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地元農家さんと繋いでくれた「みやこさん」とのふりかえり
2026-05-06 59:28

地元農家さんと繋いでくれた「みやこさん」とのふりかえり

みやこさんとのご縁がなければ、今の農家さんとも繋がることができていません。

そんなみやこさんとの、2日間お手伝いを共にした振り返り放送です!

一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一一

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのオルゴールさんが、農家との繋がりを仲介してくれた「みやこさん」と共に、ニンニク収穫の手伝いを通じて得た経験や学びを振り返っています。みやこさんは、都会での生活から離れ、土に触れることの癒しや、体を動かすことによる心地よい疲労感を語りました。また、二人は共通の知人である「あみちゃん」を介して知り合った経緯や、みやこさんが引っ越しを機にオルゴールさんに連絡を取ったことから、急速に親交を深めたことを明かしました。農作業の過酷さや、野菜の価格に込められた手間暇について語り合い、消費者への理解を深めることの重要性を共有しました。 さらに、農業の高齢化や後継者不足といった課題に触れ、新しい農業の形を模索するオルゴールさんの活動に期待を寄せました。AIや情報提供といった新しいアプローチで農業を支援する可能性や、農家同士、農家と消費者の繋がりを深めることの重要性についても議論が展開されました。カラス被害対策や、個々の農家が抱える課題に対する具体的な解決策の模索、そしてそれらを共有する場の大切さが語られました。最後に、二人はお互いの出会いに感謝し、人生における転機や人との繋がりの大切さを改めて確認しました。

みやこさんとの出会いと農作業体験の振り返り
皆さん、おはようございます。オルゴールです。
昨日は、ある1日、スマホを触らなかったので、皆さんの配信等を聞くことができなかったんですけども、
今日は、今僕がお手伝いをさせていただいているニンニクの農家さん、ニンニク農家さんではなくて、本当は柿農家さんなんですけども、
この農家さんと繋いでいただいた、みやこさんとの対談というか、振り返りのお話を流したいと思います。
みやこさんは、このゴールデンウィーク中に2日間、僕と一緒にニンニクの収穫等のお手伝いをさせてもらったんですけども、
その農家さんと繋いでいただいた、みやこさんとの振り返り会を今日はお届けしたいと思います。
ちょっと1時間という長尺なんですけども、この休みの間、それから週末にゆっくりと聞いていただけたら嬉しいです。
それでは本編どうぞ。
では、オルゴールです。皆さんこんにちは。
今日はニンニクの収穫のお手伝いをして、今一緒にお手伝いをしていただいた、みやこさんに収穫の感想を言ってもらいたいと思います。
よろしくお願いします。
お願いします。みやこです。
オルゴールさんのラジオを聞いていらっしゃる皆様こんにちは。
感想ですよね。
そうですね、2日間久しぶりに来て、お手伝いさせてもらって、
まず私はちょっと引っ越しをした関係で、ずっと都会にいたから、
まずなんか、なんだろう、そういうもの、なんかこう、ものに触ってるっていうのがすごい良かったです。
土を掘ったばっかりとか、その土を掘るとか、畑にいるっていう、ただそれだけですごい癒されたし嬉しかった。
なんか、本当にテンション高くなかったですか、私昨日。
昨日、すごいケラケラ笑ってた気がするんですけど、本当なんか嬉しくて、ハイテンションでいました。
なんか楽しいと思ってやってました、昨日。
日々いろんな疲れたこととか、仕事のこととかあるけど、
外に出て、日光浴びてやるっていうのは非常に良いことですよね。
確かに、本当に良かった。
まあそれなりに疲れますけど、
あーはい、めっちゃ疲れて、私は翌日お尻が痛くなるっていう筋肉痛でね、なったけど、
すごいなんか気持ちいい疲れっていうのかな。
確かに。
なんか頭の疲れじゃなくて、ただ体が動いて疲れたみたいな、そういう感じ?疲れがすごい良かった。
そうなんですよね。
農家との繋がりとみやこさんの役割
あの、みやこさんは、今、僕と農家さんをつないでくれた人なんですけど、
そうなんです。
だから、これがなかったら、こういう体験もできなかったので、非常にありがとうございます。
それこそありがとうございます。
なんかね、あの、あみちゃんっていう方がお互いのお友達だったというか、
で、岐阜だからつなげたいと、しかもニンニクとナスで絶対別の家だから、
そうそう、それでつなげたいって言ってくれて、
結構前からオルゴールさんの存在は知ってたし、
オルゴールさんのラジオも私聞けるときは聞いてたんですけど、
あ、そうなんですか。
はい、そうなんです、リスナーでした。
あ、そうだったんですね。
はい。
ありがとうございます。
でも、いつも聞いたりコメントとかは聞けないけど、いいんですよ、みたいな。
へー。
こんな感じで、そうそう。
で、まぁいつか、あ、そっか、ある1回目はなんか、ナスフェス?
