ナスフェスの二次会・応援案内
みなさん、おはようございます。 オルゴールのつながりラジオへようこそ。
今日もですね、お知らせをお先に失礼致します。ということで、11月7日のナスフェス本編の受付は終了しましたけれども、
2次会だけ参加したいという方、どしどしご応募お待ちしています。 まだ受付は10月の下旬頃までやっていますので、よろしくお願い致します。
それからこのフェスをですね、応援という形で皆さんからのご支援を募っています。
なんだか楽しそうな、面白そうなこのフェスにですね、ご支援という形で皆さんのこの彩りを飾りたいと思っていますので、ご支援いただいたお金をですね、
しっかりと運営の方で使っていきたいと思っていますので、ご協力よろしくお願い致します。
一人暮らしを心配される理由
昨日の話、長男の話をしたんですけども、結局苦手だと思っていたことが、実は得意となってというか、今それでしっかりと働いているっていうお話をしたんですけども、
今日もちょっとね、家族ぐるみの話というか、お盆休みの日に親戚一同がちょっと集まって話す機会があったんですけど、
これは過去にもお話ししたかもしれないんだけども、
僕の親戚になるのかな、お姉さんにあたる人がいるんですけども、
当然離婚したっていうのは知っているので、質問されたんです。
家でね、一人でいつも何やってるのって聞かれて、
やっぱり何でしょうか、一人見だからどんな風に過ごしているのか気になるのかなって思って、
音声配信や交流で楽しむ日々
実際にテレビは見ないし、YouTubeも言うてさほど見ない。
何やってるかって言ったら、皆さんのスタイル語を聞いたりだとか、
あとはちょっとAI触ったりとか、本読んだりっていうことぐらいでしょうか。
あとはちょっとランと遊ぶとかいう感じなんですね。
お休みの日は何やってるのって聞かれたんですけど、
休みは休みで、今だったら農家さんのお手伝いに行くとか、
時間があったらスタイフでつながった人たちに会いに行くとか、
あとはバイトに行ったりだとかっていうことなんですね。
これを言えることと言えないことっていうのがあって、
スタイフはやっぱり言えないというか、めんどくさいですよね、いちいち説明するのが。
音声配信やってますって、そこから何なのそれみたいな話になって、
そこでつながった人たちと会ったり、会いに来てもらったりだとか、
あとは自分でフェスを開催したりだとか、
音楽フェスに出場してウルトラソウルを歌いますなんてことを言えないですよね。
言ってもいいんですけども、そこに至ったまでの経緯っていうのも説明しなくちゃいけないし、
だからテレビは見てないとか、読書してるとか、あとはちょっとパソコン触ってるとか、
それだけを聞くとやっぱり寂しく過ごしてるんだろうなーって感じちゃうんでしょうね、おそらく。
大丈夫なの?って聞かれたんですけど、楽しくやってるし、これといって寂しくはないんですけども、
楽しさを行動で伝える
でもその感覚をやっぱり子供たちも持っているのかなーって最近思ったんですね。
この前も長男と次男とご飯を食べた時に、別れた奥さんはパートナーというか彼氏がいるみたいなんだけども、
父さんは愛人はいないの?みたいな感じで聞かれたんだけども、
だからたまにその家に遊びに来た時にテレビもつけないで家の中がシーンとしたあの感じ、
声には出さないけども、なんか父さん寂しそうだなーとか、
そんなことを思っているのかなーっていうのを感じたんですけども、全くそんなことないんですけどね。
でもやっぱり周りから見るとそう感じてしまうのかなーとか、
でもさっき言ったスタッフやってるとかAI触ってるとか、
AIはいいにしてもそういうスタトのさんたちとリアルに会ったりとかフェスをやったりとか歌うとかね、
そんな話をするとなんか気でも狂ったのか父さんみたいな感じで思われるのかなーとかね、
いろんなことを考えてしまうんですけども、とにかく今自分自身は楽しくやっている、
そして周りの人が心配するのもしょうがないんだけども、
それをやっぱり口で言っても説明はやっぱり難しいから行動で示すとなると、
自分自身が明るく、そしてウキウキしている様子っていうのを内面からも外見からも見せていけたらいいなって思っているんですね。
だから筋トレしかり、あとは何でしょう、この音声配信でしゃべることによって声が衰えないようにしたりだとか、
無理せず楽しく過ごす
いろいろ年に抗ってやっているっていう感じでですね、今週金曜日も無事終わりますっていうことをね、
ん?違うな、なんか終わり方がまとまらないんだけども、金曜日が終わってまた週末になるんですけども、
また週末は週末でちょっとね、いろんな方と会うかもしれないので、皆さんもどうかいろんなことに抗って、
でも無理しないで楽しくやっていきましょうっていうことを伝えたかったんだと思います。
それでは聞いていただきありがとうございました。