エプスタイン事件の概要とMeToo運動
お聞きの皆様、おはこんばんちは。現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。 今日は、エプスタイン問題について少しお話ししたいです。
エプスタインは、連日、毎日のようにテレビで報道されていて、大変なことになっていたんですが、
一昨日、アメリカとイスラエルが、いきなりイランに攻撃を始めましたので、そちらのニュースがメインになりましたが、
それまでは、エプスタイン文書をめぐって、アメリカがひっくり返っている状態で、連日、報道がすごかったんですよね。
コジマックスさんも、スタンドFMで、小学館の不祥事例と合わせてエプスタインのことを話しておられて、
小学館の話はあれなんですけれども、エプスタインのことはお話したいなと思って話そうと思うんですけれども、
これ実は、だいぶ前にわかったんですよね。
まず、2017年頃、MeToo運動が起こって、このMeTooが起こったきっかけというのは、
ハーベ・ワインシュタインという映画プロデューサーの大物が、次々に若い、まだ駆け出しの、売れていない無名の女優を、
次々に両尺しているということがわかって、長年これをずっとやってきているんですよ、ハーベ・ワインシュタインは。
ただ、あまりにも彼の権力が強いために、長年、みんな内々では知っていながら、全然表に出てきていなかったんですよね。
それが一部、勇敢な女性たちが一人一人と立ち上がって、私はハーベ・ワインシュタインに犯されたことがありますということを言って、
私も、私も、MeToo、MeTooと言って、手を挙げていったことにより、世界中を動かすような大きな動きになって、ついにハーベ・ワインシュタインが捕まるというところまで行ったんですよね。
これをきっかけに、もう一人の大物が告発されるようになったんですよ。それはジェフリ・エプスタインなんですよね。
ユダヤ系の人々の名前の由来と特徴
ちなみにワインシュタインとかエプスタインとか、これ二人ともユダヤ人なんですけれども、ちょっと話がそれるんですけれど、ユダヤ人の名前には、
なんとかスタインとか、なんとかバーグ、ゴールドバーグもありますね。あとロスっていう名前も多いですよね。あとなんだろう、コーエンとかレビィとかね。
もうユダヤ人の名前って型が決まってるんですよね。大体ね。
このスタインってね、日本でもワインシュタイン、エプスタインって言ってね。英語の発音だとステインなんですね。エプステイン、ワインシュタインなんですけども、これだからドイツ語読みなんですよね。
有名な物理学者のアインシュタインとかね。そういう感じで、名前を見ればね、大体ユダヤ系かどうかっていうのがすぐ分かるようになっていまして。
これね、由来があって、スタインっていうのは鉄ですよね。金属のことなんですよね。ゴールドはもちろん金ですよね。
シルバーマンとかね、こういう名前もありますよね。
全部ね、鉱物。金銀銅とかの金属とかの石とかね。もともとユダヤ系はダイヤモンド産業も全部牛耳ってますしね。鉱物に非常に由来がある民族なんですよね。
あとファーストネームの方、名前の方はですね、エイブラハムとかアイザックとかジェイコブとか、これ全部旧約聖書にちなんだ名前ですね。
女の子はレイチェルとかよくいますよね。ショーシャーナーとかね。サラーとかもいますよね。
だいたいほとんどね、この聖書由来の名前をつけてるんで、すぐ分かるんですよ。
エプスタイン事件の詳細と共犯者
で、ちょっと話がそれたんですけれども、このエプスタインの問題はですね、皆さんだいたいご存知の人が多いと思うんですけれど、
一応簡単に要約しますと、この大富豪の実業家エプスタインがですね、これは1990年代のかなり初頭からずっとやっていた少女たちを集めて、
自分自身も性的に搾取しつつ、彼女たちを利用して、自分が取り込みたいと思っている製材界の大物、あといろいろ科学者やIT社長とかね、そういった人たちを抱え込むために、こういう若い綺麗な女性たちを彼らに接客させるというかね、そういうことをしていたんですよね。
