1. すいみーすいまーの初志貫徹🐳
  2. 一期一会を全力で楽しんでほし..
一期一会を全力で楽しんでほしい💪
2026-04-01 11:04

一期一会を全力で楽しんでほしい💪

この合宿が今年も開催できたのは、去年までここに来た先輩たちのおかげです。正しく挨拶をして、備品を丁寧に扱って、ゴミを放置しなかった。それが積み重なって、この場所が続いている。君たちが今日ここにいられるのは、その積み重ねの上にある。まずそのことを忘れないでほしい。
信頼を得るには時間がかかり、失うのは一瞬。
未来に向けて動ける人であれ!

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サマリー

愛媛と高知の2チームを統合し、代表として新たなスタートを切ったコーチが、水泳合宿の初日を振り返る。大学生コーチと小中高生の切磋琢磨や、合宿の継続のために参加者全員に責任ある行動を促す様子が語られる。将来的には、四国エリア全体を盛り上げ、全国へ選手を輩出するチーム作りを目指すという。

代表としての新たな船出と合宿の始まり
4月1日、今日から僕はね、まぁオフィシャルというか、大概的にもう2つのチームの代表というのがスタートしていきます。
ただし、自分のチームというのが運営の基本となるので、そのチームにさらにもう1チームを加えて、愛媛と高知2つのチームで力を合わせながら、
より高みを目指していこうよという、水泳というものに対して地域でどうやって課題を乗り越えていくか、愛媛と高知で課題も違えば強みも全然違うわけなんですよね。
それを絡ませることができれば、より良いものは作りやすいんじゃないのかなと思っている。そういった意味でワクワクしながら過ごしているのが今の現状であります。
そして、今日からね、合宿がスタートしております。
合宿初日の様子とグループ分け
今回は1日から4日までの4日間で、所属クラブが過去最多のおそらく6チーム、所属というか参加チームが6チームぐらいで、僕が主催となって動かしているという合宿になります。
1人で見ていくのは結構大変なこともあるんですけども、幸いのことに、うちは大学生がメインの教営チームなので、経験豊富な、いわゆるチーム内で高3まで頑張って、各チームのリーダーやエースをしていたような子たちが集まっているようなチームですので、
そういった経験豊富な子たちが、逆にこれから伸びてくるであろう小中高生と一緒に切磋琢磨していくというのは、ある意味初心を彼らが思い出すだろうし、彼らを見ることによって他のちっちゃい子たちも、さあ僕らも頑張ろうかというふうな気持ちになってくれるんじゃないのかなというふうに思っています。
1日目が終了した段階では非常に良い流れでできているのではないかなと思っています。
今回に関してはショートチームとミドルチームに分かれて、ミドルチームはやっぱり距離が長くなるので年齢層は高めになるんですけども、
ショートっていう短い距離のチームに関しては小学生も全部入れてますけど大学生まで在籍していると、そういった感じでグループを2つに分けて強化を図っているというふうになっております。
それぞれにリーダーを置いたんですけども、ミドルチームのリーダーが今日僕と話をしている中で、
リーダーたちの熱意とコーチの多忙な日々
明日はもう本当にぶっ飛ばしますと僕は全て引っ張っていきますみたいな熱いコメントをくれてましたし、
ショートのリーダー、キャプテンは僕だけが早く泳いでいるというよりはみんなが早く泳げるようなそんな雰囲気を作りたいんだと、そしてみんなで早くなりたいんだというようなことを言ってくれて、
それぞれ導き方は違えど、やっぱりそこに魅力がちょっとあるかなというふうに感じていますので、リーダーというのは世話されてなっている側面もあるのかもしれないけども、
それを経験することによってチームというものをより高みに持っていく一つの要素を作り出してくれているというふうに感じていますので、頑張ってほしいなというふうに思っております。
僕はといえば忙しい日々を送っているんですよ。最近更新してなかったのも本当に本当に忙しいというのが一番ではあるんですけども、
30、31と高地に入って2日間過ごし、そしてまた愛媛の地で合宿4日間連続で行くと、体力的に非常に不安なこともあるんですけども、
そうは言ってられないので1日目を何とか乗り越えて、そして今みんなが多分練習は疲れたので早めに就寝をしていくという流れになるのかなというふうに思っています。
できる限り自分の今の感情というのはやっぱり伝える場であるこのスタイフというのは継続していきたいというふうに考えていますので、
話ができる機会の時にしっかりと話してこの記録を残していきたいなと思っています。
なかなか声を出して一生懸命応援をしていくというのを、僕も最近あんまりやってなかったなと。
合宿の歴史と参加者への期待
公共の施設でやっているとどうしても声のボリュームはちっちゃくなるかなと。
今回は長年の付き合いもあって、先生好きなようにしてくださいと、好きなように使ってくださいってすごい言ってくれるんですよ。
