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2026-03-05 19:22

ドラマ観てたら恋愛トレンドの下落が理解できる #555

Mummy-Dと飯島直子が出てるドラマ
『こないだおばさんって言われたよ』のために、FODに入ってしまいました。
https://youtu.be/Ym9RBkTsYaU

#リフォーム
#リノベーション
#インテリア
#インテリアコーディネーター
#Mummy-D
#FOD
#フジテレビドラマ
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お聴きの皆様、おはこんばんちは、現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。
えっとですね、Xでですね、ずっと好きな人とかね、フォローしてる人たちとかがいて、その中でライムスターはね、もちろんフォローしてるんですけれども、
それでね、そのXで知ったんですけれども、なんと大好きなライムスターのマミーDがですね、ドラマに出るっていうのでね、
万全してたんですよ。 えーっと思って、見たらですね、飯島尚子が主演の、この間おばさんって言われたよっていうね、もういかにも私のためにあるようなドラマがフジテレビでやってまして、これにあのライムスターのね、このマミーDが出るっていうじゃないですか、びっくりして
いろいろね、調べてみたらですね、これね、いつから始まったんだったか、ついこの間始まったとこなんですけども、これね、ちょっと前にですね、カエダマブラボっていうね、夜の深夜ドラマで、NHKでやってたドラマをすごい面白いって言って、以前紹介したことあったと思うんですけれど、同じ脚本家によるドラマだっていうじゃないですか、
そして飯島尚子主演で、大好きなマミーDが出てるって、もうこれはね、見ないわけにいかないじゃないですか、とは言ってもね、あの今の生活で、あの決まった時間にね、そのテレビの前に座って、このテレビで見るっていうもう習慣じゃないじゃないですか、まあ大体配信で見るっていうかね、ネットフリックスにしても何にしても、で見たらFODっていうこれ、あのなんだ、フジテレビがやってるサブスクですよね、サブスクアプリっていうんですかね、
どうしようと思ってね、まあでもね、いや飯島尚子、マミーD、であのカエダマブラボの脚本家、でなんか50歳のね、50代の、だから女の人のドラマでしょ、おばさんって言われたよって、それはもう見ないとと思って、一応ね、これ今月だけで、とりあえずこのドラマ見る間、ちょっととにかく入ろうと思って、とりあえずこのFODをね、ちょっと入ってみましたよ、初めてね。
フジテレビ、えーとか思いながらも、でとにかく入ってみて、でまあ見始めたら、今ね、4話まで配信されてます。まだだから多分10回ぐらいまで続くんだと思うんですけどね。
で、私飯島尚子は結構好きなんですよ、でこの人今回このドラマの役所は54歳っていう設定なんですよね。ですけどこの人自身はね、えーとね、今もう信じられませんけど58歳になるんですね。
えー、相変わらずね、すごいあの、なんかこう可愛いっていうかね、綺麗だし可愛いしっていう感じでね、なんかちょっと日本版のジェニファーロペス風っていうんですかね。でね、この、詳しくは言いません。これよかったら、興味がある方は見てもらったらと思うんですけどね。
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で、これ54歳の独身の女性がね、自分でドーナツ屋やってて、で今までに一度も結婚歴はないんですよね。で、いろいろその綺麗な人なんで、それなりにいろいろ過去に恋愛はしてきてるんですが、みたいなそんな話で。
で、すごく年の割にすごくスタイルも綺麗なままで、見た目も綺麗なんで、あんまりおばさん扱いされずに今まで生きていたのが、ある時たまたま財布を拾ってあげた若者からおばさんありがとうって言われて大ショックみたいな。
なんかそんなところから始まってるドラマなんですよね。これも全然確信に触れてませんので。で、マミーDがね、何の役で出てくるのかなと思ったら、2話目?3話目ぐらいで出てきまして、元カレの役なんですよ。
飯島直子の、飯島直子風する主人公の元カレ役で出てきて、すっげーチャラい男で出てくるんですよね。だけどこの2人ってね、確かにすごいお似合いで、飯島直子もマミーDもね、たぶん2人とも横浜出身じゃなかったですかね。
そうだそうだ、やっぱりそうだ。飯島直子も横浜の人で、マミーDも横浜の人なんですよね。だからなんか横浜で昔ヤンキーでしたみたいな感じで、すっごい2人似合ってるなと思って。なんかいい感じでね。