はい。
前回の時に、あみちゃんと2人で行って、そこで初めましてってできたらいいねっていう話を、
あみちゃんと私だけでしてたんですけど、ちょっとそれが都合が悪くなって、かなわなくなって、
で、じゃあ来年?今年?のナスフェスかなっていう話をしてたんだけど、
私がちょっと急遽引っ越ししなきゃいけなくなって、
まぁあの、手伝えなくなっちゃったっていうのがあったときに、
どうしようと思って、
なんかある時ひらめいたんですね。
オルゴールさんって。
本当に。
そうで、あみちゃんに、ちょっとオルゴールさんつながりたいんですっていうふうにお願いをして、
あみちゃんはでもちょっと忙しいから、
ちょっと私の方で直接オルゴールさんに連絡してもいいですかって聞いて、
聞いてくださって、あみちゃんが。
それでつながったんですよね。
そうですね。すぐ連絡してくれて。
そうそう、でなんかちょっと私のその思いを聞いてほしいから、
時間を作ってほしいっていう話をして、
そうでしたね。そこから早かった。
早かった。めっちゃ早かったですよね。
というのも、なぜ早かったかというと、近所だったからですよね。
そうなんですよね。これが近すぎる。
近すぎるほど近所で、え?ってなってね。
早いってなって、じゃあね、もう会いましょうかっていうふうになって、
ズームで喋るより、
ね、会ったほうが早いっていう。
早いってなって、もうなんかその週の、
あ、これは。
懐かしいです、これすらも。
この音は入る。
入りますけどいいですか。
はい、大丈夫です。
感想と言っときながらそっから遡っちゃいましたけど、
そっから多分、話して、
じゃあその週の何曜日に会いましょうみたいな感じでしたよね。
来週の。
そうです。
それくらいの早さでしたよね。
お仕事帰りに。
そうですね。
喫茶店に来ていただいて、私も行って、
はじめましてみたいな。
そうですね。
それが2月。
2月の間ぐらいですよね。
私、もうあと何週間後に、
引っ越しちゃうんですけど、みたいな。
実はこういう方がいて、
女優業興味あるんやったらおつなぎしたいんですよね、みたいな感じだったんだけど、
近所だから、知ってるかもと思って、
名前を出させてもらったら、
知ってるっていう話になったんですよね。
私たちの保健の先生だったんですよね。
小学校の時の保健の先生で、
先生も、
僕の名前をお伝えしたら、
知ってるって言ってね。
知ってるってなって、
で、ちょっと私来れなくなっちゃうんですけど、
来ていただいてもいいですかって先生に聞いたら、
全然いいよ、来て、みたいな感じで。
だからもうそれを私は、
つなげただけで、
実際に、
ホルゴールさんですって先生に紹介したこともなく、
私はもう勝手に引っ越したんですけど、
ホルゴールさん、自分で
訪ねていってくださって、
こんにちはってね。
そう、そんな感じでしょ、本当に。
久しぶり、変わってないね、みたいな感じで。
おかしい。
で、
農作業の過酷さと価格への理解
あれか、2回ぐらい会って、
話しして、
しかもなんかめっちゃ長いしてましたよね、いきなり。
いきなりなんかすごい夜まで。
5、6時間。
そうそうそうそう。
で、2回目ぐらいは8時間ぐらい。
そうですよね。
びっくりした。
それがあって、このニンニクが本来は、
6月ぐらいの収穫なんですけど、
いろいろ水はけが悪かったりとかっていう原因で、
もう1ヶ月以上早く収穫をしなくちゃいけないっていう状態になってから、
毎週末。
毎週末ですか?
大体いけるときは1週間。
えー、行ってくださったんですか。
ありがとうございます。
ほんとにありがとうございます。
からのこの年点給で、
三宅さんが。
そう、私がちょっと帰ってくるタイミングで、
ホルゴールさんも貴重なお休みをほぼほぼ畑で
育ててくれるってことだったんで、
私も行きますって言って、
よかったですね。
一緒にできてよかったです。
本当に大変なんですよね。
大変で片付けちゃいたくなるくらい、
大変ですよね、実際は。
だから、やっぱり値段付けというか、
やっぱり安すぎてもいけないなと思うし。
確かに、販売するにあたってですね。
そうですよね。
あれだけの手間暇をかけてるから、
でもそれって買う側って伝わらない?
