1. すいみーすいまーの初志貫徹🐳
  2. 成功は約束されてないけど、や..
2025-09-22 29:45

成功は約束されてないけど、やらない理由にはならない🔥

成功するか、しないか、よりも、やりたい気持ちを大事にしたい…そりゃ、立場とかそんなんもあるけどさ🙂‍↕️
やりたいんだもん。。笑

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00:05
僕ね、大学水泳がしたいんですよ。
ただ、チームとしては、ちっちゃい時から見てきた子供たちがいるわけで、その子たちも活躍させないといけない。
ただ、比重はどこかに決めないといけないわけで、それを僕は大学生に全振りしようとしてる。
何でかっていうと、僕はね、大学水泳を今年真剣に見て、
国スポで県代表たちの、県同士のプライドを賭けた戦いを目の前で見て、
僕もそういう戦いがしたいなって、まず思っちゃったんですよ。
その時に、僕が抱えている今のチームって人数がそんなに多くないんですね。
だから、団体優勝ができるかっていうとそんなことはなくて、
エース級の個人を作り上げていって、そこで結果を出すけども、総合優勝は夢のまた夢と。
ただ、僕はね、ポルシーとして大人数を抱えるつもりはないので、
そもそも僕のチームに所属している以上、総合優勝というのができないチームではあるわけですよ。
ただ、しかしですよ。
県内で唯一、大学のプールを使用することができて、そこの水泳部のOBであるし、
自分でチームを持って、チームの方針を自分で決めれるコーチは、県内に僕しかいないわけですよね。
大学のプールを借りて、練習をして、監督と話をして、いろいろやっていくうちに、
何か恩返しがしたいなって気持ちがどうしても出てきたわけですよね。
その時に自分ができることってそんなに多くなくて、
要は大学のチームに所属する選手たちを強化して、
そしてその子たちが活躍することによって、ひいては大学の結果を取りに行くと。
これぐらいが僕にできることだなと思い始めたのが、3、4年前かな。
で、今年4月に、
一人だけ岡山から大学生が来ると。その子を受け入れるつもりで、
その日になったら、
なんかね、もう一人いたんですよ。同じ岡山出身の男の子が。
で、正直僕思ったんですね。
いやーでも、一番センスがあるこの子だけでいいかなと。
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だけども、そうじゃない、もう一人の子がやりますって言ってね。
やるって言うんだったら、よし受け入れるかということで、
元から決まってた大学生と岡山の子が2人と。
その1ヶ月半後に、高知の子が一人入って、
計4人の大学生を僕は今見てるんですね。
ぶっちゃけたところ、大学水泳で競合でもない地方の大学でいけば、
まあね、自分で練習するのがなかなか難しくなってきて、
そのうち消えていくんですね。
だから夏の大会が終わるか終わらないかぐらいでフェードアウトしていく子が結構この大学は多くて。
まあ4人のうち2人残りはいいかなと。
4月の段階とか5月の段階は思ってたんですね。
ただ、9月今現状を持って4人とも水泳にちゃんと向き合ってくれて、生き残ってくれたんですよ。
これは良かったなと、僕は思ったわけですよね。
で、出た。出会って間もないと言ってもいいけども、大学の前期が終わったぐらいの、本当に短い期間のお付き合いですが、
彼らに僕がやりたいこと、大学水泳を強くして中止国ナンバーワンの大学に、
もう一度そのポジションにこの大学がつく、その核となる存在として彼らを僕は見てるんですね。
だいたい6人ぐらい入ってきたって、4人ぐらい辞めていくような部水泳部なんですよ。
環境が悪いっちゃそれまでかもしれないけど、でもその環境をうまく改善できることが僕にはできるんですね。
それをやれば、6人入ってきて、4人生き残る。
じゃあ次の年、同じように。その次の年、同じように。
そしたら15、6名ぐらいの大学生の集団ができるんですね。
それを率いることができれば、それは過酷ですよ。
全員3位以内とかね、決勝は必ずリレーは全て1位でとか、いろんな条件がつくけど、
中止国ぐらいだったらナンバーワン取れるんじゃないのかなと、僕はちょっと思ったんですよ。
ただね、この話を彼ら、僕のチームの大学生にはまだ伝えてないんですよね。
