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こんにちは、すてむんです。
今日は、あの、オショさんのコーチングを受けました。
先着7名の激戦を勝ち抜いた。
なんとありがたーい、コーチングでした。
で、その中の、コーチングのお話は、ノートにも書いたので置いといて、
その中の、最後終わった後、脱雑の時間作ってくださったんですが、
その中での気づき、ここで話をしたいと思っています。
結論、人に話をする時って、まとまりがない状態でもいいんだなって思いました。
で、その理由としては、あの、ボイシー毎日発信されてると思うんですけど、
その中で、たぶんその時の放送が、自分とかないからという本を、
ボイシーでご紹介されてました。
で、あの、内容が結構難しくて、
ボイシー聞いてても、ちょっとまだイメージがなかなかつかないなーっていうところをすごい感じました。
でも、なんか、オシオさんの話を聞いてて、なんか面白そうだなーと思って、
私その時、あ、じゃあもうこれ、このゴールデンウィークで読もうと思って、
すぐに、アマゾンさんでポチったんですね。
で、その話を、オシオさんと雑談でしてた時に、
あれ、わかりづらかったかなー?なんてお話をされてました。
でも、私はわかりづらかったといえば、そうかも。
ちょっとイメージが私の中ではつかなかったけれども、
だからこそ、反対に興味を持って、すぐに本を買っちゃったんですね、って話をしたんです。
だから、話がまとまらなくても、ああいう風に話をしてくださるってことに意味があるんじゃない?って、
自分でその時、話をして、はっと気づきました。
相手の行動を動かすって、分かりやすく説明するだけが、
行動のきっかけになるんじゃないんだなぁ?って思いました。
なんでかというと、この日のコーチングが、古川たけしさんのディープドライバーの方を乗っ取って、
コーチングを行ったんですけど、すごく、オシオさん、わかってらっしゃるように、すごくスムーズだったんですね。
すごくスムーズだったんですけれども、だからこそ、反対に古川さんの本、読もうかな?と思うと、
そこまですぐに、読もうと思うけど、すぐに動くほどではない、興味が。
だけど反対に、オシオさんの本を読んで、え?これどういうことだろう?って思ったからこそ、
ちょっとすぐに、自分とかないから、読んでみようかな?って思ったんです。
そう思った時に、人を動かすって、分かりやすく説明することも大切だけれども、
まだ自分の中で中途半端、煮え切らない状態で出すことも、反対に意味があるんじゃないかな?
動かせるんじゃないかな?と思ったんです。
そう思ったら、このスタイフもそうですが、煮え切らない状態でお話をするって、それはそれで大切なのかな?っていうふうに思いました。
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はい、今日は以上です。