で、それがもうあまりにも想像を絶するぐらい広い範囲に及んでいて、おそらく今もね、完全に全体を把握しきれていないというぐらいの人数が関わっていると言われてるんですよね。
今、ネットフリックスおよびユーネクストでもね、このドキュメンタリーやってます。でね、実際このエプスタイン自体はですね、これでずいぶん前から疑惑があったんですけれども、ことごとくですね、司法とか弁護士とか政治家もすべて抱き込んでますので、音が目なしでずっと今まで逃げ延びてきてるんですよね。
だから自分が捕まることはないと多分思ってたと思うんですが、このMeTooのムーブネントでついにエプスタインを告発する女性が何人も立ち上がり、勇敢に告発したことによりついに捕まったんですよね。
エプスタインには強力な共犯者がいまして、これは女性で、ギレーヌ・マクスウェルっていうね、この人もユダヤ系のイギリス人。この人とですね、内縁の夫婦関係みたいな姿をして、この女がですね、実はすごいたくさんの女性をリクルートして、エプスタインの元に送り込んでいたというね、ものすごく恐ろしい。
公明で残酷な2人は共犯関係だったんですよね。だから自分の内縁の夫にあたる男にですね、彼好みの若い女性を次々見つけてね、彼にあてがうということをしてて、
女性がいると安心するじゃないですか。男が一人でいるところではなくて、この綺麗で洗練された知的な感じの上流女性が声をかけてきて、いろいろ、しかも声をかける女性たちっていうのが上手く選んでいるというか、
貧しかったり、子供の頃から親に虐待されて居場所がないような人とかね、そういう人ばかりを上手に選んでいるので、女性から声をかけられて安心して、あなたたちを助けてくれる人がいるわよ、足長おじさんがいるわよ、みたいな感じでね。
職業訓練もさせてあげるし、よかったらうちでバイトしないみたいな感じで招かれてね、行ってみるとマッサージの資格が取れるということで、行ってみたら実はそういうとんでもない自分たちが性的に搾取されるわ、客の相手をさせられるわというようなひどい目に遭っていたということなんですが、
このシステムの怖いところが、ギレーヌ・マックスウェルが女性でありながら女性たちを餌食にしていたということと、あとはここで次々リクルートされた少女たち自身にも自分の友達を連れておいでとか言って、友達を連れてくればお金をくれるわけですよ。
なので自分たち自身も性的に搾取されながら、同時に自分たちもこの壮大なエプスタインのハーレムの構築に加担させられる共犯者という役割も担わされるという、すごい恐ろしいやり方をして。
一番有名なのは一つカリブ海の湖東をエプスタインは大金持ちなんで所有していて、この島にこの若い女性たちを送り込んで、ここに自分の特別なゲストを招待して、ここで朱痴憎りのパーティーを振る舞うみたいなね、そういうことをやっていたと思うんですよね。
これを国名にいろんな証拠ですよね。いろんな記録とか写真とか、メールや電話の記録とかそういったものが膨大にあって、これがエプスタイン文書と言われているものなんですよね。
エプスタインの死と暗殺説
エプスタイン自体は2019年にもう捕まって刑務所にいたところ、一応自殺したと表向きでは言われているんですけれども、明らかに首を絞めて、だから自分で首を吊ってシーツを裂いて、自分で首を吊って亡くなったというふうになっているんですけれど、
自殺しただけではなかなかこういう折れ方はしないだろうという骨折の仕方をしていたりとかして、暗殺されたんじゃないかという説も有力なんですよね。
今言ったような、こういう一大売春組織を作って、自分の性的欲求を満たすためと、自分の社会的経済的便宜を図ってもらうためと、その両方でやっていたんですけれど、それだけじゃなくて、これは典型的なゆすりたかりのやり方で、
全ての家の中の部屋には隠しカメラがあって、全てが録音されていたらしいんですよね。だから客に女性をあてがってですね、それぞれ全部録音されているわけですよ。
だからここに来て、ただ性接待を受けているだけじゃなくて、証拠を取られてね、それを弱みを握られて、エプスタインには絶対に逆らえないという風にさせられるためのツールでもあったというところが非常に恐ろしいんですよね。