伝わらないと思います。
私もやってみてわかったことだから、
むしろスーパーに並んでいる野菜は安すぎるって思うぐらいになったので、
畑に入らせてもらうようになってから、
こんなに時間かけて愛情を注いでやってるんだっていうのがわかったから、
安すぎるって思ったし、
大事に食べようっていうふうにも思うようになったし、
商品に対する背景みたいなのを勝手に想像して、
いただくようになったのはありますね。
だから、ちょっと高いけどこだわってやってみえる野菜とか果物とかがあるんやったら、
自分のできる範囲でにはなってしまうけど、
買うことによって協力できればっていうのはすごい思うようになりました。
ですよね。
で、私も前はコミュニティを持っていたというか、
新しい農業の形と情報提供の可能性
なので、こんなにすごい熱意を持って作っている果物の柿とかニンニクを、
ぜひみんなにも、コミュニティの方々にも食べてもらいたいと思って、
お知らせしたりとかして、買ってもらったりとかしてたんですよね。
そう、だけどそういうのがもう私ちょっとできなくなっちゃったから、
そこからね、オンラインの販売で口コミで、
買ってくださったお客様がまたお客さんを連れてきてくれてっていうのがちょっとできてきた時なので、
なんかそれが途絶えてしまうのは嫌だなと思っていた時に、
レゴールさんはオルナスを売っているなっていうのを思って、
だからもし興味があれば、
柿農家さんの柿とかニンニクもその流れに乗せてもらえたらいいなっていうのはすごい思ってました。
ありがとうございます。
少しずつ、ニンニクの収穫の状況とか、実際に手伝いに来てもらった人もいるし、
そうですよね、本当に皆さんありがとうございます。本当にありがたい。
写真付きとかでファメルマガで流したり、音声で流しているので、
なんとなく収穫から販売できるまでのストーリーが分かるようになればいいなと思っていろいろ発信しているんですけど、
実際に今度販売になった時に、そういう関わっていないけど頭に浮かんで、
ああいうことで頑張っていたんだなって分かれば、多少高くてもここは買ってくださる方がいるのかなと思いつつ。
いると思います。そういう思いに共感して買ってくれる。しかも美味しいじゃないですか。
めっちゃ美味しいですね。
それがいいなと思って。それであんまり美味しくなかったり普通やったらあれなんですけど、美味しいから。
そうですよね。
そうなんですよね。
だから爆発的に売れるわけじゃないんですけど、届けたい人にしっかりと届けられるっていう風にできたらいいなと思いつつ。
めっちゃ嬉しい。そんな風にしていただけたらめっちゃ嬉しいなって思います。
そういうのでオールウォールさんが実際に畑に入られてそういう密着をしてくれることで、
私自身も離れてしまっているけど、どんな状況かっていうのは見させてもらえるので本当にありがたくて。
本当にありがとうございますって思ってて。
配信のおかげで興味持ってくださって、実際に人を連れてきてくれてるじゃないですか。
それとかも私はできなかったことなので、やっぱり交通費もかかっちゃうし、
お友達は結構遠方の子が多かったので、なかなかちょっと来たい来たいっていう声はあるんですけど、
実際にちょっと来てやるみたいなのがなかなか難しい。
やっぱり定期によってできるできないとかがあるから、予定を決めてきたけどやる仕事がないとかなっちゃうと申し訳ないなとか思って、
なかなかちょっと一人では踏み出せないというか、踏み切れないところがあったんですけど、
そこをさらっとオルゴールさんはやってくれてて、本当にすごいと思って、私。
あの、なんでしょうね、やっぱり来てくれる人がいるし、近いっていう、地元の人もいるっていうのもあるけども、
なんでしょうね、そういう来ることにあんまり抵抗を感じない人が周りに多いのかもしれないですね。
確かに、復活の方々が多いんだなっていうのはすごい感じてて、
本当にそういう方々のおかげで絶対に農家さんって助かってるからやし、やっぱり嬉しいっていうのは雰囲気でやっぱりわかる。
私だけが行ってるときももちろん喜んでくださってるんですけど、でもなんかそういう風に連れてきてくれると、
より喜んでる感じとかってやっぱり思うから。
なんかいろいろおしゃべりしながらやれるっていうのがすごいいいと思うんですよね。
あれは本当に一人は孤独でつらいし、全然はかどらないと思うし。
本当そうですよね。重いし、汚れるし、永遠なんですよね。
本当に私たち今日も何時間もずっと同じことやってましたもんね。
あれだから本当に嫌になると思いますよ。
一人とかでやってたら、もう終わらないからもういいやって投げ出したくなりますよね。
それをしゃべりながらやってるから、手はもう自動的に動くって感じで、
なんか口がペチャペチャ動き、時々休憩したり。
それは言ってました、やっぱり。
あれはだから本当につながっているっていうことがすごく大事やなっていうのを感じます。
本当にそう思います。
たぶん昔はそういうのが近所とか家族とかでできてることだったと思うんですけど、
それがどんどん子になっていったっていうか、農家さんもたぶんつながりが減っていったりとかもしてて、
個人個人でやっていくようになったから。
あとはやっぱり、高齢化っていうのも。
それは感じますよね、やっぱり。
本当に男でがありがたすぎて、私も先生も。
本当にやっぱり重いし、
水のバケツとかを運ぶだけでも疲れちゃうみたいなのがあるから。
収穫した荷物をカゴいっぱいに入れて、
あれ結構重いですからね。
重いです。
あれを車の荷台に積むっていうのは、あれは一人でやってたんだよね、先生。
そうです。
去年とかは先生がその頃、流行り病で収穫のタイミングに全く隔離されてて、
だから私と近所のずっと手伝ってくれてた高齢のおばあちゃんと、
あとご主人と3人でやってたんですけど、
やっぱりもう私たちは掘る。
去年は結構うまく育ったので、さーって抜く感じで抜いて、
あんだけのカゴできるじゃないですか。
あれをご主人が車にガンってやったけど、
やっぱりもうヘトヘト?
