特別支援学級の説明会参加
こんにちは、ゆいです。 今日は、行政がやってた特別支援学級の説明会に行ってきました。
説明会なんだけど、なんか個別相談っていう形式で、なんか会議室みたいなところに、親の私一人と、あと相談に乗ってくれる人が2人いて、
30分話してきました。
話した内容としては、その特別支援学級がどういう場なのかっていうのとか、あと通常の学級との違いとか、あと、その特別支援学級に入るために、必要な資料、必要な書類、
主治医の診断書とか、心理検査の結果とか、社会性検査の結果が、特別支援学級にもし入りたいんだったら用意していただかないといけませんよ。
その支援学級の検討が10月中旬にあるから、9月末までにその書類を用意してくださいねとか、あと何か質問はありますかっていう話をしてきました。
学校による支援体制の違い
私が参加した内容としては、特別支援学級ってどういうところなのかなっていうのがわからなかったので、聞けてよかったなと思います。
ただね、話してて、その時聞いた話で、やっぱり学校においてちょっと差はある。支援員がいるかどうかとか、支援員がどれくらい配置されているのか、サポートしてくれるのかとか、
あと、今現在何人くらい入ってくる予定なのかとか、やっぱり学校において違いがあるということで、やっぱり詳しいこと、細かいことは通う予定の小学校に聞かないと分かりませんっていう話で、オーソドックスな大まかなところだけ教えてもらった感じですね。
特別支援学級の常著級だったら、通常の学級と使う教材とかワークも一緒だし、授業のスピードも一緒ですっていうことだったので、そうそう特別支援学級っていう選択肢もありかなっていうふうに今日は思いました。
特別支援学級の検討と今後の進路
長男が先生に怒られてばっかりいるって本人が言うから、そういう意味で特別支援学級っていう選択肢もありなのかなっていうふうに今は思っています。
いろんなところに相談しながら、就学先を決めていきたいと思います。以上です。