1. スーパーナチュラルハイテンションズ
  2. Ep92 怪談とバッティングセン..
Ep92 怪談とバッティングセンターに支えられていたニート時代
2026-10-06 24:08

Ep92 怪談とバッティングセンターに支えられていたニート時代

会計士を目指していたニート時代の水野。


勉強が辛くなると予備校をサボっては10万円で買った走行距離10万km超の中古車に乗って、名古屋の街をあてもなく彷徨っていた。車内にはいつもYoutubeで怪談や宮台真司の話が流れているし、何度やってもバッティングセンターの120kmの球はバットをすり抜けていくし、同級生は起業したり、結婚していつの間にか家族を作ってる。


社会に出ること、家族以外の人と関わることをひたすら怖れていたあの頃の無目的なドライブには何か意味があったのかな。


笑い話で語るつもりがひたすらローテンションになってしまうSNHT節全開の回です。



スーパーナチュラルハイテンションズホームページ

https://preeminent-dango-80ea80.netlify.app

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
こんばんは、みずほです。 おはようございます、あさかわです。
いやー、あのー、先ほどドライブのお話をしていたんですけれども。 はいはいはい。
ちょっと昔の話を思い出しましたね。 どんな話ですか?
そう、あのー、ずーっとニートだったじゃないですか。 うん。何年間くらいニートだったの?
2年くらいニートでしたね。ニートというか、大義名分としては、公認会計士受験生だったんですけれども、
ほぼニートでしたね。 うんうん。
みんな周りが1日10時間とか12時間とか勉強している中で、僕5時間でしたね、勉強。
おー、でも5時間やってたんだね。 はい。
いや、でも仕事しないでですからね。そんなこう、煮え切らない生活をずっとしてまして。
もちろんその5時間くらいしかしていなかった時期って、まあそんなに長くなくて、基本はずっと勉強してたんですけど、
本当に勉強とか嫌になった時は、もう勉強しに行くって、お母ちゃんに行って、 うん。
家を車で出た後、一人で千田半島まで行って、千田半島で釣りしてたり、
家の近くに車を止めて、そこから神本駅っていう私鉄の駅から電車で名古屋駅まで行って、
そこの予備校に帰ってたんですよ。
本当に嫌な時は、その神本駅近くの駐車場に車を1日400円で止めれるんで、
ずっと止めて、ずっと車の中で寝てましたね。
どうしようかなって思ってました。 そういった期間が。
ああ、どうしようかな、それどうしようかなっていうのはどんな気持ちなの?
なんか手にもつかないし、先のことに関してどうしようかなっていうのか、今の現状に対してどうしようかなっていう。
いや、もうどっちもですね。
俺何やってんだろうって思いながら。
でも勉強もしたくないし、ここで辞めたら意味ないし、周りの人どんどんその会社で忙しくなってるけど、俺ずっと暇だし、
マジで終わったじゃん俺って思って。
なんか悶々としてるの? 悶々としてますね。
気持ち的には。
悶々としてました。
じゃあバイトをするとかそういう思考にもならずに、ひたすら宮台真嗣さんの動画見たりとか、
ノートっていうサービスがあるんですけど、ノートに文章を毎日書いてたりしてましたね。
恋愛もその頃したことなかったし、何もできてないなと思って。
でも恵まれた環境ではあるんですけどね、働かないでいられるっていうのは。
今はどうなの?それを振り返ってみて、無駄な時間だったの?その時間は。
いや無駄な時間でしたね。
分かんない、でもなんかもっと早く見切りつけられたかなとは思いましたね。
2年間もそこにしがみつく必要はなかったなとは思うんですけど、
無駄とは思わないですけど、どこにも行かずに悶々とするみたいな生活してました。
まあでもさ、誰しもやっぱりそういう時間ってあるんじゃないの?
03:01
いつのタイミングかっていうのは別だと思いますけども、
その時間の中にもやっぱり今につながってることって必ずあると思いますんで。
いやそれはめっちゃありますね。
ね。
なんか逆で言えばそこの時期がすごい、