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僕はどうしてもやりたい。僕はどうしてもやりたい。
だからね、今年の学校対抗の得点とか、リレーどれが取ってるかとか、全部拾って、データ用意して、
それを元に、いかにして君たちが活躍することで、次の世代、次の世代がつながることによって、
中止国ナンバーワンっていうのを取れるんだぞっていうデータを作ったんですよ。
そのデータを見ながら、どうやって説明しようかなってちょっと考えたんですね。
データは結構きれいなデータが揃って、たぶんそれを見るだけでも、
できそうだなってきっと思ってくれるんだけど、
自分が作ったそのデータを見て、なんかくだらねえなってちょっと思っちゃったんですね。
いや、そうじゃねえだろと。
それよりも、なぜ俺がこの大学を中止国ナンバーワンの大学にしたいのか。
なぜたくさん機会はあったのに、今年の子たちを思っていけるって思ったのかとか、
なんかそういうところじゃないのかなって少し思ったんですね。
伝える場所はなんかそのデータとか、紙面とかじゃなくて、まず俺がやりたいんだと。
なんでって聞かれたらね、俺が入ったときの大学は10連覇してたと。
そこからこの15年、20年、非常に遠ざかってると。
ただ、いい子は常に入ってるんだ。
だけども、戦うベースがない、そこに。
俺はそれを変えることができると。
変えることができると信じてて、いい子が揃ったこの10年、待ち望んで、ここだっていうタイミングで。
だから、俺がやるとかじゃなくて、
俺がやりたいからとか、それはわかってほしいけど、それよりもさ、
俺はこれをしたいんだけど、君たちはこの提案、一緒に戦ってくれるかっていうところを、
もっとちゃんとね、言葉が気持ち、心、熱量、
なんかそういったもので伝えて、
頷いてくれたらやろうと思うんですよ。
なんかね、最初は一人でもやろうかなって思ったけど、
一人っていうのは、俺に賛同してくれる子は一人だけいても、っていうことね。
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ただ、一人がどんなに活躍しても、総合優勝は取れないんですよ。
だから、僕はね、4人でも少ないと思ってる。
だから、大学生をもうちょい増やしたい。
例えば、まあ今年の1回生でいけば6人ぐらい。
で、来年4、再来年6ぐらいでいけば16名でしょ。
これで1回生から3回生までが16名。
で、4回生はね、戦える子が2人だけいるから18名。
18名いれば、その子たちをちゃんと毎年つないでいくことができれば、
僕はこの目標を達成できると思うんですよ。
その話を大学の監督と話してたんですね。
その監督は僕が大学生の時の監督なんで、長い付き合いですよ。
20年以上の付き合いなんですけど。
僕はこれがしたいんだけど、やっていいかっていう話を聞くと、
先生がね、おもむろにね、大学が弱かった時の話をしてくれたんですよ。
社に構えて、もともと早かったけど、社に構えて練習しなかった1回生。
もうスーパースターの1回生たちと、
2番手3番手だけど、練習を頑張りたい1回生がいたと。
で、先生も、やっぱり立て直したいと。
まあ強いチームを作りたいと思ったから、
社に構えて頑張らない方ではなくて、
2番手3番手、もしくは端にも棒にもかかんないけど、
頑張りたいって思ってる方についたと。
そして練習を開始するわけですよ。
でも、社に構えてる方の方が早いんですよね。
1回生の時は。
2回生になっても、そんな練習してないけどポテンシャル高いやつは勝っちゃうんですよ。
でもね、3回生ぐらいでコツコツと頑張ってきた子たちが、
横並びの実力になってきたと。
そして、4回生で逆転したと。
その子たちが4回生の時に1回生のいい子たちが入ってきて、
それがたまたま繋がったと。
そして、5年目で総合優勝したんだっていう話をしてたんですね。
だから、お前が提案する2年でっていうのはちょっと厳しいぞと。
というふうにね、僕は言われたんですけども。
5年もかけてらんねーなというふうに僕は思ったんですよ。
もともと選手を立ち上げて初めてやった時でも、
3年以内に全国大会出場者を出さなければ、
お前はコーチとして失格だと言われたんですね。
僕もそうだと。3年経って出なかったらもう迷惑だからやめちゃおうと思ったんですよ。
だけども、なんとかギリギリで出すことができて。
そして今回5年って言われたのは、
12:00
僕はでもね、先生が多分初めて5年やった時より、
