1. 徒然なるままに。
  2. 2025.3.26 世の中はGAPを埋め..
2025.3.26 世の中はGAPを埋めることで商売がなりたつ
2025-03-27 03:08

2025.3.26 世の中はGAPを埋めることで商売がなりたつ

都内の桜もまもなく咲きそう
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。https://listen.style/p/sutem?par8V21j
https://stand.fm/channels/67b5e9879dcfb50335950ab9

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
こんにちは、すてむです。
今日、お伝えたいことは、
こしかさんのライヤーブックキャンプに参加をした、その内容です。
いろいろ学んだんですけれども、その中で一番心に残ってるのは、
世の中は、GAPを埋めることで、
商売が成り立っているよ、というところです。
じゃあ、商売、GAPを埋めるってどういうこと?というところで、
今、この世の中、情報非常に溢れています。
インターネットで探せば、いくらでも出てくる時代。
だけれども、そのインターネットの情報って、誰もが入手をできる簡単なもので、
かつ、信憑性も、場合によっては、そんなに高くない。
だからこそ、私たちが人として提供できる価値は、
インテリジェンスとインサイト、そこの学びと、そこからどう動くのか、
そのアウトプットをしたものである、という考え方です。
なので、GAPがないものって、価値が全くない。
そのGAPを埋めるために、どこに焦点を当てるか、
その焦点の宛先は、しっかり相手を見る。
相手の目線に立って、相手が欲しいものの解像度を上げていく。
解像度を上げて、そこからどうGAPを埋めるのか、というところで、
しっかり、信憑性のあるデータを取りに行く。
こしかわさん、驚いたのが、ニュースピックスも使っているし、Xとか、
そんなのも使っているけれども、観光庁の資料も、しっかり目を通されているそうです。
えーっと思って、でも観光庁だからこそ、安心して、絶対間違いがないわけではないですけれども、
安心して使えるんだなぁ、というところもしたりとか。
だけど、その中で、情報って本当にたくさんあるので、
収集するときは必ず期限を決めなければいけない。
どんどんずっと情報を知ってもしょうがないので、期限を決めて、情報を収集した後、
じゃあどう自分で組み立てていくのか。
組み立てるためには、相手の欲しいもの、つまり解像度を上げなければできないので、
まずは情報を収集する段階で、相手の目線に立つ。
しっかりと情報を知れる。
で、そこでギャップを生んで価値を高める。
そういう流れを昨日学びました。
うん、私にはできてないなぁ。
なので、やっぱり私の意見って、なんかこう、固定概念で固まっているかなって思うこともすごいあるので、
えー、何か相手が欲しいなと思うことがあれば、
固定概念にとらわれないように、その逆を調べていくのもありだなというふうに今回は思っています。
ちょっとまとまりないですけれども、うん、すごい勉強になった1日でした。
03:01
今日は以上でーす。
03:08

コメント

スクロール