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2026.2.2(月)今日のタイトルは『自己効力感』
2026-02-02 08:26

2026.2.2(月)今日のタイトルは『自己効力感』

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00:05
みなさん、こんにちは。すてむです。今日もいかがお過ごしでしょうか? 今日はやっとね、2人です。
どんどんどん、パフパフー、イェイイェイ。
- 広瀬です。- はい。お疲れ様でした。
- とかさんのパクリだ。- いつもでしょ、それは。いつもありがとうって。
- いつもありがとうございます。- じゃあ、自分の考えなよ。
- どんどんパフパフじゃなくて。- うん、どんどんパフパフじゃなくて。何か音楽作んなよ。
- 音楽を作る。- 音楽じゃなくてもいいけど、何がいいかな。
どどどーん、どどどーん、どどどどどどどどどーん。
- 広瀬です、みたいな感じでしょ?- あ、そうそうそう。自分のやつ。
- どどどどーん、広瀬です。- とか、右から左へ、広瀬です、とか。
- え、でも立ち広瀬あってるね、そういえば。- なんかじゃあ、キラン。立ち広瀬です。
なんで私やらせてんの?自分でやって、何か自分でアイデア出して。
- えー、じゃあ、今度。- 今度?今度やるの?
- 今だ、ここで。ちょっと貴重な皆様のお時間。- そうそう、ちょっと何か1個、1個、1個やって。1分以内に、はい。
- せーの!- 広瀬です。
- わかってる?- いつも通り。いつも通り優しい広瀬さんです。
- はい、横からひょっこり広瀬です、やっぱり。- やっぱりね、横からひょっこりが一番安心だよね。
- 安心の安定のね、横からひょっこり広瀬。はい、というところで1分いただきました。
今日はどんな1日でしたか?
- 今日は、昨日のシステム障害を、内容を引き継ぐのに1時間かかりました。
え、何があったんですか?えっとですね、まずはこれからで、で、今こういう状況になってるんで、この方の、あの5人くらいまだ残ってるんで、お客様に説明の、謝罪の電話してください、みたいな。
- ちょっと待って、謝罪来たよ。- 謝罪だよ、ごめんなさいだよ、ほんとに。システムエラーのために。
- あ、わかった、これから謝罪人数カウントしてきなよ。そうしたらさ、言えるじゃん。
- あ、まあね、確かに。
- 謝罪訪問、訪問はしないから謝罪電話を何件かけたら。そうか、数字になるよ。
- 昨日4件かけたから。
- え、4件?そしたらそれだって、積み重ねだよ。
- 謝罪件数何組?
- うん、何組って。やってみんな?で、社内からのお褒めの言葉何件とかさ。
- お褒め、どこからどこをお褒めってなるの?ありがとうだった方法なんかすごく言われるからね。
- あ、じゃあそれをカウントしてきなよ。
- あ、今日のありがとう?
- うん、そうそうそう。
- あ、いいね。でもそうだね、今日のありがとうをいくつ以上もらうみたいな。
- そうそうそうそうそう。
- まあ、それを目にすると辛くなるから、何個もらえた?ぐらいでちょうどいい気もするけどね。
- それでさ、カウントしておくだけでさ、だいぶなんかちょっとモチベが変わるんじゃない?
- 自己肯定感。
- いや、だってそうでしょ。だって嫌じゃん、4件も電話かけんの。
- ほんとだよ、システムエラーだよ。私何も悪くないよ。
- だけど、かけた自分にブラボーなんだよ。書いといたらいいじゃん。
- おっと、事務実手帳に書くこと増えたじゃん。
- この記録ですよ。レコーディング。
- 自己肯定感。
03:00
- まあね、今日のタイトルは何?
- 自己肯定感。どういうことですけどね。
- まあでもね、そうやってね、仕事のモチベーションを上げていかなきゃと。
- そうね。そうだね。
- そんな一日が終わって、お昼寝をしてました。
- うん、知ってる。
- で、今に至る。
- 今、今だね。
- そうだね。
- 至るね。
- 至るね。
- 至るね。
- はい、今3分半。今日はこんなんでいいかな、今日は。
- え?
- え、なになになに?
- システムさん、何お話してない?
- 私の話なんか、みんな聞きたくないよ。
- そんなことはないよ。
- 私、言うことねえもん。
- そんな日があってもいいけど。
- でもさ、コッシーさんがさ、2月は育むって言ってたね。
- 1月が新しいことをしたら2月は育もうって言ってたし、どうしよう。
- 昨日さ、1月なんか飽きてきちゃったみたいなこと言ったけどさ、
- いや、飽きたらダメなんだなあと思って。
- そうだね。1月に始めたことを育て…
- え、でも1月何か始めたっけ?
- いや、知らんけど。
- 何も始めてないの?
- 知らんけど。
- ええ?どうしよう。
- ちょっと方向転換した方が、なんかちょっと味をつけたいな。
- 方向転換しなくてもいいけど、何かちょっと色を変えたいな。
- 色を変えたい、なるほどね。
- 方向というか、やってることは変えずにちょっと色をつけて、