僕はまだ経験があると思うんで、
2年でやってやろうというふうな気持ちは変わらない。
ただしこれはね、繋がりができないと無理なんですよ。
例えば、今の1回生が2回生になった時に、
新しい1回生が全然入ってこなければ、
これは厳しい。
入ってくるメンツにもよる。
ギャンブル要素が高いんですよね。
だから5年だと思うんですよ。
でもそれをうまく育てていって、
なんとかね、取っていきたいなというふうに僕は思ってるんですよ。
あくまで僕は勝手に思ってるだけね。
でも勝手に思ってて、
何も言わずに大学生の指導をしたって、
伝わるわけはないので。
僕は言ったんですね。
火曜日、練習終わり、ちょっとみんな集合ねって話があるよって大学生に。
その返答いかんで、
僕のプランニングは全部そう崩れする可能性もあります。
でももしかしたら、やってくれるって言ったら、
すごく素敵な目標に向かって走ることができるんじゃないのかなと思ってるんですね。
僕はきっとできると思ってる。
彼らがやるって言ってくれたときはですけど、
大学生にもなるとね、
人に何かを押し付けられるよりも、
おぉ面白そうじゃん、やってやろうかなって思ってくれてたほうがいいから、
そう思わせるような熱量を持って、
僕は彼らと話せるかどうかっていうのがすごくポイントになると思う。
僕はやりたいんです。
僕がやりたいことをいつまでも優先していいのかっていう気持ちと、
僕がやりたいことっていうのをやらないで何のために生きてんだっていう思いがあるわけですよ。
なかなか難しいですよね。
だけど、今回天気だと思うのが、
自分の教え子がね、大学生になってとても活躍してくれている。
その姿を見て。
彼がね、僕がコクスポで滋賀県まで行った時に、
レースを終わって本当10分以内ぐらいにLINEに来て、
これ普通だったら考えられないけど、
すいませんダメでした、せっかく来ていただいたのにってね、
ダメじゃないよって僕は言ったんですよね。
そして、勝手に来たんだから気にすんなと。
15:01
それよりも一緒に写真撮ろうぜって言ってね。
同じ大学生であそこまでやるやつがいたら、
大学生のポテンシャルも捨てたもんじゃねえよなって思ったんですよ。
彼が頑張る姿を見ていくうちに、
僕は大学生をもっと育てたいと思った。
で、それありきなんですぶっちゃけたところ。
だから彼の活躍を見て、僕に火がついて、やっぱ大学生みたいなと。
で、それだけの環境が全て整っていることに気づいちゃったんですよね。
で、それをやると。
じゃあ大学生に俺が力を入れるぞってなったら、
じゃあ残りの選手たちはどうなるのかっていうところだけど、そこもね、
やっぱ大学生が本気になってくれたら、
そこに追従する中学生以上の選手たちは伸びますよね。
競い合う相手が大学生。
今までスタンダードのベースを高校生を基準にして、
合わせてたところを大学生を基準にして、
スタンダードを決めていこうとしているから、
もう中高生にとってはたまったもんじゃないかもしれない。
だけど、やりたいんですよ僕は。
逆に小学生はじっくり育てれるから、
チームとしてもね、デメリットはないかなと。
ただ僕の比重が少しそこに変わるということを、
全部結果を出すことによって証明していくしかないだろうなというふうには感じているんですね。
ちなみにね、チームを運営する立場として考えたときに、
今ちょうど来月からね、
うちのチームはキャパがすごく狭いプールの方に移って練習をしていくんですね。
つまり今、人数的な勢力的な拡大というのをすべきではないという選択を取らざるを得なかったんですよ。
だから本来だったら9月、10月でちっちゃい子とか下の子をバンと増やすけど、
今下の子を増やすと練習のキャパが受け切れないから、
今いる子を優先するというふうな判断をしたわけなんですね。
で、そうなってくると下がいない時期というのがどうしても出てきちゃうわけですよ。
そこを僕はチームを存続させるためにもう上を増やすという選択肢を取りたいんですよ。
だから小学校低学年を増やすんではなくて大学生を増やす。
で、これはもう時期を見ながらそれを入れ替えていくことによってうまいことできるんじゃないか。
もしかしたら大学生は本当に僕の理想通りになれば毎年4,5人ずつ入ってくる。
だから巨大な大学のチームができるはずなんですよ。
で、それをちゃんと回せるだけのキャパを作れば回るんですよ。
で、それはそれで別動態で持っていくと。