これは裏返せば、知りすぎている男なわけですよ。ありとあらゆる養殖権力者の弱みを握っている人物になるわけですね、エプスタインはね。この人が捕まって、うっかり口を滑らせてもしたら、大変なことになる人が山ほどいるわけです。
エプスタイン事件と関与が疑われる著名人
その一人が、英国王室のアンドリュー王子ですよね、元王子。先日捕まりましたけれども、この人もずっと嘘ついてね、再三言い逃れしてたんですけれども、先日大事なイギリスのね、機密事項をエプスタインに漏らしていたという疑惑で、とにかく捕まりましたよね。
今ね、一番いろいろよくしょっちゅう出てきているのは、元クリントン元大統領とかね、ビルゲーツとかね、イーロンマスクも出てきたり、もう次々とね、いろんな人が島に行っていたね、痕跡とか証拠とかを握られているんでね、そういう権力がある人たちがエプスタインをね、県務省にいる間にね、暗殺したっていうのは、陰謀論名手はいますけれども、
そもそもこのエプスタインがね、やってきたことそのものが、もう陰謀論みたいな話じゃないですか、とても本当とは思えないっていうか、昔からそういう噂があったにしても、まさかね、カリブ海に浮かぶ島にね、若い女の子たちをいっぱい閉じ込めてですよ。
一種のハーレムを形成していたなんていうことが、今の現代に本当にやり得るのかっていうことでね、これ自体も嘘みたいな話ですけれども、本当な上に、もしかしたらもっといろいろえげつないことがいっぱいあった可能性があるんですよね。
例えば人間牧場もその一つで、エプスタインはね、自分と、この自分が集めた若い女性たちに自分の子供をたくさん産ませようとしていた痕跡もあるんですよね。
共犯者ギレーヌ・マクスウェルの状況とトランプ政権
これがどこまで立証できるかは、もう本人が死んでしまいましたし、わからないんですけれど、あと、今ちょっと怖いのがですね、この共犯者だったギレーヌ・マックスウェルがですね、刑務所にいることになってるんですけれども、非常にね、いい待遇で、とても刑務所とは思えないようなね、割とちょっとしたビジネスホテル並みのね、部屋で、パソコンとかスマホとかも持たせてもらえている、なんか好待遇で、
まあ一応刑務所にいるっていうことになってるんですよね。彼女が今ね、あの、で、やたらトランプが今ね、あの、気使ってて、最初トランプはこのエプスタイン文書はもう公開するって最初は言ってて、
いざ2回目に大統領になって、それがね、結局なかなか公開しないし、公開したとしても色々黒塗りだったりね、肝心なところは隠してたりとか、で、はっきり言わないんですよ。でもこの人、めっちゃくちゃエプスタインと仲が良かったんで、今のトランプの奥さんのメラニアさんもですね、あの、もしかしたらエプスタインが紹介した、
東ヨーロッパの東欧圏からリクルートしてきた女性の一人なのではないかという疑惑すらあるんですよね。
とにかく、2019年にとにかく謎の極中止をしているエプスタインで、その後でもトランプがまた2期目で再選しましたしね、この事件は一応、表向きエプスタインも捕まって、罪を認められてますし、
後、共犯者だったギレーヌも捕まってますので、一応表向きは解決したというふうな立て付けにして、できたらトランプはね、非常に自分もエプスタインのことがあまり明るみに出ると自分もかなり親しくしていただけにね、いろいろ都合が悪い真実がいっぱい出てくるだろうから、
この事件はね、なんとなくうやむやにして、表向きはフェードアウトさせる気でいるだろうなと思って、実際のところはまだまだエプスタインがどこまでひどいことをしていたかということの、国名な詳細はまだ全然解明できていないもののね、一旦これで収束するかと思っていたんですよ。
トランプ支持層の変化とキリスト教原理主義者
そしたらね、いきなりこのエプスタイン文書で、うわーっとアメリカがもうひっくり返っている状態になったのがものすごいびっくりしていて、ここからがね、私が本当に話したかったことなんですけれど、これね、結局今アメリカで、あんなに人気があるトランプがですね、もう支持率がダダ下がりしたりとかっていう事態になっていて、その理由がこの熱狂的なトランプ支持者たち、
