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アンジェリーナ来日か⁈  #616
2026-06-08 22:47

アンジェリーナ来日か⁈ #616

アンジーから久しぶりに電話がかかってきました。
セレブも、子育てや結婚、気の合う友達がいないなど、悩みは変わらないなというお話です。
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00:04
お聞きの皆様、おはこんばんちは、現役リフォームプランナーの寸尺かんなです。 えっと、今日久しぶりにですね、アンジェリーナ・ジョリーから電話がかかってきましてね、もうびっくりしたんですけれども
えっと、アンジェリーナ・ジョリーに、私ね、アンジェリーナ・ジョリーがね、あの知り合いにいるんですよ。アンジェリーナ・ジョリーによく似た、あの
日本人なんですけれども、非常にお金持ちなんですね、彼女ね。 だからものすごく取扱い注意なんですけれども、この方とはね、以前勤めていた
ブラックなリフォーム会社で顧客と、リフォームプランナーとしてお知り合いになったんですけれども、大変ね、なぜか縁がずっと続いてまして
あの、なんかたまにね、ふっと電話くれるんですよね。 で、いつもね、あの、そろそろ日本帰るから会いましょうって言って連絡くれるんですけども、実現もう
さっぱりしてないんですよ。だからいつから会ってないのかなぁ。 とにかくコロナの4年間、あの実質3年なんですけれども、
彼女基本的に海外にいるんでね、 まあもう帰ってこなかったんですよ。4年ぐらいね、日本に。で、彼女自身は日本人なんで、自分の親兄弟は
日本にいますんで、たまに昔だったら年に2回ぐらい帰ってきてたんですけれど、 それがね4年ぐらい帰ってこれず、で、コロナがね終わってからは、あの今
結構帰ってきてるんですけれども、いつもね、 そろそろ日本帰るからまた会いましょうって言って、それっきり連絡ないんでね
ああ良かった良かったと思って、まあずっと会わずに来たんですけれども、 今日ねまたパッと電話かかってきて、でまぁ今回こそはね、ちょっと本当に実現するんじゃないかなと思って
まあ怖いような楽しみなようなっていう感じなんですけれど、 以前ね、あの以前から私の配信聞いてくださっている人はね、アンジェリーナジョリ言いたいだって分かる方
いらっしゃるかもしれないんですけれど、あの最近ね聞き始めてくださった方のために、 あのちょっと重複する部分もあると思うんですけれども、彼女はね
まあちょっとあまり、だからこれプライバシーに触るんでね、ものすごくカバーして話するんですけれども、ものすごいアメリカのセレブと結婚して、ある種の玉残しになるわけなんですけれども、すごい
もう信じられないぐらいの桁違いのお金持ちになっているんですね。 どれぐらいお金持ちなのかっていうのはね、ちょっともう庶民の私にはちょっとねもう想像できないんですけれども
目の前で見てたのが、あの日本で、私たちがその携わったその物件のね、リフォームの打ち合わせしている最中に電話一本で、マリブか何かに良い不動産が出てきたから、
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まあそれをねずっとこう英語でやり取りしてるんですよ、向こうのだから、その不動産屋とね、それを買う買わないで、でやり取りして、で結局買うわって言って、なんかあのブラックカードでね、アメックスのブラックカードか何かで決済しているのを見てしまって、すげーと思って
だってその不動産ですからね、いくらすんのか、マリブのそのどっかのその不動産がどれぐらいの面積なのかもちょっとわかんないんですけど、100万円で買えるわけないんで、すごい値段だったと思うんですけど、それポーンってクレジットカードで電話でね、電話一本でやり取りしているのをなんか横で見てて、すげーと思ってたっていうのがね、あのすごい懐かしい思い出なんですけれども
彼女はね、その当時ブラック企業で働いていて、すごい大きいお家を中古で購入されて、そこを自分たちの親族に住まわせるための家を購入されて、だけども自分たちも年に1回とか2回帰省した、日本に帰ってきた時にはそこに泊まれるように、自分たちもちょっと居心地がいいような感じにしてほしいっていうので
結構ね、そんなものすごく大きな案件だったんですけれど、なぜかね、その当時働いていたブラック企業が厳しいね、激戦の3、4社ぐらい競合がいたんですけれども、受注できたんですよね
それというのが、確かたまたまだったと思うんですけれども、本当に忙しい会社だったんで、現地調査の依頼がポンって入ると、その時とにかく一応エリア分けはしてたんですよ
Aさんは、例えば京都エリアとか大阪の北斎とかね、大阪の中心の市内とか、そういう風に分けてるんですけれども、とにかくみんながみんな、休みなく不眠不休で働いているような会社だったんで、たまたまその時に手付きの人が行くっていうのが結構実はあったんですよね