自分のこれまでの反省の中では最底辺というか、
一番こう感情的にもメンタル的にもしんどかったというか、
もう一番下の方にいた時期で、
そこから今働いて、
まあなんか自分のこれまでやったことがなかったことやったり、
今みたいにポッと休めたりとか。
そうだね。はいはいはい。
っていう方につながってるんで、
すごいそこで、まあ言ってみればこう、
足をこう踏み込んでジャンプしようとしてたっていうことは言えるんですけど、
で、なんかその頃に、
いつも予備校から帰って、
で、実家に暮らしてたんで、
夕飯は家で食べるんですね。
まあお父さんかお母さんが作ってくれて、
それを食べに帰るんですけど、
その夕飯を食べた後、
1時間から2時間ぐらいずっと車を走らせながら、
スマホでYouTube流して階段を聞き続けるっていう、
階段ドライブをやってまして、
もともとまあホラーが好きだったんですけど、
まあ心霊スポットとか、今好きになったのは、
その頃の階段ずっと聞いてたっていう過去があるから、
今すごい好きになってるっていうのもあって、
その頃はですね、小牧っていう町があるんですよ。
小牧って一郎がバッティングセンターに通ってたの知ってます?
空港バッティングですね。
はい。
豊山町のね。
豊山町のあの空港バッティングセンターに、
まずは車を走らせるんですね。
そこで1ゲーム200円なんで、
400円使って2ゲーム打つんですよ。
僕もともと野球部だったんで、
バッティングセンター好きなんですけど、
その後、疲れた体で階段を聞きながら、
階段誌もすごいその頃好きになって、
都市ボーイズさんとか、
都市ボーイズはいろいろオカルト系のYouTuberだったりするんですけど、
都市ボーイズさんとか、大島テルさんとか、
深津さくらさんとか、
ザ・バンドアパートっていうバンドがあるんですけど、
そこでベースを弾いてる原雅一さんっていう人が、
これ階段誌でもございまして、
そういった人の階段を聞きながら、
そのバッティングセンターを後にして、
小牧図書館の方に行く途中で、
誰も使ってないベンチがあるんですけど、
そこの脇に自販機が置いてあるんですよ。
古い自販機が。
06:00
そこまで車を走らせて、そこで車止めて、
ジュース買って、
階段を聞きながらタバコを吸うっていうルーティンでした。
それ2年間ぐらい続いたの?
それ2年間やって、もう飽きずにやってましたね、マジで。
それ普通に学校、無事通えてるときも、
勉強手につかないときもやってました、ほぼ毎日。
だから僕、中古車買ったとき、距離8万5千キロだったんですけど、
たぶんその2年間ぐらいで、走行距離13、14万キロぐらいになってました。
めちゃくちゃ走って。
たまに、同じくニートというか、
特に何もやってない友達が近くに住んでたので、
その友達と深夜に合流して、
東山、東山動物園があるとこですね。
そこ、すごい山がいっぱいあるんですけど、
山を歩きながら、
ああでもない、こうでもないって、自分の将来の話をしたり、
散歩をしたりして、
3時間ぐらい一緒に歩いてましたね。
っていう、全くお金使わないけど、健康な生活をしてました。
ドライブとかしてると、結構思い出して、今でもやっちゃうんですけどね、
階段聞きながら高速走ったりとか、
その頃に知った階段とかが、
未だに好きっていうのはありますよね。
そういう時間があったからこそ、今があるとは僕は思うんだけどね。
そうですね。楽しかったんですよ、その頃も。
ああ、じゃあ全然いいよね。
その頃、やっぱり知ったものって、すごい今、生きてる。
生きてるっていうか、自分の価値観になってるんですよね。
宮台真嗣先生もそうだし、
さっきの階段師の方もそうだし、
その頃、悶々と考えたり、
いてもたってもいられなくなって、
本屋に走って買って読んだ本とかが、
やっぱり未だにすごい自分の中に蓄積されてるっていうか。
でも逆に言うと、僕はそういう時間を持っててなかったんだよね、若いうちに。
だからそういう面では、みんな誰しもやっぱり、
人生って波みたいなものがあるからさ、
ずっと突っ走ってたら、やっぱり走って走れる人もいるけど、
みんながそうではないからさ。
なので若いうちにそういう余暇って言ったらおかしいけど、
