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S3E5 ◯◯が「練習が継続できない」を解決する
2026-04-22 18:37

S3E5 ◯◯が「練習が継続できない」を解決する

最近始めたAI秘書の活用の中でつけはじめたヨガ日誌が想定外の効果を発揮している話

・AI活用 ・ヨガ日誌 ・デイリープラクティス ・記録 ・通帳

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感想

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サマリー

このエピソードでは、AI秘書を活用して始めたヨガ日誌が、練習の継続に予想外の効果をもたらした体験について語られています。AI秘書は、個人の思考や価値観を学習し、パーソナライズされた提案を行う仕組みで、その中で日々の練習内容や感想を記録するヨガ日誌が習慣化を助けることが判明しました。貯金の通帳のように記録が積み重なることで、練習を休みたくなくなる心理が働き、継続しやすくなるメカニズムが解説されています。この効果を多くの人に広めるため、無料で利用できるツールの開発も検討されています。

オープニングと近況報告
スピーカー 2
ナマステ、みなさんおはようございます。YOGA LIFE smsuun ヨガティーチャーのケンスケです。この番組では、明日を生きやすくするをテーマに、ヨガの学びを交えた絶えもないトークを、福岡の山小屋よりお届けしています。
Om Shanthi 明日を生きやすくするラジオ、オムラジ始まりました。 この番組は、学びに情熱を、生き方にヨガを、YOGA LIFE smsuun の提供でお送りいたします。
スピーカー 1
本日は4月の21日、時刻は夜の9時半ぐらいです。
スピーカー 2
はい、相変わらず激忙しい日々が続いていますけども、先週末にですね、
スピーカー 1
ちょっと今外を通ってるんですけど、暴走族的なのがうるさいですね。まあいいか、ちょっと待ってる時間ないんで聞こえてるかわかりませんけど、続けますね。
はい、先週末はね、僕のライフワークの一つでもあるトレイルランニングのイベント、
まあこれ今回は僕の主催ではないんですけども、お友達が実行委員長を務める大会の方にお手伝いに行って、
もうその日は朝の3時前に起きて、3時過ぎには出発してみたいな感じでね、全然寝れなかったりして、
まだ睡眠不足をちょっと引きずっているような状況なんですけど、
まあでも昨日も今日も睡眠はしっかりとれているので、だいぶ調子は戻ってきてるんですけど、
スピーカー 2
もうちょっとそろそろ更新しないとということで今日も撮ってます。でね、ちょっと一つだけ嬉しかった報告があって、
これを今日聞いてくれて、この放送を聞いてくれているかはわかりませんけど、
スピーカー 1
そのトレイルランニングの大会でね、優勝した選手がね、僕に声かけてくれて、
あのポッドキャスト聞いてますよってね、言ってくれたんですよ。
で、その方はね、ヨガをやっているような方ではないんですけど、
まあでもあの結構有名な大会で優勝するぐらいですから、
アマチュアのトップランナーっていうね、すごい方なんですけど、
なんか暮らしとかそういったところに共感してくれてるみたいで、すごく嬉しかったです。
スピーカー 2
で、やっぱりね、ヨガやってる人じゃなくてもね、聞いてくださっている方いるんですよ。
スピーカー 1
僕からすると、申し訳ないっていうか、ヨガの話も多いんで大丈夫ですかっていう感じなんですけど、
聞いてくださっているならありがたいです。
よかったら今後もね、そういう方結構いらっしゃると思うんですけど、聞いてください。
リスナーからの便りとAI秘書への質問
スピーカー 2
で、今日は先日お便りいただいたチーさんからまたお便りをいただいてまして、
そちらまでご紹介したいと思います。
スピーカー 1
シャンティネームチーさん。
スピーカー 2
ナマステ。先日コメントをご紹介いただいたチーです。
スピーカー 1
コメントを読んでいただきとても驚きました。
スピーカー 2
ちょうど朝の通勤中、車の中で拝聴していました。
最近ヨガを始めたのですが、特にマインドを整える時間がとても好きで日々癒されています。
スピーカー 1
