化粧じゃないですか。
なので、武器があるもんね。
どこが一番ふけないポイントになってると思います?
そういう意味で言うと、
私一個ボタン押してるとこあって、
しらがなんですよ。
あー。
これ求めしてるんですけど、
やめたら結構なしらがなんですよ。
あー。
あそこはストップしてるんですよ、今。
でも、どっかでやめようかなと思ってるんですけど、
そうすると、さっきおっしゃってたように、
いきなり見えるゾーン。
それはあるなと思いましたね。
じゃあ、今は政治家スタイルだ。
政治家は何歳になっても真っ黒な髪でしょ。
引退した瞬間に、しらがゾーンをやめる人多いから。
そうなんだ、やっぱり人に見えるときはっていうことか。
それで、閉鎖的な国は、
この人が政治家引退したんだなっていうのがわかる。
おー。
さすが学者。
なんかね、出たね。
しら見せありましたよ、今。
しらり。
うるせえ。
え、どう思います?
なにが?
どこが一番男性的なふけポイントで、
それがないから、たとえば野沢栄一様はずっとふけないみたいな。
なんで急にうやまったの?
ぼうぼうに気にしました。
たしかに、しらがはあると思うよね。
確実にふけては見えるよね。
でもやっぱり目尻のシワとかじゃない?
そこらへんが増えてくるんじゃない?
なるほど。
しらがも、トップのしらがより男性って揉み上げじゃないですか。
あ、そうですか。
なんか揉み上げしろくなる人多くないですか?
それね、人によるらしい。
そもそも揉み上げがちゃんとある人と、嘘を揉み上げる人がいるから。
あー、なるほど。
私嘘を揉み上げしかないんで。
じゃあもう、かすがスタイルになれるってこと?
ですかね。切れば。
そうなんだ。
たしかに僕も揉み上げ真っ白だから。
でもそれでもふけてるってあんま思わないかもしれない。
とってるからね、肌の張りがね。
あるよね。
肌の張りが違うよ、やっぱり。
ぱっつんぱっつんだもん。
大丈夫、私も私も。
そんなことないわ。まだまだだぞ。
ほいで。
うん、っていうだけなんですけどね。
だけ?
そのパーツをやや下に集めるメイク。
ベビースキーマーとか言うらしいんですけどね。
守りたい、近づきたいという本能を掻き立てると。
それがモテる戦略に使われてるっていうのは。
そうだね。
動眼効果。
意識したことないけれども、
ただ、年々メイクの仕方が分かんなくなってくるという話はしていて。
そうなんですか。
そうなんですよ。
別にメイクの仕方って誰に教えられるわけでもないので、学校とかで。
みんな多分女性って自己流か、それかプロフェッショナルのとこに行って教えてもらう。
レパートの1回目とか。
でも我々はそういうとこあんまり行かない派なんで。
行かない派。
自己流、完全に自己流なんですよね。
でもそうすると下手したら、メイクし始めたときから。
18日も変わってない。
同じようなやり方というか。
ちょっとずつは、私はたまにYouTubeとか気になったので。
YouTubeとかありそうですね。
やってるんですけど、これが正解か分からないし、もっといいやり方あってる。
もっと最高の自分になれる方法があるんじゃないかっていう話をして、
そうそうそう、ちょっと1回行ってみたいなみたいな話をちょうどしてたよね。
なるほど。
よくテレビにある、旦那さん改造計画みたいな。
はいはい、ジャストね。
あれの女性版みたいな感じに行けば、それっぽいことをやってくれるプロがいるってこと?
そうですそうです。
でもあそこまで行かなくても、軽い感じで多分化粧品コーナーみたいなとこで。
百貨店みたいに化粧品売ってるじゃないですか。
ああいうところでやってくれるんですよ。
相談乗ってくれるんですよ。
ドスピンで行くってこと?
たぶん化粧をして、ちょっとだけとって。
私、一回やってもらったことあるわ、そういえば。
相談しに行ったら、メイク落としから来てくださって。
で、普通にやってくれましたね。
それはやっぱり自分と全く違かった?