これ通称MAGAのメンバーですね。MAGAっていうのはMake America GreatAgainのね、M-A-G-Aですか、これの略でMAGAっていうんですよね。この人たちが熱狂的にトランプを支持していて、この人たちの多くがですね、キリスト教原理主義者の人たちなんですよ。
キリスト教を熱心に信仰している人たちという言い方をするんですが、アメリカにおけるキリスト教原理主義者っていうのはね、プロテスタント系の人たちで、本当に地球が平たいって信じてたりね、とにかく新約聖書に書かれていることは全部本当だと思っているような、ちょっとおかしな人たちなんですけれども、この手の人たちがアメリカの人口の4分の1いるんですよね。
この25%の人たちがみんなトランプを支持したので、トランプは有利にね、選挙を進めて、また2期目の当選をしたわけなんですけれど、この人たちがね、あまりあんなに熱心にトランプを応援していた人たちが、今もう手のひらを返したようにトランプにものすごい批判をしてるんですよね。
お前なんか信じられないみたいなことになっていて、ここに私はすごい興味を感じるというか、面白いなと思ったんですよね。だからトランプはこのキリスト教原理主義者の人たちに支持されたんで、なるべくこの人たちの叶えたいと思っている法案、例えば忠誠を違法にするという法案とかね。
あともちろん同性婚、ゲイの人やレズビアンの人たちが結婚できないにするとかね。そういったいろんな次々にこの人たちが望んでいるような法律を全部できなくするような動きをしたりとかして、なるべくこの人たちの意向に沿うようにしていたんですけれども、ここに来てトランプにアンチになるとはね、私もびっくりで。
つまりこの人たちは本気で聖書を信じている人たちなので、キリスト教っていうのは基本的には目的のないセックスは禁じてるんですよね。
だから子供、あくまでもセックスっていうのは子供を授かるための儀式なので、快楽のためであったり、不謹慎なことであったり、アブノーマルなこととか全て一律で禁止しているところがあるわけですよね。
なのでこの人たちにとってエプスタインのやってたことっていうのはもう獣のような鬼畜の行いということで、この人と関与していたばかりかね。
それをちゃんと公表するって約束してたのに開示しないっていうことで、またすごいトランプ自身の信用というか、彼らの不信感を買っているっていうのが面白いなと思って。
熱心なファンが一気にアンチに転ずるという面白い反転現象が起こっているなというふうに見ていたんです。
トランプ政権とユダヤ系勢力の関係
話がちょっと行ったり来たりして、めちゃくちゃわかりにくいなって自分で思うんですけども。
とにかくトランプはキリスト教原理主義者の白人の人たちに支持されると同時に、彼自身が何の目的で動いているか、誰を右腕にしているかとかね、そういったこと全てにヒントがあるというか。
この人ね、完全に自分自身はドイツ系移民のアメリカ人なんですけれど、実際はユダヤの人たちのために全て弁儀を図っているんですよ。
今回のイラン攻撃もイスラエルと組んでるんですけれども、イスラエルの利益のためもありますし、噂ではね、石油の利権など、表向きは核開発を止めるためとか言ってますけども、もちろんそんなのは建前だけで、いろんな裏の理由があると思うんですよね。
この辺はすごく陰謀論っぽいですけども、今の現状をいろいろ見てみるとエプスタイ問題もそうなんですけれども、陰謀論のようなものが本当に起こっているんですよね。だから陰謀論なのか真実なのかっていう感じで。
今のイランの攻撃もね、表向きだけ見てるとわからない、いろんなユダヤの利権っていうか、もちろん中国やロシアに対する憲政とかって意味ももちろんあるでしょうしね。でも一番大きい理由はユダヤのための、ユダヤに手を貸してるっていうことだと私は思うんですよね。
今ね、ちなみにドナルド・トランプの右腕というかブレインになっている人はステイブン・ミラーっていうね、この人は立場的には大統領の辞職補佐官という役割の人なんですけども、この人はいろいろスピーチライターもやり、政治顧問もやり、何でもかんでも、だから全部基本的にはステイブン・ミラーの言いなりだと言われてるんですよね。