僕のチームは大学生を主体としたチームと、あとは小学生を主体としたチームがあるんだっていう。
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その両極端な住み分けみたいなのを作ったら、県内でそんなチームいないんですよ。
そして大学生をそんなに大切に尊重して育てていっているチームは一つもない。
で、僕はプールを持たない教鋭チームを運営しているから、プールがなくなったら移動しなきゃいけないわけですよね。
そういったときに大学生は大学生のグループとして別個で動けるだけの強さを持っているわけなんですよね。
そして僕は大学のプールを使えるという唯一無二の強みがあるんですね。
もうこれがコミュニケーションとしていったら、僕のチームによる形、
自分のチームによる形、自分のプールによる形、といった形を作っていくというのが大学生としての共通点なんですよね。
だから僕はこの大学の監督の先生に、県内のほかの大学の子を僕が入れた場合、
使わせてくれないかっていうお願いをしてみたら、それは構わないって言ってくれたんですね。
つまり僕のチームにいる限りはその私立大学の外のプールっていうのを使い放題なわけなんですよ
つまりそれは人数のキャパが増えたって十分にカバーリングできるんですね だから僕がやる大胆な一手はまた県内において
異質な動きを作るわけなんですよね まあそうなると賛否出てきますよ
でその賛否のまあその否定的な意見をぶっ潰すのがうちの OB のね大学生
あれがもう歴代の県内最高の選手に育ってくれているからこそ なんかこうそれに守られている側面もちょっとあるんですよ
だから彼とともに高みを目指しながら県内の大学生を強化しつつ そして中止でナンバーワンの大学に押し上げると
それができた時に僕は他の大学との外交もしやすくなるし そうやって大学生が強いっていうのを県内に根付かせることができれば
まあ競泳で例えば地方に出ることができない子であったりとか そんな2番手3番手だけど水泳続けたい子っていうのがもうちょっと続ける選択肢にも
ゆくゆくなるかなと思うんですね これはまあそんなお前が何できるんやって話だけどでもなんかこういう大それた妄想
みたいなのが 考えちゃったから
考えたら やりたいなと思ってるんですね
だから大学生はキャパなんか別に気にせず でそれが増えてきたら大学とうまく連携を取りながら
まあ練習環境もうちょっと拡大充実させていけばいいだけの話で 最初は数人でいいんですよ
数人でいいけどそいつらがなんか同じ目標に向かって走ってくれたのならば 僕はそこに
全てを注ぎたいなと思って 最強の大学生と練習してたら普通の中学生は絶対に早く
21:10
で中学生から加速度的に速くなるっていうのがわかっているチームであれば 小学校からの
なんかいき急いだような強化をしなくて済むはずなんですよ だから僕は
これを何としてでもやりたい だけども
火曜日に彼らに話をしていやーちょっとそれは無理かなって思われたら しょうがないまた頃合いが
成熟するまできっと待つんだと思う 時間はね非常に限られているし
ある種ねえと県内のスイミングスクールは手を出せない 部分なんですそこが
だから それはキャパ的な問題であったり大学生っていう年齢とかを加味した時とか
あとはじゃあどこでこんな人数を見るんだいっていうところも含めて 普通今までそのねここの大学は朝練の環境を
まあスイミングスクールの朝通ってないところ 朝使ってないところを使わせてもらったりそこにアルバイトに行くことによって場所を
確保してたんですよ でも
そんなことしなくても今僕がプールを転々としている中でプールの確保はしている わけなんですよ
そこに大学生を加えていくだけの作業なんで やろうと思ってできないことはないし
夏場はプールに十分な余裕があると 5月は寒いけどね6、7、8、9までだったら十分トレーニングできるんで
そこは大学でそれ以外のところは僕が準備するプール内で全部完結させていくと そして強いチームを作って環境とかそういうのに
言い訳はせずに どんどん
やっていけたらいいなって思っている 40代でもしかしたら挑戦すること
は必要だと思ってたけどそれが何になるかわかんないけど 自分がやったことない分野で挑戦してみたいなって思ってたけど
本格的に大学生に 挑戦してみた
まあ 僕が大学生の彼らとそんな100%心を通わせれているとは思わない