- 赤色だったのはピンクに。
- 緑色だったのは青色に。
- 急激には変えずに、ちょっとほんのり。
- ほんのり色づくステムに変わろうかな。
- 待って、1人だとさ、激真面目な話してるのに、2人だとなんかさ、
- いや、真面目な話もしてるよね。
- いつ?
- さっきの自己肯定感の話。
- あ、真面目な話だった?
- 真面目じゃないの?
- あ、そう?
- 私的にはなかなかの真面目ネタだったんだけど。
- あ、ほんと?
- あ、でもね、ズートピアの話とかも。
- 何、ズートピアの話って?
- この間しなかったっけ?
- どういう?
- 1月の映画、見た映画の中で、ズートピア2がナンバーワンだった。
- え、真面目でしょ?ズートピア良かったよ!
- あの、あの、なんだっけ?
- そこも真面目な話。
- 蛇、蛇、蛇。
- チャラのね、名前を検索しろよって感じだよね、ここまで言ってんだ。
- 蛇、蛇、蛇。
- 蛇のやってよ。
- 何だっけ?
- あ、
- ん?
- 何?
- あ、何でもできる。
- そう、何でもできるだ。
- 何でもできるって。
- ね。
- 蛇に言ってくれたじゃん。
- ほんと。
- あいついい奴だよ。
- ね、ちょっと自己肯定感上がるよ。
- 上がるよね。何でもできる。
- 俺も頑張ろうって思う。
- 本当に?
- 今日、私の上司に何でもできるって。大丈夫って言われた。
- 大丈夫って。
- でも上司は社長に大丈夫、どうにかなるって言われたらしい。
- みんな、みんな周りから言われて、そう言って、みんな自己肯定感上げてんだね、自信がなくなった時にね。
- 大丈夫シャワーが流れていってる。
- いやー、いい循環ですよ。
- ね。
- 大丈夫、大丈夫です!っていうところで、何?
- コシーさんのね、職場で流したからね。
- あ。
- 大丈夫シャワー。
- ちょっとふと思い出してしまいました。申し訳ございません。
- 大丈夫。
- お時間いただいて。
- 大丈夫ですって、バーンって。
06:02
- しかも一番シーズン最初だからね、8時半くらいに。
- 朝の静かな時に。
- そう、しかもまた勤務時間始まってるからね。
- だから私どんだけ不真面目なんだ、この間もさ、すいません勤務時間なんですけどって手を挙げちゃったしさ、
- あー、だね。
- あの時もさ、やべ、どんだけ不真面目な人事なんだし、みんなにちゃんと仕事しろとは言えないもん、これで。
- コシーさんも心配してたもんね。
- 勤務時間じゃない、大丈夫?え、来れんの?くらいの感じだったもんね。
- 大丈夫です。
- そういう、ある意味ちょっと緩いとこが大丈夫です。
- そこはいいとこだね。
- ちょっとね、前々の会社だったらダメだけどね。
- そうだね、無理だね。
- 無理だね。
- 厳しかったね、全てによって厳しかったけど、結構緩いからね。
- だってスマホ持ち込み禁止だからね。
- いや、そりゃそうだよ、だって全部さ、あれじゃん、あそこ、金庫に入れてたじゃん、あれなんだっけ?現金管理局に。
- セーフティーボックス。
- そう、セーフティーボックス、スイカでピシッてね、社員賞でした、あれ。ピシッてやるやつね、社員賞でやってたわ。
- 皆さん、何を言ってるかさっぱり分からないと思うんですけど。
- あー、6分だよ、もう。
- あー、大変というところで、えーと、えーと、えーと、今日は以上しちゃう?なんかある?皆さんに告知。
- 皆さんに告知?告知はないかな?
- 5月16日は?
- あ、そこの告知か。
- あ、違う?他ある?
- 5月16日でお願いします。
- うん、ういもかいね。
- はい。
- 玉ねぎじゃなかったっけ?
- あ、そう、間違えて送ってた、玉ねぎか。
- 芋はまだ植えてないと思う。
- あー、である。
- 玉ねぎです。
- 5月16日。
- あと芋ねぎか。
- どこでやろうかね、場所ねー、というところで。
- うちの近所でいい?
- うーん、なかなか落ち着いたよね、あそこ。
- 良かったよね。
- 静か、静か、うん、静かで。
- お店とかと違って開放感があったねー。
- うん、天気良かったらいいよねー。
- 良かったねー。悪かったら。
- 私、オサムさんのあれが見たい、また。
- 撮ることになっちゃう。
- やってくれるかなー。
- ね、オサムさんぐらい手足が長いと絵になるよねー。
- いや、素敵だったよね。
- いや、本当に、リアルに。
- でもそういうキャラクターに見えなかったから驚いたけど。
- あー、ね。
- そう、それとそのギャップがすごい萌えだった、私の中で。
- え、こんなことしてくれるんだ。
- そう、なんということでしょうと思って。
- 素敵だった。
- うちらには、私にはできない。
- 何もない話。
- ね、ちょっと単語は無理だもんねー。
- うん、単語?
- 8分だよ。
- あ、申し訳ございません。さらにお時間いただいてしまいました。
- というところで、はい!
- 以上?
- です?
08:26

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