でもその時はね、たまたま私を含めて3人の女性がね、たまたま現地調査に最初に行ったんですよね
これリフォームの現地調査っていうのをちょっと少し説明しますと、まずだから行きますよね
お客さん、クライアント側から見ると、1社でもスコーンと決める人もいますけれども、大抵2、3社とかにあいみつ取るわけですよね
一応現地に不動産屋さんも同席で、鍵を開けてもらって、これからこれをね、アンジェリーナが例えば購入する家っていうので、一斉に測量するわけですね、採寸するわけですよ
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バーっと、もうこれほんと1時間ぐらいしか時間なくて、30分とかね1時間ぐらいしか時間ないんですよね、もうすごい大工程だったんですけれども、必死でね、それを測らなきゃいけなくて
通常ね、普通の家だったら30坪とか50坪ぐらいの家だったら、もうほとんどこんなのは1人で、営業マンが1人で現地調査行くか、設計の人間が1人で現地調査したりとかするんですけど
これだけちょっと規模が大きいんで、私にもね声がかかったんですよね、この時は女性3人っていうのの内訳がね、このブラック企業っていうのはとにかくみんな激しく、もう1ヶ月も続かないんですよ、みんな入ってもね
だから毎日毎週人が辞めていくような会社だったんで、もうこの会社に5年いたら大ベテランになるんですよ
私よりね結構年下だったんですけれども、もうねその会社でオツボネ化しているベテランの営業女性がいたんですよね、非常に優秀で、キャリアもその会社の中では長いんで結構威張ってる人だったんですね
でその人と彼女と非常に仲がいい、私の上司にあたる設計の女性と、その設計の上司の私が部下になってて、私その頃まだねブラック企業に入ったばっかりだったと思うんですよね
とにかく今回の物件ちょっと大きいから、一緒にもう現地調査一緒に来てって言われて、私も借り出されて、初回からあの細寸とかにもね立ち会ってたんですよね
それがねこのアンジェリーナが気に入ってくれたんですよ、女の人が3人で来るリフォーム会社ってすごい珍しいと言われてね
リフォームの世界っていうのは大抵男性が多いんですよ、営業マンも、営業マンっていうぐらいですもんね、営業も施工管理とかもほとんど男性が中心の会社が多いんでね
それがね全員女性で来たっていうので非常にね感触が良かったんですね、しかも営業も設計も、私はその時まだ入ったばっかりですけど、3人とも私を抜いてね、後の2人はすごいベテランですごい優秀な人たちだったし
だから手堅い夫人で行ったわけですよ、で見事これでこの案件をね、アンジェリーナの物件を受注できたんですよね
営業の役割っていうのがほとんどのリフォーム会社が同じだと思うんですけれども、ほとんど社員の内訳は営業がメインなんですよね
例えばそうだな7割ぐらいが営業です、で残りの3割のうちの半分が設計、だから15%が設計、そして残りの15%が施工管理っていうのが多分多いと思うんですよ
少なくともその私が当時いたブラック企業はそういう風になってました
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だから300万以下の案件っていうのはもうみんな営業が一人で全部受け持つんですよね
ただそれよりも金額が大きかったり、あとややこしい設計上大変な間取り変更とかが発生する案件になってくると
設計とか施工管理を投入して3人の役割を分けた人たちが3人協力してやるっていう風な対戦になってたんですよね
今回のアンジェリーナの案件に関しては営業の優秀な女性たちもすごい相性悪くてその人からめっちゃいじめられたんですけれども
彼女はNHKの女子アナの杉浦アナウンサーに顔似てるんで杉浦さんと呼ぶことにしますね
杉浦さんとすごい嫌われててあんまり仲良くなかったんですけれど
だけど杉浦さんと同じく私の女性の設計の上司っていうのはすごい仕事できる人で
今でも人はすごかったなと思い出すんですよね
彼女はマスターヨーダに似てるって言ったら失礼なんでね女性なんで
ただ何でも私は知っているみたいな私に任しとけみたいな人だったんで
私より実は年は1つ2つ下だったんですけれどもほぼ近い世代だったんでね
その2人は私のブラック企業の中では大ベテランで非常に2人とも優秀だったんですけども
この2人と私は単に最初の最寸の応援でいっただけっていうイメージだったんですよ
この2人がいれば全部なんとかなるんだろうなと思ってたんですけども
結局アンジェリーナのアメリカ的なアメリカのこういう風にしてほしいとか
アメリカの商業施設とかホテルとかそういうところのこんな風な内装にしてほしいとか
いろいろそういうこと言ってきてあと英語とかも混ぜてきたりね
ちょっとアメリカンカルチャーの匂いをさせてる厄介な金持ちなんで
ちょっとねこれめんどくさいなと思ったみたいで
やっぱカンナさんもググって入ってくれって言われて