人生の余暇。
ものを考えたりとかさ、
そういう文化的なものにどっぷりつかれる時期があるって、
いいなと思いますけどね。
恵まれてはいますよね。
でもそれこそ、どう?
40歳とか50歳を迎えてさ、
やっぱり何か体の不調、精神の不調、
そういったもので職を失う人たちだっているわけじゃないですか。
09:01
やっぱりそういう時にね、
自分がそのニートだった時のことを思い返してさ、
かけてあげれる言葉もあるわけじゃないですか。
接してあげれることもあるわけじゃないですか。
本当に人間なんてどこでどうなるかなんてわからないからさ。
やっぱり働けるの超嬉しいんですよ。
未だに働けるのすごい。
同じ会社に4年間も自分がいるっていう事実に、
喜び感じる時があるんですよね。
同じ場所で辞めずにずっと働き、
片隅ではあるかもしれないけど、
働き続けられてるっていうのがすごい、
なんか成長したなっていう。
すごいささやかな成長ですけどね。
はいはいはいはい。
でもさ、どれだけの人がそうやって思えるかっていうとさ、
みんなやっぱり辛いとかさ、やめたいなーとかさ、
なんかもう3年もやっちゃったよーとかさ、
そういう時代を経てなければさ、
そういうことのありがたみにも気づけないわけじゃんね。
そう。
意外とそこから降りたからこそ、
ありがたみに気づけるっていうのはあるんですよね。
こういうふうにポッドキャストやってるもんでね、
僕が言えることはやっぱり、
自分が培ってきた時間だったりとか過ごした時間を、
絶対に無駄なもんだとは思ってほしくないなーとは思いますね。
嫌がおうでも自分だけは、
その時間をやっぱり肯定できれば、
いいんじゃないかなと思いますよね。
皆さんいい方向に進んでいくといいですね。
いやーこればっかりやね。
もう自分じゃどうにもできないこともある。
いや自分にしかどうもできないと思うよ。
逆に言うと。
気持ちの持ちようで変わることもだってあるからさ。
ちょっとこれもう終わりにしましょうこの話。
ちょっとやめどきが分かんなくなってきた。
すみません。
いえいえいえ。
いや本当はこれ笑い話でやるつもりだったんですよ。
階段ドライブの。
はいはいはいはい。
なんかどんどんどんどん、
いいに入ってたね。
ごめんなさいちょっとこれやめましょうこの話。
いやーじゃあそれだったらさ、
ちょっとガラッと話変わるんだけど、
僕みずほさんにもLINE送ったよね。
ぷよぷよのこの今、
名古屋アジア大会っていうのがあるのかな。
はい福原くんですね。
福原くんだったっけ。
福原くんじゃないかな。
栗原くん?
11歳の。
栗原くんか。
栗原くん?
いや僕知らなかったんだけど、
Eスポーツもあるんだね。
2026年愛知名古屋で開催される
アジア競技大会の中に
Eスポーツ競技ではですね、
全11種目、
13タイトルのEスポーツが
正式メダル種目として実施されますっていう風になってるんですけど、
その中でぷよぷよの種目で金メダル取ったのが、
11歳の、
12:00
栗原悠希くんっていう子が取ったんですよね。
で僕これYouTubeで動画を見たんですけど、
あまりにもこの栗原くんが可愛くて。
そうですね、見た目はすごいこう、
もちっとした子ですよね。
コロってしてますよね。
可愛いですよね。
可愛いよね。
でその大人にまじって、
このぷよぷよというゲームでね、
競技を競い合っていくんですけども、
やっぱり表情がめちゃくちゃポーカーフェイスなんですよね。
そう、にっこりともしないんです。
にっこりともしない。
で相手は結構大人な人多いから、
にっこりしてる時多いんですよね。
そうですね、なんか気使ってね、
ちょっとこう、
ああやられましたとか、
なんかそういう表情するんですけど、
この栗原くんはもう、
微動だしない。
もう鉄仮面、鉄仮面ですよ。
鉄仮面みたいな感じなんですけど、
なんか最初見た時はちょっと不愛想な子だなと思ってたんですけど、
動画見ていくうちにね、
なんかちょっとハマっちゃって、この子に。
かわいいですよね。
かわいいけどえげつないプレイしますね。
僕もね、水野さんもそうだと思いますけど、
そんなぷよぷよ詳しいわけではないと思うんですけど、
なんかなんとなく見ててもわかるじゃないですか。