なりますよ。
もうアカーンって言いながらも、でも掘らないとっていうのもあって、
逆にタイミングが遅くなると良くないしっていうのもあって、
だからもう永遠と3人で、もうまだあるねみたいな言いながらやってたっていうのがあって、
やっぱり人でと、男でと、
何でしょうね、だからって簡単に引き継ぎますとも言えないし、
本当そうですよね。分かってしまったからこそ引き継げますと言えないですよね、簡単に。
すごいそれ分かります。
お手伝いとかは全然苦にはならないんですけど、
あれを自分で一から一人でってなったらちょっと、
本当にそう思います。
気軽にやりますとは言えないなと思って。
本当にそうやと思います。
そうなんですよね。やっぱり収穫以外の時の方が長いので、
やっぱり色々本当に、なんか私まだ3回目とか3週目みたいな感じですけど、
毎回全部違う。なんか気候も違うし、
その時の土の状況、相性とか、虫の付き具合とか、
本当に全部同じことなかったから、
それに対応していくっていうのも、やっぱり片手間では、
片手間で多分やれるんですけど、やったとしてもいいものができないっていうのはあるかなって思う。
だから先生たちすごくこだわって、
美味しいものを作ろうとしてるから、よりハードルが高いっていうのはあると思うんですけど。
使っている肥料もやっぱりちょっと違う。
そうですね、有機肥料で、
本当に研究して、いろんな人から教わってやってみて、
でも結果が出るのは3年後ぐらいみたいな、本当にそういうレベルだから、
本当に重ねて重ねての今。
そんなすごいものがあるのに、なんかなくなっちゃうのは嫌だなって思うけれども、
だからといって、
じゃあやりますって言うのは、
そこがすごい肌良さですよね。
今やってみえる間だけでも、できることあればやりたいなっていうのはすごいあるし、
でも続けてたら、他の糸口みたいなのが見えてきたり、
行政的にも多分それって課題だと思うから、
投げかけたら動いてくれるようなことが起こるのかなとか。
本気でやりたい人はいると思うけども、
それが周辺につながるかとか、いろんな問題はあると思うので。
ただなんか今日さっき話した、
割と高単価なものを作ろうとしてみえるじゃないですか、農家さんが。
やっぱりその高齢になってきてできる範囲でやるにはやっぱり規模を縮小するしかない、
そうすると量を減らすしかない、
それでもある程度の収入をもらうには、
高単価なものを作るっていうので、
今5年計画ぐらいでやり始めたっていうのを聞いたから、
そういうものが5年先ぐらいにできているとするならば、
その価値を買ってくれる人とか、本気でやりたいという人が、
引き継ぐにはすごくいいタイミングというか、
なのかなと思ったりもするんですけど、
それが私かっていうと多分できないっていうのがあるんですけど。
あわよくば、ああいう夏フェスとかで、
農家さん同士がつながって、
そこでなんか新しいやり方とか、
農家さん同士でね、なるほど。
さつまいも農家さんも他の農家さんの話を聞きたいとかって、
そうなんですか。
そう、言ったりとかしてて。
めっちゃいいじゃないですか、それ。
そっか、農家さんとお客さんをつなぐっていう線と、
農家さんと農家さんをつなぐっていう線もあるってことですね。
めっちゃいい。
さつまいもさんで、ご褒美なそのマットさんとか、
もっと他にもいるんですけど、
そこでつながって、
わかんないですよ、コラボ商品とかね。
はいはいはい。
っていうのも。
そうですね、ぜひ。
面白いですよ。
普通にその場で喋れる機会みたいなのがあるだけでも、
若手農家の育成と農家同士の繋がり
なさそうですよね。
なんかヒントになることが。
実際、那須では、
若者を受け入れて体験させて、
実際に那須農園をやりたいっていう子が今もいるみたいなんですね。
そうなんですね。
自分の敷地内で那須を作って、
那須、栽培の過程とか、
あとはそういう経営面とかを勉強させて、
独立させるっていうこともやってるんで。
フランチャイズみたいな感じなんですかね。
そうなんですかね、どうなんかな。
どこにあるんですか、場所って。
栃木です。
あ、栃木か。
なるほど。
だから、市から機械とか揃えると大変じゃないですか。
大変です。
だから、ハーティッチファームっていうところの機械と農園を使って、
農派を学んでいくっていう。
使っていいですよっていう風にやってるみたいです。
すごいですね。
なんで、寒いですか。
ありがとうございます。
そしたら、ゼロから始めようとする人でも、
始めやすいってことなんでしょうか。
そうです、そうです。
ですし、農畑も分かるし。
そうです、そうです。
すごいですね。
カラス被害対策と情報共有の重要性
一回行ってみたいです、そういう。
どうやって、そういう人を見つけるんだっていうのとかもね。
実際にやってるところがあるなら。
関東からだったら。
行きやすいんですか。
ちょっと、どうかな。
2時間くらいかかるかな、新幹線で。
分かんないですけど。
オルナスも食べてみたいと思いながら、まだ買えてないですけど、
いずれ買いますね。
そうなんですね。
そうか、なんかそういう先にやってる事例とか、
見たりとかしてもいいですよね。
雑談大事っていうのね、今日も感じましたしね。
いろいろ伝わるね。
自分のところで、他のやり方が採用できればそれでうまくいくとか。
思い出した、今日の雑談でなんかすごいなって思ったのが、
カラスの件、カラス撃退のやつをラジオでも話されてたと思うんですけど、
それを、カラス困ってるんだって農家さんが言いました。
で、オルゴールさんはこんな風にして撃退しましたよっていう話を言いました。
そしたら、その農家さんが、え、それ牡蠣の畑でも使えるかもってなって、
結構詳しく聞かれたっていうのを聞いて、
なんかそういうのいいなって思ったんですよね。
一回やってみる価値は。
そう、だから意外と農家じゃなくても、その情報を持っている可能性はあるし、
特に恒例の農家さんで、今かかっている農家さんはパソコンとかそういうの苦手だから、
インターネットとかもよくわかんないし、みたいな感じだから、
そういう情報を教えてあげるだけでも、なんか役に立てる面はあるかも。
ってなると、なんか農家さんとの関わりの幅が広がるなと思って。
そうですよね。
そう、だから何かしてあげるの中の一つとして、
なんか情報提供するっていうのだって一つだなっていうのを今日感じたんでしょうね。
それも雑談の中から生まれてるから、
だからやっぱり淡々とずっと何時間も作業をしてる中で生まれたことだから、
そうそう、そういうのもすごいいいなーって思ったんですよね。
なんか、アルゴールさんって新しい農業の形を模索してるイメージあるんですけど、
そうそう、なんかその中の一つとしてあるなって思ったんですよ、それは。
あー、なるほど、そうか。
わかります?なんかうまく伝えられてない?
