00:00
みなさん、こんにちは。すてむんです。
今日は、大阪の2日目でございました。
というところで、今日したことは、2つあります。
1つ目は、大阪万博に行ってまいりました。
そして、日中は過ごした後、夕方18時半からは、
こしかわちんじさんの読書会に行ってまいりました。
パフパフ、イエイ。
2回だよ、イエイは。
というところで、ここで聞いている人は、万博の話よりも、
こしかわちんじさんの振り返りの方が、きっと共感できてもらえるな、
と思うところで、こしかわちんじさんの振り返りを、
軽くしたいと思っておりますが、
私は何度も言っているけれども、
初めて読書会に行かれましたが、いかがでしたでしょうか。
そうですね。やはり、生で話を聞くというのは、
心に響くというのがありました。
どう心に響いたの?
やっぱり、自分の仕事とか行動とかに、
そのこしかわさんの話をお伝えられることで、
自分のやっていたことが間違いではないかなとか、
ここは改善したほうがいいんだなというのが、
しみじみと感じたところだと思います。
本を読んでいると、なんとなく共感していたことも、
本人からの言葉で感情のせて話されると、
すごくグッとくるというか、
自分の中に染み渡る感じは確かにするかもしれない。
それは、きのうこっしーさんが話をしていた、
反応と結果を分けるってやつの話じゃない?
反応と結果?
話をかけられて、後輩とか同僚とか上司から、
ちょっと今いいですか?って話を聞いて、
うんって言うわけでしょ?
はい、どうぞって。もちろんですって。
やはり後輩というか同僚というかに、
ちょっといいですか?って声をかけられるパターンが
多い仕事をしているので、その中やっぱり、
今忙しいとかじゃなくて、もちろんとか、
何?って聞いてあげるのが、すごい大切なことなんだな
というのを感じました。
どう大切かをきっと話した方がいい。
やっぱりこう仕事をしていく上でチームプレイでやっていくわけでしょ?
特にあの会社だってチームワークの会社だって
自分で言ってるわけで、その中でどうコミュニケーションを取っていくか、
一番仕事をやっていく上では、自分が分からないなどが困ったな
ということを発信しづらいと思うんだよね。
認められないし、怒られるし。
その中で助けてって思った瞬間に、ちゃんと受け入れて、
それを貸してくれる人が周りにいるっていうことの大きさっていうのは、
かなり心理的安定性にもつながると思うし、
それだけではなくて、自分が困ったことを隠さないじゃない?
正しい報告する文化、そして正しく仕事をする文化っていうところでは、
03:02
非常に大切な役割の一つかなっていうふうには思います。
で、いろいろ話したいところだけれども、
ちょっともう3分経っちゃったから、
今日のところはこれで以上としたいと思います。
私もちょっと言いたいことたくさんあるから、
今夜、撮ろうかなって思っています。
はーい、皆さんにお会いできて嬉しかったでーす。
以上でーす。