そうですね。
あの実力差みたいなものって。
えげつないね。
15連鎖とかしてますよね。
そうそうそうそうそうそう。
ぷよぷよってめちゃくちゃ頭いいんだな、
強い人って思いました。
いや本当だね。
僕これぷよぷよってまだこのゲーム自身あるんだと思いました。
確かにね、なんか昔PSPとかでやってた記憶がありますけど。
僕はスーパーファミコンでやってましたよ。
時代ですね。
時代だね。
でも今PSPもスーパーファミコンも古いんですよ。
そうですよね。
これプレステ5とかでやってるんだよね多分ね。
そうそうそうそう。
いやファミコンでいいでしょ。
いやそうですよね。
でも何が起こってるかわかんないですもんね、見てても。
いやわかんないです。
世界レベルの戦いというのは。
これが果たして本当にぷよぷよなのかもわからなかったですもんね。
はいはいはい。
いやこれで僕か水野さんがぷよぷよが上手であればね、
このぷよぷよについて語れるんですけど。
僕も水野さんも全く語れないんですけど。
この動画の一番上のコメントが、
現代ぷよぷよ論とはっていうところで始まってて。
はいはいはいはい。
現代でぷよぷよの競技とはどういう戦い方されてるのかみたいなのを
解説してる人がいて。
はいはいはいはい。
そのコメントはすごい学びになりましたね。
15:00
そうなんだ。
なんかこの方は数学が好きなのかな?
素数がすごく好きだっていう。
インタビュー動画も見たんですけども、
オフショットっていうかね、やっぱり大会じゃないところのね、
栗原くんの表情とか見てると、
11歳だなーって思うようなね、
可愛らしい笑顔をしててですね。
そうですね。
ゲーム中だけですね、
プテプテしいのは。
プテプテしい笑。
そうそう。
そうだね。
なんかね、可愛いんですよ。
ね、こうやって若い子たちがどんどんどんどん活躍して、
しかもなんかあの、水泳でも金メダル取ったでしょ?
平泳ぎで。
そうなんですか。
えっとね、世界史に出したんですよ。
えー。
17歳のこじまゆうきさん。
平泳ぎで金メダル取られたのかな?
ていうか、見てる?アジア大会。
見てないですけど、
たまに飲食店とか入った時に見てます。
あー、そういうこと。
テレビでやってんだね。
そう。
僕一回も見てないんだ、実際。
いや、見てないんかい。
お客さんに聞く話でしか知らなくて。
初めて見たアジア大会が、
このeスポーツのぷよぷよの栗原悠希くん。
栗原くんはお客さんに勧められてみたんですか?
えっとね、勧められてはないんですけど、
お話ししてたら、ぷよぷよのゲームで金メダルを取ったって話を聞いてたんですよ、お客さんと。
でもそれが、このアジア大会っていうことにも別に僕聞いてただけで結びつけてなかったですし、
ぷよぷよってまだやってるんだ、あるんだ、ぐらいの感じで話を聞いてたんで。
で、YouTubeのおすすめに出てきたんですよ。
で、そういえばなんかぷよぷよの話したなと思って、
そしたらちょっとハマっちゃいましたね。
見てて楽しいですよね、ぷよぷよの試合って。
試合すごい楽しかった。
僕どっちが勝ってるかも分からなかったですけど。
嘘?本当?僕それくらいは分かるよ。
どっちが勝ってるの?
え、栗原くん負けそうじゃない?負けそうじゃない?
あ、勝った。
そうそうそうそう。
ぷよぷよってどこまでコンボを温存してるかみたいな、温存していけるかっていう勝負があるんですよね。
後出しじゃんけんみたいな話ってことですか?
いや、それもありますし、多分戦略はあると思うんですよ。
相手が攻めてくるのをいなしながら、自分の先鋒に持っていくっていうやり方もあると思いますし。
なんか試合の流れを見て組み立てるみたいですよね。
この動画で解説者の方がいろいろ話してましたけども。
いや、本当に解説なのに全く分からなかったです。
18:01
ぷよぷよ知らなすぎて。
これなんか、両選手とも上等手段でね、この左側にL字を貯めていく戦略を取ってますね。
どういうこと?って思いました。
いや、僕もよく分かんない。
それが上等手段はどういうこと?って思いました。
でもみんな計算してるんですね。ここでこのコンボ貯めておこうみたいな。後で使おうみたいな。
このブロック動かしたら急に発動するみたいな考え方してて。