作るだけじゃなくて、
まあ、何でしょうね、
古いものと今のAIを掛け合わせるとか。
めっちゃいい、私それ今そこまで思ってなかった。
思ってなかったけど本当にそうだと思います。
それこそそうですよね。
わかんないですけど、やっぱカラス撃退とかってどうしてもキラキラ光ったやつとか。
そうそう、なんか手動的なもの?
じゃなくて、まあそういう音?
昔からあったのかもしれないですけど。
でも農家さんは知らなかったわけで。
だからそういうのをうまく組み合わせれば、そういう取り被害も減る。
本当にね、取り被害は本当にね、ショック。
本当に傷が1個ついてたらもう売り物にならないから、
贈答用にはならないんですけど、本当にちょっとだけ傷つけるんですよ。
なんか本当にパクッ。
ハイツリーのおいしいやつパクって感じだから、
本当にその柿の縁っこのここだけがえぐれてる。
もうこれで出せないから、
例えば300円の柿やったら、それがもう備品とかになって100円になっちゃうとか。
そういうことがあるんですよ。
それはちょっとでも。
去年とか工夫されてたのは、もうカバーをかける。
1個1個柿に。
それってめちゃめちゃ大変な作業じゃないですか。
それをしかも自分の背より高いところに上向きながらやらなきゃいけないから、
めちゃめちゃ重労働って言うんですか?
上を向きながら作業する高齢の人とかだから。
実際被せてたの?
私は被せるのはやってないんですけど、こういうのでこうやってやるんだよってのを見せてもらったんですけど、
もうちょっとやるだけで首痛くなるなこれって思ったんですけど、
それを永遠になってる柿で、なんか良さげな柿に掛けに行くんですよね。
何日やるの?みたいな。
1週間とか。
それでも頭がいいカラスは食べるんですよ。
袋をなんか剥がして。
頭いいでしょ。
他の柿を食べずに袋のやつをわざわざ食べるんですか?
美味しいってわかってるから。袋がかかってるってことは美味しいって勉強したんでしょうね。
だからわざと袋の方狙いに来るカラスとかもいて、
追いかけっこやっていって、
それがもし音で撃退できるなら、本当にカバーの作業も、
やってみる価値はある。
とか思って、それでどうなるかはわからないけど、
でもそれで救われる蔵頭用の柿があるなら、
それは農家さんの売上になるから、めっちゃいいと思うんですよね。
そういうのって絶対眠ってるはずって思ったんですよ、今日。
1個の話だけでそんだけ膨らむから、
きっともっとできることっていっぱいあるんじゃないかなって思うから、
それを検索するのすらたぶん苦手だと思うんですよね。
検索の仕方すらわからないと思うので、
今日もタッチパネルどうするか聞いてたじゃないですか。
そういうレベルだから、
それこそこういう風にやりたいんだって言われたことを、
オルゴールさんがAI使ってやってくれて、
こんなの出ましたけどってやるだけでもめっちゃいいと思う。
そういう提案はできそうですよね。
それも新しい農業の形って思って。
確かに。
でしょ?とか言って。
と思いますよね。
だから、わざわざここに手伝いには来れないけど、
応援する一つの方法。
だからそういうのが得意な人はそうやって関わってあげればいいと思うし、
食べることで応援する人もいるし、
実際に来てくれるっていう人ももちろん嬉しいし、
新しいアイデアと効率化の模索
それがどんだけアイディアが出せるのかなっていうのが結構…。
だからある意味全然経験ない新農業だから、
ない人が実際にやってみて、
こうしたらいいなっていうアイディアは生まれるかもしれないですね。
確かにそうですよね。
でもアイディアとして伝えしてあげるっていうのはめっちゃいいですよね。
たぶん仕事でもそうですけど、
昔からやってる人は昔のやり方で新しいやり方を受け入れがたいとか、
それは全くの素人目線で一回やってみたら、
もっと効率いいやり方とか見つかるかもしれないし、
それを提案することで難しいですけどね。
そんなやり方ダメだとか。
でも言われるかもしれないけど、言ってみる価値はありますよね。
例えば自分の仕事ではこんな感じでやったり、
例えば何か置く置き方とかもこんな感じでやってるんですけどどうですかみたいな。
全然畑違いの人がやることで何か新しいのは生まれる気がする。
何か不効率なこととかって絶対起きてますよね。
もっと時短できることあるのにとか、もっと楽にできることあるのにとかね。
確かにそれはもう本当に来ていただいたり見ていただいて、
やって、自分がやってとか。
ぜひそういうのできたらいいと思う。
ちょっとでも楽になったら。
それがこの農家さんでうまくいくモデルになったら、
他の農家さんとかにも教えてあげられるし、
今つながっているオルゴールさんの農家さんたちにも反映できるかもしれないし。
