいなことやっていて。
ちょっとこの中国語読みがよくわかんないんだけど、
とにかくそういう甲州一帯であるヤムチャチェーンみたいなのがあるのね。
お得に関東料理が楽しめるみたいな。
オーダー表みたいなの紙にチェックマーク入れて注文する。
そういう中華のスタイルなんだけど。
そこで食べたヤムチャがすごいおいしかったなって。
お茶も選ぶの。
お茶の種類を選んだらそのままお茶入れてくれるわけよ。
常にお湯が沸いていた夜間に茶本の上で豪快に入れてくれるんだよね。
そのお茶とかすごいおいしかったなみたいな。
またヤムチャ食べに甲州行きたいなって思うぐらい。
すごいおいしかった記憶の朝食。
こういう時は寝るためだけのホテルでいいなと思うんだよね。
こういう朝食がおいしいところだとね。
日本だとセットメニューっていうか和前の朝食もあるじゃない。
なんかそのビッフェか和前かみたいな。
そこもまた好みは分かれるよね。
そうだね。
なんかあの山形のホテルで。
そうそう、山形の台湾ロイネットホテルはセットメニューっていうか、
いもについてたね、やっぱ山形。
お盆で持ってきてくれたんだよね。
洋食か和食か確か選んで和食つったら、和食がお盆に乗った状態で持ってきてくれたり。
なんかその山形のホテルの朝食和前で洋食か和食が選べたんだよな。
確かに選べた気がするな。
なんか近くに外国人の夫婦かカップルか分かんないけどが後から来て、
私たちと同じいもにの和前を食べてたんだけど、
なんか運ばれてきた瞬間からもうその女の人がもうなんか嫌そうな顔してて。
選べたのになんでって思ったんだけど。
あれ選べなかったのかな?
いや、でも選べたはず。
なのになんかすごい、はぁみたいな。
ちょっと気が悪くなっちゃってて、やっぱり朝はパンがいいのかなって。
そうでしょ。
いや、そんなにやっぱ、ある程度食べ慣れたものって大事。
いや、でもさ、どうなの?日本人って結構なんでも食べれるじゃん。
なんかやっぱり旅行先行ったらやっぱりそこのもの積極的に食べるんじゃないの?
いや、でももう1週間目ぐらいだったんじゃない?その人も。
いや、もう飽き飽きしてきた。
もう飽き飽きしてきたんだと思うよ。
最初は、日本人だって外国行って現地の食事楽しめるのはやっぱり、
4泊5日とかだったらそうだけど、旅行で山形まで来てる人だからさ、
多分長い、もう何日目かだったんじゃない?
もう揃ってくるとまたこれかって。
だから俺がさっき最初カンボジアで行ったようにさ、
あともうカリカリのトーストと卵とコーヒーが一番うまいみたいなところに入ってくるんだよな。
でもほんとインドとかマサラとかほんと見たくないなってなってくるもんな。
カレーとか。
全部スパイスの味だったもんね。
スパイスね、マサラ。
で、俺がインド行って10日目ぐらいなんだけど、
もう俺1週目ぐらいでお腹壊してたわけよ。
ガンジス川とか入ってローカルの屋台とか食べてる中で、
もうお腹完全に壊れて、
なかなかもう食べれなくなった、現地のもの。
だから果物とかね、パンとかばっか食べてたんだけど、
でもその空港で、国内線の空港の乗り換えで、
デリーからリシケシっていう町に移動したのね。
で、その時に空港だからチェーン店が結構入ってるわけよ。
サブウェイ入ってたからサブウェイ食べようと思って。
で、ほんとにインドって何にでもスパイスかかってんのね。
マサラがかかってるわけよ、マサラ。
で、俺多分マサラそんな得意じゃないの。
好きな人は好きなんだけど、
ベトナム料理でパクチーダメな人はダメみたいな感じで、
インド料理で、特に北インドでマサラダメだと、
ほんと何にも食べるものなくなるみたいな感じで、
何にでもかけるわけよ。
で、そのサブウェイもテナントじゃなくて、
空港の待合ロビーに出てる仮テナントみたいな感じだよね。
簡易的な具材が冷蔵容器に入っていて、
ある程度焼いたパンがあって、
で、そこに野菜詰めてさ、
選んで詰めて最後ソース乗せて渡すみたいな感じなんだけど、
20人くらい並んでた。
20人、10何人並んでて、結構並んで待ってたのよ。
一人でやってるからさ、めっちゃ並んだのよ。
30分40分並んで、やっと自分の番が来るんだけど、
具材選ぶじゃん。
今思えばその野菜もほんとはお腹壊す原因なんだけど、
生野菜でしょ。
でもなんとなくサブウェイっていうチェーン店だからさ、
いけるかなと思って言ってたらさ、
選んで詰めてもらってハム入れてさ、
ソース乗せてさ、
で最後マサラって聞かれるのね。
首振ったのね。
インドって横に首振るのがイエスなんだよね。
だから俺、ノーって言いながら首振っちゃったのね、
癖で。
そしたらバーって大量のマサラかけ始めて、
ほんとにその時、
アーって、アーって言っちゃったよね。
口ではノーって言ったんだけど、
首振っちゃったから、
そっちの方が強いよね。
サーってマサラ大量にマサラかけられて、
マサラまみれのサブウェイ食べて、
大変だ。
大変だから、食分食ったら。
彼ら多分ラーメンにでもかける、
マサラきっと。
そんな感じかな。
今週はこんな感じということで、
ありがとうございます。