結局この女子3人チームの中に私もガッツリ入ったんですよね
一応役割としては営業の杉浦アナウンサーが全部の切り盛りですね
だから予算とか職人の段取り
あと彼女自身が結局ねその現場に関しては施工管理を兼任してました
もうここでややこしく他の施工管理入れるよりも私がやるっていう感じでね
非常に能力高かったんでやってました
そしてその私の上司だったヨーダが
全部いろんなこの設計とか細かなね
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いろんなこの建築のこととか全部彼女が細かくやってました
だからもうそれで完璧じゃないかなと思ってた
雑用でいいかなと思ったんですが
結局ねそのインテリアにすごいこだわりが強かったんで
アンジェリーナがね
だから結局私があのガッツリ内装とか
インテリアだから家具カーテンとか照明とか
全部私が結局ガッツリ中に入ったんですよね
でものすごいアンジェリーナはね
もうめちゃくちゃ木難しくて
でも最上級の生活してるわけじゃないですか
ちなみにこういう人はだから家を
多分世界の中に5カ所は最低持ってると思うんですよ
であの当時はアメリカの中で
だから何月から何月はロサンゼルスで暮らして
何月から何月はニューヨークに行ってみたいな
そんな感じだったんですよ
でロンドンにも家あったと思います
ロンドンにも家があって
で途中だから私目撃してたっていうマリブにも
別荘買ってるわけですよね
今となってはね
もう何軒家持ってるのか分かんないんですけれども
そういうだから1年を通してね
季節に合わせて住まいを変えていくんですよ
でそのうちの一つに
その私たちがそのブラック企業で手掛けた
日本の家が入ってるわけですよね
普段は自分の親族が
自分のだからご両親をそこに住まわせてるんですけれども
帰省した時にはそこに
ごっそり自分の家族連れて帰ってくる家っていうのでね
大豪邸だったんですけれど
大変な工事でね
でその5ヶ月がっつりそのリフォームにね
私もメンバーにチームに入ってたんですけれど
結果的にね
私となぜかすごく気に入ってくださって
馬があったんですよね
私変な人好きなんで
でアンジェリーナはね
すごく仲良くなって
結局今でもね
なんか幼少でつながってるんですけれど
とにかくそういう感じなんでね
でその当時はまだね
これ何年も前の話なんで
その頃はまだね
上のお子さんが生まれて間もなかったんですよ
ですけども
その後も長らく会ってない間に
2人目のお子さんもできてね
で彼女私よりね
結構若いイメージだったんですけど
今日喋ってたら
私ももう53よとかって言ってたんで
あっなんだと思って
大した年変わんなかったじゃんと思って
思いっきりダンカイジュニア
ダンカイジュニアだったら
ダンカイジュニアって顔しといてよと思って
顔はアンジェリーナジョリーなんでね
本当にアンジェリーナジョリーにそっくりなんですよ
すごい美人なんですけれども
完全に彼女自身は
一滴も別に何か他の人種の血が入ってるわけじゃないんですけれど
スラッと背が高くて
色白で黒いね
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まっすぐな直毛のロングヘアをね
バーっと伸ばしてね腰ぐらいまで当時は
今どうなってるのか分かんないんですけれども
で唇にはねちょっとシリコン
シリコンなんですかねあれ入れてて
ぷっくりアンジェリーナジョリーみたいな
ぷっくりした唇をしてましたけど
ナチュラリー美人な人でした
はいでね
でまぁそうそうそうで
まぁそんな人なんですけど
とにかく気難しくて
その気難しさっていうのは
つまりもう世界
世界中の都市の
最上級のものを見たり
してるわけなんで
だからその
一番いいものをね求めてくるわけですよ
だけどもやっぱり
ある程度ずっと住んでる家じゃないし
割とねお金はきっちりしてるんですよね
もうなんかもう何でも
かけるだけかけるっていう感じじゃなくて
割と占めるとこは占めるっていうのがあって
でちゃんとね
これぐらいの予算で
だけどその予算の中では
最上のものみたいなね
その辺のねもうやり取りとか
本当に大変だったんですけれども
まぁでも自分のその能力を
やっぱすごい試されるっていうか
そこでもねいつも通り
私のそういうね
無理をさせられる方がね
やっぱ頑張るんでね
すごいだから成長させてもらえる
いい
案件だったなと今でも思うんですけれどね
そういう仕事を通して
なんとなくお互いに
世代も近いし
気も合うところもあり
なんか
全然会ってないんですけれど
忘れずにいてくれるんですよね
で久しぶりに
とにかく連絡あって
大して用事ないんですよ
とにかくまた日本帰ってくるから
今度こそ会おうよと
いう風に言ってきてくれて
でもいいよと毎回そう言ってて会えないのは
全部向こうの
理由なんでね
こっちは一応今頃帰ってんのかな
とか思ってるけども
こっちから言うのもなんだろうし
とか思ってたら