そんな時にこちらの配信に出会えました。きっと何かのご縁ですね。
スピーカー 2
実は私もASD、ADHDの傾向があり、けんすけさんのお話にはとても共感しました。
スピーカー 1
今のお仕事でも情報量の多さに処理しきれずに困ることがしばしばあります。
かっこ向いていないのを自覚しつつ仕事を続けるのは辛いです。
スピーカー 2
そんな性質の人にはAI秘書。魅力的ですよね。
自分も気になっていました。
どのようなアプリで作っているのかぜひ教えていただけると嬉しいです。
スピーカー 1
新番組も楽しみにしています。
はい、ということで知事さんありがとうございました。
これ前回ですね、AIで僕が秘書を育てているという話をしていたんですけど、
スピーカー 2
この前回のエピソードがね、全然視聴数がいつものに比べて少なかったですね。
スピーカー 1
あんまりやっぱりヨガとどうしても逆行するようなイメージありますよね、AIとかでね。
だからかなと思うんですけど、あまり興味のない人も多かったみたいなんです。
スピーカー 2
そうだけど、このようにコメントをいただいたので、またそんな話も少ししたいんですけど。
スピーカー 1
まず知事さんからご質問いただきました。
どんなアプリを使っているんですかっていうことなんですけど、
AI秘書の仕組みと自作ツールの解説
スピーカー 1
実はですね、僕が使っているのは特定の一つのアプリというよりは、
ちょっとマニアックな感じで複数のAIのツールをつなぎ合わせた自作のものなんですよね。
スピーカー 2
知事さんがどのぐらいそういったことがわかるのかわからないんですけど、
簡単にだけお伝えすると、まずですね、
スピーカー 1
例えばチャットGPTとかジェミニとかクロードとかですね、
多くの人が今AI使うっていうと、
iPhoneだったらアプリ、専用のアプリとかパソコンだったらいわゆるブラウザ、
Chromeだとかインターネットエクスプローラー、
ちょっとWindowsのこと僕わかんないんですけど、
Macだったらね、SafariとかでそのAIのサイトって言うんですかね、みたいので質問したりとか、
これやってとかって指示出したりすると思うんですけど、そういうのじゃないんですよね。
スピーカー 2
僕が使ってるのは、そういう意味で言うと、
スピーカー 1
ジェミニとあとチャットGPTを使ってるんですけど、
この秘書のアプリに関しては、
ジェミニをAPI経由で使ってます。
もうこの時点で何のこと言ってんのっていう人もいると思うんですけど、
直接使うんじゃなくて、そのAIの仕組みを呼び出して使う形なんですけど、APIっていうのがですね。
スピーカー 2
で、Googleは出してるアンティグラビティっていうね、
これは専門用語になっちゃうんですけど、
スピーカー 1
いわゆるIDEとかって言うんですけど、
総合開発環境って言って、アプリ作ったりとかホームページ作ったりとか、
いろいろシステムを作ったりするのに使うもので、
スピーカー 2
昔からそういうのあるんですけど、
スピーカー 1
このアンティグラビティっていうのは、AIを使いながらそういう開発ができるっていうものがあって、
それを使ってます。
スピーカー 2
で、それと掛け合わせてというか、一緒に使っているのが、
OBSDIANっていう、ざっくり言うとメモアプリなんですけど、
スピーカー 1
自分の今回の秘書の件で言えば、
スピーカー 2
僕がどんな人であるかとか、日頃どんなことを考えているとか、
スピーカー 1
どんな思想を持っているとか、価値観を持っているとか、
そういうのをそのメモのほうに入れていって、
あとはタスクとかもそうですよね。
スピーカー 2
そういったものを入れていって、
スピーカー 1
そのアンティグラビティのほうでそれを読み込みながら、
僕に合わせた提案をしてくれたりとか、
サポートをしてくれるっていう感じなんですよね。
なので、すみません。
たぶんちんぷんかんぷんの話に聞こえている人が多いと思うんですけど、
もし知事さんが何となくわかるし、もっと知りたいっていうことであれば、
メッセージでもいただければその辺もお伝えしてもいいかなって思います。
普通の人だったらちょっと導入のハードルが高いので、
難しいと思うので、この辺でお話はやめておこうと思います。
スピーカー 2
今日話したかったのは、この話の延長なんですけど、
