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はい!みなさん、こんにちは。すてむんです。
今日もいかがお過ごしでしょうか?
今日はですね、わたくし、すてむ、どこにいるかと申し上げますと、
栃木県、鹿沼市に来ております。
ちょっと先にさ、まさねのさ、まさねの行っちゃダメだよ、それ。
え?鹿沼と言ったらね。
日光線、日光駅だからね。
え?あ、それ今言う?
ご案内いたします。この電車は、日光線、日光駅です。
宇都宮を出ますと、かぬま、あ、鶴田、かぬま、ふわさみ、しもつけ大沢、いまいちの順に出店日光までまいります。
発車まで3分ほどお待ちください。
なんで今ここで言わせた?
そういう出だしじゃなかったはずでしょ?
え、いや、かぬまと言ったらちょっとそれがたまにね。
あ、そう?
そう。
で、なんでこんなね、かぬまかぬま推ししているかというと、そもそも今日はかぬまに来る予定じゃありませんでした。
え、宇都宮でね。
そう、オーケストラのコンサートね。
そうそう、芸術の秋ですからね。
そうそう。
オーケストラで何見たの?
見た、聞いた。
あ、聞いた?
ドラゴンクエスト3そして伝説へ。
かっこいいよ、なんか。
最後にそして伝説へという曲だったのね。
あ、そうなの?
全然わからないけど、でもよかったよね。
で、今、そうそうそう、午後は今オーケストラを聴いて、かぬまのインチャーテンジに乗って帰ろうとしてたんだけれども、
せっかくだからちょっとかぬまでも見るって、ほんとね、白川行っちゃう、佐野行くみたいな話してたんだけど、
インチャーテンジかぬまだからかぬまの三つの駅でも行こうかみたいな感じで話をしてきたらですよ。
そう、通行止め。
ね、なんでだろうと思った時に、ちょっと待って、私気づきました。
秋のかぬまって言ったらね。
どんどん近づいてきましたね。
ね。
ぶっつけ祭りですよ。もしかしてぶっつけ祭りかなと思って。
すごい屋台の数。屋台、屋台って言うんですか、あれ。
あれでしょうか。
脱進店。
脱進店も屋台がここだよね、屋台っていうの。
すごいね。
なんか、かぬま出身の後輩がぶっつけ祭り行った方がいいですよって。
さつき祭りとか、ぶっつけ祭りはおすすめですって言われたけど。
すごいね。
すごいよね。
やっぱ来てよかった。
ずっと宇都宮で働いてた時からぶっつけ祭りは知ってたけど、まあまあわざわざ来ないじゃん。
そうね。今日たまたま何か通りかかったらこの日だったんで。
今、車を置いて脱進。
目の前、あと3メートルくらいまで来た。
おしい。
10、20くらいある。
すごい。
各町内で持ってるんでしょ。
ちなみになんでかぬまが彫刻の町になったかというと、
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確か私の記憶では、
ニコ東正宮を作ってた職人さんたちが、確か渡部とかにここに住み着いて、
彫刻が有名になったんだよね。
ニコ東正宮の掘り物すごい有名じゃん。
確かに。
わーすごい。
掘り物すごいわ。
これは声で伝えられないけど。
そういうところで、ちょっとここで一回放送はストップさせていただいて、
撮ってたところから、間奏というところで行きますか。
声が増えてるかな。
見て見て、このゲージが。
そうだね。かなりの音が入ってるんだけどね。
おはやし。
すごいよ、おはやし。
ずーっとあんないよ。
どうだった?かぬまの秋のぶっつけ祭り。
日本の店頭祭り。
東京都内ほど人でもなくて。
安いからね。
目の前でみんながやってるの見れたよね。
本当に。
すごい。
規模感大きくてびっくりした。
各交差点で。
4台?5台?もっとか。
西が8台かける何交差点かでおはやしをお互い面と向かって、
ぶっつけ祭り。
顔をぶっつけておはやし大会みたいな感じ。
そうだね。競ってたもんね。
いいタイミングだったね。
本当。全然知らないで来た。
かぬま市。
お腹空いちゃった。
本当だね。
かぬまと行ったら?
ニラそば?
そうだね。
いいのか。
ニラそば食べて帰ろうか。調べて帰ろうかね。
ちょっと三輪球の中日。
おやしは今日は初日?電球の。
そうだね。
普通に2日休みだけど良かったね。
なんかね、電球中に2日間も休みっていう珍しい。
なかなかないね。
ちょっと配慮してもらえて良かったね。
いい思い出ができましたっていうところで、
今日は5分も行ったので以上です。