やっぱ違いますね。やり方とか選ばないとか。
本当化粧品も無象無象にあるんで、わからないんですよ。
本当に難しいんですよ。
私、1年ぶりに日本帰ってきたんですけど、
ドラッグストアに帰ってきた初日、1時間ぐらいずっといて。
1日中と1時間全然違うけど。
だいぶ幅がね。
1日中と1時間全然違うけど。
ツッコムなー。
1位が脳裏にしちゃってね、ごめんなさいね。
それでそしたら、1個1個全然1年前に置いてあった商品と違うものになっていて、
だから本当迷うんですよ。迷えるごしすぎです。
でもそこでうまくやってくださいって言うときは、
10歳若いくらいにしてくれみたいなオーダーになるってことですね。
ここがハゲットですね。
どういうオーダーになるのかなって思ったんですけどね。
そこですね、ということで。
かわいくて、かついろけ。両立をしてるやり方。
たぶんマイナス10歳ぐらいがベストなんじゃないかっていうのを探っていっていただければと思います。
頑張ります。
あ、そこはアディダンスとかナイキじゃないんすね。
そういうのでも全然。
そこは知ってるやろ。
そういうスポーツ系の服装で、特になんでこれ持ってきたかっていうと、
私は、さっきもお話した、アメリカに去年から影響になって、
アメリカでは、ほんとにもうみんなアスレジャーなんですよ、基本。
みんなヒッツヒッツだよね。
ヒッツのレギンスタイツみたいなのを下に履いて、しかも上は全然お尻むき出しと言いますか、
ブリンってね。
ブリンってむき出した状態で、このぐらい丈の短い、へそ出しの服を着たりとか、
全然平然と街中をみんな歩いて。
それはじゃあ下半身はほんとにブリンブリン状態ってことですか。
ブリンブリン状態です。
スウェットパンツ履いてるのイメージしてたんですけど、そうじゃないってことですか。
じゃないです、じゃないです。
スタイルも全然アスレジャーには含まれるんですけれども、
どちらかというと主流はレギンスみたいな。
のみで足を強調みたいな。
たぶん男性はあんまりないんだよな、そういう格好をしてる人は。
バレリーナになっちゃうもんね。
そうだね、そうだね、確かに。
確かに想像したらね。
一回でもシャーラクスは取り上げました、カニエウエストの奥さんの話をやってたときに、
その奥さんがそういう格好してたんですよ。
私はカニエに強要されたっていうふうに思ってたんですけど、
違うと、普通のオシャレなんですね。
狭いです、はい。
そんなのが当たり前になってて、
ぜひ私がお聞きしたいのは、
そのスタイル、日本で女性がそういうスタイルで街中歩いてるのはどう思いますかっていう、
ありですか、なしですか、好きですか、嫌いですかっていうところを問いたい。
なるほど。
まあでも男からしたらラッキーって感じじゃないですか。
そうなんだ。
ちなみにこれがジーパンで、スキニージーパンでかつ流行ったじゃないですか、
あのピッタピタとレギンスのスポーティーなウェアのピッタピタは、
男性からしたら同一のものなのか、別物なのか。
まあ結構一緒ぐらいの感じじゃないですか。
僕はもう嫌いだし。
誰ですか?
ボディライン強調が、そもそも。
安心感がないじゃん。
そういう意味では確かに、一緒に歩きたいかって言うとあれで、
そこらへん歩いたらラッキーってこうさ。
そうなるんだね、チブリンラッキーみたいな。
ワンポイントゲット!
同じ同じ。
そういうことか。
じゃあ奥様がそういうビッチビチのやつのタイツ、レギンスをアスレチャースタイルで履くのは嫌だって。
そうですね。
そこらへんにいっぱいいたらラッキーって数えるかもしれない。
ああ、そういう感覚なんですね。
なるほどね。
私的には、日本にいたときは、そういう普通にレギンスとか履いてたんですけれども、
そういう人がいっぱいいないんで、そういうスタイルの人が。
だからせめてお尻がやっぱり気になるじゃないですか、プリンって。
そりゃそうですよね。
だからお尻を隠す形で、お尻の下まで隠れるようなトップストセットで外出するみたいなのがあったんですけど、
アメリカに行ったらそれがスタンダードなんだよ、プリンスタイルが。
だからもうプリンスタイルで私も。
平気でね。
そうなんですか。
余裕でやってます。
私もアメリカ行ったときそうだった。
そうだよね、そうなんですよ。
海を越えるとそうなるの。
海を越えるとそうなるの。
動きやすいんですよ。
伸縮性がそうなんですよ。
伸縮性もいいし、しかもそのままランニングとかも行けるし、
なんですかね、なんかめちゃくちゃ楽。
でも絶対にこの2、3年でプリンは大流行りします。
もう日本全員プリン状態になると思う。
なるかな。
なるかな、でもね、どうだろうね。
プリンだけど、多分ジャパニーズスタイル的にはプリンでピターじゃなくて、
プリンだぼうで、お尻を隠すスタイルだと思いますけどね。
今でも多分都内のオシャレスポット、港区とか、
朝から朝ヨガをみんなでやろうみたいな、コミュニティサロンみたいな、
そこでは多分そういう女子たちが一定数いると思います。
もうプリンが来てる、あるスポットもあると思います。
プリンが来てるとも伝えられる。
日本にプリンが来てる。
もう来てると思います。
しかも時代的にかつてスキニーが流行っていて、
多分我々が10代とか20代前半くらいのスキニーが流行っていて、
スキニーローライズが流行っていて、
出してましたよね、きっと男性陣は腰パンみたいな感じでね。
腰パンはありましたね。
その時代があって、多分今ちょっとワイドなんですよ。
ワイドですね、はい。
ってことは次は?
プリンだと。
その通りです。
単なるプリンじゃなくて、カレーシャツってあったじゃないですか。
カレーシャツ、カレーシャツじゃん。
ああいう感じのイメージと違います?
それが多分、ジャパニーズプリンはそういう感じのイメージかなって思ってます。
やっぱりお尻までプリンが結構抵抗があるんじゃないのかなって思うから、
そうなるんじゃないかなって思ってますけど、
そうなんですね。
でももう来るよね。
そっかそっか、でも松本さんがやるのは恥ずかしいってことですよね。
恥ずかしい?
でも自分が履くわけじゃないですよ。
自分が履くわけじゃないけど、別に見ててもシャッホーとはならない。
ならないですね。
もしかしたら、アムロ・ナミエとかが現役でいて、
アムロ・ナミエがそれを履いたら、それを革着に流行るかもしれないけど、