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スピーカー 2
ナマステ、ケンスケです。今日もマリコさんが散歩に行っている最中に収録していきたいと思います。
今日は1月の22日、時間は10時ぐらいですね。 まず最初にですね、あのここ最近一人配信始めましたけど、2回目
まあ今から今回から数えると2つ前かな の配信の時はあの車の中でね撮ってたんですけどあのめちゃくちゃ
音質が悪くてタイトルにね低音質って入れましたけど あの車の中でね iphone で撮ってたんですけど
iphone のあの マイクその本体のマイクだから僕は iphone をマイクみたいに持って
それでね収録したんですよ そしたらね全然ダメでしたね本当に音質が悪くてびっくりしました
まあ iphone でね結構あの ポットキャスト撮ってる人いるって聞くんですけどあの多分ですね
イヤホンマイク えっとイヤホンのあのボリューム操作するボタンみたいなあるじゃないですか iphone ね
iphone 使ってない方はすいませんね話わかんないかもしれないですけど そこのところが iphone とマイクになってますよね
それを使っているんだと思うんですよねでそのマイクの方は結構音質がまともみたいで まあ撮るんだったらそれで撮らなきゃダメなんですけど
スピーカー 1
僕あんまりあの普段 bluetooth のあのイヤホンマイク使ってるんで あのイヤホンを持ち歩いてないんですよねなので
スピーカー 2
まああれをだからいつでも撮れるように持ち歩くようにした方がいいかもしれないですね はいというわけであのお聞き苦しかったと思うんですけど大変失礼しました
あとそれとねもう一つお知らせというかお伝えしておきたいんですけど まあ気づいている人いないと思うんですけど
この番組のエピソードって s エピソードのタイトルの話ですね
s なんちゃら e なんちゃらって始まってるんですけど s っていうのはシーズンで今 s 2で始まってるでしょうね
で e っていうのはエピソードの番号まあ順単純に連番にしてるんですけど まあだから今だったら e 2の s 170とかね
スピーカー 1
セカンドシーズンの170エピソード目みたいな感じのナンバリングをしてるんですけど この一人語りの時は
えっとエピソードの番号の最後にアンダーバー s ってつけるようにしてます はいなのでこのエピソードね僕の一人語り聞く前にタイトル見てわかる
スピーカー 2
ようになっているので まあそれで僕のねこの一人語りは別に聞かなくてもいいかなって思う方はね
まあそこで見てもらえばわかると思いますんではい まあよかったらね今頑張ってやってますんでお付き合いいただけたら嬉しいです
スピーカー 2
はいで今日話したいと思ったのが昨日あった出来事なんですけど 昨日ですねあのコーヒーの発送をしましてすいませんあのポッドキャストでね
あのコーヒー待ってくださってる人いると思うんですけど でカフェの販売ですね去年からしてますけど結局ねあの自分たちが飲む分だけを売選するので
いっぱいいっぱいでちょっと面倒さくなっちゃって販売全然してないんですけど 久しぶりに販売したんですよ
スピーカー 1
えっと3パックだけなんですけどそうで えっとそのコーヒーの発送するのにいつも郵便局のクリックポストって使ってるんですよね
スピーカー 2
まあ集めの封筒とか集めっていうかあの クリックポストって基本的には書類とかを送るためのものだと思うんですけど全国一律で
200円ぐらいで送れるんですよ でコーヒーだったらうちはあのお茶とかコーヒー用のパックみたいのに入れて
スピーカー 1
あの送るんですけど それをちょっとこう潰すっていうか薄めにうまく入れてその封筒厚紙の封筒みたいのを用意しているのでそれに入れて送ると
スピーカー 2
まあ3センチ微妙に感じなんですよね 今までねクリックポストってあのネットで
手続きしてでプリントはそのそこで出た出力した その宛名の部分をプリントアウトして封筒に貼っつけたらそのままもうポストに投函できるんですよ
スピーカー 1
郵便局の窓口に行く必要がないんですよね まあそれはすごく便利なところなんですけど
そうで今まではポストに入れてたんです でえっとコーヒー豆って焙煎したてってガスが出るんですよね
スピーカー 2
二酸化炭素かなガスが出るんですけどそうするとあの えっと山の上にポテトチップス持って行ったら袋がパンパンに膨らむじゃないですか
スピーカー 1
そういう感じでコーヒーの 袋がパックがねパンパンになっちゃうんですよ
そうすると膨らんでもう全然3センチどころじゃない 4、5センチみたいな厚さになっちゃってそのタイミングで送る
だから焙煎したてですぐもうすぐその日もしくはその次の日とかに送ってしまうと 封筒がパンパンになっちゃって
スピーカー 2
ポストを投函できるんですけど前にね何度か戻ってきてるんですよね この厚さはお受けできませんみたいな感じで自宅に戻ってきて
そうするとクリックポストで事前に払ったお金ってもうどうしようもない パーンになっちゃうんですけど
スピーカー 1
ただそれを気をつけてだから焙煎してから2、3日経ってから発送すると普通に届くんですよ
要するに3センチをそれでもちょっと超えてるんだけど 許容範囲みたいな感じなのかな仕方なくなるかもしれないんですけど
手でちょっとグッグッと押さえつけてやったら3センチ以内になるんで 僕はギリこれはセーフなのかなと思いながらいつも送ってたんですけど