この人はもちろんステイブン・ミラーはユダヤ人で、だからとにかくユダヤの人たちの利益とかそういったことのためにトランプは全部動いてると言っても過言じゃないんですよね。
というのもね、もともとトランプを見出してね、ここまでに育て上げたのがそもそもユダヤ人なんですよね。ロイ・コーンっていうユダヤ人の弁護士、この人のおかげでこういうふうに政治的にも一回の不動産ビジネスマンだったトランプがね、アメリカの頂点に上り詰めるにはユダヤ人のバックアップがあってこそなんですよ。
だからトランプってディールの人だとよく言われますよね。取引。これはだから自分に利益をもたらす人にはちゃんとお返しをするというね、ある意味ギリがたいところがあって、これの協力に自分を大統領にしてくれるのに協力してくれるんだったらあと全部あなたたちの願いは叶えるよというスタンスなんですよね。
というわけでね、ちょっと話がエプスタインからそれてるようなんですけれども、だからこのトランプはもう完全にユダヤ人のシンジケートというべきかね、なんか秘密結社的なところに完全に組み込まれている人で、エプスタインとも非常に若い時から深い関わりがあってですね。
あと昔からこのユダヤがね、いろいろ裏でいろいろ格作しているそのいろんなやり口とかもね、そのゆすりたかり、そしてなんかこうある意味お金とか女とかそういったものをあてがって、そこで弱みをわざと作って、ハニートラップですよね。
ハニートラップとかを使ったのを仕掛けて、相手を自分の方に取り込ませるっていう手口とかね。だからすごいね、本当にずっとこういうことをやってきているうちの一人がエプスタインなんですよね。
ユダヤ系勢力と現代社会
こんな配信してたら反ユダヤ主義者だと思われてね、モサドが送り込まれたりとかしてやばいんですけど、全然そういうことではなくて、実際にユダヤ人たちが今までひどい目に遭ってきたっていうね、ホロコーストを含むひどい歴史とかもね、もちろんね、そういったこともあったと同時にね、
今現状、イスラエルのネタニエフとかね、今のスティーブンミラーとかね、一方でこういう政治家たちをバックアップしてきたエプスタインのような人物とかね、ハーヴェワインシュタインがいた映画とか、エンタメ業界とかね、もうね、みんなユダヤの人たちが基本的には裏で全て動かしていて、
その動かすためにいろんな女性たちが利用されたりね、ひどい目に遭わされたりしてきているっていうこととかね、こういうのでもたまたま今これは今の時代に発覚して告発されて、一応罪には問われたんですけれども、
でもずっと面々とやってきたんだろうなと思うと、ちょっとそれは恐ろしいというかね、怖いなというふうに思ったりしますよね。
ギレーヌ・マクスウェルとトランプの思惑
最後にね、今まだ捕まっているというかね、特別逮捕刑務所で交流されているエプスタインの共犯者のギレン・マクスウェルはですね、いっぱい秘密を握っているわけですよ。
エプスタインと共にいろんなことをやってきているので、全ての秘密を彼女も握っているはずなんですよね。
でももう本当にトランプはビクビクしていると思うんですよ。
だからこれを彼女は有利に自分を、例えば自分を御社、大統領は御社ができるんで、罪がある人をね。
御社をしてくれれば、何かの交換状況を絶対突きつけているはずなんですよ。
トランプはもうとにかくギレン・マクスウェルに何かをばらされてはいけないので、ものすごく彼女の機嫌をとっていると思うんですよね。
というわけでね、本当にいろいろあって、アメリカっていうのは表向きは華やかで、自由の国でいろいろと言ってますけども、とにかく怖い国だなと思ったりしますよね。
アメリカ社会への見解
どこの国よりも、もしかしたらロシアや中国もひどいですけれども、アメリカだって似たような恐ろしい国だなと思ったりします。
はい、というわけでね、エプスティン問題なのかな、よくわかんないんですけれども、アメリカ、ユダヤ、そんな話をちょっとしてみました。
はい、ごきげんよう。