1個モデルがあって成功したものを持っていった方が多分ね、やりやすいと思うから。
ハードル差があるから。
決済のやり方とかも。
確かに。
多分1個1個見ていったらいっぱいあるでしょうね。
そういうのも含めたらちょっと面白いかもしれないですね。
なんかオルゴールさんが面白いと思う範囲でやってもらえるのが一番いいなと思ってるから、
本当になんか上手に利用してって言ったら変ですけど、
うまく活用して、
なんかオルゴールさんのその、
そのなんか、夢ロードに乗せていったらいいんじゃないかなっていうのはすごい思います。
夫婦のパートナーシップと人間関係
それを私とかは見てるのすごい楽しみ。楽しい。
あ、そうですか。
うん、めっちゃ楽しい。
なるほどーってなるから楽しい。
それはやっぱり、でもね、お互いにとって、
あとはやっぱりありがとうって言われるのが一番嬉しいですから。
そうですね。
話を聞ける人たちなので、
私たちと話しにくい感じでもないし、
だからコミュニケーションとっていけばいいな。
そう思います。
あとさっき録音してたかわかんないんですけど、
なんかあの、長く一緒にいる夫婦の、
なんかあれこれとかも勉強になりますよね。
って話してましたよね、さっき。
はい、してました。
ねー。
なんか、
なんでしょうね、自然にありがとうって言える先生もすごいし、
結構本気で言い合ってるような感じもするんですけど、
でも喧嘩にならない。
ねー。
なんか絶妙な。
わかる。
私も、やばいなんかちょっと言っちゃいけないかなみたいな雰囲気のピリってする時ありますよね。
そうなんですよ、あるあるある。
だけどなんか自然に戻ってますよね。
そう、あれはね、不思議というかいい。
上手になんかこう塩梅があるんですよね。
なんかそういうのとかもやっぱ、
人間関係とか夫婦とかそういうパートナーシップとかの勉強になるなーって。
なんかピリピリしてないっていうか。
そうですね。
本当に意外と優しかったりね。
そう、そうなんですよ。
さりげない優しさとか感じますよね、あの気が強そうなご主人なんですけど。
収穫とかの手伝いは一切しないんだけど、でも消毒もいたり、
あとはその、詳しい人に話を聞いてみたり、
こうしてみたらっていうアドバイスをしてるんで。
本当そういうのとかすごいですよね、役割分担って。
気にはなってるでしょうね、やっぱり。
私やっぱりどうせ作るのがおいしいものっていうのがあったりすると思うんですけど。
そうそう。
確かにそう上手になんか役割分担して、
なんか口出さないようにしてたりとかするとこもあるかも。
確かに。
ここまでは自分たちの持ち屋だから、
なんかそこはお任せするというか、
なんかいろいろ思うことあってもそちらを尊重しますみたいなのとかも感じますよね。
それはありますね。
なんかそういうのできなかったな私って思います。
全然そんなんなかったなと思ったりとかするし。
こういうところが長くやっていく中での折り合いのつけ方みたいなのとか感じたりもします。
喧嘩をするって言ってましたけど、
長引かない喧嘩っていうか、喧嘩してもその場でもすぐ仲良くなるというか。
なかったことになるみたいな感じ。
はい終わりって急になるわけでもないんですけど、
なんか自然に戻ってますよね。
さっきまでピリピリはなくなりましたねみたいな。
もういいんですかみたいな。
こっちからすると引きずりたくなるものですけど、
それすらもないとか感じるし。
そういうのがすごいなって思う。
お互いのことが好きなんじゃないですか。
確かにそれは感じますね。
大事に思ってみえる。
ありますよね。
本当にお二人ともが元気でいてほしいなってすごい思います。
人生の転機と人との繋がり
本当にそうですね。
なんて言ってたっけ、70になると急に息に緩んでるみたいな。
体がね。
言ってましたよね。
70か、まだ。
え、あと。
あと20。
でも意外と少ないかもね。
だってもうすぐ50ですからね。
そっか、私もそうです。
もうすぐ50だから。
いつアラフィスに入ってるから。
ほんとっすよ。
そっか、70って言うとあと20年ちょいとかですね。
そうっすよ。
やば。
えー。
まあね、そう思ったら
あっと言いますね。
あっと言います。
ほんとその間、動ける体で。
動ける体と、どれだけいろんなつながりを増やせるかなとか。
そうですね。
どんぐらい増やしたいんですか、ちなみに。
え、どんぐらい?
え、なんかあるんかなって今どんどん増やせるかな。
いやー、別にどんぐらいはないですけど、でもつながれるんだったらどんどんどんどんいろんな人と。
はい。
どんな人とつながりたいとかあるんですか。
なんて言うんだろう。
なんか、つながりたくない人とかも多分いない?