郵便局をそれに今回持って行ったんですよね 郵便局に持って行くとその場で厚さが大丈夫かって厚さ制限がある封書は厚さを測るんですよ
測る時にその高さの
制限のサイズがくり抜いてある定規みたいなものに封筒を通すんですよ
それがスーッと通れば基準以内ということで ok っていうような測り方をするんですけど
うちの近くの郵便局が去年ぐらいから局長が新しい人に変わったんですよ
田舎の郵便局なんでスタッフなんて局長ともう一人もしくは局長だけみたいな感じで全然少ないんですけど
昨日新しい局長が対応してくださったんですよね そしたらそれを通すときに今までだったらちょっと厚みがあっても例えば手でグッと押したら
潰れるようなものだったら結構かつって当たってもグーって押し通せるんですよ
押し通して通れば ok なんですよね ok なんですよねというか今までそれで通してくれてたんですよ
そしたらその局長は昨日それを通そうとした時に全然押し通す気はなくて
スーッて軽くその内側というかそのくり抜いたところに通してかつってぶつかったらもうそれ以上通さない
これダメですねって言って断られたんですよ で断られると断られるとっていうかまあクリックポストってそのプリントアウトして手続きを
ネットで手続きをするんですけど手続きしてからもう何日か以内に出さないともうその 払った200円が無駄になってしまうんですよね
切手だったら別に関係ないじゃないですか時間とかね そうで
まあまあそれはいいとしてとにかくその かつってぶつかったぐらいで通してくれなかったのが今までもなかったのでものすごい
スピーカー 2
僕はえーなんでと思って でまぁその時に今までグッドあの押し通る感じだったら通してもらえそうなんですけどダメですかね
スピーカー 1
みたいにやってみてもらえますみたいなことを言えば良かったのかもしれないですけど 言わなかったんですよね
でとにかくあの腹が立ってもういいやと思ってでとりあえず別のところ行っても郵便ポストに 投函したんですよ
スピーカー 1
ダメだったら戻ってくるんでまあそれはしょうがないよねってこっちが悪いんだからと思って まあ出したんです
多分まあ届くとは思うんですけど今までそのがねガスが出て膨らんだりしない限りは戻ってきたことが いいんで
スピーカー 2
でその話をあの僕はまあちょっとその愚痴みたいなつもりで マリコさんに世間話的に昨日話したんですよね夕方とかにね
で僕はやっぱりそれはないよねー そのぐらい通してくれればいいのにって言ってほしかったんだと思うんですよ
スピーカー 1
まあそんなこと一時考えてないですけどまぁとにかく愚痴ったんですよ そしたらマリコさんはみたいなあんまり同調してくれる感じじゃなくて
でその時言われたのが でもそれ例えばグッて押し通そうとしたらその中身が潰れたりとか
スピーカー 2
壊れたりとかっていうことがあるって考えればまあ丁寧に扱った じゃないのとかもしくはググってちょっと通してみてもらえますって言えば良かったんじゃない
スピーカー 1
言ってみたら良かったのにって言われたんですよ でその時にね
あのハッとしたんですよね あのまあマリコさんが言ってることはもっともで僕も普段だったらそういうことってすごく頭が
働くタイプなんですよ じゃあこういうふうに言ってみようとかこう言えばいい
うまくいくんじゃないみたいなのがどっちかっていうと得意な方なんですよね そうだけどなぜそれをしなかったかっていうと僕その郵便局長の
見た目ビジュアルっていうか見た目全然普通なんですよ まあ坊主なんですけど優しそうな人です
だけど見た目がねあんまり好きじゃなかったんですよ もともと
スピーカー 2
まあこれはすごい嫌な話ですよね でだからもう最初から何かあのあこの式とか今日っていうふうに思ったんです昨日
スピーカー 1
郵便局行った時点ででそんなこと言われたもんだから は何こいつって思っちゃったんですよね
スピーカー 2
だからもう何というの投げやりっていうかさっき言ったようなじゃあこうしてもらえない かなぁみたいなことも言わずにね
スピーカー 1
こいつはこういう奴みたいな 融通が効かない奴みたいなレッテルを張って
もう頭に来て 郵便局を出てもちろん冷静を装ってはいますけど
まあ相手にもね触ってしまったかもしれないですねそういう僕がイラッとしてるの 今思えばですけど
っていう感じで だったんですよ
スピーカー 2
そうで僕はあのそういう自分はすごく嫌なんですよね やっぱりヨガを学ぶようになって
スピーカー 1
あの好き嫌いっていうものにやっぱり人は振り回される えっと
スピーカー 2
いろんな人がいて当たり前だし特に見た目なんて その人が選んでいるものでもないし単なる好みですよね
なのにもかかわらずその人がまあ悪い人っていう風なジャッジはしてないんですけど なんか嫌い
スピーカー 1
なんか好きになれないっていう風に勝手に自分でそういうふうに思ってでそう思うことって 苦しみになるじゃないですか
まあ苦しみって言うと大げさに聞こえるかもしれないですけど 不快な感覚になるっていうのはまあこれ苦しみの一つですよね
そういうものをなくしていこうっていうのがヨガの考え方なのにもかかわらず やっぱりまだまだそれが取れていない
スピーカー 2
そういう自分がだから嫌ででねあの うちの母ちゃんはずいぶん前に15年以上前に亡くなってるんですけど
母ちゃんにあの言われたこと別に死ぬ間際に言われたとかじゃないんですけど子供の頃 思春期の頃かな