正直ね、最初にめっちゃくちゃ期待したカヘ玉ブラボーがね、すんげー面白かったんで、それぐらいのテンションで楽しみにしていたほどにはね、どうなのかなーっていうのがあるんですけども。飯島直子は本当に可愛いんですけども、
役者としてね、そこまでコメディエンヌとしてすごい演技力があるっていうタイプでもないんで、まあまあまあっていう感じですね。せっかくなんでね、このドラマだけは見てからFODはね、とにかく見るまでは解約しないで、そのままちょっと見続けようと思ってるんですけども。
そういえばね、あのTBSラジオのアフターシックスジャンクションってね、アトロクって言われている番組にライブスターの宇多丸さんが出てて、毎回聞いてるんですけども、宇多丸さんがね、なんか確か言ってたんですよね。
今なんかいろいろ3人でね、なんかイベントとかやろうにも、今マミーDがね、なんかすごい忙しくなってるらしくて、なかなかね、スケジュールが合わないんだみたいなことをちょっと言っていたので、今までね、宇多丸さんが毎日ラジオ出てるんでね、宇多丸のスケジュールが一番なんかこう、合わせにくかったと思うんですけど、今なんかマミーDがね、いろいろソロ活動もしてますし、いろんな人とコラボしたりとかもしてて、忙しいんだろうなと思ってたら、まさかね、ドラマにまでね、
出るって言うんでね、なんかマミーD来てますよ。なんかこの52歳とかでね、なんか新たななんかこう、ライブスターっていうだけじゃなくて、マミーD単体でなんかちょっとね、おじさんになってからブレイクの兆しみたいなね、感じがあってね、すごいいいなと思って。
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このドラマでも、なんかね、別にね、俳優さんじゃないんですけど、すっげーかっこよくて、まぁ、これちょっと、なんだかんだ、たまになんか映画に出たりとかはしてましたよね。だから、なんか演技とかも結構できて、でもほとんど、そのままみたいなね、役なんですけども、なんかチャラいおじさんっていう設定でね。
でもね、私、あの去年の10、あれは1月だったかな。まぁ、ライブスターがね、大阪に来たので、私、あのね、ビルボードを2回も行って、握手してね、あの妊娠したりなんてこともあったんですけども。
でもね、なんか、とてもなんかね、いいなと思ってね、応援したいなと思って、とにかくこんなドラマ見ようと思ってるんですけど、なんかね、結局バタバタ忙しくしていて、特に京都に行ってる間はね、ドラマとかも全然見る暇がなくて、ベラボーもね、私、途中でまだ全部見切れてないんですよ。
田沼を着継ぐが、もういよいよ失脚させられかけているところで止まってるんですよね。これも最後まで見なければと思ってるのに、これも中断していて。あとはね、NHKで同じく、NHKのドラマで、京都人の密かな楽しみっていうね、ドラマがあって。
で、これはね、あんまり見てなかったんですけども、京都行ってましたんでね。で、たまたまですね、このこないだから新しい、これずっと前からやってるドラマなんですよ。何年だったかな、2015、16年とか、結構前、10年くらい前からずっと時は高くを主演でね、やってるドラマなんですけども、これの新しいニューシーズンっていうか、なんかそれが今始まってるんですよね。
で、まあちょっとこれも見てみるかなって思ってみたら、まあ面白くないことはないんですけど、ふーんと思って見てたら、これの話題にね、たまたまこないだ京都行ってた時に、この話題になりまして、もう京都人からしたらこれボロクソを言ってましたね、このドラマのことね。
もうあんなんもーみたいな、まずね、あの、そのなんていうかな、このインテリアでね、その映り込んでるインテリアの中に、この古い建具とか出てくるじゃないですか、障子とかね、襖とか、でそのなんていうか、この建具があるんですけど、これがね、向きが反対側、裏側を表として使ってたって言うんですよ。
これは京町矢塾の理事長の偉いお方がいらっしゃるんですけど、その人がね言ってて、もうあんな、えーと思ってて、最初見間違えかと思ってんけどな。で、あともう1回またその別のところでまたシーンが映ったら、やっぱりそうなのよーみたいな、もうありえへんわーって言ってね、もうすんごいね、なんかね、呆れ果てておられたんですよ。
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あとあの着物の着付けとかね、あのそういうのもね、間違いがいっぱいあるらしいんですよ。私はね、そういう教養がそういう意味でないんで、もうさっぱりわかんないんですけど、その建具はね、さすがに裏と表はね、わかるんですけど、着物の着付けとかね、そんな茶道のなんか、あのなんていうかな、そのお茶宝とか、わかんないんで、だけどね、間違いだらけらしいんですよね。だからもう楽しく見れないらしいんですよ。
