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これは、川沢詩音先生の写文セラピー練習帳、第一週三日目です。
タイトル、欠点も短所も自分の大切な個性、大切な自分を受け入れる。
音読、自分を責めなくていい、張りのままの自分でいい、張りのままの自分を認めていい。
そして、受け入れよう。 他人から受け入れられなくても、自分で自分を受け入れることは、今この瞬間からできるのです。
欠点も短所も受け入れよう。 欠点や短所は、ただの特徴。
見方を変えれば長所であり、あなたの大切な個性なのです。
解説、張りのままの自分を認める感覚が、自己需要感。
自己否定を手放し、自己需要することが、自己肯定感を育む第一歩です。
多くの人は、自分の欠点、短所にこだわり、自分はダメだと自己否定、自己冷えし、自分を収めて落ち込んでしまいます。
コンプレックス、劣等感はすべての人にあります。
それを自分で責めて、疲弊するのではなく、自分でいたわる。
自分で癒せるように、自分中力を高めていくのです。
それでいい、1日目は自己需要を進める言葉でもあります。
自分を受け入れる気持ち、いたわる気持ちを意識して、謝文しましょう。