なんかそれを一発、瞬時に計算してやってるのがすごいなって思いました。
なんかこの決勝戦がですね。
僕全然ちょっと分かんないんですけど、決勝戦の動画も見たんですけど、日本人対決なんですよ。
なんかこう第一人者みたいな方なのかな?決勝戦の相手が。
栗原くんの相手がですね。
で、なんかこう開始前にですね、対戦相手に憧れてぷよぷよを始めて、
今この場でね、戦って次のステージに目指すみたいな解説者の話を聞いて泣いちゃいましたもんね。
ちょっと涙うるっとしちゃいましたもん。
韓国人か。
決勝戦日本じゃなかった?
僕違う。これアジア大会じゃないのを見たのかもしれない。
韓東新選手。
じゃあ僕違うの見てたな。
でも第一人者の日本人がいるってことですね。
うーん、なんかいるみたいですね。
まあ皆さんもちょっと栗原悠樹くんチェックしてみてください。
振動です、振動。
まあまあまあでも頂点を極めるってね、すごいよね。
まあね、アジア大会愛知県でやってるんですけど、全く関わることも見ることもなく、これがいつまで続くのかもしれませんけど。
終わってるのかまだ続いてるのかわからないです、僕は。
わかんない。で、これ注目度が高いのかどうなのかもわかりません。
アジア大会が名古屋で行われてることも知りませんでした。
いや、会社の方とか知ってる?
ビバンですね、やっぱり。
やっぱり話したらビバンですね。
ビバンに食われちゃってます、アジア大会。
まじで?
まあそっか。
まあ、残念だね。
まあまあでもそれなりに盛り上がってるわ。
盛り上がってるとは思います。
まあそんな感じですかね。
今回は水野さんの。
ニート時代の階段ドライブの話で、振動を現わる話でした。
21:00
そうだね、はい。
そんな感じで、まあこれからねスポーツの秋にもなってきますんで。
もう全然わかんない、そのスポーツの秋っていうのが小っちゃい頃から実感できたことが一回もないんですよね。
運動会とかか。
いやだって水野さんも言ってたじゃないですか、この時期だけ散歩するんでしょ?
まあスポーツじゃないですよね。
いやいやいや、体を動かすアクティブな気持ちになるってことじゃないですか。
ああまあそうか。
心拍数の問題じゃないと思いますよ。
秋に背負わせすぎ問題はやっぱりありますけどね。
何がですか?
スポーツ、食欲、読書。
読書と食欲、冬に譲ってもいいんじゃないかとは思いましたけどね。
いや秋でしょ。
秋でしょ、変わり目でしょ。
まあでも鍋とかありますよ、冬も。
いやいやそれは変わり目になる、冬になる前の、
あーそろそろ鍋食べたいなって思う時期がやっぱり秋なわけじゃないですか。
ああそうか。
読書は?読書。
読書はさすがにこじつけでしょ。
読書はいつでもできるよ。
脱日本読むけどあっちいなーって。
いやーエアコンつけてるよ、エアで。
ちゃんと、それこそじゃない?だってスポーツと読書はもう矛盾しちゃってるから。
いやでも僕たち秋プロデュースの話しましたけど、やっぱり感性が鋭くなるのは秋でしょ。
まあ確かに石の話ね、目覚めに来た石の話とかありましたけどね。
夏に本読むよりも秋に本読んだほうが感傷深くなるんじゃないの?
まあ大差ないと思うけどね。
いやー秋はちょっとかわいそうっすよ。
いろいろ。
一瞬なのに。
いやまあそうだね。
てか今日めちゃくちゃ寒いよ、愛知県。
思いますか?
うん、19度ですよ。
大阪はそうでもないですけどね。
あ、ほんと?
ちょっと半袖じゃねえ、ちょっと寒いかな今日なんかは。
いやーちょっともう衣替えの時期ですね。
まあまあまあ、秋ですよ。読書、食欲、スポーツの秋。
出たい。3本発車。
まだ言うか。
まあまあ楽しんでいきましょうよ。
はい。
ね。
はい。
そんな感じですね。
取り留めもない話になってしまいましたが。
いやいやいや、ほんとね。
まああと変な風邪が流行ってますんで、世の中。
体調だけ気をつけて。
皆さんも。
リフレンザも。
ああいやいや、ほんとですよ。
コロナもね、流行ってますので。
体に気をつけて。
秋の夜長にね、僕たちのポッドキャスト楽しんでいただけると嬉しいです。
24:03
そんな感じになります。
それでは、バイバーイ。
ご視聴ありがとうございました。
24:08

コメント

スクロール