ドラマの内容よりも、そういういろんなね、諸差っていうんですかね、それが気になっちゃって、全然ドラマに入れなくて結局もう見るのやめたみたいなね、ことをおっしゃってるのを聞いたら、私は見る気なくなっちゃって、そんな間違いだらけなんだったら、なんか京都人が認めてない京都のドラマっていうのは、えーそうなんだーと思って、もう一気に見る気がなくなっちゃったり。
でまぁベラボーが止まってたり、だからね、私が今んとこ見たのは、そのかえだまブラボーはね、あれ1回が15分なんで、まぁあっという間にね、あの12月かなんかあれは見る暇を作れましたよね、あれだったらね。だからまぁちょっと見れたんですけど、あとなんだっけな、いろんな人からこのドラマおすすめですよって言われてるやつとかも、見たいなと思ってるんですけどね、まだちょっとそこに追いついてないという状態ですよね。
とにかくね、このこの間おばさんって言われたよっていうねドラマ、そんなの今にこの間じゃなくても前からおばさんって言われてるよっていう話なんですけども、なんかね、でも同世代の人たちがなんか生き生き楽しそうなドラマはいいよねっていうことでね、なんか頑張ってほしいんですけどね、あの京都人の密かな楽しみみたいなことにならなければいいなと思うんですけどね。
あと何言ってたかな、着付けがとにかく間違いだらけらしいですね。こういう場面ではこういう着物は着ちゃダメだみたいなのがあるらしいんですよ。
で、なんかそんなこと言ってたりとか、あとね襟を抜く、この今ってこう洋服とかだと、例えば白いワイシャツとかもぐっとこう、あの首筋があのねこのうなじが見えるようにぐっとこう、あのなんていうかな、後ろにこう引っ張られたみたいに抜いて、えっとこの首筋をこう際立たせるようなデザインになってるじゃないですか。
昔だったら自分でグッグッとこうシャツをぐっと後ろに引っ張ってね、そういうふうに着こなしたりしてたんですけど、今はもう初めからそういうふうにわざとあの首グリが広く開くようにね、後ろ側になってたりとかしてますよね。
あれをね今着物でもやっちゃってて、で外国人の人たちが着て、着物を着てレンタル着物で1日京都でね楽しく遊ぶみたいなんで、そこら中であの着物のレンタル屋さんって京都ってそこら中にあるんですよね。
でも出てくる人出てくる人みんな後ろに襟を抜いていて、あれはね、まあ言ったらオイランの着こなしなんですよね。
オイランとかっていうのはその、優女は後ろに襟を抜いてこの首を綺麗にちゃんとお白いで縫ってね、あの綺麗にこう首を色っぽく見せるっていうのがその優女の着こなしであって、一般女性がねあの着こなしをするっていうのはありえないらしいんですよね。
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そういったところも間違ってるっていう、こういうこと言ってて、やっぱ京都人いやー厳しいよなぁと思って。
でもまあわかりますけどね、あのなんか自分の本業とか自分が例えば大阪の人間で大阪を舞台にしているドラマで、大阪オリジンじゃない俳優があのなんかこう不慣れな大阪弁喋ってたらすぐわかるみたいなのと一緒でね。
なんかね、あの慣れてない人がその慣れてるかのように出てくると明らかに違うってついやっぱ指摘したくなるっていうのはね、わからなくはないですよね。
そんな感じで、とにかくねFODに入ってみて、他にもなんかね、どんなドラマあるのかなーなんて思ってパラパラって見ると、懐かしいあの世にも奇妙な物語とかね、なんかそんなんもあったりとか、懐かしいよなぁと思って。
あとあのあれですよ、ニューヨーク恋物語とかね、あの田村雅一が出てたドラマです。見てないんですよこれね、リアルタイムでは。
であとなんだっけ、私アメリカにいたんですけどね、アメリカの大学のそばにコリアンスーパーがあったんです。
韓国人が経営しているスーパーだったんですけど、ここね、日本語のドラマを録画したのをレンタルしてたんですよ。
であのそこでね、いつもなんか見てましたね、あの借りてね。だからなんだっけ、鈴木穂波と江口陽介とかが出ていたりしたドラマって何でしたっけ、なんかそんなんとかね。
いろいろね、あとなんだっけ、めっちゃ流行ったあのカーンチのやつです。カーンチってなんだっけ、東京ラブストーリーですよ。
そんなのとかね、意外に私アメリカにいながら見てるんですよね。日本人のね、向こうにも日本人の留学生いっぱいいたんでね。