いやあんた電話してよ
そっちからもって言われたんですよね
電話してよって言われても
私はね
私とか彼女と5ヶ月近く
一緒にいた間に
どんな大変な状態なのか
っていうのを見てるんで
とてもじゃないけどできないんですよ
セレブってこんなもんなんだ
と思ったんですよね
例えばだから
何気なく彼女がスマホの画面とか
見てると
見ないようにしても目に触れたりすること
あるじゃないですか
そうするとね
例えばLINEにしても
メールのアプリ
いろいろLINEじゃなくて
欧米とかで使ってるような
SNSとかありますよね
そういうののね
通知
通知の番号がね
もう何千とかになってるんですよ
だから
まだ読んでない未読のものが
ブワーって
それが見てるうちにポンポンポンって
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数字が上がっていくんですよ
山ほど人から連絡が来る
っていう状態
だから絶対本人はね
出ないですよ
こっちから電話したって絶対出ない
それ分かってるんで
今頃アンジェリーナどうしてるのかなと思うこと
結構あるんですよね
しょっちゅう思い出してるんですけども
プルプルって電話なんかしたって
絶対出ないの分かってるし
あとどこにいるか分かんないんで
家の
世界のどこにいるか
今頃もしかして
さはら砂漠に行ってるかもしれませんし
本当に分かんないから絶対連絡しないんですけれど
電話してよ
最近やっぱ寂しいのよって
言ってたのがね
えーと思って
1時間ぐらい喋ってたんですけども
明らかにね
時々
息を吸う音がするんですよ
多分ね
マリファナスってんだろうなと思いながら
彼女喫煙者じゃないんですけれどもね
でもアメリカは今
州によってはマリファナは合法なんでね
何にも別に
法律を反することじゃないんで
全然吸って大丈夫なんですけども
いいなと思ってね
絶対吸ってなと思って
それはいいんですけど
今ね
割とあの頃は偉そうにしてましたけども
やはりね
子育てでね大変な思いして
当時は結構
それなりに華やかな
セレブ生活もあったって言ってましたけども
今は
完全にね子育てに
家事を切って
夫ともねある時期
うまくいってない時期もあったって言うんですよね
旦那さんはね
結構彼女よりも一回りぐらい上の
年長の
男性なんですけども
彼らはね
結局彼が
資産家なんですけども
彼女がねめちゃくちゃ有能な
女性なんですよ
ジョン・レノンと小野陽子じゃないですけども
すごい有能な女性なので
もうファミリーからも絶対彼女は
気に入られてるし
だから夫婦仲がね
ちょっとうまくいかなくなったっていうぐらいでは
おそらく簡単に離婚できるような
間柄じゃないと思うんですよ
彼女がすべて
彼のビジネスとか
資産管理とかも
深く関わってるんですよ
ビジネスパートナーの部分もあるんで
まあだからね
いろいろあって
いろいろ大変な時期があったって言ってましたね
この会ってない数年の間に
子育てとかでも悩んでる時期があって
だから
華やかなセレブ生活みたいな
遠ざけて
完全にファミリーを
家族を優先する生活してたら
さっぱり
こういう関係とかも狭くなって
わかるでしょ
私こんなんだから
アメリカにいたらいたで別に
利用されるばっかりでね
利用したいっていう人ばっかり寄ってくるし
それが華やかな
セレブの人たちとの派手な生活
21:00
みたいなのは
あえて距離を取ってるとなると
じゃあ日本に帰ってきて
昔の同級生とか
同僚とかと話が合うかって言ったら
合わないでしょと
あんたぐらいしかいないのよ
今度こそ会いましょうねとか
って言って
なんかスーとか言いながら
電話切ったんですけどもね
どうなるかわかんないんですけども
もちろん私からは電話しろって言われたけど
電話しませんが
結構ね大金持ちだとかなんとか言っても
案外ね
悩んでることとかっていうのは
全然変わんないんですよね
子育てのこととか
夫のこととか
やっぱり寂しいっていうね
中年になってくると
そういう風に
家族とかに
自分の生活を
家族を中心にね
優先してやったりとかしてると
こういう関係とかも
狭まって
結果的にちょっと
孤立したりとか寂しいみたいな
いやぁアンジェリーナともあろう
人もやっぱ寂しいとかあるんだ
と思ってね
そういうところがね
傲慢な女なんですけども
ちょっと可愛いとかあるんですよね
でもまあそれはいいんですけど
なんかねだから
音声配信とか始めたらとかもちろん言ってないんですけども
なんかねそういう
SNSとかね
あんなセレブになったらできないですよね
セレブにはセレブの
悩みがあるなと思って
とにかくね
台風の目のような女
アンジェリーナがもしかしたら
今年は上陸するかもしれないっていうので
ちょっとワクワク
ハラハラしながら待とうかと思います
はいそれではごきげんよう
22:47

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