だからそれだけの結果を出させてあげることは今のところない だけどもそんな彼らに自分がやりたいことをじゃあ伝えていいのかと
逆に伝えなくても似たようなことはできるかもしれないけど 伝えて
共に進みたいなって思いがあるから その心の内っていうのをね資料とかもちろんそれはね必要だから準備するし
24:00
月末には全体ミーティングをするからそこで俺はなっていう話をしたいと ただし
ただしね 初回は資料じゃねえなって思うんですよ
自分の心
熱量 なぜそれをしたいのか
も含めて ちゃんと伝えて
やるって言ってほしいなって思っている
やりたいんだよね ほんとに
やらせてほしいなって思うし でチャレンジする以上は負けたくないしね
言い訳もしたくない うちは
大学生を主体としたチームであり
それを 2年そこに全力を尽くしたら
その間にゆっくりと高校生以下を育てていくので 最終的には全区分で強いチームを作る
基盤ができると思うんですよ そんなに甘くないと思うし
大学生をたくさんの人数抱えることが果たして僕にできるのかっていうのはわかんないけど まあでもやりたいな
とにかくやりたいって思っちゃったんですよね そこからは目をそらすことができなくなって
やるって言い出したからやるんだろうなって 多分僕をよく知っている人は思うと思う
気になってるんだよねって言ったら やるんだろうなって思ってくれると思う
どんなにね こんなんがあっても
僕がやりたいって思いに対して選手が反応してくれて それがいつのまにか選手自身がやりたいって思ってくれるようになった時には
何が何でもそれを貫き通そうと僕も思うはずだから
まあ 中四国ナンバーワンっていうのを取って
それが中四国でいいから 響き渡ってもらったら
中四国の高校生が大学を選ぶ選択肢にもなるし その時に僕が
自分のチームっていうのを強力に持ってて それが少しでも役に立って そしてゆくゆくは中四国から
インカレで活躍する選手を 輩出したい
まあこの挑戦が一体どうなるのかは 分かりませんが
面白いものは見れるだろうと
いうふうに思っているので
今まで小さい子を入れて その子を高校生まで育てるってやってたけど
大学生も入れる だから下からも上からも入れる
27:02
巨大なチームになるにはそれしかねえと思ってるんで
大学生はね ある種 ごめんな今日こっち見たいから
お前らちょっとこのメニューでやっといてくれよ すまんなーって言ったら
2日ぐらいだったらやってくれるはず 3日目ぐらいから休めず出てくるかもしんないけど
だからどっちにしろね まずねコーチ足りないんですよ
どう考えても コーチが足りない
本当に足りん もう困った
それはすごい困ってる どうしたらいいかわかんないぐらい困ってる
だけどねもうね若い子に何か頼ることはないかな
もうある程度大人にちゃんとなっているコーチとか
もしくはコーチの経験がなくてもサポートしてくれる大人が
僕にとっては必要だと思うので それも本当に探さんといかなって思って
やりたいことを自分だけでやるにはもう無理が来ているなと思ってます
ちなみに余談ですが 日曜日のレッスン
僕は朝9時から夕方の4時まで
ノンストップでレッスンをし続けました なぜなら
子供たちはたくさん来てくれるけど 教えるのが僕しかいないからね
これもちょっと限界かな だってその後めっちゃ疲れて
2時間ぐらい寝ちゃったもん だから何とかしなきゃいけないよね
うーん まあ規模は拡大して
その子たちを守らなきゃいけないけども 挑戦できないんだったら
ね もうそれだけで成功したらいいかなと
これは私もそう思いますけど 逆に
それは違うというふうに思っているので なんかこんなめちゃくちゃ長い放送
最後まで聞いてくれる人なんかいないと思うけど 5年後
ぐらいには連覇してて
10年経ったら いやいやあそこ行きたいなって
水泳している中止国の子たちが選択肢に上がるような まあそんな
位置どりまで 上がってみようかな
思います できるかどうかなんてわかんないけど
そんなこと言ってたら前になんか進めねーよって思うんで できるかどうかより
やりたいと本気で思えるかどうか まあそこを優先しようかなと思ったり
します 多分これねスタイフで喋った以上最長だし
ね でも聞いている人は多分最小だと思うけど
やってみたいって思ったんだもん
29:45

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