お盆の思い出と家族の絆
皆さん、おはようございます。
繋がりが生まれる、話しかけたくなる、オルゴールです。
今日は、お盆の思い出と、子どもたちの成長についてお話ししたいと思います。
本題の前にお知らせです。
この放送は、満点青空レストランで紹介された
ご褒美ナスが味わえるイベント、ナスフェスを
2025年11月1日に開催します。
ナスの販売をきっかけに、農業の新しい形にもチャレンジ中です。
これまで、イベントでキッズスペースのボランティアを3年継続し、
300人以上と繋がってきました。
スタッフではメンバーシップ、スポンサーコール、そして
話すだけで心が軽くなる聞き屋サービスも行っています。
今日もこの場所からあなたと繋がれるのを楽しみにしています。
ぜひ、概要欄の公式LINEよりお入りください。
今日は15日は、僕は実家に行って、兄弟ね、みんなが集まって
集まってきます。
なので、お盆の思い出というか、
それに感じて子供たちの成長も感じることがあったので、
今日はゆるっとそんなお話をしたいと思います。
お盆休みとかお正月休みっていうのは定期的に実家に帰っていました。
僕は3人兄弟なので、それぞれみんなも結婚していて、
家庭を持っていて、子供もいて、一堂に集まるっていうものが
年にお正月とお盆休みぐらいかなっていうのがあって、
集まってました。
そんな中、僕は7年前に離婚して、
今まで元奥さんも一緒に帰っていたんだけども、
急にその場所に母親がいないっていう状況になってしまって、
子供たちもそういう変化になれない中、来てくれてたんです。
で、追い子とかめい子も、
なんでおじいちゃんのお母さんいないのとか、
そういう感じだったと思います。
聞かれたことはないんだけども、
やっぱり当時は寂しい思いをさせてしまって、
申し訳ないっていう気持ちが本当に強かったです。
子供たちも、僕には面と向かっては言ったことはないんだけども、
やっぱり、三男がポロッと言った言葉が今でも忘れられなくて、
ああ、なんで離婚しちゃったの?とか、
そういう本音がポロッと出るたびに、
胸が締め付けられる思いでいっぱいだったんです。
だけども、7年も経ったら子供たちも今は、
自分のことで一生懸命習ってるし、
例えば長男であったら、マッチョバーで今は働いてます。
次男は今大学生で、
髪を染めたり、ピアスを開けたり、バイトに頑張ったり、
一緒に次男とバイトをしたりっていうこともやってますし、
三男は今高校1年生で、バスケットが今頑張っている部活一職ですね。
なので、毎週のように来ていた子供たちなんだけども、
いつの間にか自分のことが難しくなって、
今ではほとんど僕の家には来ません。
だけども、それが寂しいとかっていうわけではなくて、
少しずつ日を重ねるごとに自分たちのやりたいことが見つかってきて、
今はそれに一生懸命だなって思えてきて、
親の成長と子供の自立
僕も応援しているし、かけながら、
例えば長男のインスタを見たりですね、
そういうこともしてるんですけども、
あの寂しかった日っていうのは、
やっぱりずっと続くものではないなっていうのは実感しました。
なので、今子育てをやっていらっしゃる方で、
大変だなとか、苦しいなとか、
自分の時間が欲しいなっていうね、
そんな思いの方もいらっしゃるかと思います。
でもそれっていうのはずっと続くわけではないというか、
自分も成長するっていうことは子供たちも同じように成長する。
どこかで手が離れる時があるかもしれないし、
またまた今以上に子供たちのことが心配になるかもしれません。
でもそれも親だからしょうがないと言ってしまえばそうなんだけども、
でも親だからってね、
自分の時間を犠牲にしてまで子供たちに費やすっていうこともないのかなと思いつつ、
この辺はね、わからないんだけども、正解はないんだけども、
あんなに小さかった子供が成長していく姿を見て、
その子供が今一生懸命頑張っている姿を見られるっていうのは、
親として幸せだなと思って、
その分僕もね、今自分の好きなことをやらせてもらっているから、
そういう意味ではお互いが成長して、お互いが励ましあって、
お互いが刺激を受けて、どんどんどんどん成長しているんだなってね、
そんなことを思いました。
で、これから今日はね、夜にみんなが集まるんだけども、
残念ながらね、長男は明日ボディビルの大会があるっていうことで参加できないんだけども、
その分僕と次男でその大会に見に行くっていうことを見に行きます。
なので、しっかりと長男の成長を目に焼き付けていきたいと思います。
皆さんもお盆休みね、それぞれ予定があると思いますけども、
子供たちの成長、今しか見れない成長っていうのをね、目に焼き付けて、
最高なお盆休みの締めくくりにしていただけたらなって思います。
今日はそんな放送で終わりたいと思います。
オルゴールでした。