あー、でもどうすかね。
周りにいる人たちがそういう人たち多いし。
はい。
つながりが好きな方ってことですか。
このね、この前バーベキューやった時に。
はいはいはい。
行きますって来てくれた人もいるから。
はい。
自然とそういう人たちに周りがなってる感じ。
すごいですね、それ。
ね。
自然となってるんだ。
すごい。
それはやっぱりスタイフのあれですか。
スタイフとかスタイフやる前から関わってる人たちとか。
へー。意外とウェルカムな方も多いんですかね。
つながるのとか。
そうですね。
もともとオルゴールさんはつながっていくのが好きなんですか。
そんなことなさそうですね。
もともとこんな。
すごい首振ってる。
もともとこんなんじゃなかったですよ。
そうなんですね。
やっぱり変わる天気があって。
あったでしょうね。やっぱりいろんな人と会って。
こっちの方で生きてみようみたいなのがあったんですかね。
へー、でもそんなになろうと思ってそんなすぐなれなくないですか。
って思うんだけど。
やっぱりあるじゃないですか。
ある程度時間が、離婚したから時間ができたっていうのもあったし。
はいはいはい。
でもできたからといって別に。
みんなができるわけじゃない。
そういうわけじゃないですよね。
そう思います。
そっちに向かっていったんですかね。
そうですね。
ここはちょっとね自分でもあんまりうまく表現できないんですけど。
へー。
例えば、なんかどういうところに行ってみたとかあります。
NFT、Web3、オフ会への参加
今まで全然行ってなかったけど、
そういうのを意識しだしてから行くようになった場所とかありますか。
やっぱりなんか、
あの、NFT。
WEB3。
WEB3なんだろうそれは。
デジタルの絵がすごい価値が出てきてとか。
はいはいはいはい。
そういうコミュニティができたりとかしてて。
ちょうどX、今の昔のインスタじゃなくてツイッター。
はいはいはい。
Xとかでそういうのが頻繁に流れ出して、
なんかそこで挨拶するようになって。
へー。
で、名古屋でオフ会しますとか、
どこどこでオフ会しますってなった時に、
X同士でやりとりしてた人たちと、
じゃあ実際に会えるっていうので。
へー。
そっから名古屋行ったり東京行ったり。
へーすごーい。
して変わりましたね。
そうなんですね。
じゃあそれまではそんななんかオフ会やりますとか言っても行きませんみたいな。
行かないですよ。
あっそんな感じですか。
行かないですよみたいな感じ。
へーすごい今じゃ考えられないですね。
そうだったんや。
そうですね。
そっかでも確かにそういう興味のある、
なんか同じ興味のあるものに対して行く、
なんか押し勝つ的な感じなのかな。
そうですね。押し勝つに近いですね。
うーん。
で、みんなが顔は知らないけど、
はいはいはい。
まあコメントとかでやり取りしてたんで、
実際に会ってみたいよねとか、
なんかそういうのもあったんじゃないですかね。
へーすごーい。
すごーい。
え、なんかめっちゃ先駆けって感じじゃないですか。
そんなことないのかな。
うーんでもそれに近いかもしれないですね。
そうですよね。そうですよね。
それでこう繋がるのに慣れていったというか。
うん。慣れていったというか、
stand.fmの継続と義務感からの解放
そうですね。繋がっていったらまたそこからまた新しい人と繋がってとか、
なって、なんだろう。
話す。
おーおーおーおー。そっかスースーになるんだ。
そうそうそうそう。
なるほど。え、スタイフをやるのは、
やり始めたのはその繋がろうって思ったそのNFTよりも前ですか後ですか。
後です。スタイフは後です。
後なんですね。あ、じゃあそれもなんか繋がりの中でやってみようかなみたいな。
そう。
へーすごーい。面白い。
繋がってた人がスタイフを始めて、
はい。
それで始めたって感じかな。
へー。で8年とかなんですよね。
8年だっけ。あれ違ったっけ。
あ、スタイフは4年目に入って。
へー長ー。
3年か4年ですね。
はい。毎日おしゃべり。
毎日。
すごいよねそれが。やり始めてもなかなか続かないじゃないですか。
うーんね。続いてるのでまあ今のところ苦ではないでしょうね。
なんか今日のスタイフだっけ。なんかコメントが義務感というかしなければなかったみたいな。
それはね。ありましたね。
それを私もすごいわかると思ってコメントしました。
めっちゃわかりますーって入れました。
はい。私もそうだった時期があったんで。
あ、そうだ。
はい。普通でなんか楽しかったのが義務感になってしまって。
はい。しんどい時があったんですけど。楽しめる範囲でやるっていうのを忘れちゃって。
そうなるとなんか嫌になってきちゃうんですよね。
なんかそれが本末転倒やなーっていうのを思いますよね。
それもありましたね。やっぱり。
でも気づいた時に生まれるのがすごいなーって思います。
一回やめてみようみたいな。
バッサリやめるわけじゃなくてちょっとやんべビーみたいな。
実験みたいな感じで。
それがいいですよね。
そうなんだー。すごい。
その大きな転機があったんですね。
ね。そうですね。
なんかでも多分そういう転機がないとなかなか変われないのかなと思います。
私も転機があった人なので。じゃないと今みたいな自分ではないと思うので。
少なからず転機はあると思います。
そうですよね。なんか長く生きてたらみんな何個もあるんだなっていうことに気づきます。
思い出の場所と中学校時代の振り返り
おー!ありがとう。ジャンプ。大丈夫ですか?