ヨガ日誌の意外な効果:練習継続の促進
スピーカー 1
そのシステム、AI秘書の仕組みの中でいつも日誌をつけてるんですね。
そのObsidianっていうアプリのほうに日誌の機能があって、
毎日自分に合わせた項目に沿って日誌をつけてるんですよ。
日記って思ってもらった方がわかりやすいかもしれません。
その中に今日やることとか、スケジュールとか、そういったものを入れ込んだりとか、
今日はそれをどれだけやったとかね、そういうのをつけて管理してるんですけど、
その中にヨガ日誌っていうのを入れたんですよね。
これは途中から最近入れ始めたんですけど、
スピーカー 2
何をつけてるかっていうと、もうざっくり言うと、
スピーカー 1
項目別に言うと、昨日どのぐらい寝たか、
今日どんな食事だったか、あと練習時間はどのぐらいだったか、
あと練習の内容がどんなだったかとか、
あとざっくりとした感想とか、あと体のこと、心のこととかをね、
全部書かなくてもあるし、書き留めておきたいことを書いてるような感じで日誌をつけてるんです。
この日誌がどういうふうに活用されていくかっていうと、
それを分析してくれたりとか、例えば後で1週間経ったら、1ヶ月経ったら、何ヶ月か経ったら、
この期間どうだったかっていうのを振り返ったりとかっていうのができるんですよね。
それは日記と同じような感じで、紙の日記だったらペラペラめくって、
この時、ああだったな、こうだったなとかっていうね、忘れれちゃうじゃないですか、記さないとですね。
なので振り返ったりとか、振り返ることで見えてくることっていうのもたくさんあるので、
そういう意味でも活用できると思うんですけど、
ただこれは後から気づいたことなんですけど、
日誌をつけるとめちゃくちゃ練習しやすくなるってことに気づいたんですよ。
もうこれ本当になんだそんなことかって思うことかもしれないんですけど、
めちゃくちゃ大きいと思ったことがあって、日誌をつけると練習を継続しやすいっていうことに気がついたんですよね。
スピーカー 2
なんか日誌が書きたくなる。
スピーカー 1
もっと言うと日誌を書かないのは嫌になる。
スピーカー 2
毎日これは人の心理だと思うんですけど、
スピーカー 1
毎日何かをつけてるとつけるのを習慣化する、それをタスクにするとやっぱりそれを書きたくなるんですよ。
例えば昨日その日誌つけました、今日日誌つけましたってなったら明日もつけたいんですよね。
スピーカー 2
これは僕の記録的みたいなものもあると思うんですけど、多分そういう心理であると思います。
スピーカー 1
例えば貯金とかもそうだと思うんですけど、毎月貯金するって決めてるとするじゃないですか。
毎月仮に3万貯金するっていうようにするじゃないですか。
スピーカー 2
そしたらそれをしていくうちに通常に毎月のその記録が積み上がっていくこととか、
スピーカー 1
残高もそうですけどそれが増えていくこととかね、そういうのを見るのが楽しみになるじゃないですか。
仮にその通常っていう機能がなかったら、ある月はちょっとお金に余裕がなくて貯金できませんでしたっていうことになった時よりも、
スピーカー 2
通常があるとそこにその月の記録が入らない。
スピーカー 1
通常の場合はそれがずっとあった記録が一行一行並んでいくんでまだいいですけど、
スピーカー 2
仮に1月、2月、3月、4月っていう欄が全部あったとしたら、貯金できなかった月はそこが空欄になるんですよね。
スピーカー 1
空欄になるのってやっぱり嫌なと思うんですよ。
それと同じようにヨガ日誌をつけていたら練習を休みづらくなったっていうか、
とりあえずやろうって思うようになったっていうのがあるんですよね。
僕は正直言ってもう練習が苦なことはないんですよ。
これはね、僕今ヨガ始めてもう7年目になったんですけど、
一昨年ぐらいかな、早朝に毎日練習するようになった時に、
もうなんかね、その前までは本当に練習が嫌で嫌でしょうがない時も結構あったんですよ。
やっぱり、特にアシタンガヨガの練習だときつさとかあるので、
ちょっとモチベーションが下がっちゃうとポツポツできない日があったりとか、
だからその時は先週も今週も週2,3回しかしなかったみたいな時もあったんですよね。
でも週5日とか6日ぐらいするのが全然苦にならなくて当たり前になった。
やらないと気持ち悪いみたいな感覚は僕はないんですけど、
