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どうも身のない話チャンネルのタカーシーです。 2020年も12月になりました。
早いですね。 そんな中で今年一番ショックだったのは、
エドワード・ヴァン・ヘイレンが亡くなったっていうことですね。 エドワード・ヴァン・ヘイレンって誰だよっていう人。
ヴァン・ヘイレンというバンドが海外アメリカのバンドでいまして、 そのギタリストを
エドワード・ヴァン・ヘイレン、エディっていう名前で やっていまして
65歳で陰燈眼で亡くなりました。 ヴァン・ヘイレンとの出会いは1995年
バンドやろうぜっていう雑誌を買った時に 東京ドーム公演のレポートが書いてあったんですね。
で、 ギタリストの神様って書いてあって
同時にエリック・クラプトンも同時掲載されていて 私にとって
ギターの神様、ロックの神様って エディ・ヴァン・ヘイレンと
エリック・クラプトンなんですね。 そのエディが亡くなって、あー悲しいなーって
すごい思いました。あーなんで死んじゃったんだろう。 病気だから死ぬんですけど、人間だから死ぬんですけど
あーなんで死んじゃうんだろうってすごく 考えちゃったりして
朝からこう ボコッとしちゃったりして
もう好きな 曲っていうのはいくらでもあげられるけども
やっぱり印象的に残ってるのは 2つのアルバムがあって
一番最初に買った5150っていう ハーローベイビー
すごい高い声でこう始まる アルバムと
ゲイリー・シャローンという人がボーカルとして入った時の ヴァン・ヘイレン3っていうのがすごく好きでした。
まあもう語ることはないですね。 ゆっくりとヴァン・ヘイレンの音を聞きながらまた寝ようかなと思います。
それじゃあまた。 意味のない話でしょ。
こういうことかよ。 こういうことをずっと話していこうと思っています。
それじゃあね。バイバイ。