だからありがたいからね。かなり大きな声でいろいろやってたら、僕の声のほうが普段の日々の怠慢から声が出にくくなるという、
なさけない現状ではありますが、頑張って2日目3日目4日目もやっていこうと思っています。
思い返せばこの合宿4年前に始めた時は、どこのチームなんだよというところからスタートしたんですね。
合宿の継続的な成長と将来のビジョン
だからやっぱりそれなりに制限も厳しかったし、ここはちゃんとしてください、これはやってくださいっていう話をよく説明を受けたというふうに記憶しています。
ただ4年目にもなると本当にこれは過去の僕と一緒に合宿行った子たちが一生懸命頑張ってくれたわけですよ。
挨拶をして、備品を丁寧に使って片付けをちゃんとして、この子たちはちゃんとしたチームの子どもたちなんだなと。
だからこれはもう施設をちゃんと使ってくれるから、ぜひ来年も来てほしいって言ってくれた1年目があって、
2年目、3年目っていうのを彼らが一生懸命頑張ってくれたことによって、4年目今回に関して非常にウェルカムな対応をしてくれて、
ホテル側も同じところに泊まっているので慣れていろんな対応を本当にありがたくしてくれてますので、
こういったのがまた来年、再来年と続いていくためには、今、君たちがこの4日間でどんなことをどんな振る舞いをするかで、また来年以降ここでできるかどうかが決まるんだよと、
俺としては絶対にやりたいから、やっぱりその辺はアスリートとしてちゃんとやるべきことはやろうなっていうのをね、小学生から大学生までいる油版の席で僕は伝えたんですよ。
でもね、なんかやっぱり僕の中でそれは大事なことだから伝えたかったんだけども、子どもたちにも大人が大事な話を一生懸命してるんだなっていうのがわかると、結構聞いてくれるんですよね。
みんなが目をずっと見てね、うなずきながら聞いてくれてて、だからこの子たちだったらまた来年も歓迎してくれてね、非常にスムーズな運営ができるんじゃないのかなというふうに感じています。
結び
繋がりっていうのはね、とても大事なんですよ。一気一流じゃないね、なんか似たような言葉あるよね、全然出てこないんだけど。
自分たちがね、長い年月かけて作ってきたものっていうのを大切にするっていう点でいくと、僕たちにはプールがないわけですよ。
だからこの場所でとかっていうのはあんまないんだけども、だからこそ毎年同じ場所で何かをするっていうのはもしかしたら意味のあることなのかなというふうには感じています。
子どもたちを育てていくのはコーチなんですけども、僕はこの合宿を単発のイベントとは捉えてないので、この合宿自体にも成長してもらわないといけないと。
だから新たな取り組みとしてね、いろんなクラブチームからの参加を受け入れたりとか、大学生を多めに呼んでみたりとか、いろんな僕なりのチャレンジをしてるんですけども、
これが2年後、3年後、たくさんのエリアからいろんな子どもたちが参加できるような、そんな合宿に育てていってやろうというふうに密かに狙ってますので、
こういった子どもたちが成長する、コーチが成長する、チームが成長する、ここまでは今までも考えてきたんですけども、
エリアでみんなが成長していけるような、そんなことを僕はチャレンジしていきたいなというふうに思ってますので、頑張っていきたいというふうに考えてますので、
そういった過程もね、このスターF内で話せたらいいかなと。
エリアを育てて、そしてそこから強い選手を生み出して、中四国から全国に向かおうぜというのが僕が本当に平たく言えば考えていることで、
それを実現するには、まず大学で中四国一番の称号を取り、
強い選手が参加できるような体制と、強い選手が僕のチームに来てくれるような体制をちゃんと作り、それをさらに強めていき、
全国で地方から全国へどんどん排出していけるような、そんなチームを作りたいというふうに思ってます。
最初に言ったね、4月からもう一つのチームをと言ったんですけども、結局プールを持たない競泳チームでね、
2チームをガッチャンしたんだけども、この間の日本選手権は2チームから1人ずつ選手を出してますからね。
だからそういった点を取っても、僕たちは公共の施設を使っているというハンデというふうには、もしかしたらあまり考えなくてもいいのかもしれない。
ある程度、日本最高の舞台に選手を送り出すだけの力はあるんだと。
それをどうやって育てていくかって考えたときに、2つのチームが横並びで手を組むということが、すごく全体の成長につながると。
そういうことを考えていると、やっぱりチームさえ良ければとか、この県さえ良ければとかじゃなくて、もうちょっと広い面でエリアで蛇中四国を代表するみたいなところまで、
今は笑われるようなレベル感しかないかもしれないですけども、いつかそれをひっくり返せるような活躍をみんなにしてもらおうと思って、
明日も頑張って練習していこうと思います。
長くなりましたが、これで終わります。
それではまた。
11:04

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