でもやることに対してのハードルがすごい下がった。
やるのが当たり前っていう風になってるんですよね。
今もそのやることに対しての腰の重さみたいなものはないんですけど、
やっぱりどうしても忙しい中でできないことっていうのはあって、
それが言い訳なのか仕方がないことなのかみたいのはもう自分ではよくわからないですけど、
できないことっていうのはやっぱりちょこちょこあるんですよね。
波はやっぱり激しいですね。
週5日6日練習できる時もあれば、例えば3月もそうですけど、
3月はもう本当に怒涛のかけさだったので全然練習できなかったんですよ。
スピーカー 2
そういうこともあるんですけど、そんな時間がないとか体調が悪いっていう中でも、
とりあえず日誌をつけるためにっていうのはちょっと本末線とな気もしますけど、
スピーカー 1
でもできる範囲だけでもやっとこうっていう気になれる。
だから練習がすごいデイリーで必ずやっていくっていうことが遂行しやすいっていうことに気がつきました。
これを皆さんに興味ある人いたらみんなに使えるようにしたいなと思ったんですよ。
ヨガ日誌ツールの開発と今後の展望
スピーカー 1
さっきも言ったように僕が使っている形、複雑な仕組みでやるのは無理なので、
何か皆さんが配布したら簡単に使える、試せるようなものが作れれば、
ぜひ本当使ってみてほしいなと思って。
最初はうちの生徒さんたちだけでもいいと思うんですよね。
もちろんポッドキャストのリスナーさんとかもそうですし、
それ以外のSNSとかでフォローしてくださっている方とか、
そういうところでも受け取れるように何かしらの形で告知、公開していきたいと思うんですけど。
もちろんそれは別にお金取ったりとかっていうことではなくて、
おそらく無料で提供できるんじゃないかなと思っているので、
今言ったことを聞いて、確かにそれだったら少しやる気になりそうとかね、
ちょっとやってみたいかもって思う人もいると思うので、
スピーカー 2
そういう人たちは無料で使っていただいて、
スピーカー 1
もしかしたら記録をつけるってことがまず大きな一歩になるってことがわかったので、
スピーカー 2
そこから僕が使っているように分析したりとか、
スピーカー 1
例えばレポートみたいのを自動的に作ってもらったりとかね。
スピーカー 2
自分で考えればいいことでもありますけど、やっぱり記録しないと忘れていくじゃないですか。
スピーカー 1
なのでうまくそういう便利なツールを使ってもっと役立てていきたいっていう人には、
何か有料のプラみたいなものを作るかもしれないですけど、
それは使いたい人が使えばいいので、
まずはみんなにも何かこれ試してほしいなって思っているので、
スピーカー 2
それをちょっと進めていきたいと思います。
こういったこういうことをやってみたいとか、
スピーカー 1
これできたらいいなとか、これやろうと思ったことが、
僕の場合ことごとくとんざしていくんですよ。
口ばっかりって言われるとそうなんですっていう話になっちゃうんだけど、
スピーカー 2
でも今秘書を使い始めて、
スピーカー 1
そういうことが現実的にちゃんと消化していけるというか、
実行していけるような手応えがかなりあるので、
スピーカー 1
多分これは結構早いタイミングでリリースできるんじゃないかなと思ってますので、
よかったら皆さん楽しみにしててください。
ポトキャストの方でも進捗はその日誌で記録するだけで、
スピーカー 2
それだけでもすごく効果あるっていうのはもう感じてるんですけど、
スピーカー 1
どんなふうにプラスアルファで皆さんのヨガの継続とかモチベーションとか、
そういったものに貢献できるかなっていうのをちょっとテストしたいので、
本当にライトな感じで使ってもらえるような感じにしていくために、
ちょっとテストをしてますんで、進捗は報告したいと思いますので、
お楽しみにしていてください。
一人でこのポッドキャストするようになってから、
エンディング
スピーカー 1
いかに自分が滑舌が悪いかっていうのはよくわかりますね。
楽しみにしていてください。
というわけで今日はこんなところで終わりたいと思います。
それでは今日も一日皆さんが心穏やかに過ごせますように、
せーの、ナマステ。
18:37

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