その人たち集まってね、ジャパニーズナイトとかやってたんですよね。みんなで借りてきたドラマとか見てね。
あとはね、誰かしらが家族とか友達から日本で流行っているドラマとかバラエティーとかなんかテレビを録画したテープをね、送ってきてもらったりとかしてる人誰か必ずいてね、漫画とかね。
意外にだから日本の流行りみたいなものは、そんな日本に帰らなくてもある程度の情報あったりしたんですよね。
それでもすごいアナログですよね。今だったら多分どこにいても日本の番組とかも配信で見れるでしょうからね。
とにかくね、FODのね、このホーム画面見てると懐かしいね。私が若かった頃に流行ってたようなドラマの目白押しですね。
でもね、今ちょっとふと思ったのがね、私がちょうど学生時代あたりで流行ってたドラマね。
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さっき言った東京ラブストーリーとか抱きしめたいとかね、愛という名のもとにとか101回目のプロポーズとかね。
こういうのが全部フジテレビだったんですね。ただね、これ全部恋愛ものなんですよね。
恋愛ものがめちゃくちゃトレンディドラマっていう名前がありましたけど、本当にそういうエンタメとして恋愛っていうものがすごくフューチャーされている時代だったんだなって改めて思って。
一方ね、私なんとなくこの今FODせっかく入って、おばさんのドラマはまだ4つしか配信されてないんで、
他にね、ちらちらっと見てね、ちょっと面白かったのが、食べ美加子が結構好きなんですよね。なんか可愛くって。
彼女が出てるからあっと思って見たのが、一番好きな花っていうドラマで、これ2,3年前のドラマなんでね、一番新しいドラマじゃないんですけども。
これね、結構面白かったですね。あのまだ途中なんですけど、
これはね、4人のちょっと生きづらさを抱えている人たちが、ひょんなことから仲良くなって、一緒にこのなんていうかな、完全に終始するわけじゃないけれども、定期的にみんなで一緒に集まって、初めて友達になるみたいなね。
いつもね、なかなか気が合う人がいない人たちなんですよ、それぞれに。それぞれにちょっとユニークな人たちで、なかなか気が合う人がいなかったのが、すごくこの4人はたまたま気が合って、一緒にこう過ごすみたいな。
多分ね、これ最後まで見てませんけど、これ恋愛は関係なさそうなんですよ。恋愛がテーマじゃなくて、友情なんですよね。
あとこの疑似家族っていうんですかね、自分の実際の本当に血がつながった家族ではなくて、たまたま知り合った人たちの中に自分がとても分かり合えるっていうか、気を使わなくて、一緒に居心地がいいと思える仲間を見つけるみたいな話で、
なんかね、今ってやっぱりもう恋愛じゃないんだよなっていうことを改めて思ったりしたんですよ。例えばね、そのカエダマブラボっていうドラマも、あれも全く恋愛の要素ってちょこっと出てくるんですけど、恋愛の要素よりも主要な主人公と親友の女友達、この2人の友情がテーマだったんですよね。
だから今ってね、恋愛はもうね、やっぱり恋愛で視聴率取るっていう時代じゃもうないんだよなぁと改めて思いました。恋愛よりもどうやって自分が自分らしく生きていくかとか、あとその血はつながってなくても気が合うというか、一緒に居心地がいい相手と仲良くするっていうね、友情であったり、あと疑似家族の話とかね。
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昔で言うとカモメ食堂っていう映画がありましたけど、あれなんかもう全く赤の他人がたまたまフィンランドのヘルシンキで一緒にカモメ食堂っていうね、食堂で一緒に働きながら友情を育むみたいな、そういうほのぼのとした映画だったんですけど、あの映画多分だいぶ前の映画だったと思うんですけどね。
でもあのようななんかテーマ性がなんか今はとても好まれている感じがしますね。なんとなくね、このざっとこのFODのホーム画面見てて、うわぁこれも恋愛、あれも恋愛、うわぁっていう感じで、でも今に行けば行くほど恋愛テーマのドラマってやっぱあんまりないんですよね。
私の視界に入ってないだけなんですかね。でもどう見てもね、多分今の若い人たちもね、私たちが若かった時ほど恋愛ドラマに興味がないんじゃないですかね。なんかそんな気がしてならないんですけども、またなんかね、なんかおすすめのドラマとかあったらまたコメントで教えていただけたらと思います。はい、というわけで今日はこれで軽い話題で終わります。ごきげんよう。
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