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写文セラピー練習長第15週3日目。 ストレスフリー自分を癒す言葉。
そういうこともある。次行ってみよう。 自責、多責で心は重くなる。
失敗や辛い体験を引きずってしまう人は多いはず。 そんな時は、しょうがないと言ってみよう。
しょうがないは、過去を断ち切る言葉。 過去を受け入れる言葉。
勇気と決断にあふれた、ポジティブで力強い言葉です。 起きたことはしょうがない。
気持ち良い切り替えよう。 それはそれとして、今できることを一つずつやっていこう。
解説。需要とは、自分自身や他人、 そして様々な出来事を、良いも悪いも、ありのままに受け入れること。
需要で過去のしがらみをスパッと断ち切り、 未来に向けて一歩踏み出せるのです。
需要の反対は、原因です。 他人や自分を否定して、多責、自責的になる。
怒り、アドレナリンが湧くと、記憶を強化し、 余計に過去に囚われます。
需要は簡単ではありません。 まずはしょうがない。それでいい。
そういうこともあると、需要の言葉を言ってみよう。 気分は切り替わり、徐々に需要が進みます。