そこの転機をね、どうやって自分なりに受け止めるかとか。
そうですね。どうやって受け止めたんですか?
どうやって受け止めたんでしょうね。
一人じゃ多分無理だったと思うんで、いろんな人のおかげで気づきも得られて。
へー。
だからやっぱ、発信とかしてあえてコメントもあって、いろんなコメントから気づきも得られて、
いろんな人に会ってっていうのでやっぱり人で変えてもらったというか。
へー。すごい。いい人に出会われたんですね。
ね。本当そうっすね。
すごいすごい。これもありますよね。
なんかどんな人に出会うかによって変わってきますしね。環境もありますしね。
すごーい。いい話。
ね。
っていう、なんか、三宅さんの感想から。
感想から。すいません。
いや、こんな話になってしまいましたけど。
こんな話なんですよ。大丈夫ですか?
大丈夫ですよ。
しかも1時間くらい喋っちゃった。
これをじゃあ。
はーい。
明日流しましょうか。
はい。流してください。
感想回。
感想回からの。何なんでしょうか。これは。
何なんでしょうかね。
感想回からの。
からの?
何でしょう。まあ、人生捨てたもんじゃないよっていう。
あーいいですね。人生捨てたもんじゃないよ。
はい。
土に増えましょうっていう。
いや、本当そう。本当そうだよ。
私は本当にね、土が必要な人です。
土に触れて、肉を浴びて、おいしいものを食べて。
本当そう。みんなで笑ってね。
笑って、っていうね。
楽しくね。それがいいよね。
ね。そうですね。最後に何かありますか。
最後にですか。
はい。
本当楽しかったです。私は生き返ったと思います。
あー。
だいぶあの、荒んでたっていうかなんか疲弊してたっていうか、
心が消耗してたなっていうのを感じてて。
ここ最近。
そうそう。2ヶ月ぐらいね、引っ越してやっぱりちょっと大変だったみたいで、
自分が思っているよりも頑張りすぎて、結構体も心もしんどかったなって思うんですけど、
ここに来て、2日間お手伝いさせてもらって、
フォルゴールさんの話を聞いたりして、なんか元気になりました。
よかったです。それは。
はい。本当にありがとうございます。
いえいえいえ。
ぴょんぴょん。
あのね、ちょっと懐かしの。
あー、そうですよね。
ロードとかも回ったんで。
なんかついでにね、さつまいものお母さんのハトケも見れたし。
いや、本当にあの、中学校の校舎とか。
ね。
ちょっと、ほんと30年ぶり。
やっぱりね、たまには思い出に浸るっていうのもいいもんですよ。
フォルゴールさんの思い出労働の話も面白かったです。
ありがとうございます。
あー、ここ通ってたんだみたいな。
そうですね。懐かしいですね。
少年の頃のフォルゴールさん。
ね。
ガクランを着てたフォルゴールさん。
懐かしい思い出は。
懐かしいですね。
ありがとうございます。
でも本当に景色が変わってなかったのがびっくりです。
ね、変わってないですよ。全然変わってないです。
変わってなかったから余計にプレイバックしますね。
あーって思いました。
良かったです。
なんか私あんまり中学校にいい思い出ないんですけど、でもなんかすごい良かった。
だから逆にあんまり近づきたくないみたいなイメージがすごいあったんですけど。
はいはいはい。
30年ぶりに近づいてみたら、しかもフォルゴールさんと一緒だったから、なんかそのなんか懐かしめた。
そういうなんかしんどいタイミングすらもなんかこんなことあったにしようみたいなこと言えたっていうのが。
軽く、なるほど。
良かったです。
確かに。
そう、なんかね、本当怖かった。中学校の時結構怖かった。
うーん。
思い出が強いから、学校とかも行きたくなかったし、あんまり学校好きじゃなかったなーっていう。
さっきね、ちょっとチラッと聞きましたけど、まあいろんな思い出ありつつの。
でもそれすらもなんか今だから、なんか大丈夫だったっていうのはあるかなと思います。
なので連れて行ってくださってありがとうございます。
こちらこそありがとうございました。
今後の展望と農業への誘い
あの思い出と良いご縁を農家さんと繋いでくださって。
ありがとうございます。
フォルゴールさんも最後に。
最後ですか。
締めて終わってください。
最後は、えっとなんだろう。
まあこういう収穫とか、今度は柿の収穫とかがあるので、
またちょっとどこかで収穫のお手伝いできる人とか募って、
実際に、すごくやっぱり人手が多いと助かるので、
僕も柿の収穫は今年初めてやるので、
そうですよね。羨ましい。
ちょっと楽しみにしつつ、農業に皆さんも触れてみませんかっていうことで。
触れてみませんか。
ウェルカムです。
思いますけども、今日はありがとうございました。本当に。
本当にありがとうございました。
ランちゃんもありがとう。
ランちゃんありがとう。何気にずっとランがいたんですけど。
そうなんですよ。お利口さんにしてくれてました。
またじゃあ、機会があれば。
ぜひお願いします。
それでは聞いてくださった皆さんありがとうございます。
皆さんありがとうございました。
失礼します。
59:28

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